湊月レイン作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-702~770円 (税込)恋するオトナ女子の刺激的ラブHコミック誌 恋愛白書パステル5月号は 「大感謝・紙版最終メモリアル号!」 舟先生の表紙イラストが目印★ 【初登場&新連載&巻頭カラー!/御曹司の幼なじみ×クールビューティーの禁断のバースラブ!!】 『α×α~独占欲むき出しな幼馴染に刻み付けられる愛の痕~』七海なむた ◎新連載◎『気持ちイイは正義、だろ? 年下男友達に快楽漬けにされてます』幸山みう ◎最終回◎『髪は口ほどに愛を乞う~推し似のカレから強引に溺愛されています~』赤羽ひいろ ◎最終回◎『今夜、彼氏じゃない人に抱かれます』山田芽衣 ◎番外編◎『隣のやらしい幼馴染~カラダで家賃を払われてます!?~』何田 『お嬢、手ほどきのお時間です~極道の男は甘く淫らにこの身に触れる~』はちくもりん、原作/東川カンナ、原作イラスト/北沢きょう(シェリーLoveノベルズ・刊) 『お世話になります! お腹いっぱい、もだあま生活』なるせまこと 『先輩、俺の手でとろけて鳴いて』柚木マチ 『貴方ともう一度愛し合いたいの 猫かぶり令嬢は今世も一途わんこな彼にプロポーズする』玄野さわ 『魔性で弄んでよ。 憧れの舞台俳優に甘い執愛を注がれる』Ryoko 『失恋OL、愛を買う』染谷春凪 『大人になった幼馴染とカラダの相性が良すぎます!?』夏葉ヤシ 『シゴデキ同期の菊地くんは、恋だけヘタレ』ぺこまる 『ゆうちゃんのエッチなおもちゃ』ぷぷ田どん 『没落令嬢だけど何故か王子さまに溺愛されています』白崎詩乃、原作/園内かな、キャラクター原案/ちょめ仔(シェリーLoveノベルズ・刊) 『魔王は偽物聖女に二度目の恋をする』冬森雪湖 『竜騎士が溺愛するのはつがいだけ~執着された悪役令嬢は逃げられない~』武浦すぐる、原作/春夜くる佳、キャラクター原案/七里慧(シェリーLoveノベルズ・刊)
-
5.0「好きになる要素しかない!!」 年上世話焼き男子×小柄攻め女子のいちゃあま癒されオフィスラブ! ★描きおろしおまけ漫画つき キャラクターファンシー雑貨会社の企画部に勤める笹沖新と、 制作部の水島栗加は、新企画のためにチームを組むことに。 ある事情で社内恋愛を避けたい笹沖だが水島の笑顔に惹かれてしまい、葛藤の日々… しかしこの二人、実は両想いで!? 「頑張り屋な彼女を甘やかしたい!」 「可愛い年上彼氏を可愛がりたい!」 可愛いアラサー世話焼き男子×小動物系攻め女子 どっちも溺愛過多!?なイチャイチャが甘すぎる!! 「番外編 愛してほしい庭瀬くん」収録! ★コミックス描きおろしおまけ漫画4Pつき!
-
-「ずっとこうしたかった」突然のキスが頭の奥を蕩けさせて…ちゅくちゅく舌を絡められるうちに、お腹の下のほうもキュンてして…拒めない…っ!! 控えめで地味OLな瞳は、毎日送り迎えしようとする過干渉な幼なじみ・亮介に頭を悩ませていた。 この完璧すぎて隣に立つのも気が引けるイケメンが、小さい頃からずっと構ってくるのは幼なじみだから…なんて思ってたのに、同僚の食事の誘いを勝手に断るし、家に連れ込まれ、ベッドで隅々まで丁寧に愛されて…!? 「おまえの体に汚い場所なんかない」幼なじみとの腐れ縁?…いいえ、溺愛からは逃げられません! (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2022年7月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
-
3.9「オレ、恋人はとことん世話焼いて甘やかしたいので…覚悟してくださいね」 逃げられない真剣な告白に甘いキス…ダメなのに欲は止まらなくて――。 ファンシー雑貨会社の企画部に勤める笹沖新と、制作部の水島栗加は新企画のためにチームを組むことに。 以前から水島の笑顔に惹かれていた笹沖だけど、ある事情のため社内恋愛を避けるべく、水島への気持ちを抑えるが……実はこの2人、両想いで!? 「可愛すぎませんか…? 本当に年上ですか…?」 頑張り屋を甘やかしたい欲でいっぱいの笹沖と可愛いアラサーをもっと可愛がりたい水島の溺愛×溺愛なオフィスラブ! (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2023年2月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)