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検索のヒント
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テキストを緻密に動かして文字情報を伝えるAfter Effectsのテクニック集。フレーム単位の繊細なキーフレーム設定など、これまで書籍では扱いにくかったテーマを正面から解説。解説動画を見て、プロジェクトファイルを研究して、テキストアニメーションの神髄を感じることができます。 【全21本の作例を掲載】 【完成までのプロセスを動画で解説】 【すべての作例のプロジェクトファイルを配布】 <「はじめに」より抜粋> モーショングラフィックスには、テキストだけでなくグラフィックデザインの要素やそれを扱うためのAfter Effectsの使い方など、幅広い知識が必要になります。それらを学べる解説本もたくさん出ていると思いますが、テキストアニメーションに特化した内容を中心に、デザインをよりよく伝える・魅せるモーションの作り方を紹介していきます。 フォントにもたくさんの種類があるように、テキストアニメーション一つとっても数えきれないほどの表現方法があります。もちろんそこに決まりはありませんが、フォントの形、大きさ、印象を活かしたモーションをつけることで、その文字をより見やすく、そして伝わりやすい映像にすることができます。 基礎的な内容から、より発展的な表現まで幅広く紹介していますが、ぜひ面白そうだなと思ったところから進めてみてください。なによりも、文字が動く楽しさや、自分で描いた文字が動く感動を味わっていただければ嬉しいですし、今後の映像制作において、テキストアニメーション表現の引き出しとして参考にしていただければ幸いです。