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4.5【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 どうか失敗しますように──闇属性魔法の時戻しを夫・ヴァルターが発動させるのを感じながら、アデリナは願った。 一方通行だった恋にはもう疲れたのだ。 けれど、アデリナは彼と出会う直前に戻ってしまった。しかもヴァルターには以前の記憶はない。 それならと彼の闇落ちを回避できるよう画策していると、死に戻りがバレて……!? 一度目のヴァルターへの不平不満を言うアデリナに彼は「君のために変わる努力をしよう。そして私を捨てればいい」と不器用にも愛情を向けてくる。 そんな彼をアデリナはどうしても嫌いにはなれなくて……
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-伯爵家のレティが幼い頃から想っている相手は、今や将来賢王となるだろうと言われている第三王子・リュカ。どうしても彼の傍にいたいと、レティは男装して彼に仕えることを決意する。 ただ傍にいて彼を守ることができればそれでいいと思っていたのに、ある時、遠征先で「男性として」リュカの伽をするよう命じられ……。 リュカにレティは本当は女性だと分かってしまった後も、そのことは周囲には秘密とし「男性」としてリュカの側仕えとなったレティ。夜の伽は恋人たちの営みのように甘く、かつさらに執着な要求になっていく。 しかし、リュカにはすでに婚約者の令嬢セリーヌが。そして、親密な王子と側近レティの様子に不審を感じ彼女が起こした行動が、王都をゆるがしかねない事件へとつながっていく。 かつてこの大陸を一つにしたという伝説の運命(ツガイ)の指環が物語を大きく動かし、リュカとレティの運命も大きなうねりに巻き込まれ…。伝説の運命(ツガイ)の指環が紡ぐ赤い絲の先にある、二人の恋の行方は? 『指環が紡ぐ運命の赤い絲 ~男装令嬢は未來の王太子殿下に執着・溺愛される~(1)』には「プロローグ」~「夜伽」までを収録
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5.0伯爵家のレティが幼い頃から想っている相手は、今や将来賢王となるだろうと言われている第三王子・リュカ。どうしても彼の傍にいたいと、レティは男装して彼に仕えることを決意する。 ただ傍にいて彼を守ることができればそれでいいと思っていたのに、ある時、遠征先で「男性として」リュカの伽をするよう命じられ……。 リュカにレティは本当は女性だと分かってしまった後も、そのことは周囲には秘密とし「男性」としてリュカの側仕えとなったレティ。夜の伽は恋人たちの営みのように甘く、かつさらに執着な要求になっていく。 しかし、リュカにはすでに婚約者の令嬢セリーヌが。そして、親密な王子と側近レティの様子に不審を感じ彼女が起こした行動が、王都をゆるがしかねない事件へとつながっていく。 かつてこの大陸を一つにしたという伝説の運命(ツガイ)の指環が物語を大きく動かし、リュカとレティの運命も大きなうねりに巻き込まれ…。伝説の運命(ツガイ)の指環が紡ぐ赤い絲の先にある、二人の恋の行方は? 『指環が紡ぐ運命の赤い絲 ~男装令嬢は未來の王太子殿下に執着・溺愛される~【完全版】1』には「プロローグ」~「極秘任務」までを収録
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3.0貧乏男爵家の娘であるベルは、望まぬ縁談から逃げるため王宮の下働きとして働いている。同世代の少女たちが見眼麗しい王太子や側近である騎士に目を奪われる中、ベルは侯爵家の子息レヴィンに仄かな恋心を抱いていた。ある日、ベルは怪我を負った猫と出会い、手当をする。すると猫の飼い主だと名乗る女性が現われ、手当の礼として一冊の手帳をくれた。女性の言うことには、「書いたことがその日の夢として見られる手帳」らしい。半信半疑ながらもその夜、ベルは手帳にこう書いた。『レヴィン様と秘密の逢瀬』 するとそれは本当に夢となり、それ以来、レヴィンと過ごす幸せな空想を手帳に書き綴ることが、ベルの日課となった。数日後、ベルは「現実の」レヴィンに声を掛けられる。初めてのことに驚くベルを差し置いて、レヴィンは続ける。「観劇に行く約束をしただろう?」 ベルは確かに、レヴィンと観劇に行く約束をしていた。しかし、それは「夢の中」のはずで……。
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3.6目覚めたとき、胸元には毒々しい花文様が浮かびあがっていた――。王太子の婚約者であるアリーチェは、彼に贈られた首飾りにより余命一ヶ月の呪いにかかり、婚約を解消されてしまう。傷心の彼女は、助けを求めて天才古代魔道具研究家のクロムのもとを訪ねる。アリーチェの命を飲み込むように広がる文様の成長を止める唯一の方法には、クロムの存在が必要だった。彼に運命を任せることにしたアリーチェだが、解呪のためなのに、魔力を注がれ、舌を這わされると、少しずつ思考回路が蕩けていって……。「そんな表情で見ないで。抑えが利かなくなる」呪いをかけた真犯人を追いつめるほどに、二人の想いは強く、深くなっていき……!? ※電子版は単行本をもとに編集しています
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-侯爵令嬢のデイジーと侯爵子息のカイロは、家族ぐるみの付き合いをしている幼なじみでありながら犬猿の仲。デイジーは昔からカイロのことが好きなのに、カイロはデイジーに対してだけ口が悪く、だからデイジーも彼に対して喧嘩腰になってしまうのだ。そんな二人に結婚話が浮上する。それは両家の両親たっての望みだったが、デイジーはこれを拒絶。しかし意外にもカイロはこの結婚を受け入れるつもりらしく「好きな女以外なら誰とでも同じ」だと言う。つまりカイロには他に、想い人がいるということ。失意のままカイロと結婚したデイジーはカイロに対する猜疑心を募らせ、ついに大喧嘩へと発展してしまう。「そんなにこの結婚が嫌なら、子どもを産んだら離縁してやる」 売り言葉に買い言葉。カイロの発したその一言にデイジーは傷つくが、今さら引くわけにはいかない。一日も早く子どもを授かるためと称し、義務的にカイロに抱かれる日々が始まってしまい……。
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-鬼の一族が統べる国。紅白雪は双子の妹として生まれたが、占い師に凶兆と告げられ虐げられていた。そんな時、唯一の味方だった姉が後宮で不自然な死を遂げたことを知る。悲しみに暮れる白雪だったが、怪しげな男に姉は鬼の皇帝・胡星辰に殺されたと聞き…。冷血で残忍と噂のある星辰に恐れを抱きながらも、姉の仇討ちのために入宮する。ところが、恐ろしいはずの星辰は金色の美しい目をした皇帝で!? 復讐どころか、なぜか溺愛されてしまい――。「白雪、お前を愛している」後宮シンデレラストーリー。
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2.0
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4.5「一生分の愛を注ぐ」――内緒で息子を産んだのにエリート警察官と再会! 花屋で働く佳純は、よく花を買いに訪れるクールな警視・瞬のことが気になっていた。ある時、トラブルから助けられて甘い交際に発展。幸せ絶頂の中、彼の子を身ごもるが…。なんと佳純の叔父の犯罪が発覚! 彼のキャリアに傷をつけることを恐れて姿を消すことに。しかし4年後、子育てに奮闘する佳純の前に瞬が! 「もう二度と離さない」――逃げ惑う佳純を、熱く一途な溺愛で包みこんできて…!?