ふくいひろこ作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶道があれば、暮らしはもっと豊かになる。茶を学び、生きるさまざまな「人」にフォーカスを当て、茶に何を求め、何を受け取っているのか。〝お茶と生きる〟人たちへのインタビューで、多様な茶のありようと魅力を伝えます。好評、SixTONES京本大我さんの連載は、新たなテーマ「茶の美」に挑戦。大切に伝えられてきた美術工芸の〝修復〟の仕事を紹介するルポ「繕う人々」など、期待の新連載も多数。《Chanoyu magazine “NAGOMI” January issue/Chado/The way of tea》
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・気軽に茶の湯を楽しむ「茶箱」の入門書!・屋外、室内、季節の歳時…TPO別の提案!・画像多数。大判でわかりやすい!「茶箱」とは抹茶を点てる道具一式を入れた小箱。どこでもお茶が楽しめる便利なアイテムです。本書は、著者の前著『はじめての茶箱あそび「自分だけのひと箱」の組みかた』で紹介した「道具の組みかた」から、さらにその先の「どこでどのように使うか」の用例集。屋外での楽しみ方、室内での楽しみ方、新年や七夕、月見など特別な日の楽しみ方などを紹介します。本文中のコラムも、茶箱歴25年の著者の経験に基づいた情報で、とても役に立ちます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「自分だけの茶箱」を組んで、気軽にお茶を楽しんでみたい。でも、どうやって組めばいいのか? 道具集めの基準は? ……本書は、「あそび茶箱」歴20年の著者が、これから茶箱を組んでみたいという人の疑問に答える、日本ではじめての本です。 茶箱に入れる基本の道具の解説、TPO別の組みかたのバリエーション、茶箱を組むときのヒントにもなる著者自身の茶箱遍歴などが、懇切丁寧に語られます。わかりやすいビジュアル満載。