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-この国では、人間以外の種族は「商品」として売買される 集落を守るため、人間たちに捕まったエルフの女戦士"アイナ"もその例外ではなかった 『誰に買われようが… 私は絶対に…!』 「10億っ!!」 アイナの競売は瞬く間に終わった 国を牛耳る大富豪…コンスタンティノス・ベイリーが、とてつもない値段で入札したのだ しかし、アイナはまだ理解していなかった… 自分が国で最も恐ろしい男に落札されたということを…… ベイリーは一か月後のパーティに向け、従順なメス奴●としてアイナを徹底的に調教すると宣言する 果たしてアイナは過酷な調教を耐え抜き、仲間たちのもとへ戻ることができるのか……?
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ◆全編フルカラー作品◆ 生徒に対し叱れない環境が整っていく昨今、教育現場の弱体化が物議を醸している。 そんな現状に国は新たな法律を可決した。 通称≪メス●キお仕置き法≫ 大人を見下し、言い返してこないことをいいことに暴走するわるーい生徒にはキツーいお仕置きだ!! 肉感たっぷり、体温の伝わるナマイキヒロインたちの為に伝説の教師がひとはだ脱ぐッ!
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4.0「私こんなになってる…どうしよう…もっとしてほしい…」 「だめっ…このままじゃ…私…おかしくなりそう…」 旅館こはくの主人 鉄平はある日、どこか寂し気な女性 橋本ひろみをもてなす事に。 ひろみは彼氏にフラれて傷心旅行中。彼女の想いを知った鉄平は精一杯彼女をもてなすのだが、彼女が望んだのは鉄平に抱かれる事だった。 どこか満たされない美女達の心とカラダを精一杯おもてなし! 旅館こはくで繰り広げられると~ってもHな人情物語 第1弾。
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-剣士を目指す少年レイニーは森の中でひとり行き倒れていた スライムの中でも特に価値が高い“ヒールスライム”を勝手に逃がしたせいで、 仲間の怒りを買い、迫害されパーティーから追放されてしまったのだ だが、彼が目を覚ますとなぜか全裸の美少女が馬乗りになっており…… (柔らかい それに…いい匂い) こんな状況でレイニーは立派に勃起してしまう… 少女はなにが起こっているかわからないらしく、興味津々といった様子で彼のチ〇ポを舐めだした 「ね ねえ! 君は何者なの?」 「……?」 言葉もわからないようで、少女はきょとんとした顔でレイニーのチ〇ポをしゃぶり続ける そのまま射精してしまうレイニーだが、勃起はおさまる気配がない 精力が無限に湧いてくるかのようだ… パーティメンバーから受けた傷もいつの間にか治っていた この少女には人を回復させる能力でもあるのだろうか……? 「も…もう知らないから 君が誘ってきたんだからね」 誰もいない森の中、回復能力を持つ無知少女とふたりきりの無限えっちが始まる……! ~スライム助けてパーティを追放された僕が可愛い女の子とえっちなことをしまくる話(1)~
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-幼馴染の大和と陽菜が学園祭の話し合いをしていると あなたは私の言う事を聞きたくなーる♪ 突然、陽菜のスマホから音楽が流れ始めた! 見れば“催眠アプリ“の文字が画面に表示されている。 写真を撮ると催眠にかかる“ジョークアプリ”だけど… 大和ともっと仲良くなりたい陽菜は催眠アプリを試すことを提案する。 「何してもいいよ…変なポーズでも 理不尽な命令でも!」 陽菜の気持ちを知る由もない大和は、自分で遊んでいるのかと疑うが 「セ…セクシーなポーズしてみて…」と命令する。 催眠にかかったフリをする陽菜は命令に応えていくのだが、 大和にメイド服のコスプレを要求され、命令もどんどんエロくなってきて…
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-県立稲花学園 豊かに育むをモットーとするいたって普通の学園 そこで”矢入満子”(やいりみつこ)は教師をしている 朝、校門であいさつをしていると 不良生徒として恐れられている2年の”鮫島”がやってくる。 満子と鮫島が仲良く話している様子を見て、周りはざわつき始める。 「矢入先生… 鮫島を手懐けるなんて一体何を…?」 「え?何も特別な事は… どんな生徒でも一人の人間 真摯に向き合うだけでいいと思います」 同僚の教師からの質問にも真っすぐ答える満子は教師の鏡!! …ではない 矢入満子は淫乱である 満子は授業をさぼっていた鮫島を呼び出し 彼のち〇こを吸い上げるようにフェラをしている 淫乱な満子にとって学校は”職場”でもあり、 獲物を見定める”狩場”でもあるのだ。 そんな狩場で次に見つけた“獲物”とは……
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5.0まだ蒸し暑さの残る夏の終わり 仕事で溜まったストレスと、そして性欲を発散するために マッチングアプリで女の子と会う約束をした 待っていた女の子は・・・ 〇学生だった・・・ マズいと思い、断ろうとするもウソ泣きに騙され結局ホテルへ 速攻で脱ぎだし露わになるパンツに興奮が抑えきれない 「〇学生のパンツっ た、たまらん」 どうしたものかと戸惑い硬直していると ベルトに手をかけ、脱がせ始める ぺろぺろと俺のイチモツを舐め始め、小さな口で ちゅぷちゅぷぢゅぷぢゅぷと音を出しながら頑張って頬張る姿に 早々に射精してしまう。 そして口内に吐き出したソレをそのまま飲み込む こういう事は結構しているらしく お金というより、毎日のもやもやを発散するためにしていると。 ストレスに年齢は関係ないらしい。 お互い裸になったのち、彼女の身体を堪能する 反応もめちゃめちゃいい。 アへ顔もたまらん。 何度も何度も時間の許す限り彼女の身体を堪能して…よかった、あの時帰らなくて。
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-「ごめんね…拓斗…」「私…高岩くんと…」 横たわる少女の肉感は男の理性を失わせてしまった。火照った顔、制服を着ていてもわかる豊かな胸部、スカートから覗く少し汗で濡れた太もも、酔いからくる荒い吐息、直感的に男の本能を刺激するのだった。 最後の夏休み前、篠田このみと成海拓斗はテスト勉強のために高岩秋人の家に向かっていた。お互い好意を抱いていたが些細なやり取りから、機嫌をそこねた拓斗は勉強会に参加しないで帰ってしまう。このみは秋人と2人で勉強をする事になり…
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-「白川さん仕事もできて優しくて美人なんて完璧だよな」 「優しく叱られたいわ」 “白川さん”は管理部のエースで、男性社員から一目置かれる存在 今日も変な妄想を繰り広げる同僚たちに喝を入れる 「有馬くん これ落としてましたよ」 突然白川さんが渡してきたのは、ずいぶん前になくしたハンカチ なんかいい香りがする わざわざ洗ってくれたのか? 「ありがとうございます」 「お礼なんていいです。偶然拾っただけなので」 白川さんはなぜか俺にだけ妙に冷たい 今日もいつも通り、つんとした態度をとられてしまった その日の帰り道 途中でジャケットを忘れたことに気づき会社に戻る オフィスに近づくと誰かの声が聞こえてきた まだ誰か残業しているのか 気になってドアのガラス越しに中を覗くと そこにいたのは… 白川さん…!? 俺のジャケットを抱きしめて、俺の椅子に座って 一体何を…
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-「なんでッ…こんなに気持ち良いのッ!?会って間もない童貞チンポなのにぃッ♡」 彼氏にドタキャンされた女子高生の飛鳥(あすか)は腹いせに偶然前を通りかかったサラリーマンの達也に声をかけた。 その気にさせてセックスし、示談金をふんだくろうと目論む飛鳥は言葉巧みに誘惑してホテルへ連れていくことに成功する。 童貞の下手糞な前戯にイラつき、さっさとヤってしまおうと脱がしてみると目の前には見たこともないデカチンが…。 予想外の大きさに驚きつつも、テクのない童貞なんかに負けるわけないと挿入すると…。
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4.0『あぁ…そうか…私と繋がれたのがそんなに嬉しいのか…』 誰もが憧れる才色兼備の繭子は全校生徒の憧れのマドンナ。彼女は誰に対しても優しく、 学級委員長を務める成績優秀な女子〇生。彼女に憧れを抱いているのは生徒だけではなく、 仙崎も同じであった。彼は繭子を自分のものにできないかといつも彼女を狙っていた… ある日、仙崎が教室に戻るとそこには繭子の姿が。彼女は一体何をしているのか?? そっと教室を覗くとなんとそこには教室でオ〇ニーにふける繭子の姿があった。 『舐めなさい…』 彼女のヒミツを守る代わりに自分のそそり立った肉棒を彼女の目の前に差し出す仙崎。 繭子は一瞬戸惑いを見せながらも、ゆっくりと自分の舌を彼の肉棒に這わせていく… 遂に彼女を自分のモノにできる瞬間に仙崎の暴走が始まる… 男なら誰でも夢見る最高のシチュエーションが今始まる!! 「絶対的服従委員長~ひとりエッチを見られた私は先生の肉奴隷~」第1話
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ‘みちる’は夫が海外に単身赴任し1人寂しい思いを抱えていた。 体への刺激が欲しくなるも自分で自分を慰めるしか他になかった。 そんな時アソコがキュンとするような好みの男が宗教勧誘にやって来て 神を信じ、崇拝し、熱心に祈りを捧げる好印象な青年‘二撤’に魅了され 彼女は悪い気を祓い、崇拝の褒美として自らの体に触れさせ 膨れ上がったイチモツをにちゅにちゅと慣れた手つきでシゴいていく
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-※本作品はすでに販売されている同人作品をまとめた合冊本です ※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です 美女、美少女たちが欲望のままに快楽を求める…。 様々なシチュエーションを楽しみつつ、 快楽の坩堝へと誘う珠玉の短編を5作品収録! あなたは誰と戯れたいですか…? 収録作品 『お尻を眺めてたら捕まって』 『人妻と昼から抱き合って…』 『人妻のお昼休み』 『声をかけたらついてきた』 『輪〇ビーチ』
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5.0きいち君はきっと分かってない。 私がどれだけ君を愛しているか… “ふたば”と“きいち”は隣同士に住む年の離れた幼馴染。 ある日、きいちの両親が家を空けることになり、いつものようにふたばがきいちの面倒を見ることに。 一見、仲睦まじい姉弟のようにも見える二人だが、ふたばにはある秘密があった。 それは……きいちのことが好きすぎて、ついきいちの身体を触ったり、写真でオ〇ニーしたりしてしまうのだ。 もちろん、こんなことがバレるわけにはいかない。 この感情は、きいちがもっと大きくなるまで胸の内にしまっておくつもりだった。 それなのに…… ふと、きいちのスマホを見ると、“まりあ”という女の子からメールが届いていることに気づいてしまう。 「きいちくんのコトじつは好きなの 彼女になりたいな」 (あんなメールを見てしまったら… 嫉妬しちゃうよ) 焦りを覚えたふたばは、きいちが入っている風呂に突入し…… ~大人げなくてごめんね~
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 「先月も売上トップは池田さんでした───」 「クソッ…」 なんであんなトロい女が売り上げトップなんだ? 絶対におかしい。 疑問に思い、朝礼終わりの池田の尾行を始めると 行きついた先はもう使われていない会社の物置だった。 そこは部長と池田の密会現場だった! スマホで撮った映像を片手に、池田のもとへ。 「誰にも言わないで下さい…」 「それは…君しだいだよ…」 彼女に誠意を見せてもらおうじゃないか。
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-『今時離婚なんて普通普通~』 『やっぱり実家っていいな… お隣も優しいし』 『あたりまえでしょ~ 南野家と北川家は昔から家族みたいなモンなんだから~』 離婚して子供と一緒にに一香ネエが帰ってきた・・・ 『ねえ 和樹 久しぶりにしよっか…』 一香ネエと僕は家が隣で姉弟のように育てられた。 6年前の夏休み、、、ふとしたきっかけで僕は一香ネエはそういう関係になった。 しかし、急にその関係が終わり、また目の前に一香ネエが現れた。 もう二度と一香ネエを失いたくない!二度と!! 気づいた時には僕は一香ネエを激しく、、、激しく求めていた。
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3.0「んっ… 高橋くんっ」 夜の教室、はあはあと荒い息遣いで、想い人を妄想しながら 自慰行為に耽る春。 行為後、脱いでいたパンツを履きながら告白の決意を固め、下駄箱にラブレターを残す…。 翌日、指定の時間、教室に向かいドキドキしながら待っていると… 「いやー、よくないなあこんなもの下駄箱に入れて…」 現れたのは、講師の山形だった…。 早急にその場を立ち去ろうとするも、先日のオ〇ニーを目撃、盗撮されていて。。。 必死に抵抗するも、大人の男の力には抗えず、 好きでもない男に初体験を奪われてしまう。 いやだ、だめと言いながらも、経験のしたことのない快楽にカラダは正直に反応してしまい…
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-いちっ、にっ、さんっ、しっ 早朝から 汗をかきながら修練に励む見習い巫女 諏訪 杏 彼女は今年で19歳になる…。 諏訪家には代々、特定の悪霊を祓う浄霊法が確立されており、 19になると伝承のために試練を受けることが義務付けられていた…。 その浄霊法とは…『セックス浄霊法』 諏訪家の巫女の膣内は代々浄化作用が受け継がれており、 修練によってその浄化作用に磨きをかけるよう教育されていたのだった…。 生前、性に対して何かしらの未練や執念、怨念のようなものを残してしまった 悪霊たちが生者に憑りついて新たな被害者が出ないようにする為 セックスによって心を通わせ、清められた膣内で怨念ごと直接的に浄化するという。 試練は権禰宜(ごんねぎ)である宗助に悪霊を憑りつかせ、膣内で射精させるというもの 多少の知識はあるものの、経験自体は皆無な杏は必死で試練に臨むが…。 こんな可愛い巫女さんに中出しできるなんて悪霊め!! 恨めしや恨めしや… 私のナカで成仏(イキ)なさい!(1) 新連載スタート!!
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-風鈴が鳴ったら…またおいでね。 毎日終電ギリギリまで仕事…忙しすぎて最近はニュースすら見れてない…。 忙しさで自分がひとり取り残されているように感じながら帰宅していると、ちりん。と風鈴の音が聞こえた。 アパートを見上げるとそこには下着姿の美女がベランダで風鈴を鳴らしていた。 「お兄さん、今ヒマ?…ウチ寄ってかない?」 初対面の美女のいきなりのお誘いだったが、あまりに不審なため断ると、謎の美女はおもむろに脱ぎ始め「ドアの鍵、開いてるから…」とさらに誘惑してきた。 疲れからか誘惑に負け、気が付くとアパートの階段を登り、鍵のかかっていないドアに手をかけていた…。
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-すかいれーだー先生の人気シリーズ「僕の知らないところで幼馴染たちは…」全5話がこの一冊で全話読める! 各話の表紙イラストも完全収録! 大学進学を機に上京した直人(なおと)は、学生時代の彼女だった愛美(まなみ)とやり直すため久しぶりに地元へ帰省していた。 迎えてくれた愛美に唯(ゆい)姉、後輩の伊織(いおり)や友人たち。 みんな以前と変わっていないように見えた。 しかし歓迎会の夜、直人が眠っているすぐ横で何者かにハメられヨガっている愛美の喘ぎ声が聞こえてくる。 (嘘だろ… 俺と付き合ってた頃はあんな声出したことないのに……!) 愛美だけじゃない。 唯姉も伊織も……幼馴染たちはみんな直人の知らないところで変わりはててしまっていた。 ここはもう俺のいていい場所じゃないんだ…… ■収録作品 僕の知らないところで幼馴染たちは…(1) 僕の知らないところで幼馴染たちは…(2) 僕の知らないところで幼馴染たちは…(3) 僕の知らないところで幼馴染たちは…(4) 僕の知らないところで幼馴染たちは…(5)
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-僕の名前は“ハジメ” 隣に住んでいる幼馴染の“ゆめの”お姉ちゃんは 歳は離れているけど本当のお姉ちゃんみたいで僕の憧れなんだ そんな僕たちをからかってくる “ともか”お姉ちゃんが近所に引っ越してきた ある日の学校帰り いつも笑顔のゆめのお姉ちゃんが落ち込んでたから励ましたんだ そしたら急にお姉ちゃんが抱きついてきて、 おっきなおっきなおっぱいが僕に当たってきた… すっごくドキドキしたけど 急に僕のお〇ん〇んが膨れてきちゃった ゆめのお姉ちゃんに笑われちゃう… 恥ずかしくて逃げたけど、 急にともかお姉ちゃんが現れてとおせんぼしてきた 後ろから抱き着くとおっきくなったお〇ん〇んを 握っていじわるをしてくる そのまま僕はともかお姉ちゃんのお家に連れてかれて… ~いいことシてあげる! 隣のHなおねえちゃん 第一話~
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-ある冬の物語――。 ギャンブル依存のミナミは、いつも金欠 親戚にも、もうお金は貸してもらえない。 でも甥っ子なら? お年玉目当てに甥っ子に会いに行ったミナミは 「そのお金ちょっとくれたらさ・・・」 「気持ち良いことしてあげよっか・・・?」 ギンギンになって抵抗できない甥のイチモツをぷちゅ、ちゅぷと嘗め回す。 「もっとビクビクさせちゃおっかな・・・」ずぶりゅ、ぐぽっ、じゅぶ 激しくなっていくフ○ラチオに耐えられなくなって、、、 性欲溢れる甥っ子と、お年玉目当ての変態叔母の関係はいかに、、、 スライスわかめ 待望の新シリーズ!! お年玉目当てで僕に体を売る叔母さん(前編)
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3.5【ヨイノアヤマチ 1話~3話 更に特典漫画と特典イラストを収録した豪華合冊本】 夫とのレスを解消しようと思っただけなのに… 志保(しほ)は夫とのセックスレスに悩んでいた そのことを同僚との飲み会で、思い切って相談すると… 「寝込みにチ〇コしゃぶれば相手もその気になるわよ」 思いがけない答えに戸惑う志保… 『よ、よしっ 私だって…っ!』 このまま夫婦関係が冷え切っていくのを看過できない志保は 酔った勢いもあり同僚のアドバイスを実践することに… 眠っている夫のイチモツを咥えた志保 『…ん? こんなに大きかったっけ?口に入りきらない』 ぐちょぐちょに濡れたパンツを脱ぎ、今度は上に跨る志保 久しぶりのせいか 快楽に抗えず、何度も飛び跳ね淫乱になっていく… …しかし、月明りに照らされた夫の姿は 自分が快楽に溺れていたその相手は… そんなつもりじゃなかったのに たった一度の酔いの過ちで二人の性活はめまぐるしく変わっていく…
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-【※この作品は、単話で発売済の「OL真希さんとドキドキペアトレーニング」 1話~3話の合冊版です。+特典描き下ろしストーリー付き!】 スポーツジムに通う僕には憧れの人がいた… “堂本真希“ スタイルもよく、おっぱいも大きくて、みんなが二度見してしまうほどの美人だ 僕なんかに振り向いてくれるはずがない… そんなある日、ジョギング中の真希さんにバッタリ出くわしてしまう 憧れの真希さんが目の前に… 喜びも束の間、真希さんはその場に倒れ込んでしまった 仕方なく家まで背負って送ることに 背中に当たる豊満な胸に興奮と動揺を抑えられない僕… いよいよ真希さんの部屋に入る なっ…なんだコレ…!? 目を疑う部屋の有り様に驚いている僕を突然真希さんが押し倒す えっ…真希さん僕のこと気になってたの 嬉しさとともに僕のアレも思わず反応してしまう 「いいよ…」 真希さんの甘く魅力的な言葉で僕の理性が失われる 憧れの真希さんを僕が…… ここから真希さんとのエッチなトレーニングの日々が始まる… ~OL真希さんとドキドキペアトレーニング 合冊本~
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-主人公“陸”は 初Hで息子が反応せず 彼女に恥をかかせこっぴどく振られてしまった。 さらに、散々悪口を言い回されて落ち込んでいる。 そんな彼の前に幼馴染で超有名エロ漫画家の“莉菜”が現れ 「資料を撮って欲しいんだ セックスシーンの資料をね…?」 つまり…え…どういう…? 半ば強制的に【エロ漫画家の資料】の為に童貞陸はホテルへと向かうと男女の絡みのシーンを要求される。 「ただのごっこ遊びみたいなものだから…」 彼女で勃たなかったのに なんで俺……ッ 同じくエロ漫画家『竿ナメナメ★かなめ先生』も登場し 資料の為に体を貸していく。 怒涛の展開劇に目、いや手が離せない ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― カリスマエロ漫画家 ふくよかしろ先生 高評価レビュー作品≪童貞だけど、漫画家に縁がある。≫【合冊本】 ■収録作品 【童貞だけど、エロ漫画家に縁がある。(1)】 【童貞だけど、エロ漫画家に縁がある。(2)】 【童貞だけど、エロ漫画家に縁がある。(3)】
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-「神尾菜穂」はごく普通の大学生2年生。 普通にバイトして、普通に友達と遊んで、普通に毎日を過ごしている。 …しかし彼女には秘密がある。 “裏垢女子のオ〇ホちゃん” 菜穂はほんの出来心で裸の写真をSNSに投稿した。 すぐに投稿を消そうとしたが、予想外の反響で“自己顕示欲”の虜になってしまったのだ。 バイトが終わり、フォロワーを逃さないよう過激な投稿を思案しながら帰路についていると、 見知らぬ男から声をかけられた。 「あなた裏垢女子のオ〇ホちゃんですよね?」 動揺を悟られないよう無視していると、男は続けて菜穂の大学名、住所、家族構成などの 個人情報をなんでも知っていると一方的に話しかけてくる。 しかし、あくまでもシラを切ろうとする菜穂に対して男が言う。 「人違いかぁそれは申し訳ない!じゃあ一応ゼミのメンバーにデータ添付して送信しなきゃね!」 裏垢の魚拓を盾に取られ、従わざるを得なくなってしまった菜穂は男とホテルへ向かう…
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-「AVの撮影に来ましたー☆」 誰か来たと思えばまさかの大家さん!?…となぞの大男!? というか、この部屋でAV撮影ってどういうこと?? えっ!?契約書に書いてあるって…うわっ、まじだ!? しかも男優は僕!?そんなの絶対無理ですよ!? 突如始まったAV撮影!! スタジオはまさかの自分の部屋!?男優は自分自身!? しかも憧れの女優さんまで登場し、もうこれは覚悟を決めるしか…。 『絶対的美少女を(ウチのマンションに)お貸しします』撮影開始!!
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 結婚をきっかけに専業主婦になった妻がパートに行くことに。 パート先には男しか働いていない。 「他の男探しに行くつもりなんだろう」 「な ななっ…何言ってんの!?」 俺だけの凪になったのに!! やっと結婚してずっと一緒にいられると思ったのに!! 他の男の事なんて考えられないようにしてやる!!!
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-~性教育特別指定校~ それは、現在政府が推し進めている政策の一つで 少子化対策と性リテラシーの向上を目的として新設された。 実習の時間はパートナーとエッチなことの勉強をするため 学校内では至る所で喘ぎ声が響き渡っている。 家から近いという理由で入学した”椎名”はドMコースに振り分けられ ドSコースの”宗田”と実習パートナーを組むこととなった。 最初はキスや前戯の練習からだったが 少しずつ道具を使うようになり、激しい実習に変わっていく 身体中を開発されていく中で 椎名は自分がドMであることを思い知らされていく… そして今日は…いつもに増してハードな調教が始まるのであった…
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-はち切れんばかりに脈打つ肉棒の先端に教え子の柔らかい舌がゆっくりと触れる。 「私…実行委員なので、がんばります…!」 ――じゅるっ…んっ……ぢゅるッ…… 不慣れながらも懸命に舌を這わせて男性器をしゃぶる教え子の姿に思わず唾をのむ。 …なんでこんなことに。 その日も文化祭実行委員の長谷川ゆかりは遅くまで残って文化祭の準備をしていた。 遅くまで残っている教え子を心配した私は片付けを手伝いに教室へ行くと、長谷川は気を利かせて自宅から持ってきたという栄養ドリンクを差し出した。 もうひと頑張りだ!と二人で飲み干したあとで、私はそれが精力剤だったことに気付く。 なんだか熱いと脱ぎだした教え子は、薬のせいで膨らんでしまった私の股間に近寄ってきて…。
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-ッチ… やりすぎちまったぜ 喧嘩上等の不良娘“唯”は一向に素行は治らず ワケあり少女として特別施設に収監されてしまう… しかし、そこでも容赦なく監視役を殴り倒してしまい 喧嘩自慢の彼女に特別な更生方法が実施されようとしている それでは始めましょうか? ~ハメイキングバトル~ を… 唯の前に立ちはだかるのは、数多の少女たちを更生してきた 特別更生員“ビュ中出” 勝てば釈放!! 負ければ強制指導!! 何でもありの試合が今始まる! 絶頂!ハメイキング~HAMEAKING~
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-「よいっス セ~ンセ」 教師の俺に毎日絡んでくるギャル生徒、今野宇美(こんのうみ) からかいもエスカレートし、俺の尻を触ってきたり 下着を見せようとしてきたり ともう限界だ… ……俺の股間が なんで毎日毎日俺にちょっかい出してくんの!? こっちは勃つの我慢してるんだよ! まるで拷問だ……!! そして、今野のせいで気づいたら、ギャルもののAVを借りて帰るのが習慣になってしまった… 女子高でギャルに目覚めた俺やべぇな…… まあ、誰かに見られる訳じゃあるまいし 「あいたっ!!」 そんなことをぐるぐる考えてたら、レンタル店を出た瞬間 人にぶつかってしまった! 「す すいませんッ 大丈夫ですか!?」 「……今野?」 最悪だ… ぶつかった相手は元凶の今野宇美だった… しかも借りたAVをぶちまけてしまった… パシャっ 「センセの面白いとこ撮っちゃった バラしていい?イヤならセンセのお家連れてってよ」 従うしかなかった… 茶でも飲ませてさっさと帰ってもらおう… 「この人 私にちょっと似てない…?」 そしたら、ギャルAVのパッケージのマネをしながら誘惑してきて…!? しかし、責任ある教師として生徒に手を出すわけにはいかない…!! 「無理…!! 先生は負けました!! おっぱいには勝てませんでした!!」 ~でも先生ってギャル好きなんでしょ?~
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-『おっ…お前の身体がエロすぎるからッ!!』 主人公・要(かなめ)が登校すると幼馴染・千晴(ちはる)が女になっていた。 親友がおっぱいがデカくて自分のタイプの女性になり戸惑っていると… 「胸が気になるんだろ?」 帰宅途中の路地裏で千晴がおもむろにおっぱいを出し始めて…!? 幼馴染との関係が少しずつ変わっていく── 「すべすべでやわらかくて…マシュマロみたいだ…」
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ バードウォッチングに山に赴いたは良いものの、 道に迷ってしまった挙句に夕暮れ、電波も通じないときた。 運よく人に出会い、好意で家に泊めてもらえることに。 ムチムチで無防備な奥さん。 こけて胸に触れてしまっても、特に気にもしない様子。 しまいには、都会のマナーを教えてくれと頼まれる。 これはもしや、何をしてもマナーで押し通せるのではないか…? こうなったら、我慢する必要なんかないよね!
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-一カ月前、催●洗●党の革命により独裁国家「催●洗●国」が建国。 新時代の王、ウィリアム国王陛下により新たな憲法が制定され、一般市民は王族による如何なる陵●も受け入れなくてはならなくなった。 この支配活動に当初反対運動は多発するも、建国から一カ月、国民からの支持は9割を超え、国が一つとなる未来も近い──。 父・母・姉・妹と5人で暮らしている颯太は今の状況に違和感を覚えるが、所詮他人事だと仕事に向かおうとする。 そんな時、突如王族が家に訪れ母親に命令する。 喜んでチ●コをしゃぶる母親の姿を見て、颯太は助けを求めながらも……。 王族こそ至高、新たな世界の幕が開ける──。
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-新米メイドの橘ゆりは妄想していた。エロゲで見たメイドさんのようにお勤め先のご主人様にあーんなことやこーんなことをされる日々を。しかし、1週間たっても全く音沙汰がない。思い切って誘ってみてもジョーダン扱いされてしまう。ある日ソファーで寝てしまっているご主人様を見つける。これは… 「据え膳食わぬはメイドの恥」とイチモツを咥え一心不乱に腰を振る。 夢にまで見たプレイに歓喜しタガが外れてしまったゆり。罵られながら恍惚の表情を浮かべる。後日—。ご主人様の部屋でオ〇ニーしていたところを目撃され、お仕置きだと未洗浄のチ○コを綺麗にするよう命じられる。 「たくさんお使いください。」自ら秘部を拡げ懇願し—。 こんなかわいい子にご奉仕されたらたまりません! めちゃカワ淫乱姉妹のご奉仕SEX~奥の突きあい奪い合い~ 新連載第一話!
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-学校でも家でも勉強三昧の日々を送っていた“成瀬”は、 下校中、屋上で全裸になっている生徒を偶然目撃してしまう。 急いで現場に向かい問い詰めると “露出部”という部活動があることを知らされる。 衝撃の内容に動揺しつつ部室に案内されると、 そこには淫らな露出写真の数々が…。 戸惑いながらも何故かその写真に興味を引かれてしまう成瀬。 そんな中、露出部員たちは彼女の制服に手を伸ばして…。
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-会社員である比良松は会社の忘年会に参加していた。 酒も進み周囲はだいぶ盛り上がっている様子で、隣の席では部長の洲上が社長にセクハラ一歩手前の際どいスキンシップを受けている。 宴もたけなわ、社員寮に戻り自販機でドリンクを買っていると 泥酔状態の洲上部長と鉢合わせる。 社長の魔の手から何とか逃れてきたらしい。 トイレを貸すように頼まれ、部屋へと案内する比良松。 酔いが限界だったためかトイレから出てきた洲上はベッドに倒れこんで…。 洲上のふとももから零れる水滴を見つけてしまった比良松は 拭いてあげようとし近づくも、洲上の下着やベッドに投げ出された肢体に興奮してしまい…。
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-半獣人が通う“希繕(けも)女学園”。 生徒の半分がふたなりでもあるこの学園には、 独自の委員会が存在する。 “ESP委員会” 発情期を迎えたふたなり生徒の性処理を担うこの委員会に “犬神と”猫塚“が選ばれた。 多くの生徒に精液を注がれ、 疲労困憊の二人を“馬園”というクラスメイトが訪れる。 ハァハァと荒い息遣いの彼女は、 教室へ入った途端大量の精液をまき散らしてしまう。 その様子に驚きつつ、二人は溜まりに溜まった精液の処理をすぐに始める。 しかし、いくら出しても巨大なイチモツは収まる気配がない。 それどころか、底知れぬ精力とこれまで見たことがないイチモツの大きさに 二人はどんどん夢中になってしまう…。 ~イチャラブ発情ケモ娘 第一話~
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4.3「雪…ごめん…胸見せて…」 「ずっと触ってたくなるし…これ以上やったら…」 同級生で幼馴染の田口啓介と大滝雪。ある日、啓介は雪が他の男の子と話しているのを目撃してから勉強が手につかない。啓介の頭の中は雪の事で頭が一杯に。 そんな啓介を見かねた母親が家庭教師をお願いしたのが成績優秀な雪だった。 ずっと気になっていたあの日の事をさりげなく切り出す啓介、雪の反応は… 両想いながら一歩踏み出せない淡い恋心と大人の階段を少しずつ登っていく2人が織りなすちょっとエッチで純愛なラブストーリー 第1話
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-「これ… 誰かに似ているような…」 え!?このエッチなアカウントまさかお姉ちゃん!!!??? も、もし!これが本当にお姉ちゃんだったとしたら! なんかヤバい気がする 僕が止めないと… 「お、お姉ちゃん あのさ…」 「こ、これ… これってお姉ちゃん…?」 「…なんで わかったの…?」 ま…マジ?? 「やっぱ良くないよね…」 「でも、その代わりにはるくんに見てもらってもいい?」 え?? え? えー―――つ!?
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-【ツンデレ巨乳幼馴染がセックスで素直になる!】 実家を追い出された俺が行きついた先は幼馴染の早紀(さき)が管理人をするアパート。 入居してから俺に辛辣な早紀だったが、思い出話を機に昔の約束を思い出す。 そこから2人の距離が近づき… 「私の身体に興味ないって…言ってたくせに…」 そんなわけないだろ!!
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-どうしてこんなことに… 路上で酔っ払いに絡まれていたギャル姉妹を助けた僕(趣味:筋トレ) 二人とも将来のことで両親と喧嘩し、家出していたのだという 「お兄さんの筋肉ヤバいね かっこよすぎだよ~」 そして、お礼をしたいという二人に家まで押しかけられてしまった… まあ、夕食を作ってくれるだけみたいだから、変なことにはならないだろう 「おじゃましまーす お背中流しにきました~」 と思っていたら、入浴中に風呂場に乱入されてしまった!? 雑念を消せっ…! 彼女らの善意を裏切るわけには… 「あ こっちが一番ガチガチだね じゃあすっきりさせてあげるね~」 しかしこんな状況で勃起を抑えられるはずもなく…… ビンビンになったチ〇ポを握られてしまい……!? あ…頭がおかしくなりそうだ……! ~おしかけ!発情シスターズ~
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-『〇〇公園の男子トイレ 一番奥の個室で待ってます 好きなだけ犯〇てください』 夜中の公園で、とある募集をかける少女。 持ってきたローションが不要になるほどに興奮で股を濡らしてドキドキしながら待っていると…。 コツコツという足音が近づいてきて、、、 『挿れて…』 顔も名前も知らない男のイチモツで犯〇れる状況に 興奮が収まりきらない少女。 ん゛ぐっ ひう゛っ 声にならない喘ぎ声がトイレの個室で反響する 即ハメバックで充分に堪能した男は容赦なく少女の膣内に射精する。 見ず知らずの男との性行為にハマってしまった少女 中出しの余韻に浸りながら 掲示板にて再度の募集をかけて…。 セックスしたくてしたくて仕方がないのに、身近にちょうどいい人がいない…。 そんな性に餓えた女の子達の奔放すぎる性欲解消物語が開幕!? 女の子だってエッチしたい!(1)~噂?のヤれる掲示板~ 新連載スタート!!
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4.5OLの『間宮莉緒(26)』は仕事を終え帰宅すると、お隣さんの部屋の前で座り込んでいる『遥』を見つける。 睫毛が長く可愛らしい見た目をした遥に事情を聴くと、親が外泊だというのに家の鍵を忘れて入れないと言う。 よく見るとずぶ濡れの遥を心配し、代わりに自宅のお風呂に入ることを提案する莉緒。 ママ味すら感じる優しさで、何から何まで世話を焼く莉緒。 着替えを用意をしていないことを思い出し、脱衣所に持っていくと、裸の遥が。 焦った莉緒は、遥とともに転倒してしまう…。 馬乗りになる遥の股間に"生えているモノ"を確認… 自分が遥を『女の子』だと勘違いしていたことを知る… 男は泊められないと謝罪するも、そのままにしておけるはずもなく、何だかんだで一緒に寝ることに…。 「…優しくしてくださいね」 可愛い見た目とリアクションに逆に我慢できなくなった莉緒は遥を押し倒して… 「それじゃあお姉さんがえっちなこといっぱい教えてあげるね」 美人で年上のOLさんと乙女すぎる見た目の年下彼氏との新連載スタート!
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-可愛らしい女装姿で街を闊歩する”鈴木伊吹”は、所謂”女装男子”だ 数年前ノリで女装をしてみたら思いのほか楽しくなってしまい それ以来かわいい服を着て出かけるようになった そんな女装男子にも悩みがある この格好だと男と女、どちらのトイレに入るべきか… 幸いトイレは近くにあるけど…どうしよう… ええいっ!こっちだ!! と、迷った末に駆け込んだのは“女子トイレ” 間に合ったと一息つくも鍵を閉め忘れてしまった それに気づいた時にはもう遅く、ガチャっとドアが開けられてしまう そして、そこにいたのは……
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-スポーツの名門“エール学園”。 数々の栄光の裏にはチア部の“ある”活動が要となっていた。 サッカー部で初のスタメンを勝ち取った“ヒロシ”。 勝利にも貢献したが試合後、気を失うように倒れ込んでしまう。 気が付くとチア部の“モモコ”が心配そうに寄り添っていた。 動揺するヒロシの耳元で彼女はそっとつぶやく 「勝利のお祝いしてあげるね!」 “ある”活動が本当だったことを知り、 ヒロシの期待と“アソコ”は一気に膨らんでいく。 窮屈なズボンを下ろされるとそのまま始まる丁寧な愛撫。 生暖かく絡みつく口と舌、 優しく包み込んでくる手は疲労を吹き飛ばしすぐに絶頂へと導く。 息を荒ぶらせ興奮が収まらないままのヒロシ。 その様子を見てモモコの“ごほうび”はさらにヒートアップしていく…。
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-今より少し未来に新しい法律が施行されていた。 “男性器価格表示法” 男性全員が性器の査定を受け、自らの性器の値段表示をする義務を負う。 性行為の際は、女性が男性にその金額を支払い、行うとするというもの。 査定を受けた結果、僕のチ〇ポは298円だった。 安すぎて怪しい値段であり、彼女にも安チ〇ポだと言われてしまった。 周りからも安い安いと言われ、買う人なんていないと思っていた矢先に 女性から声をかけられた。 「買いたいんだけど…、いいかな…?どう?」 近年、男性の草食化と積極的な女性が男に飢える逆転現象が起きていた。 「あっ…あたし経験豊富だから優しくするし変な事しないし、ねっ?」 「あっはい」 僕はその女性に買われた。298円で。
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-大会のレギュラーから外されてしまった野球部のシンジ 頑張りすぎるのもよくない、たまには手を抜いてみろ…… なんてフヌけたアドバイスをするルカ姉に苛立ちを募らせてしまう この人はいつもそうだ…いつもテキトーで…何事にも真剣じゃなくて…… 弟の気持ちも知らず、ヘラヘラしながら「彼女でも作ってヌいてもらっちゃえば?」などと言ってくる姉についに堪忍袋の緒が切れ… 「そんなに言うならっ…姉ちゃんが俺の彼女になってヌいてくれよっ!!」 「…ん、いいよ ヌいたげる」 いいのかよ!? いや……ルカ姉のことだ。きっとまた冗談を言ってるに違いない。 だが、姉のおっぱいを目の当たりにしてめちゃくちゃに勃起してしまったシンジ 「こ、これは違くて 別に姉ちゃんに興奮したわけじゃ…」 「ダイジョブダイジョブ お姉ちゃんに任せなさい!」
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-汚部屋の片づけも、体毛の処理もロクにしていないズボラな女子大生。 そんな暮らしのせいか、いまだ男の味を知らない彼女は、 毎日のように本物のチ●ポを想いながらオ●ニーにふける、堕落した日々を送っていた そんなある日、オ●ニーのやりすぎで寝坊した彼女は、 あろうことかローターを装着したまま家を飛び出してしまった! 満員電車の中で気づくも、時すでに遅し… さらには、列車の急カーブの衝撃でローターのスイッチが入ってしまう… どうにか耐え抜き、駅の多目的トイレに駆け込んだときにはビショビショに濡れており… 『ちょっとだけならいいよね…?』 その場でオ●ニーを始めてしまう彼女だが、そこへ予期せぬ訪問者が… 「おじゃましま~す ここにいたんですね~」 男は電車で彼女の異変(変態性)に気づき、後をつけていたのだ… 絶対に見られてはいけない現場を、見られてしまった彼女の運命は…? ~多目的肉便器~
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-「どうして……どうしてこんなことに…」 バイトを首になり途方に暮れる大学生のさゆり。 そんな折 友人に、配信活動を勧められ、試しにどんなものか見てみると… どれもこれもエッチなものばかり!! こんなのできるわけ…と戸惑い悩むも、飛び交う投げ銭に心が揺らぐ。 試しに雑談配信からしてみることにするも。。。 視聴者のいたずらやミスで裸が配信されてしまうことに!? 巨額の投げ銭に目がくらみ、配信を続けることにするも、 今度は知らない人が家にきて------。 今時JDのありそうであったら怖すぎる(エロすぎる)新連載第一話スタート!!
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-バイトから帰宅しアパートの扉に貼られた風俗?のチラシを見ていると、 お隣の引きこもり黒フードの陰キャ女に話しかけられる。 その女に勧められチラシの連絡先に電話をすることになったが なにやら怪しい雰囲気。 電話を切ろうとすると… 「フ〇ラチオ!生〇メ!ア〇ル!緊〇!キス!乳首!」 「何でもしますから一度だけでも利用してくださいぃぃ!!」 それでも切ろうとすると… 「乳牛コスプレ!」 ……俺はOKしてしまった。
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-「ただいま~」 「着替え中に帰ってくるなよスケベ」 2泊3日の出張中、猫の世話を任せていた’レナ’が出迎えてくれる。 我が家に帰ってきた喜びもつかの間 異臭を感じ部屋に入ると、カップラーメンや飲みかけの缶が散乱していた。 散らかり具合に呆れつつも部屋を片付けていると 飾っていた写真まで倒れていることに気づく。 「あ!なんだよ写真まで倒れてるじゃん」 「・・・まだ飾ってたんだ」 それは後輩と県大会に出たときの大切な思い出。 その写真を手に取った瞬間、そこにあるはずのない’アレ’が落ちる…。 なんだ…? なにがおこってるんだ…… 「ごめん、すぐ帰らなきゃ」 誰かと電話をしていたレナは、そう言って帰ってしまった。 一人残された部屋で、咄嗟にペットカメラを手に取る。 そこに残されていた衝撃の映像とは―― 胸糞悪さがクセになる B.S.Soleil先生の新連載スタート!!
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 「あの人スマホ忘れて…」 何気なく目についた夫のスマホ。 そこには夫の浮気のやり取りが残されていた… パート先の大学生を慰めるため、彼を誘い飲みに行くことに。 魔が差した私は彼女に振られたばかりという彼をホテルに誘ってしまう。 今、わたしは… 初めての…ウワキをしている——
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ◆全編フルカラー作品◆ 年頃の俺は、女手一つで育ててくれた美人の母さんと二人暮らしをしている。 芯があって優しくて、料理も上手な自慢の母さんだ──と思っていた。 ある日、帰宅した俺は、自室のドアの隙間から“妙な声”が漏れているのに気づき扉を開けると、そこにはベッドに寝転び一人で乱れる姿があった。 「何してんの…!?」という言葉とは裏腹に、目の前の光景に、アソコが正直に反応してしまう。 艶やかな視線、妖艶な手つき──理性が吹き飛ぶほどの“経験”の差。 大人の色気に、ゆっくりと堕ちていく。 「何秒耐えられるかな…?」 罪悪感と快楽の狭間で、二人の関係は“家族”という一線を、静かに、そして確かに越えていく──。
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-幼いころから私を兄のように慕っていた”千代子“ 故郷を去るときも必ずまた会うことを約束し、笑顔で送り出してくれた 数年後、故郷に戻った私は驚きの事実を知る “千代子が遊郭に…” あんなに明るく心優しい彼女がどうして… 真実を知りたいという思いに急き立てられ、 私は遊郭へと向かった 月明かりが照らす部屋に現れたのは、 妖艶な雰囲気をまとう大人びた遊女だった 本当にあの千代子なのか? 一瞬疑ったものの、 彼女もこちらに気づいているようだ 早くここから逃がしてあげなければ… もてなしを始めようとする彼女に対して私は勢いよく問い詰めた しかし、彼女は大声であざけ笑い柔らかな唇を重ね合わせてくる そのまま断る隙もなく淫らに身体を弄ばれ… これまで味わったことのない快楽が全身を駆け巡る中、 彼女の瞳に輝く雫に気がつく。 静けさが戻った部屋で私はもう一度本心を問い詰めた あのときの約束を果たすために…
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-愛海(あみ)と大輝と歩は3人でお風呂遊び そこには、ムンムンと メスのフェロモンを垂れ流し 発育している体の“愛海” 2年も前のビキニを着させられた愛海の体は柔らかな部分がはみ出していて 男子2人はドキドキが止まらない 「マジヤバイと思わね? こいつのオッパイ」 オンナになった体に容赦なく後ろから胸を揉む大輝 嫌がる愛海のムチムチしたお尻を触り、グッと食い込みワレメを披露する 歩は大きくなったアソコを見られ、恥ずかしさのあまり帰ってしまう お風呂場で二人きりになった愛海がは水着を脱がされ 弱い部分をイジられる 息遣いが荒くなる二人は互いの体を見て… ヒミツの三角関係~幼馴染は誰の物?~(1)
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-学校から帰るのが遅くなりボクはそわそわしていた。 早く帰らないとそろそろ… 「まーくんみーっけ!一緒にかーえろっ」 どたぷん! 後ろから声をかけられたと思った瞬間、ボクの顔が大きな胸に包み込まれる。 この巨乳の持ち主は“藍野カナメ(27歳)”ボクの義母さんだ。 義母さんはあけすけで、ワガママで、ウザいくらい甘えんぼで、そんなんだから友達のみんなに黙っていたけれど… でもボクはそんな義母さんだから… 義母の初恋(1)
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 音成さんと結ばれてからすでに1カ月以上経っている。 正直もっとシたい…! でも、純粋で素直な音成さんを誘うなんて… と思っていたところ、音成さんの際どいパンツが見えてしまう。 初めてシたちきはもっと可愛らしいパンツだったはず… もしや今日のデート、期待している…!? 「ねぇ、今日も何もなしなの?」
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ もぅこの旅………終わりにしませんか…? 勇ましく戦う“剣士カイ”は深手を負って意識を失っていた 目を覚ますと、“回復士サニア”に旅の終わりを提案される 様々な困難な旅を共にしてきた彼女はカイがいつか死んでしまうと心配になっていた。 それもそのはず 彼女は≪回復士なのに 回復魔法が使えない≫ ただただ、邪魔にならないよう隠れ 戦いが終わると看病をする程度だった。 『どうして私にしたんですか…?』 答えは二つ 潜在能力がA+という可能性に懸けていること そしてもう一つは 【好きなんです!】 恋心をいただいた少年剣士カイ いつしか恋ごころが芽生えていたサニア 二人は互いに近づきキスをする 体の傷が癒え… いや、それどころか 過回復が起こり 下半身がエネルギーで燃え上がる 治らない おっ おさまらない…よぉ…… 剣士の爆発した性欲とソレを望むサニア 淫乱な純愛ファンタジー作品が始まる。 回復魔法をキメて子作りしまくった結果世界を救えるくらい強くなった話。(1)
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-「うん、うん!じゃ・・・日曜日にね!」 私、”千愛”は人生初の彼氏とデートの約束をした。 「やったー!大樹くんとデートだ!」 「はいはい、良かったねー」 浮かれている私に水を差すのは”勝くん”(まーくん) 近所に住む父子家庭の子だ。 まーくんのお父さんは毎日仕事で帰りが遅い。 いつも公園に独りぼっちだった彼を放っておけなくて なにかと世話を焼くようになった。 弟ができたみたいで嬉しくて ついつい甘やかしすぎてしまった結果・・・ まーくんは私の体に「甘える」ようになっていた。 「日曜日、僕も連れてってよ」 まーくんは私の背後から胸を触る。 服をめくられ、自然な流れで直接揉みはじめる。 寂しげに胸を弄るその手を払い除けられず 彼氏とのデートにまーくんを連れて行ってしまい・・・
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-『この虚しい朝を何度繰り返せばいいのだろうか』 アイドルのアリスは病んでいた。掲示板では誹謗中傷が飛び交い、プロデューサーには半ば強引な性接待による無許可中出しをされ、可愛いと思っていた自分の容姿が全く通用しない。芸能界のテンプレとも呼べる闇に飲まれ、生きる意味すら見失っていた。 そんな中で、ある一人の男を呼び出す 「うっわマジで来たんだ♡いつ呼び出してもくるなんてさすが無職っ♡」 見るからに冴えない容姿の男。ただ、アリスにとっては自尊心を満たしてくれる唯一の男。 「しようよH」 シャワーも浴びていない蒸れた男のイチモツをじゅぽじゅぽと音をたてながらしゃぶり、我慢できなくなった男に強引にイラマされ喉奥に射精される。射精したばかりなのにまだまだ固い男のイチモツを生で受け入れる。。。 『私…豚といる時が一番幸せかもしれない…!』 幸福の片鱗を見つけた病んだアイドルと何も知らずに懸命に尽くす健気なオタクの共依存関係が今始まる!
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-「俺…浅田さんと…その、シたいです!」 「逞しいおち●ちん、おばさんのここに…挿れて頂戴…」 深夜の食品工場でのアルバイト初日。工場に行くと僕の教育担当は綺麗な人妻の浅田蜜香(あさだみつか)さんだった。優しく僕をフォローしてくれる彼女に僕は心躍ったが、慣れない冷凍庫の仕事で体調を崩してしまい休憩室で休む事に…付き添ってくれた浅田さんが作業着を脱ぐと服の上からでもわかるほど豊満な乳房が現れた。 「青山さんって正直な人なのね」 彼女のカラダに反応してしまった僕を彼女は優しくリードしながら、 超えてはいけない一線を軽々と超えていく。彼女の超敏感な乳首と熟れたカラダを 充分に堪能していると、彼女から更に刺激的なお誘いが…
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-半獣人が通う“希繕(けも)女学園”。 生徒の半分がふたなりでもあるこの学園には、 独自の委員会が存在する。 “ESP委員会” 発情期を迎えたふたなり生徒の性処理を担うこの委員会に “犬神と”猫塚“が選ばれた。 多くの生徒に精液を注がれ、 疲労困憊の二人を“馬園”というクラスメイトが訪れる。 ハァハァと荒い息遣いの彼女は、 教室へ入った途端大量の精液をまき散らしてしまう。 その様子に驚きつつ、二人は溜まりに溜まった精液の処理をすぐに始める。 しかし、いくら出しても巨大なイチモツは収まる気配がない。 それどころか、底知れぬ精力とこれまで見たことがないイチモツの大きさに 二人はどんどん夢中になってしまう…。 ~イチャラブ発情ケモ娘 第一話~
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-ガタン ガタンガタン 心地いい振動が響き渡る電車 ハッと目が覚め、隣を見ると、酔いつぶれ、寝ている後輩が… 起こそうか迷っているとオ〇ニーを始めた。 しかも、俺とのセックスを妄想している模様…。 たまらず身体を揺さぶり起きるよう促すが… まだ寝ぼけているのか 俺の目の前に立ち、ブラジャーをたくし上げた。 大きくて、きれいなおっぱいが目の前で踊るように揺れる 俺たち以外に人が乗っていないことを確認していると、おっぱいをさらけ出したままの姿でひざの上に跨ってくる後輩。 柔らかな感触が顔を包み込む しかも、めちゃめちゃ良い匂いだ… 思わず大きくなってしまったイチモツを股間に感じ、喜ぶ後輩。 こんなの、我慢できるわけないだろッ 電車内にもかかわらず、おっぱじめてしまい… 魅力的すぎる身体の女の子がアナタを誘惑!? 新連載 抱きたいカラダ シリーズ第一弾!! 酔った後輩が誘惑してきたら…アナタならどうしますか?
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5.0(本当に好きな声だった―――) 小平 哲平は入学式の日、新入生代表挨拶をする栗谷つぐみの【声】に強く惹かれる。 偶然にも哲平の席は、その【声】の女生徒、栗谷さんの隣の席だった。 次第に距離が近づくか…と思いきや…― 哲平のリアクションのために【声】を聞かせるのが恥ずかしい!と栗谷さんからのメッセージが…! 声を聞きたい哲平と、声を聞かせたくない栗谷さん。 二人のもどかしい“ピュア”ラブコメ開戦!! ※本作品は、以前出版社forcsより販売されていた作品となります。重複購入にご注意下さい。
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-『愛してるが故にございます。』 ―――予報センターより台風●●号についてお知らせします…――― 私はずっと待っていた・・・ 『葵様、桜様着きましたよ』 「ここの海は本当に綺麗ね」 しかし、楽しみにしていたはずのバカンスが突然の嵐に襲われる。 「まさか、嵐なんてね…」 そして桜の体調にも変化が、、、 ―――すべて計画通りでございます―――
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-『愛してるが故にございます。』 ―――予報センターより台風●●号についてお知らせします…――― 私はずっと待っていた・・・ 『葵様、桜様着きましたよ』 「ここの海は本当に綺麗ね」 しかし、楽しみにしていたはずのバカンスが突然の嵐に襲われる。 「まさか、嵐なんてね…」 そして桜の体調にも変化が、、、 ―――すべて計画通りでございます―――
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-『ねぇ あなた 今夜どうかしら…?』 幸せな夜になるはずだった… 女として求められたかっただけなのに、、、 『本当ごめん!!!結菜!!!』 愛してるのに、仕事で疲れた旦那は夜の相手をしてくれない、、、 そんなある日。ピンポーン。 『安藤さん!』 『親戚がみかんを3箱も送りつけてきたので…よかったら』 ご近所の知り合いのおじさんということで気を許してしまったのがすべての始まりだった、、、楽しい話はふいに終わりを告げ次の一言から空気が変わった。 『結菜さんは最近どう?旦那さんとは上手くやってる?』 『...』 『…そっか 溜まってるんじゃないの?夜の相手してもらってなくて』 !? その時、安藤の手が私の手と交錯する。 ―――!?ボディタッチよね!!きっと…!!――― でも、、、自分でもわかる… 私の体が火照ってる…こんなおじさんに、、、 私の中で何かが壊れ始める、、、
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-「ねぇセンセどうしたの~?」 「いっつも私の足見てたの気づいてないと思った?」 俺が家庭教師をしているアキちゃんはちょっと気が強いが、小さくて足が綺麗なかわいい生徒だ。今日はクラスで身体測定が有って少々ご機嫌斜めらしい。小さい事にコンプレックスを抱いているが俺としては可愛くて仕方ないし、むしろ小さい方が良いとすら思っている。そしてアキちゃんの足は尊く美しい…そんな風に常々思っていたが身長に関して、少し茶化してしまった。 いかんな、大事な生徒を傷つけてしまった…反省しながら投げつけられ床に落ちた消しゴムを拾うと上からアキちゃんがスカートを捲り上げ、純白のパンティを見せつけながらニヤニヤしている。早く拾って勉強を…いやその見え…動揺を隠せない。アキちゃんは更にパンティをめくり筋1本のピュアな割目を見せつけながら、俺の顔面に足を伸ばして…
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-「ねぇセンセどうしたの~?」 「いっつも私の足見てたの気づいてないと思った?」 俺が家庭教師をしているアキちゃんはちょっと気が強いが、小さくて足が綺麗なかわいい生徒だ。今日はクラスで身体測定が有って少々ご機嫌斜めらしい。小さい事にコンプレックスを抱いているが俺としては可愛くて仕方ないし、むしろ小さい方が良いとすら思っている。そしてアキちゃんの足は尊く美しい…そんな風に常々思っていたが身長に関して、少し茶化してしまった。 いかんな、大事な生徒を傷つけてしまった…反省しながら投げつけられ床に落ちた消しゴムを拾うと上からアキちゃんがスカートを捲り上げ、純白のパンティを見せつけながらニヤニヤしている。早く拾って勉強を…いやその見え…動揺を隠せない。アキちゃんは更にパンティをめくり筋1本のピュアな割目を見せつけながら、俺の顔面に足を伸ばして…
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-俺は中学時代、ある女にイジメられていた… 理不尽なイジメで、悪夢そのもの 今でも夢にでる程だ… 彼女から逃げるために県外の高校に進学して 今は就職もして、それなりに満足のいく生活を送っている はずだった… 隣にあいつが引っ越してくるまでは… "古河 紗英" 俺をイジメていた女 娘と二人で引っ越してきた 幸いコイツは俺のことなんかすっかり忘れている 思い出す前に、バレる前に逃げないと… そう思った矢先ドアをガンガンと蹴る音が 「おーい出てこーい」古河が激しいノックで俺を呼ぶ ドアを開けると勝手に入ってきて お酒を飲みながらどうでもいい人生を語りだし 酔った勢いで抱き着いてきた ノーブラキャミソールから大きな胸があふれ乳首がはみ出ている… 「アタシも離婚してから 溜まってっからさ…」 大きくなった俺のイチモツを咥え始め …?! 古河が俺のをフ●ラしてる こうなったら俺がコイツを支配してやる
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-東京から九州の港町へ引っ越し、 新しい環境に馴染めずいた“翔太”。 遊び相手もいない夏休み、 ひとり自転車を走らせていると浜辺の古びた小屋に辿り着く。 閑散とした小屋には1隻の小舟が置いてあった。 ふと中を見て翔太は言葉を失う。 溢れんばかりに貯めてあるアダルト雑誌。 驚きとともに、すぐに我を忘れ読みふける。 女の子との “セックス”どんな感じなのかな…。 想像を膨らませながら、股間に手を伸ばし固くなった陰部を激しく弄る。 「本、クシャってせんでくれる?」 気づかないうちに制服を着た女の子が真横に立っていた。 見られたことに混乱と動揺を隠せない翔太。 その様子を煽るように女の子は言った。 「今やってたこともう一度見せてくれるかな?」 ~あさきゆめみし 第一話~
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-「俺…浅田さんと…その、シたいです!」 「逞しいおち●ちん、おばさんのここに…挿れて頂戴…」 深夜の食品工場でのアルバイト初日。工場に行くと僕の教育担当は綺麗な人妻の浅田蜜香(あさだみつか)さんだった。優しく僕をフォローしてくれる彼女に僕は心躍ったが、慣れない冷凍庫の仕事で体調を崩してしまい休憩室で休む事に…付き添ってくれた浅田さんが作業着を脱ぐと服の上からでもわかるほど豊満な乳房が現れた。 「青山さんって正直な人なのね」 彼女のカラダに反応してしまった僕を彼女は優しくリードしながら、 超えてはいけない一線を軽々と超えていく。彼女の超敏感な乳首と熟れたカラダを 充分に堪能していると、彼女から更に刺激的なお誘いが…
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-とある洋館 ミスを問われ、主人のイチモツを無理やりしゃぶらされる奴〇のエルフの少女。 あまりにも酷い仕打ちに絶望を感じながら、主人の精液を小さな口で受け止める。 場所は変わり、商人、町人で賑わう市場 「ここも問題なし・・・と」 一通りの視察を終え、裏路地へと向かう男 表の通りとは異なり、地域柄か、職種のせいか奴〇を雇う者が自然と多くなる。 奴〇としての立場上 仕方ないかもしれないが、純粋な労働力としてではなく、暴力を受けたり主人の精の捌け口となっている者も多いらしい そして、男はそんな場面に出くわしてしまう。 男は少女を買い取ることにした。 不当な扱いを日頃受けていたエルフの少女は主人がいきなり変わったことに最初は戸惑っていたものの、清潔な衣服、暖かな寝床、美味しい食事に 日に日に元気を取り戻し、心を開いていくのだった。 そんな少女を見て、男もいままで感じたことのない気持ちをその胸に徐々に膨らませていく。 そして、時間は過ぎ、何日も、何月もたったある日の事… 男は自らの下半身に違和感を感じ目を覚ます。 身体を起こすと、エルフの少女が男のイチモツを愛らしそうに舐めまわしているではないか。 優しくして貰っている礼だと言う。 違う、違うんだ。 俺は、そんなことをお前にさせたかったのではないんだ…。 だが、礼をしたかったのだけではなく、好意もあるという…。 それは… 俺だって… 初めての痛みに耐えながら、懸命に腰を振る少女 男はその健気さに耐えられず… ~可憐なエルフの少女との禁断の恋の物語~ 新連載 あなたと出会えて幸せでした 第一話 スタート!!
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-とある洋館 ミスを問われ、主人のイチモツを無理やりしゃぶらされる奴〇のエルフの少女。 あまりにも酷い仕打ちに絶望を感じながら、主人の精液を小さな口で受け止める。 場所は変わり、商人、町人で賑わう市場 「ここも問題なし・・・と」 一通りの視察を終え、裏路地へと向かう男 表の通りとは異なり、地域柄か、職種のせいか奴〇を雇う者が自然と多くなる。 奴〇としての立場上 仕方ないかもしれないが、純粋な労働力としてではなく、暴力を受けたり主人の精の捌け口となっている者も多いらしい そして、男はそんな場面に出くわしてしまう。 男は少女を買い取ることにした。 不当な扱いを日頃受けていたエルフの少女は主人がいきなり変わったことに最初は戸惑っていたものの、清潔な衣服、暖かな寝床、美味しい食事に 日に日に元気を取り戻し、心を開いていくのだった。 そんな少女を見て、男もいままで感じたことのない気持ちをその胸に徐々に膨らませていく。 そして、時間は過ぎ、何日も、何月もたったある日の事… 男は自らの下半身に違和感を感じ目を覚ます。 身体を起こすと、エルフの少女が男のイチモツを愛らしそうに舐めまわしているではないか。 優しくして貰っている礼だと言う。 違う、違うんだ。 俺は、そんなことをお前にさせたかったのではないんだ…。 だが、礼をしたかったのだけではなく、好意もあるという…。 それは… 俺だって… 初めての痛みに耐えながら、懸命に腰を振る少女 男はその健気さに耐えられず… ~可憐なエルフの少女との禁断の恋の物語~ 新連載 あなたと出会えて幸せでした 第一話 スタート!!
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-ミサキは性欲旺盛な女子〇生ギャル! 最近パコッた男がへったくそで少し欲求不満… 友達に愚痴った後にトイレに向うと、何と!友達の弟ユウジが部屋でオ〇ニーにふけっているのを目撃… 元々いたずら好きなミサキはユウジをからかうつもりで生パンツを見せつけ、オ〇ニーのお手伝い! しかし若い男の子のとどまることを知らない性欲に自分もムラムラが抑えられず… 気づいたらミサキが遊びに来るたんびにユウジの性処理のお手伝いをする関係になり、 どんどん開発されていくユウジは彼女無しでは生きていけない体になってしまう! そしてある嵐の夜に二人きりになり、神様のいたずらで一線をこえてしまうのであった… そこからはリミッターが外れ欲望のままにお互いに激しく求め合う! ギャルとショタのイチャラブ!?な遊戯の始まり始まり~
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-ミサキは性欲旺盛な女子〇生ギャル! 最近パコッた男がへったくそで少し欲求不満… 友達に愚痴った後にトイレに向うと、何と!友達の弟ユウジが部屋でオ〇ニーにふけっているのを目撃… 元々いたずら好きなミサキはユウジをからかうつもりで生パンツを見せつけ、オ〇ニーのお手伝い! しかし若い男の子のとどまることを知らない性欲に自分もムラムラが抑えられず… 気づいたらミサキが遊びに来るたんびにユウジの性処理のお手伝いをする関係になり、 どんどん開発されていくユウジは彼女無しでは生きていけない体になってしまう! そしてある嵐の夜に二人きりになり、神様のいたずらで一線をこえてしまうのであった… そこからはリミッターが外れ欲望のままにお互いに激しく求め合う! ギャルとショタのイチャラブ!?な遊戯の始まり始まり~
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-―卒業以来3年ぶりに"彼女"に会える― 俺はドキドキしながら席についていた なぜなら、隣には仲の良かった女子“白木”が座っているからだ 高3の頃 上京を前にした俺に 「恥かかないよう童貞捨てておかない?」 と彼女は、俺の腕を掴み豊満な胸に手を置いてきた 良い匂いがして、自然と腰を… 尻を掴み 互いに見つめ合い 唇が近づいたが 俺は恥ずかしさのあまり結局断ってしまった… 彼女は 『再会して変わらず売れ残ってたら 買ってあげても…』 なんて言っていたが 彼女を傷つけてそれっきり… 二次会を断り帰ろうとすると、そこには白木が… 上京して全然連絡していなかったこと、ずっと心配していたという彼女に 俺は想いが抑えられず抱きしめた 「最後に言った事 まだ覚えてるか?」 俺は、彼女の大きな胸をはだけさせ舌を絡めてキスをした 「私でいい?」 「俺は白木がいいんだ…ッ」 ぐぽっぐぽっとエロい音を立てながら、濃厚なフェラをする白木 大きく柔らかい胸で俺のイチモツを包み俺はパチュパチュと腰を振った。 「ヤっていいってなったら…容赦ないね…」 3年分の想いを互いにぶつけあう 濃密な二人の絡み あの日の約束を果たして みそおでん
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-【うちには我慢しなくってもいいんだよ…?】 転校してきた初日に美音(みね)は主人公のこうじに一目惚れしてしまう。 しかし、幼馴染・唯純(いずみ)もこうじに惚れていて…複雑な三角関係かと思いきや お互いに2日ずつ恋人体験して、こうじにどちらが恋人として相応しいか選んでもらうことに。 先行となった美音は積極的にアプローチを仕掛ける。 こうじはグイグイくる美音に流されて… 「私ばっかり脱いでて恥ずかしいよ…こうくんも脱ご?」 積極的かつ自分を愛してくれる女の子とラブラブH!
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-【うちには我慢しなくってもいいんだよ…?】 転校してきた初日に美音(みね)は主人公のこうじに一目惚れしてしまう。 しかし、幼馴染・唯純(いずみ)もこうじに惚れていて…複雑な三角関係かと思いきや お互いに1日ずつ恋人体験して、こうじにどちらが恋人として相応しいか選んでもらうことに。 先行となった美音は積極的にアプローチを仕掛ける。 こうじはグイグイくる美音に流されて… 「私ばっかり脱いでて恥ずかしいよ…こうくんも脱ご?」 積極的かつ自分を愛してくれる女の子とラブラブH!
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 人類とアンドロイドが共存する近未来。 主人公・介人(かいと)には、物心ついた頃から一緒に過ごしてきたアンドロイドの幼なじみ・カヨがいる。 彼女はアンドロイドの中でも群を抜いて学習能力が高く見た目も圧倒的にかわいくて… 時々突拍子もない行動をとってしまうような“人間らしさ”すら感じさせる無邪気な言動で、介人を戸惑わせることもあった。 そんな彼女には、卒業と同時に“出荷”という決められた未来が待っていた。 卒業が見えてきたある日、カヨは突然、 "セックス"を知りたいと言い出し 無邪気なそのひと言が、ふたりの関係を揺るがし始める。 しかし、ソレは彼女のプログラムでは処理しきれない“行為”だった——。
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 人類とアンドロイドが共存する近未来。 主人公・介人(かいと)には、物心ついた頃から一緒に過ごしてきたアンドロイドの幼なじみ・カヨがいる。 彼女はアンドロイドの中でも群を抜いて学習能力が高く見た目も圧倒的にかわいくて… 時々突拍子もない行動をとってしまうような“人間らしさ”すら感じさせる無邪気な言動で、介人を戸惑わせることもあった。 そんな彼女には、卒業と同時に“出荷”という決められた未来が待っていた。 卒業が見えてきたある日、カヨは突然、 "セックス"を知りたいと言い出し 無邪気なそのひと言が、ふたりの関係を揺るがし始める。 しかし、ソレは彼女のプログラムでは処理しきれない“行為”だった——。
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-僕の名前は“ハジメ” 隣に住んでいる幼馴染の“ゆめの”お姉ちゃんは 歳は離れているけど本当のお姉ちゃんみたいで僕の憧れなんだ そんな僕たちをからかってくる “ともか”お姉ちゃんが近所に引っ越してきた ある日の学校帰り いつも笑顔のゆめのお姉ちゃんが落ち込んでたから励ましたんだ そしたら急にお姉ちゃんが抱きついてきて、 おっきなおっきなおっぱいが僕に当たってきた… すっごくドキドキしたけど 急に僕のお〇ん〇んが膨れてきちゃった ゆめのお姉ちゃんに笑われちゃう… 恥ずかしくて逃げたけど、 急にともかお姉ちゃんが現れてとおせんぼしてきた 後ろから抱き着くとおっきくなったお〇ん〇んを 握っていじわるをしてくる そのまま僕はともかお姉ちゃんのお家に連れてかれて… ~いいことシてあげる! 隣のHなおねえちゃん 第一話~
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-凍佳玄的先生の衝撃作が待望の単行本化! 美少女がふ〇さと税金の“返礼品”に…。 家庭環境や恋人の裏切りなど様々な事情を抱えながら、 欲望を満たすための“商品”と成り果てていく女性たち。 恐怖と絶望が入り混じる中、 彼女たちは本当の快楽を知り溺れていく…。 ~第一話 あらすじ~ 私の町では選別された女性をふ〇さと税金の返礼品として発送している。 浮かない表情の父が渡してきた通知書には、 私が返礼品に選ばれたことが書かれていた。 出荷作業の日。 裸で〇束椅子に縛られた私は、 目隠しを外され絶望する。 目の前には何十人もの納税者が、 さながら観客のようにこちらへ視線を向けていた。 “返礼品ショー” 自分が大勢の見世物にされることをその場で知らされる… あまりに突然の状況と淫らな姿を見られる緊張で、 思わず失禁してしまう… 「なぜ、私が?」 疑問と羞恥心で頭がいっぱいになり、 逃れようと必死で抵抗する だが、私の思いとは裏腹に 納税者たちの欲望を満たす“出荷作業”が始まる… ■収録作品■ 生贄ドールズ~返礼品にされたワタシたち~(1) 生贄ドールズ~返礼品にされたワタシたち~(2) 生贄ドールズ~返礼品にされたワタシたち~(3) 生贄ドールズ~返礼品にされたワタシたち~(4) 生贄ドールズ~返礼品にされたワタシたち~(5) 生贄ドールズ~返礼品にされたワタシたち~(6) カラーイラスト
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-これからあの島で女の子たちと子作りしてください!! 気が付くと船の上…目の前にはスーツ姿の美女…。 状況がまったく理解できないが、「案内人」と名乗るスーツ姿のお姉さん曰く、どうやら大学生の俺は何かの手違いで死んじゃったらしく、お詫びとして異世界?に転生させられたらしい…。 しかも、今から行く島はオスが生まれなくなったから繁殖繁栄のために島にいる女の子たちと子作りしないといけないとか。 急にそんなこと言われても意味わかんないんですけど。 てか、俺まだセックスとかしたことないのに…って、なに脱いでるんですか!!? いきなり始まった異世界孕ませセックス物語!!【第一話】
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-「出してぇ!お願い出して!全部あなたで上書きしてぇえ…♡」 玉の輿との婚約が決まっているカリンだったが、浮気相手との情事を頻繁に楽しんでいた。 そんな彼女を前々から自分のモノにしたいと思っていた男は彼女の浮気姿を録画し、 彼女にある提案をする。それは“一週間僕の性ペットになってよ” 彼の提案を受け入れるしかないカリンは嫌々ながら彼が持っていたオモチャを 四六時中、自分のカラダにつけながら生活を始めていく… いつでも彼女を襲う快楽の波状が嫌々だった彼女の心をだんだんと壊していく。 いつしか彼の肉棒を求めていた彼女はいつしか心も身体も オトコの性ペットへと成り下がっていく…
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4.0「出してぇ!お願い出して!全部あなたで上書きしてぇえ…♡」 玉の輿との婚約が決まっているカリンだったが、浮気相手との情事を頻繁に楽しんでいた。 そんな彼女を前々から自分のモノにしたいと思っていた男は彼女の浮気姿を録画し、 彼女にある提案をする。それは“一週間僕の性ペットになってよ” 彼の提案を受け入れるしかないカリンは嫌々ながら彼が持っていたオモチャを 四六時中、自分のカラダにつけながら生活を始めていく… いつでも彼女を襲う快楽の波状が嫌々だった彼女の心をだんだんと壊していく。 いつしか彼の肉棒を求めていた彼女はいつしか心も身体も オトコの性ペットへと成り下がっていく…
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-川本ななみ 放課後 図書室 いつも同じ席に座る おっとりしてて物静かな彼女 図書係の僕は、彼女をこっそり見るのが好きだ… ミステリアスでどこか惹きつけられる… 僕は、そんな彼女に1つの疑問を持っていた… それは… 毎回違う人が隣に座り、メモでやり取りをしていること そして、そいつと席を離れ 10分ほど戻ってこないこと 多いときは1日で2,3回そんなことがある… なにをしているんだろ… 気になる…! ある日、置き忘れてあったメモにドキドキしながら手を伸ばすと、そこに書かれていたのは 【きみもやる?】 どくんっどくんっ ど、どういう意味なんだろう… すると後ろから彼女の声が… 「きて 教えてあげる」 不安になりつつも、立ち入り禁止の場所へ連れてかれ… 「脱いで」 「知りたいんでしょ?」 「私が毎日あの人達と何してたか…」 少年の淡い気持ちと絶望、そして快楽を描いた注目作品。 今だけは、君のモノ
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-【目合いとは古語で性行為のこと、つまりS〇Xですよ】 目合村(めごむら)という村で年に一度の祭りがあり、 そこで巫女役を務めてほしいと頼まれる留学生のオリヴィア。 村に向かい祭りの手順の説明を受けるも、分からない日本語があった。 「『マグワイ』ってなんだろう?聞かなくてもやってみれば分かるよね!」 巫女服に着替えた彼女を淫靡な祭りが出迎える!!
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-「俺の事タカシって呼びなよ… 昔を懐かしんで… 恋人同士のつもりでさ…」 人妻の日比野アカネ(36)は地元のスーパーで衝撃的な出会いを果たす。 彼女はある男から目を離せないでいた。そう彼は今でも忘れられない元カレ タカシに瓜二つだったのだ。 彼に声をかけられ、誘われるがままに橋の下へ… 「店で顔赤らめながら俺の事見てたじゃん こうなること期待したんでしょ?」 強引なキス 拒絶しようにも身体が言うことを聞かない。 ただただ、欲望のままに忠実な一匹の雌へと成り下がる。 彼の本名は知らないままです…
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-「俺の事タカシって呼びなよ… 昔を懐かしんで… 恋人同士のつもりでさ…」 人妻の日比野アカネ(36)は地元のスーパーで衝撃的な出会いを果たす。 彼女はある男から目を離せないでいた。そう彼は今でも忘れられない元カレ タカシに瓜二つだったのだ。 彼に声をかけられ、誘われるがままに橋の下へ… 「店で顔赤らめながら俺の事見てたじゃん こうなること期待したんでしょ?」 強引なキス 拒絶しようにも身体が言うことを聞かない。 ただただ、欲望のままに忠実な一匹の雌へと成り下がる。 彼の本名は知らないままです…
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-「知らないわよ 私が誰かに取られても……」 自宅で書道教室を営む横山留梨(よこやま るり) 彼女の人生は順風満帆だった 求めても夫が応えてくれないことを除いて… アソコに疼きを抱えたまま、書道教室で生徒たちを指導する留梨 そして、教室には ひとり気になる生徒がいた 泰道 忠(たいどう ただし)書道師範を目指す、まじめで誠実な青年だ。 しかし近頃、彼の書には乱れがあった 悩みでもあるのだろうか… 生徒たちが帰った後、留梨は泰道と二人きりで居残り授業を行うことにした 真っすぐで真面目な泰道 そんな彼の手を留梨は優しく握り込む 「留梨せんせ… 俺もう……っ」 我慢ならないといった様子で、おもむろに立ち上がる泰道 その股間は、はち切れそうなほど固く勃起していた いつからか、留梨の指導を受ける股間が反応してしまうのだという… これでは書道に集中できないのも当然だ… 「先生のせい…よね…」 責任を感じ、泰道のモノを優しく愛撫する留梨 一度は絶頂に達した泰道だが、若い男がそれで治まるわけがなく… ~淫靡なヒトヅマの筆ヅカイ(1)~
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-【ボクはこの海で一旗あげる!】 どこまでも広がる海を前に覚悟をもって海賊船に乗り込んだ! 海賊見習いの仕事は掃除や食事の準備など雑用や美人だけど人使いが荒い船長の夜のお相手だがまだまだ一人前までには程遠い… こんな現状でいいのか…そうだ!ボクは大海賊になるためにこの船乗ったんだ! このままじゃ終われない!そう決意をもって今夜、船長と対峙する。
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-「全然お客が来ない…」 俺が父と母から受け継いだ中華料理店「我愛你(うぉーあいにー)」は閑古鳥が鳴いていた。 今日はもう店じまいだ… すると、1人の女性客がやってきた。 俺好みのめっちゃかわいい子だったが、席に着いても一向に注文をする気配がない。 確認をするためその子に話しかけると… 「ワタシ中国人、住む働くでいいカ!?」 どうやらこの子はお金がなく住み込みで働きたいらしい。 断ろうとするも、押し切られる形で承諾してしまった。 「これからどうしよう…」 湯船につかって今後について悩んでいると、風呂場の扉が開いた。 「ワタシお礼シタイ。背中洗うアル!」 またもや押し切られてしまい背中を洗われていると、ドキドキして俺の息子が反応してしまう。 「元気だナ~♡」 彼女はそう言いながら俺の股間を触り、”お礼“がエスカレートしていく…。 うぉーあいにー!!(1)
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-「全然お客が来ない…」 俺が父と母から受け継いだ中華料理店「我愛你(うぉーあいにー)」は閑古鳥が鳴いていた。 今日はもう店じまいだ… すると、1人の女性客がやってきた。 俺好みのめっちゃかわいい子だったが、席に着いても一向に注文をする気配がない。 確認をするためその子に話しかけると… 「ワタシ中国人、住む働くでいいカ!?」 どうやらこの子はお金がなく住み込みで働きたいらしい。 断ろうとするも、押し切られる形で承諾してしまった。 「これからどうしよう…」 湯船につかって今後について悩んでいると、風呂場の扉が開いた。 「ワタシお礼シタイ。背中洗うアル!」 またもや押し切られてしまい背中を洗われていると、ドキドキして俺の息子が反応してしまう。 「元気だナ~♡」 彼女はそう言いながら俺の股間を触り、”お礼“がエスカレートしていく…。 うぉーあいにー!!(1)
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-「これ… 誰かに似ているような…」 え!?このエッチなアカウントまさかお姉ちゃん!!!??? も、もし!これが本当にお姉ちゃんだったとしたら! なんかヤバい気がする 僕が止めないと… 「お、お姉ちゃん あのさ…」 「こ、これ… これってお姉ちゃん…?」 「…なんで わかったの…?」 ま…マジ?? 「やっぱ良くないよね…」 「でも、その代わりにはるくんに見てもらってもいい?」 え?? え? えー―――つ!?
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-「神尾菜穂」はごく普通の大学生2年生。 普通にバイトして、普通に友達と遊んで、普通に毎日を過ごしている。 …しかし彼女には秘密がある。 “裏垢女子のオ〇ホちゃん” 菜穂はほんの出来心で裸の写真をSNSに投稿した。 すぐに投稿を消そうとしたが、予想外の反響で“自己顕示欲”の虜になってしまったのだ。 バイトが終わり、フォロワーを逃さないよう過激な投稿を思案しながら帰路についていると、 見知らぬ男から声をかけられた。 「あなた裏垢女子のオ〇ホちゃんですよね?」 動揺を悟られないよう無視していると、男は続けて菜穂の大学名、住所、家族構成などの 個人情報をなんでも知っていると一方的に話しかけてくる。 しかし、あくまでもシラを切ろうとする菜穂に対して男が言う。 「人違いかぁそれは申し訳ない!じゃあ一応ゼミのメンバーにデータ添付して送信しなきゃね!」 裏垢の魚拓を盾に取られ、従わざるを得なくなってしまった菜穂は男とホテルへ向かう…
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-※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 「先月も売上トップは池田さんでした───」 「クソッ…」 なんであんなトロい女が売り上げトップなんだ? 絶対におかしい。 疑問に思い、朝礼終わりの池田の尾行を始めると 行きついた先はもう使われていない会社の物置だった。 そこは部長と池田の密会現場だった! スマホで撮った映像を片手に、池田のもとへ。 「誰にも言わないで下さい…」 「それは…君しだいだよ…」 彼女に誠意を見せてもらおうじゃないか。
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-『これは現実?夢? 彼氏に嘘ついておじさんとセックスしてる… これが…現実?』 PM 10時32分 “はる”は”こう君”との久しぶりのデートに舞い上がり、慣れないお酒に飲まれ、ふらふらになっていた。 そして、電車で深い眠りに落ちる… しばらくして 朦朧としながら目を開けると… 知らない部屋で知らないおじさんに抱かれていた… そして、鳴り響く彼氏からの電話… 状況が理解できない… 『こんなの夢に決まってる 慣れないお酒を飲んだせいだ 私はまだあの電車の中で眠ってるんだ』 あなたもきっと騙される