検索結果

  • 溺愛令嬢は旦那さまから逃げられません…っ アンソロジーコミック

    溺愛令嬢は旦那さまから逃げられません…っ アンソロジーコミック

    第一王子、幼馴染の将軍、護衛兼暗殺者――憧れの彼から突然愛を求められたら…!? 令嬢と魅力的な男性たちの溺愛ストーリーを集めた、「ムーンライトノベルズ発」アンソロジー! ラブ甘なRシーンがたっぷりの読み切り4編を収録。ちょっぴり大人なラブロマンス、糖度高めでお贈りします! <収録作品>「悪役令嬢は逃げ出したい」漫画:冬草もも 原作:茜菫/「婚約破棄のご利用は計画的に」漫画:北村シン 原作:たちばな樹/「姫君は若き将軍に溺れる」漫画:猫乃森シマ 原作:逢矢沙希/「もうじき乙女ゲームの始まる季節ですが、モブのわたしも大変です」漫画:津々見はと 原作:うすいかつら
  • 離縁を覚悟していたのに、腹黒王子に夜毎淫らに溺愛されています

    離縁を覚悟していたのに、腹黒王子に夜毎淫らに溺愛されています

    ”美貌の王子”の二つ名を持つ完璧な夫・リシャルドと結婚した伯爵令嬢のユスティア。不釣り合いな夫婦と囁かれていることを知りつつも、夫の引き立て役として公務に励むユスティアだったが、夫が聖女に見初められて……新婚早々、まさかの離婚危機? 不安を感じながらもリシャルドに毎晩愛され、ますます彼から離れられなくなる。しかしとある出来事から、聖女に取引を持ち掛けられ――苦悩の末、リシャルドとの別れを覚悟するユスティアだったが「そんなこと、絶対に俺は認めないから」といつも優しい夫が豹変して? 「今すぐに……ここで孕んで?」微笑みの裏に隠された夫の底知れぬ執愛に溺れていく、濃密ロマンス! ※電子版は単行本をもとに編集しています
  • 堅物騎士と最愛の王女 ~忠誠心が邪魔をして愛を囁けません~

    堅物騎士と最愛の王女 ~忠誠心が邪魔をして愛を囁けません~

    TL
    3.7
    1巻660円 (税込)
    王女であるフィリーネは優秀な騎士である公爵、クライドに恋をしている。けれどフィリーネはこの恋を諦めていた。王家へ忠誠を誓うクライドが自身のことを恋愛対象として見ることなどあり得ないと……。そんなフィリーネも年頃となり、隣国の王子との間に縁談が持ち上がる。それを承諾したフィリーネに兄・ユリアスは惚れ薬をくれた。望まぬ結婚だとしても惚れ薬を使えば相手のことを好きになれるかもしれないと。惚れ薬の効果を見定めるため、フィリーネの20歳の誕生日パーティで、ユリアスとこっそり試飲する計画を立てる。しかし惚れ薬の入った酒を誤ってクライドが飲み干してしまったことで、事態は一変する。クライドはたちまち体調を崩し、慌てたフィリーネはクライドを休ませるためひと気のない部屋へ彼を運ぶが、その間も彼の呼吸は激しく乱れ、身体はますます熱を帯びていく。医者を呼ぶべきか……狼狽えるフィリーネにクライドは突然キスをしてきて……。
  • 顔だけ悪女な令嬢ですが、婚約解消したら美貌の王太子に溺愛されました
    NEW

    顔だけ悪女な令嬢ですが、婚約解消したら美貌の王太子に溺愛されました

    神話の「淫魔」と同じバラ色の髪と紫色の瞳をもつ公爵令嬢ロザリンドは、外見への偏見から「悪女」と噂され、地味な装いに徹して目立たぬよう生きてきた。そんな彼女に、愚かな婚約者ラウルは身勝手な言い分で婚約破棄を突きつけ、そのあまりの理不尽さに今まで抑えてきた感情を爆発させたロザリンドは彼にシャンパンを浴びせてしまう。激昂したラウルに乱暴されかけたロザリンドを救ったのは、隣国リーンハイムの王太子であるルシアンだった。彼は王太子という立場にふさわしい華美な美しさを持っているものの、見た目とは裏腹に真面目で優しい植物学者だった。ルシアンは外見や偏見にとらわれず、ありのままのロザリンドの優しさや才能を評価してくれ、彼の誠実さに触れるうち、ロザリンドは次第に本来の自分を取り戻し、心を開いていく。しかしルシアンの一時帰国をきっかけに、ロザリンドは彼との身分差を痛感してしまい……。
  • “愛されない運命”だったはずなのに~時戻り王妃の二度目の結婚~1
    無料あり

    “愛されない運命”だったはずなのに~時戻り王妃の二度目の結婚~

    少女・女性マンガ
    3.0
    1~8巻0~165円 (税込)
    クリスティーナは、大国ロマノワの若き王・ダーヴィットに嫁いだ。 しかし、氷像のように美しく無口な彼との結婚生活は、どこまでも冷え切っていた。 愛されないのは、自分が王妃として至らないから――。 孤独を抱えながらも彼を想い続けたクリスティーナは、 ある日、ダーヴィットが何者かに命を狙われた瞬間、咄嗟に身を挺して彼を守る。 そして、そのまま命を落としてしまう。 ――はずだった。 目を覚ますと、そこは彼と婚約する前の世界。 二度目の人生を与えられたクリスティーナは、今度こそ自分の幸せのために生きようと決意し、ダーヴィットと結婚しない道を選ぶ。 けれど再会した彼は、なぜか以前とはまるで別人のように激しくアプローチしてきて……? 「お前に、もう一度会いたかった」 あなたと結婚したい令嬢は他にもいるのに、どうして私に執着するの……? 切なくほろ苦い逆行ラブストーリー。
  • 女嫌いな侯爵様の審美眼 ~雑草と蔑まれた醜女令嬢は絶世の美女でした~

    女嫌いな侯爵様の審美眼 ~雑草と蔑まれた醜女令嬢は絶世の美女でした~

    長い歳月の間、幼なじみのオーブリーから「醜女」と呪いのような言葉を浴びせられてきた伯爵令嬢のシュゼットは、自身の容姿を悲観するあまり分厚い前髪で顔を隠し、背を丸め人目を避けるように俯きながら歩くようになっていた。社交界の人々は彼女のことを「雑草」と蔑み、笑っていた。そんな彼女の前に現れたのは、めったに夜会に参加することのない「氷の侯爵」ルーカスだった。女嫌いで有名なルーカスだったが、周囲が彼女を嘲笑う中、彼は偏見をもたず紳士的にシュゼットに接してくれた。シュゼットはそんな彼の誠実さにどんどん惹かれていく。彼のみでなく彼の親族である侯爵家の人々、その使用人からも温かく迎えられたシュゼットは、交流の中でオーブリーに植え付けられたトラウマを少しずつ克服していく。しかし、オーブリーの呪いは続いていた。シュゼットの変貌と幸福を許さないオーブリーは彼女に再び新たな呪いを植え付けようと画策し……。
  • 結婚理由は厄介払い!? 追い出された令嬢を娶った堅物騎士は公爵子息でした

    結婚理由は厄介払い!? 追い出された令嬢を娶った堅物騎士は公爵子息でした

    両親を亡くした伯爵令嬢のルピシアは、横暴な男である兄に虐げられながら、慎ましやかに暮らしていた。ある日、兄は部下を一人屋敷に連れ帰り、ルピシアと部下を引き合わせこう言った。「ロベルト、上官命令だ。ルピシアを妻にしろ」 ロベルトと呼ばれたその青年とルピシアは当然、この日が初対面。ルピシアは抗議するが兄はまったく聞く耳を持たない。結局ロベルトは上官命令に従う形でルピシアとの結婚を承諾し、ルピシアはその日のうちに着のみ着のまま、屋敷から追い出されてしまった。途方に暮れるルピシアに、ロベルトは迷惑がるどころか本当に結婚すると宣言。こうして初対面直後にロベルトの妻となったルピシアは当面の間、ロベルトの実家に身を寄せることとなる。大柄で寡黙、表情に乏しい堅物な騎士という印象のロベルトだったが、親しくなるにつれ意外にも不器用で可愛らしい一面も持っていることに気がついたルピシアは、徐々に彼に惹かれていくが……。
  • 健気な女王の唯一のわがままは、初恋の騎士を王配に向かえることでした

    健気な女王の唯一のわがままは、初恋の騎士を王配に向かえることでした

    両親が急逝し3年前に王位を継いだエデルガルト。有能な彼女は周囲には冷めた女性というイメージを与えるが、実際は人一倍乙女。元近衛騎士・ジークフリートへの初恋をいまだに胸に秘め続けていた。そんなエデルガルトに大臣たちから王配を迎えるべきだとの声が届き始め、どうしても初恋を捨て切れないエデルガルトは、戦地で功績を収めたジークフリートへ王配になってほしいと思いの丈を打ち明ける決意を固める。しかし、エデルガルトの切なる思いに対するジークフリートの答えは「お断りします」のたった一言だった。エデルガルトが王位を継ぐ以前の彼は、友人のようにエデルガルトに接してくれていた。けれど今の彼からは、忠誠心は感じられるが以前のような温かな親しみは消えてしまっていた。それを悲しく思いつつも、仕方のないことなのだと自身に言い聞かせるエルデガルト。そんな彼女に、とある大臣が王配候補として自身の息子を推しはじめ……。
  • 冷徹宰相は捨てられた花嫁を二度娶る ~元夫が毒を隠した元妻を甘い檻へ連れ戻すまで~
    値引きあり

    冷徹宰相は捨てられた花嫁を二度娶る ~元夫が毒を隠した元妻を甘い檻へ連れ戻すまで~

    父の命で伯爵家のギルバートに嫁いだリリア。若く優秀なギルバートを疎ましく思う父は、美しいリリアをあてがうことで彼を骨抜きにし失脚させようと目論んでいた。だがギルバートはリリアには触れようともせず、結婚後も着実に王の信頼を獲得していく。しびれを切らした父から新たに下された命は、ギルバートの毒殺。ギルバートの不器用な優しさに触れ、彼に心を許し始めていたリリアは葛藤する。そんな折、毒を隠し持っていたことが露見し、絶望したリリアは自ら姿を消して田舎の宿屋で「エマ」として働き始める。数年の後、視察に訪れた宰相一行の中にはかつての夫・ギルバートの姿があった。ギルバートから給仕に指名されたリリアは「エマ」として夜毎激しく求められ、彼の圧倒的な執着心により追い詰められていく。視察が終わり、王都へ帰還するギルバートから明かされたのは、この視察は彼が「愛するリリアを檻に囲う」ための冷徹な策略だという事実で……。
  • 騎士団長との淫らな秘めごと~箱入り姫は性に目覚めてしまった~(1)

    騎士団長との淫らな秘めごと~箱入り姫は性に目覚めてしまった~

    リクスハーゲンの元第三王女ルイーセは過保護な姉二人に愛されて有能で美しく育った。 そして、今は王立騎士団の第一師団長であり伯爵家長男のウェンデと結婚して平穏な日々を送っている。 優しい夫で不満などないが、お互いどこか気を遣いながら過ごしていた。 ある日の朝、ルイーセがいつものように森へ散歩に行くと、ウェンデが放尿している姿を目撃してしまう。 情事の時でさえ夫の下半身を直視したことがなかった彼女にとってあまりにも刺激が強く、妙な興奮を覚えてしまう。 その日中ウェンデのことが気になって仕方なかったルイーセは、その晩の情事でウェンデの一糸まとわぬ姿を直視し、彼が一人の男なのだと強く意識するようになる……。 雄としてのウェンデに強烈に惹きつけられはじめたルイーセは、一気に性への好奇心が膨れ上がり、徐々にその快楽に目覚めていく。 そしてそんな妻にウェンデは――。 作家より 物凄く男前なヒーローキャラの放尿シーンが読みたい……という願望から生まれたのが本作品になります。 商業化が嬉しすぎてウェブ掲載版よりもラブシーン等々、かなり強化しましたので、ウェブ版を読まれた方にもお楽しみいただけると思います。 また、おまけの小話も一本掲載しております。 うっかり性に目覚めてしまった元王女様と、そんな彼女を大切にしたい騎士団長の甘々な夫婦生活。ぜひ、ご堪能ください♪ 『騎士団長との淫らな秘めごと~箱入り姫は性に目覚めてしまった~(1)』には「目覚めは突然に」~「可愛いルイーセ」までを収録
  • 騎士団長との淫らな秘めごと~箱入り姫は性に目覚めてしまった~【完全版】

    騎士団長との淫らな秘めごと~箱入り姫は性に目覚めてしまった~【完全版】

    リクスハーゲンの元第三王女ルイーセは過保護な姉二人に愛されて有能で美しく育った。 そして、今は王立騎士団の第一師団長であり伯爵家長男のウェンデと結婚して平穏な日々を送っている。 優しい夫で不満などないが、お互いどこか気を遣いながら過ごしていた。 ある日の朝、ルイーセがいつものように森へ散歩に行くと、ウェンデが放尿している姿を目撃してしまう。 情事の時でさえ夫の下半身を直視したことがなかった彼女にとってあまりにも刺激が強く、妙な興奮を覚えてしまう。 その日中ウェンデのことが気になって仕方なかったルイーセは、その晩の情事でウェンデの一糸まとわぬ姿を直視し、彼が一人の男なのだと強く意識するようになる……。 雄としてのウェンデに強烈に惹きつけられはじめたルイーセは、一気に性への好奇心が膨れ上がり、徐々にその快楽に目覚めていく。 そしてそんな妻にウェンデは――。 作家より 物凄く男前なヒーローキャラの放尿シーンが読みたい……という願望から生まれたのが本作品になります。 商業化が嬉しすぎてウェブ掲載版よりもラブシーン等々、かなり強化しましたので、ウェブ版を読まれた方にもお楽しみいただけると思います。 また、おまけの小話も一本掲載しております。 うっかり性に目覚めてしまった元王女様と、そんな彼女を大切にしたい騎士団長の甘々な夫婦生活。ぜひ、ご堪能ください♪ 『騎士団長との淫らな秘めごと~箱入り姫は性に目覚めてしまった~【完全版】』には「目覚めは突然に」~「書籍版特別書き下ろし・おまけの小話「ルイーセの誕生日」」を収録

最近チェックした作品からのおすすめ