赤木蓮屋 - 無料作品一覧

  • 酔ってウザ絡みしてたら押し倒されてました。「俺…やめろって言ったよな?」 (1)
    無料あり
    2.0
    「どうしよう…このまま刺激されたら…おしっこ出ちゃう…」――――アラサーOL・悠希は、同棲5年目の彼氏にフラれ、実家に戻ることに…しかしすでに自分の部屋を使われていて実家にもいる場所が無かった。困り果てていると、母からあるマンションを紹介される。そこには幼馴染の蒼が住んでいるらしい。引っ越し当日、部屋を訪れたのは巨体で鍛えられた体の男!? 幼い頃の蒼とはまるで正反対のイメージだったが、はにかんだ顔は確かに蒼だった。部屋飲みで酔った悠希は蒼の鍛えられた体を止めろと言われても触りまくる。すると、逆に押し倒され「俺、止めろって言ったよな」と悠希の豊満な胸にむしゃぶりつきすでにビショビショのま○こに…
  • 出張先でイケオジ上司に夜這いをかけられた私は…「もっとエロイ表情見せてごらん?」 (1)
    無料あり
    1.0
    「今この瞬間からキミは俺のオモチャだ」ーーOL・香川由真はいつも怖い顔をした上司・阿川悟が苦手。しかしある日、その上司・阿川悟と二人っきりで出張に行くことになってしまった!初めは怯えていた由真だったが阿川の何気ない優しさに触れ、彼に対する苦手意識も次第に薄れてきた最中、会社の手配ミスによりホテルの同じ部屋で一夜を過ごすことに…!「相手は部長だから…」と眠りにつく由真だったが快感といやらしい音にふと目を覚ますとおま〇こに舌を這わせる阿川が…突然のことに驚く由真だったが容赦のない阿川からの愛撫におま〇こはぐちょぐちょに濡れ、焦らされ続けた由真は「おちん〇んください…」と自ら懇願してしまい…
  • 夫しか知らない人妻は金髪留学生に寝取られる「スパンキングされながら突かれるの…キモチイイですか?」 (1)
    無料あり
    2.5
    「梨香さん…もしかしてスパンキングされて…イッちゃいましたか?」――――人妻・梨香は、夫とはもう何年もセックスレスで反抗期の娘ともうまくやれていなく、悶々とした日々を過ごしていた。ある日、友人から海外在住の知り合いの息子のホームステイ先を探していると相談され、自分の家で受け入れることに。1週間後、来日した青年・アルフレッドは出会ってすぐ挨拶として手の甲にキスをし、すっかりご無沙汰の梨香はそれだけでドキドキが止まらなくなり…翌日、うっかり味噌汁をこぼしてしまった梨香をお風呂に連れていくアルフレッド「すぐに冷やさないと!」ズボンを脱ぐように言われ…「見られているだけで…マ〇コ濡れてきちゃう…」
  • 脳からとろける性感エステ「ねっとりと濡れた奥まで…マッサージしてもいいですか?」 (1)
    無料あり
    3.3
    「ク〇がひくひくと動いて…とても可愛いですね」――「もう過労死する…」今日も終電を逃してトボトボと夜道を帰る詩音。いつもと違う路地を抜けるとビルの一つに『エステ』の文字が。「エステ…肩こり腰痛解消…しかも…寝れる!?」迷わず入店すると、そこにはミステリアスな美形の男性。一番長く眠れるかもしれないから!という理由で一番長いスペシャルなコースを頼む。施術が始まると、眠くなるどころか気持ちよくなっていき腰を床に刷りつけてしまう。さらにキワドイ所を触られてマ〇コをビショビショに濡らしてしまう。うつ伏せのまま腰をあげ、腰を突きだす様な体勢にされ「気持ちよくなっている音もっと聞かせてください」と後ろから…
  • 【スパイシーレディ】恋も愛も求めない契約結婚のはずなのに…溺愛されてました。 (1)
    無料あり
    3.3
    「名前で呼んでください…俺たち夫婦…なんでしょう?」三ヶ月前、私は“櫻井”琴子から“小鳥遊”琴子になった。親や旧友からの結婚の催促やマウントにウンザリして勢いで契約結婚の相手を探したんだけど…好みドストライクのルックスが来ちゃった!面倒ごとは避けたかったから恋愛感情は絡めないよう約束したのに、婚姻届けを出したその日に酔った勢いでそのまま…。身体の相性なんて気にしてなかったのに…感じる部分を探り当てる様に丁寧にねっとりと愛撫されて…挿入されただけでイッちゃって…。だけど…それっきり一度も身体を重ねる事はなく…。恋愛感情抜きに契約結婚した相手なのに…私、貴方ともっとエッチな事がしたいんです…!
  • 【スパイシーレディ】今日もXL持ちの上司にエッチなオモチャでイカされてます! (1)
    無料あり
    3.6
    「ナカ…とろとろに濡れてるね」私、塚本はるか…今日からアダルトグッズ課に異動する事になりました!射精機能付き…バイブ…ク○バイブの形状が…って資料読んでも頭が追い付かないよ…だって私…処女なんだもん…っ!このままじゃクビかも…そう思い落ち込んでいると、憧れの先輩、岡田さん心配して声をかけてくれて…。「じゃあ俺と一緒に…自社製品のモニターやってるみる?」って…えぇ!?卵型のローターを首に軽く触れるように当てられ…徐々にその手は下がってきて乳首…そして一番敏感な部分に…うそ…下着の上からの刺激だけで、私…ぐちょぐちょに濡れちゃってる…ッ!!

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