立河あいも作品一覧

  • Cab vol.101
    NEW

    Cab

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    カバーイラスト:はかた 巻頭カラー: 音無よいか ●COMIC 音無よいか「世界が終わる前に、君と。」 立河あいも「この恋はオフレコで!」vol.3 亞目「極悪マネジメント」ACT.11 雲井ナツメ「アンダーカバーラブドッグ」 case.2 軟式こんにゃく「黒歴史によろしく」apple.5 海乃いよ「シンクロ メロウ ガイド」 guide.2 朔ヒロ「シュガースカルとディープキス」第13話 さきしたせんむ「成長痛」#4 市川けい「ブルースカイコンプレックス」#54 水玉ミズ「虎に四目屋」其の十四 すけやま「怪談師Mのお蔵入り」4話 ゴロイチ「ヒバリくんのΩ」 vol.7
  • この恋はオフレコで!1
    続巻入荷
    5.0
    1~3巻220円 (税込)
    本社で出世コースを歩んでいたサラリーマンの真山は、社内のトラブルに巻き込まれ支社へ左遷されてしまう。 新しく上司になった中谷は、冴えない容姿の勤続だけで課長になったようなうだつが上がらない男だった。 ある日、気分転換に知り合いが勤めているゲイバーに行くと、そこで偶然中谷と出会ってしまう。 中谷は会社ではゲイであることを隠しているらしいが、普段の姿とは違い完璧な男前で…!? (※本電子作品は『Cab vol.99』に収録されているものと同じ内容になります。)
  • ホントはやさしい君が好き【電子書籍特装版】
    4.5
    【特別小冊子収録!電子書籍特装版】 【描き下ろし電子書籍特典ペーパー収録!】 「あなたを助けたのは……下心です」 無口で無愛想な部下×トラウマ持ちのイケメン上司、13年越しの臆病な恋。 柏木の部署の大型(物理)新人・黒瀬は、愛想が無い上に遠慮も無く、上司としては気がかりな部下。 けれど時折、柏木にはやさしい一面をのぞかせることがある。 以前、自身のトラウマによって黒瀬に迷惑をかけたことがあった柏木は、 その言動を単なる気遣いだと思っていた。 だけど、どうしても意識してしまう。 おまけに黒瀬から向けられるやさしさには、どこか覚えもあるような気がして……? 【電子書籍特装版・特別小冊子収録内容】 ・描き下ろし/電子書籍購入特典ペーパー(※通常版と同じ内容です。) ・連載時のカラー扉ページをそのまま収録 ・特別小冊子収録  (キャラクター初期設定ラフ:3ページ   連載カラーイラストラフ:4ページ   単行本カバーイラストラフ:3ページ   描き下ろし/マンガ『黒瀬、草野球するってよ!』:14ページ   描き下ろし/電子特装版用特典ペーパー:1ページ) 【目次】 #1 #2 #3 #4 #5 描き下ろし 電子書籍版購入特典ペーパー 電子特装版・特別小冊子
  • ホントはやさしい君が好き
    5.0
    「あなたを助けたのは……下心です」 無口で無愛想な部下×トラウマ持ちのイケメン上司、13年越しの臆病な恋。 柏木の部署の大型(物理)新人・黒瀬は、愛想が無い上に遠慮も無く、上司としては気がかりな部下。 けれど時折、柏木にはやさしい一面をのぞかせることがある。 以前、自身のトラウマによって黒瀬に迷惑をかけたことがあった柏木は、 その言動を単なる気遣いだと思っていた。 だけど、どうしても意識してしまう。 おまけに黒瀬から向けられるやさしさには、どこか覚えもあるような気がして……? 【目次】 #1 #2 #3 #4 #5 描き下ろし 電子書籍版購入特典ペーパー
  • Tulle vol.57
    NEW
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    <<毎月最終土曜日配信>> あなたの“フェチ”を刺激する。 キュンと萌えに刺さる、ハッピーでエッチな作品が盛りだくさんのウェブBLマガジン【Tulle-チュール-】 ◆Tulle vol.57/CONTENTS◆ 「千里の恋は一歩から」第1話/転はくと 「前髪から恋わずらい」第1話/むお 「天使様は跪かない」第2話/大島ニコラ 「破滅予定の錬金術師は平穏ライフを送りたい」第2話/えぬ夏 「ムカつくお前が甘すぎる」第3話/へびたま 「岬くんから逃げられない」第4話/つくだに 「恋してくれるな、マイバディ」第5話/日々 「片想いティンクルスター」第6話/花月はな(最終話) Cover Illustration:すなこ
  • ホントはやさしい君が好き 単話版1
    完結
    5.0
    全5巻165~220円 (税込)
    若くして管理職をつとめる柏木は、最近入った同世代の新人・黒瀬に手を焼いていた。 無愛想かつドライな態度で職場で浮き気味の彼に、どう声をかけたものかと悩む日々。 柏木は溜まったストレスを発散するため日課のジムへ向かう。すると、見慣れぬイケメンが女性に囲まれていた。 “涼”と呼ばれた彼はなじみのトレーナーの大学の後輩らしく、流れで三人で飲みに行くことに。 話も弾み、疲れもあいまって酔いつぶれてしまった柏木は、帰りがけ寝ぼけ眼で見上げた涼の背中に、なぜか既視感を覚え――? 秘密を抱えた部下とトラウマ持ちな世話焼き上司の、十三年越しの恋のつづき。 (単話版 第1話)

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