土屋うさぎの検索結果

  • コミック百合姫 2026年8月号[雑誌]
    NEW
    5.0
    毎月発売! 世界で唯一の百合専門誌 8月号は、コミックス第6巻も発売! くわばらたもつ先生「ぜんぶ壊して地獄で愛して」が巻頭カラー! センターカラーは、いくたはな先生「骨に願いを、星に呪いを」とシクシク先生「マユノウタ」。20周年記念12ヶ月連続特別読切の最後を締めくくる第12弾は、志村貴子先生「冬の終わりに春を待つ」です! ●表紙:チェリ子 ●巻頭カラー:くわばらたもつ[ぜんぶ壊して地獄で愛して] ●センターカラー:いくたはな[骨に願いを、星に呪いを]/シクシク[マユノウタ] ●連載作品:竹嶋えく[ささやくように恋を唄う]/ゆあま[たゆたう恋の散り際に]/当麻[君のせいなんだから、責任とってよね。]/漫画:青乃下 原作:いのり。 キャラクターデザイン原案:花ヶ田[私の推しは悪役令嬢。]/しぼりかすこ[現実世界でも幸せにしてくださいね?]/岩見樹代子[今日はカノジョがいないから]/樫風[キミが吠えるための歌を、]/かしわぎつきこ[陰キャギャルでもイキがりたい!]/なもり[大室家]/なもり[ゆるゆり]/紬めめ[ひなちゃんが生きてるなら]/アシダカヲズ[超深宇宙より愛をこめて] ●読切:金城まち[残り香に牙]/志村貴子[冬の終わりに春を待つ]/コダマナオコ[わたしたちの未完稿] ●特集:《7月放送》TVアニメ[きみが死ぬまで恋をしたい]/『「今日はカノジョがいないから」連載5周年記念 岩見樹代子作品POP UP SHOP』 ●巻末コラム:こばらゆうこ[フィルムに咲く百合の花を集めて君に贈りたい]/ムロマキ[ドイツのBL女子が百合に出会って女王と呼ばれるようになった話]/香椎モイミ[オフレコ×ガールズトーク]/星井七億[こじらせろ!百合妄想!] ※電子版「コミック百合姫」内に掲載されている広告・情報・価格は紙版で発行した当時のものとなります。電子版には付録は含まれておりません。プレゼント・アンケート等は締め切りが過ぎているものや受付対象外のものもございますので、何卒ご了承ください。
  • 謎の香りはパン屋から
    3.7
    1~2巻1,650円 (税込)
    2025年 第23回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作 クロワッサン、フランスパン、シナモンロール、チョココロネ、カレーパン… 焼きたてのパンの香りが広がる〈日常の謎〉ミステリー! 選考委員絶賛! 「全体を包む空気感が魅力的」――大森望(翻訳家・書評家) 「おいしそうなパンの魅力で読ませる」――香山二三郎(コラムニスト) 「読者のもてなし方を分かっている」――瀧井朝世(ライター) 「決め手は、この味わいの心地よさだ」――吉野仁(書評家) (あらすじ) 大学一年生の市倉小春は漫画家を目指しつつ、大阪府豊中市にあるパン屋〈ノスティモ〉でアルバイトをしていた。あるとき、同じパン屋で働いている親友の由貴子に、一緒に行くはずだったライブビューイングをドタキャンされてしまう。誘ってきたのは彼女のほうなのにどうして? 疑問に思った小春は、彼女の行動を振り返り、意外な真相に辿りつく……。パン屋を舞台とした〈日常の謎〉連作ミステリー! (著者プロフィール) 土屋うさぎ 1998年8月、大阪府箕面市生まれ、東京都府中市育ち。大阪大学工学部応用理工学科中退。現在は漫画アシスタント兼漫画家。2023年、『あぁ、我らのガールズバー』で集英社・第98回赤塚賞準入選。同年、『見つけて君の好きな人』で小学館・「創作百合」漫画賞佳作。2024年、『文系のきみ、理系のあなた』で一迅社・第30回百合姫コミック大賞翡翠賞受賞。同年、第23回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞し、本作で小説家デビュー。

最近チェックした作品からのおすすめ