村田順子 - セールの検索結果
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-ブルーグレーの瞳に独特の雰囲気を持っている庭師、彼の名はフローリアン岡本・25歳。師匠の忘れ形見である双子と共に、なごやかに暮らしている。仕事で久我家の庭を手入れすることになったが、そこで見たのは伸びに伸びまくった雑草と病んだ樹木たち。さらに、それに負けないくらい荒れ果てた少女の心。久我家の娘・雅は徹底した菜食主義で、さらに虚言癖を持ち、数少ない友人にも心を閉ざしていたのだ。庭師は自分が思った言葉をストレートにぶつけ、雅の心にも変化が芽生えるのだが……。またある時は、フローリアンが向かった先は森に囲まれた西洋館。そこに樹による「ラビリンス(迷路)」を作ってほしいと懇願したのは、15歳の少年・黎明(れいめい)だった。久我家のケースと同じく、黎明もまた心に傷を負っていて他人を寄せ付けない。緑色の迷宮に託された想いとは? 不思議な庭師が創り出す、安らぎに満ちた3つの連作ストーリーをお届けいたします。
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-だんな様の名前は「美しい夫」と書いて美夫(よしお)。『オレンジページ』編集者の彼は少女漫画家とステキな結婚をしました。唯一トクベツだったのは、だんな様は「お料理マシーン」だったのです……。漫画家・村田じゅん子(村田順子)の夫であり、『オレンジページ』の名物編集者である美夫ちゃんはとっても料理上手! 歴代アシスタントたちをもてなしてきた美夫ちゃんとっておきの「カンタンおもてなしレシピ」を一挙にご紹介します。歴代アシスタントさんも登場し大推薦!! 【伊藤理佐先生】「わたしが結婚に失敗したのも、今もまだ独身なのも美夫さんのせいなのです」。【かなつ久美先生】「タコが大好きに!感謝でございます」。【二ノ宮知子先生】「美味しいものをたくさん教えていただきました」。あいかわももこ先生、小栗左多里先生、鏡リュウジ氏らも「ごちそうさま!!」「楽しく美味しいおもてなし」をとことん追求した、抱腹絶倒のオールカラーのコミックエッセイ! 日本中どこでも手に入る素材でカンタンにできる人気の「おもてなしレシピ」もたっぷり!!