茶葉なな作品一覧

  • 売れっ子漫画家とひよっ子ボイス 【特典付き】
    4.9
    【売れっ子漫画家×生意気な駆け出し声優の同居BL】 ネームに詰まった漫画家・真白竜が気分転換に売り専ボーイを呼ぶと、好みドストライクの清楚系男子がやってきた! 実家に仕送りするために(?)未経験ながらウリに挑戦したという。同情した真白は最後まですることなく解散。だが翌日、自作品のアフレコの立ち合いへ行くと、声優陣の中に売り専ボーイを発見!! 昨日は変装していたらしく、いかにも今時な外見で、中身も驚きの生意気さ。その上「金がなくて家を追い出された」と言って、真白の家に転がり込んできて――!?
  • Chillche : 30
    NEW
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    Chillche Vol.30  chill〈くつろぐ〉+cheri〈愛しい人〉=Chillche(チルシェ)  【あなたを癒す“愛しさ”を】をコンセプトに、 おうち時間に“胸キュン”と“悶キュン”をお届けするBLコミック誌。  『コンフューズド・シンメトリー』古川宴(第2話・表紙)  『番は二度目に花開く―大正×オメガバース―』なつはづき(新連載)  『こっち見てよ、先生』あさ稲(第5話)  『本音を言えば抱かれたい』穂高へき(第2話)  『高嶺のSubは陰キャDomに躾けられたくないのに』rug(第4話)
  • 売れっ子漫画家とひよっ子ボイス 分冊版 : 1
    4.0
    【売れっ子漫画家×生意気な駆け出し声優の同居BL】 ネームに詰まった漫画家・真白竜が気分転換に売り専ボーイを呼ぶと、 好みドストライクの清楚系黒髪メガネくんがやってきた! 実家に仕送りするために(?)未経験ながらウリに挑戦したという。 同情した真白は最後まですることなく解散。 だが翌日、自作品のアフレコの立ち合いへ行くと、声優陣の中に売り専ボーイを発見!! 黒髪メガネは変装だったらしく、いかにも今時な外見で、中身も清楚系とは程遠い生意気さ。 その上「金がなくて家を追い出された」と言って、真白の家に転がり込んできてーー!?
  • 犬猿の仲も今日までです!? 単話版1
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    1~3巻165円 (税込)
    お前俺のこと嫌ってただろ!? 一途なのにクールなあまのじゃく男子×スイーツ大好きな爽やか野球男子の犬猿の仲からはじまる拗らせラブ! 野球とスイーツをこよなく愛す一希は、 幼なじみの江藤と会えば喧嘩ばかりしている犬猿の仲。 昔はずっと一緒の親友だったのに……。 こんな関係になってしまったことに少し寂しさを感じていた。 ある日、江藤が高熱で登校していないことを知った一希。 江藤の家にプリントを届けるよう先生に頼まれただけなのに、 部屋に入った途端、江藤に押し倒されてしまい――!? (単話版 第1話)
  • comic marginal &h : 20
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    comic marginal &h Vol.20 "人外BLの宝石箱"として創刊した【marginal/マージナル】の 増刊号【marginal &h/マージナル&エイチ】は、 人外の枠を越え、"happyでhotな彼らのカンケイ"をお届けします。 『推しカプに愛されて解釈違いです!!』みづい甘・柳江(表紙・新連載) 『あいちゃんは喘ぎ声がうるさい』小木カンヌ(新連載) 『白雪の恋―大正×オメガバースー』なつはづき(新連載) 『イノセント・スキャンダル』三島ピタリ(新連載) 『群青ハレーション』noji(第2話) 『パパ、躾けてほしい?』アカギギショウ(第2話) 『ノっぴきならぬ』こふで(第2話) 『からかわないで、羽鳥くん。』ふるやちるこ(第3話) 『一途なショタが兄ちゃんを追いかけてきた話』しおのこうじ(第2話) 『忘れるなんて許さない』茶葉なな(第2話) 『大人になったら抱くからな』沖田有帆(第4話) 『俺の幼馴染は超カワイイ』HEMMI(第3話)
  • 忘れるなんて許さない 【電子コミック限定特典付き】
    4.1
    【片想い年下α×番の記憶をなくしたΩの初恋オメガバース】βの高校教師・鬼瓦草太は、臨時講師・久我薫が苦手だ。見るからにαな外見と、βの自分まで感じるほどの不思議な匂い。その上、初対面で「俺のこと覚えてる…!?」なんて詰め寄られた。何かとかまってくる久我から、できるだけ距離を取る鬼瓦だが、ついに職場の飲み会で隣同士に。「俺はただ…あなたと話したかった」これまでの大人気ない態度を責めることなく告げる久我に、βなはずの鬼瓦はなぜか強烈に発情してしまい…!コミックス描き下ろしも収録!
  • 忘れるなんて許さない 分冊版 : 1
    3.6
    1~5巻165~198円 (税込)
    【片想い年下α×βなはずの初心Ωの初恋オメガバース】 βの高校教師・鬼瓦草太の高校へ赴任してきたのは、見るからにαな臨時講師・久我薫。出会った瞬間「俺のこと覚えてる…!?」と詰め寄ってきた久我のことを、彼が発する不思議な匂いのせいもあって、鬼瓦は苦手に思っていた。 何かと構ってくる久我をできるだけ避けていたある日、職場の飲み会で席が隣同士に。これまでの大人気ない態度を気にすることなく「俺はただ…あなたと話がしたかった」とまっすぐ告げた久我に、鬼瓦の心は揺らいだ。だがその時、ふわりと香った久我の匂いに、βなはずの鬼瓦は強烈に発情してしまい…。

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