眠井ねず作品一覧
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3.0普通のカップルの理衣と柳。2人の関係はとても良好だったのだが、一つだけ悩みがあった。それは付き合ってから1年経っても、理衣がセックスで一回もイったことがないということ。どうやら、昔にネットで知り合って一回だけ会った調教師の人がきっかけで変なイキ癖がついてしまったようだ。理衣の過去を知り、柳は複雑な気持ちでありながらも、 どうしてもその調教師のことが気になってしまい、思い切って3人で会うことに…そして理衣を簡単にイケる体にしてもらうために、柳とのセックスでイケる体にしてもらうために、調教師に寝取らせる!そこにはハメ潮吹きまくり、イキまくり!都合のいい膣内射精オナホになった彼女の姿が…
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-教師という仕事に生きがいを感じている希遊。生徒のことは大好きだが、心無いことを言う上司に耐えかね、バーでやけ酒をしていた。酔いつぶれ、路上で吐いていると、目の前に一人の男が立っていた。家出しているという彼を放っておくわけにもいかず、家に泊めてあげることに。だがそれが希遊の人生を狂わせる。彼は実は超鬼畜なドS。無防備な格好でくつろぐ希遊を押し倒し、頭をつかんで窒息寸前までイラマチオ。女を物みたいに扱いブチ犯す!それが希遊の無自覚に抱いていた破滅願望と重なってしまい……。希遊は彼によって自分が壊される快感に溺れていく……。
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-「ごめんね…拓斗…」「私…高岩くんと…」 横たわる少女の肉感は男の理性を失わせてしまった。火照った顔、制服を着ていてもわかる豊かな胸部、スカートから覗く少し汗で濡れた太もも、酔いからくる荒い吐息、直感的に男の本能を刺激するのだった。 最後の夏休み前、篠田このみと成海拓斗はテスト勉強のために高岩秋人の家に向かっていた。お互い好意を抱いていたが些細なやり取りから、機嫌をそこねた拓斗は勉強会に参加しないで帰ってしまう。このみは秋人と2人で勉強をする事になり…
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4.0養護教諭として入って来たのは、教え子だった保科癒子だった。10年前、自分が言った言葉を糧にこの仕事を選んだと言う保科と、恋仲になるのに時間は掛からなかった。プロポーズも難なく承諾してもらい、順調に進んでいた私たちだが、一つだけ懸念があった。それは癒子が自分とのセックスに満足していないかもしれない、ということだ。今は剣道部の生徒・逸人の相談に乗っているという話を聞いていたし、そっちに気を取られているのだろう、そう思っていた。二人が保健室で獣のように交わるところを見るまでは──。 ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-「ごめんね…拓斗…」「私…高岩くんと…」 横たわる少女の肉感は男の理性を失わせてしまった。火照った顔、制服を着ていてもわかる豊かな胸部、スカートから覗く少し汗で濡れた太もも、酔いからくる荒い吐息、直感的に男の本能を刺激するのだった。 最後の夏休み前、篠田このみと成海拓斗はテスト勉強のために高岩秋人の家に向かっていた。お互い好意を抱いていたが些細なやり取りから、機嫌をそこねた拓斗は勉強会に参加しないで帰ってしまう。このみは秋人と2人で勉強をする事になり…
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-「私のもとに相談に来る女性は色んなタイプのビッチの女の子だ。セックスしてもしても満たせない「何か」を僕のもとに相談しに来る」メンタリスト・梨本菩提のもとにはたくさんの女の子が訪れる。 「ビッチとかヤリマンとかサセ子もただバカでヤリまくってるわけじゃありません。 カノジョたちの悩みに耳を傾け…そして心に寄り添ったら…」いつの間にやらハーレムが出来上がってた? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-教師という仕事に生きがいを感じている希遊。生徒のことは大好きだが、心無いことを言う上司に耐えかね、バーでやけ酒をしていた。酔いつぶれ、路上で吐いていると、目の前に一人の男が立っていた。家出しているという彼を放っておくわけにもいかず、家に泊めてあげることに。だがそれが希遊の人生を狂わせる。彼は実は超鬼畜なドS。無防備な格好でくつろぐ希遊を押し倒し、頭をつかんで窒息寸前までイラマチオ。女を物みたいに扱いブチ犯す!それが希遊の無自覚に抱いていた破滅願望と重なってしまい……。希遊は彼によって自分が壊される快感に溺れていく……。 --------------------------- ※本作品は『縛られたのは心 -追い詰められてあなたに溺れて-』のコマカット版となっています。
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3.5
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-大学生の俺は同期らと宅飲みをしていた。話題は最近流行りの、あのマッチングアプリの話になり、酔ってるノリでお互いのマッチ率を計ってみることに。独自の生体認識機能で相手との「夜の相性」を計測できる…気になる子が目の前にいたら、試してみたいとのは男の性だろ?…相手の性癖、フェチ、性感帯、身体の相性…全てが丸分かりになる超セックス特化なマッチングアプリがあったら、絶対に理想的で理性ブン投げた獣セックスが、1回目からできるんじゃないか!? --------------------------- ※本作品は『09% -性癖マッチングアプリで相性最悪だった俺たちは-』のコマカット版となっています。
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-俺は学生時代、DQNの玄岩くんにいじめられていた。それを唯一止めてくれていたのが白瀬さん。そんな彼女に淡い好意を抱いていた俺だったが、彼女は実は玄岩くんと付き合っていて、彼の内申点のためだけにそんなふうにしていただけで…。馬鹿にされた俺の復讐心が燃え上がった。あれから数年、俺は体型も顔も全て努力し、あの頃の面影もないぐらいカッコよくなった。仕事も立派に教師をしている。そんな俺の教え子「玄岩ひより」。実はあの白瀬さんと玄岩くんの娘…、これがまたDQNと付き合ってる。母娘ともどもDQNに股開いてんじゃねーよッ!この母娘…許せねぇ!!手練手管で親子二人をハメて、本能のままに股を開かせてやる!!
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-「私はお前にサディストになってほしいんだ!」 華麗なる生徒会長の通称・陛下と副会長のお茶々さんからある日衝撃の告白を受けた主人公の豚男。己のサディズムを開放させ、二人を徹底調教していく日々が始まるのだった…(遜らせてください豚男様 第一話より)超ヘンタイプレイてんこ盛り!大人気サークルのスタジオ・ダイヤが贈る珠玉のマゾ同人シリーズがマンを持して書籍化! 【収録作品】 「遜らせてください豚男様」全3話 「ゆるふわJK肉便器」全5話
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5.0豚男と呼ばれイジられている僕は、それでも幸せだった。有能な超美人に囲まれての生徒会活動、ふたりに見下されてさげすまれる妄想でオナるのが日課の僕…そう、僕はマゾ豚男の日々をイキイキと生きていたのだった。だがある日突然、その憧れの二人が「サディストになれ!」と僕に詰め寄ってきた…!憧れの二人を踏みつけるだなんて…そう思いながらも、僕の胸は不思議に高鳴っていく!真のマゾ雌犬×2によるマゾ豚男への「逆」調教!果たして豚男様はサディストに「進化」できるのか…? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-嫁がいるのに上司の誘いを断り切れず、付き合いで行ったガールズバー。だが上司は急な仕事で飲み代だけ残し即退散。俺と女の子3人だけになった途端…なんだかエロい雰囲気に!?何回か通っているうちに気づいた…もしかして全員マゾ…?そしてそれは確信へ。上司の推しの地雷娘が俺と2人きりの日、ローターを仕込んで出勤!?今風ギャルも制服の下に自分で縛った縄をつけてるし…しまいには、一番まともだと思ってた真面目そうな娘も、媚薬を飲んで我慢しながら出勤するド変態!!いろんなマゾ娘が次から次へと誘惑してきて、 ドSな俺はいつでもどの肉便器も使い放題!!このガールズバー最高すぎるだろ!!!