市川勝弘の検索結果

  • 放射線技術学シリーズ  CT撮影技術学 (改訂4版)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 定番テキストが最新の撮影法を採り入れて,充実の改訂! 診療放射線技師の国家試験対策、全国の大学・専門学校の放射線技術科の講義に対応した教科書シリーズの一巻です。本書は、多くの放射線技術科で講義がもたれているCT撮影技術学の定番教科書の改訂版です。 今回の改訂では、CT撮像の基本である画面再構成と画像表示に関する章を大幅に改訂するとともに、デュアルエネルギーCTなどの最新技術も盛り込み、さらに3Dモデルによる再構成のパートは4色刷として、より理解が深まる内容としています。 基礎編 第1章 CT装置の原理と構造 基礎編 第2章 画像再構成と画像表示 基礎編 第3章 CTスキャン 基礎編 第4章 X線CT画像のアーチファクト 基礎編 第5章 CTの性能評価 基礎編 第6章 CTにおける線量評価 基礎編 第7章 CTの画像処理 臨床編 第8章 造影検査 臨床編 第9章 CTの安全管理 臨床編 第10章 CT検査の実際 付録1 解剖図譜 付録2 肺区域解剖と肝区域解剖の覚え方 演習問題解答 索引
  • 放射線技術学スキルUPシリーズ  標準 X線CT画像計測 (改訂2版)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 CT画像に関する標準的な計測方法をまとめた定番書の改訂2版!  CT検査はすでに特殊検査の枠を越えて、いつでも、どこでも検査が行われています。診療放射線技師は、同じ結果が提供できるように、標準的なCT検査技術学を習得すると共に、得られる画像を適正に評価する能力が必要です。  CT画像に関する標準的な計測方法を初めてまとめた初版発行から10年近くが経過しているので、すべての内容を全面的に見直し、現在の標準的な画像計測方法の原理から演習までを、図を多数用いてわかりやすくまとめ直しました。  また、計測結果をまとめるためのマクロをホームページより配布しています。 CT画像計測ソフトウェア「CTmeasure basic」のインストール 序章 CTにおける画質と線量計測の変遷  1.画質測定の変遷  2.線量測定の変遷 第1章 スライス面内の画質計測  1・1 空間分解能  1・2 ノイズ特性  1・3 CNRの測定  1・4 SNR測定 第2章 体軸方向の特性  2・1 スライス厚  2・2 SSPの臨床応用 第3章 時間領域の評価  3・1 CTにおける時間分解能の定義 第4章 CTの線量計測  4・1 CT装置における線量計測  4・2 CT検査における線量計測
  • 放射線技術学スキルUPシリーズ標準 ディジタルX線画像計測(改訂2版)
    7/27入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ディジタルX線画像に関わるすべての診療放射線技師に必携の書  ディジタルX線画像技術の高度化により、その画質を評価したり、高めたりするうえで診療放射線技師にとっても計測技術は非常に重要です。  本書は臨床現場で実施しうる計測技術と、その技術に焦点を絞った基礎から臨床応用にいたる理論と実践を、最新の技術を盛り込みながら図表を多数用いて解説している好評実務書の改訂版です。 第1章 X線画像形成と画質  1.1 X線照射と画像記録  1.2 アナログシステム  1.3 露光量とディジタル値  1.4 被写体コントラストと写真コントラスト  1.5 散乱線とグリッド  1.6 物理的画質特性  1.7 ディジタルラジオグラフィシステム 第2章 入出力特性  2.1 入出力特性の基礎  2.2 タイムスケール法による入出力特性の測定方法 第3章 解像特性  3.1 解像特性の基礎  3.2 各測定法  3.3 解像特性評価の臨床応用 第4章 ノイズ特性  4.1 ノイズ特性の基礎  4.2 ノイズ特性(NNPS)の解析  4.3 NNPSの測定方法  4.4 ノイズ特性評価の臨床応用 第5章 DQE  5.1 DQEの基礎  5.2 DQEの解析法 第6章 コントラストを含めた画質評価法  6.1 コントラストの影響因子  6.2 信号差雑音比  6.3 信号差雑音比SdNRの臨床応用 第7章 DRの画像処理  7.1 階調処理  7.2 周波数処理  7.3 ダイナミックレンジ圧縮処理  7.4 散乱線補正処理  7.5 画像処理の臨床応用

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