検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
濡れちゃう本棚vol.9
狭い試着室。私はパンティ一枚という無防備な姿で鏡の前に立たされていた。「総務部の制服は厳密な採寸が必要です。このまま、じっとなさっていてください」メジャーを手にした男が、当然のように後ろから手を回し胸のふくらみに触れてくる。「オナニーで触ったりしてるのかな。感度はいいようだ」信じられないことに、男は指先で乳首をクリクリといじり始めた。「…や、やめてくださいっ!」感じる場所を執拗に責められ、ついに私は体をよじった。 -
濡れちゃう本棚vol.5
「お前、ずっとこうされたかったんだろ?」目の前に教官の涼しげな顔が見えたかと思うと、次の瞬間、私は唇を奪われていた。「教官っ、こんなところで…やめてくださいっ」教官はスカートの裾を捲り、ももの辺りを撫で回しながら、下着の上からすでに湿った私のアソコを指の腹で突いてくる。「お前が暴れなきゃ誰にも気づかれない。例えばこんないやらしいことを、車内でしていたとしても…」下着がぴったりとアソコに張り付いて、嫌でも私は自分の秘所がグチャグチャに濡れてしまっているのを感じていた。 -
濡れちゃう本棚vol.15
最近、人気の官能小説にはまっていた麻紀。ある日、大学の講義中にこっそり読んでいるところを教授に見つかり、研究室に呼び出されてしまう。 「この本を読んで、どんな気持ちになるのか?」 教授の突然の問いに答えられずにいると、なんと官能小説を音読するよう命じられる。 こんな恥ずかしい言葉を口にしなくちゃいけないなんて! 羞恥に耐えながら読み進めると、ブラウスのボタンに手をかけられ… 「あ、あの……先生っ!?」 これは自分への罰なのだろうか――。 小説に描かれている官能シーンが実際に行なわれようとしていた。 -
濡れちゃう本棚vol.13
(これって…まさかクン●リングス!?) 目が慣れてくると、暗闇で行なわれている行為が、はっきり見えてきた。 (…なんだかすごく気持ちよさそう) いつの間にか体の芯が濡れてきてしまう。 ノゾキなんてダメだとわかっていても、もはや衝動を抑えることはできなかった。 壁に開いた小さな穴を覗きながら、私は下着の中に右手を差し入れ、中指を動かした。 翌日、隣室に住む男からあんな淫らな要求を出されることも知らずに――。 -
濡れちゃう本棚vol.7
「いやだなぁ。たかが触診なのに、こんなにグチョグチョにしちゃって」婦人科の診察室に、グッチョグッチョといやらしい音が響いている。検診に訪れたあたしは、院長の長くて太いオチンチンで子宮口を突かれ、愛液を垂らしていた。「隅々まで調べますから、アームに掴まっててくださいね」「え?…んはぁ…ああっ…そ、そんなぁっ!」キョトンとするあたしの腰を痛いほど掴むと、院長はオチンチンであたしの中を掻き回し始めた。 -
濡れちゃう本棚vol.2
乱暴な愛撫に、どうして私は、こんなに感じてしまうのだろう――。週一で逢瀬を重ねていた人妻の真奈美と大学生の晃太。もう潮時かもしれない…そんな思いが真奈美の脳裏をかすめたある日。「真奈美さんのオッパイ、外から見たら丸見えだね?」真っ昼間、カーテンが開け放たれたアパートの2階、晃太は半裸の真奈美を窓に押し付けるようにして立たせると、スカートを捲り、下着にそっと手をかけた。 -
濡れちゃう本棚vol.4
家で飲み直すと言って、同僚を連れて帰ってきた達也。結局、酔いつぶれた達也をよそに、新妻のりさこと同僚達で飲むことになってしまい…。りさこがふらついて倒れた瞬間、その場の空気が一変した。「おっきな声出すと、小林が起きてくるよ?こういうときは楽しまないと」同僚の唇で唇をふさがれ、あっという間にショートパンツを脱がされてしまうりさこ。同僚達みんながネクタイを緩めて、りさこに襲いかかろうとしていた。 -
濡れちゃう本棚vol.6
「こういうオチンチンがほしかったんですね。かわいい顔して、美保さんはド淫乱なんだな」信じられない。顔馴染みだったイケメン配送員に、大人のオモチャで責められているなんて。「どうですか、注文したバイブは満足のいく商品ですか」ブィーンと低く唸りながら、ペニス型の本体が膣内を激しく動き始めた。「アッ…すごいィッ…大きいのが暴れてるゥッ」死ぬほど恥ずかしいのに、私は淫らな声を上げながら、ベッドの上でよがり狂っていた。 -
ラブきゅん文庫vol.31
もしかして、私、彼パパに誘惑されてるの――!?美穂がそう気づいた時は、すでに遅かった。リビングのソファで二人きり、さっき彼にキスされていた首筋を、今度は彼パパに舐め回されていた。「ワンピース、脱いでみて」言われるままに立ち上がり、ワンピースを脱ぐ美穂。こんなことしちゃ、イケナイのに……。心とは裏腹に彼パパの熱い視線を感じて、美穂はアソコから愛液がトプリと溢れ出すのを感じていた。 -
ラブきゅん文庫vol.39
夏祭りの会場から少し離れた公園は、人目につきにくく、絶好のデートスポットだった。 「ねえ、沙紀。帯を外していい?」 「えっ……」 一瞬、戸惑ったものの、すでに快楽でとろけた頭では正常な判断は下せなかった。 野外で裸をさらされているという羞恥は、いつもの何倍もの刺激となり、肌があぶられたように熱くなる。 「今日はいいもの持ってきたんだ」 そう言って、裕二がポケットから取り出した小さな白いものは、なんとバイブだった。 -
ラブきゅん文庫vol.28
大学のサークル仲間だった順と、初めて二人きりで飲んだ美紀。終電を逃して仕方なく漫画喫茶に入ると、いきなり順にキスを迫られ…。順の股間が硬くなっているのを下腹部で感じる。「やだ、なんか恥ずかしいよ」順は、ずっと男友達だと思ってたのに、それもこんなところでなんて…。順の手がカットソーの裾から入ってきた。美紀は、自分がだんだん欲情してきているのを、下半身の疼きで感じていた。