宮野川ゆきたろ - セールの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-「営業部初めてなんだ。じゃあ俺がプレゼン見てあげるよ、色々アドバイスできるし」 社内の憧れの存在である宇佐美上司には、職場のみんなが知らないようなヒミツの顔があった。 仕事もできて部下からも慕われている、パーフェクトの代名詞ともいえる宇佐美。 熊谷が宇佐美と出会ったのは入社三年目の配置換えがきっかけであった。 これまで営業経験がない熊谷に宇佐美は積極的に声をかけサポートをしてくれる心強い存在になっていった。 その日も、熊谷は宇佐美に誘われていつも通り会議室でプレゼンの練習をしていたのだが――。 熊谷のプレゼン後、宇佐美は丁寧で的確で分かりやすくアドバイスしてくれる。 だけど、その日の宇佐美はいつもと何だか様子が違っていた。 いきなりデスクに押し倒されて「ガタイいいよね、見せて?」と迫られて…。 普段とは異なる宇佐美の色気に圧倒され魅了された熊谷の理性はフッ飛んでしまい――。 「叩いてっ…!もっといっぱい叩きながら奥ついてぇっっ…・!」 「もっと強く、激しくしてっ!思いっきり突いて……ッ!!」 「やっ、あっッ!!だめぇ…強引なの興奮するっ…!」 体育会系部下とドМ上司が仕事の合間にヒミツのプレゼン練習。 普段はクールでカッコイイ上司のドMな一面をお楽しみください。 オリジナルボーイズラブコミック [漫画]宮野川ゆきたろ