浅香えりの検索結果
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ラブきゅん文庫vol.31
もしかして、私、彼パパに誘惑されてるの――!?美穂がそう気づいた時は、すでに遅かった。リビングのソファで二人きり、さっき彼にキスされていた首筋を、今度は彼パパに舐め回されていた。「ワンピース、脱いでみて」言われるままに立ち上がり、ワンピースを脱ぐ美穂。こんなことしちゃ、イケナイのに……。心とは裏腹に彼パパの熱い視線を感じて、美穂はアソコから愛液がトプリと溢れ出すのを感じていた。 -
ラブきゅん文庫vol.39
夏祭りの会場から少し離れた公園は、人目につきにくく、絶好のデートスポットだった。 「ねえ、沙紀。帯を外していい?」 「えっ……」 一瞬、戸惑ったものの、すでに快楽でとろけた頭では正常な判断は下せなかった。 野外で裸をさらされているという羞恥は、いつもの何倍もの刺激となり、肌があぶられたように熱くなる。 「今日はいいもの持ってきたんだ」 そう言って、裕二がポケットから取り出した小さな白いものは、なんとバイブだった。 -
ラブきゅん文庫vol.28
大学のサークル仲間だった順と、初めて二人きりで飲んだ美紀。終電を逃して仕方なく漫画喫茶に入ると、いきなり順にキスを迫られ…。順の股間が硬くなっているのを下腹部で感じる。「やだ、なんか恥ずかしいよ」順は、ずっと男友達だと思ってたのに、それもこんなところでなんて…。順の手がカットソーの裾から入ってきた。美紀は、自分がだんだん欲情してきているのを、下半身の疼きで感じていた。