霜田猫丸作品一覧
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-「せめて…ゴムしてよぉ…」。青年がクローゼットの中から見てしまった光景…あれは、まさか母さんか!? ――自分でも混乱していてよく分からないんだけど、クローゼットの中で目が覚めたら、過去にタイムスリップしていた!? その中から覗き見た、ベッドの上で行われる淫猥な光景! チャラ男がJKにのしかかり、濡れたアソコをクチュクチュと弄り回し、硬くなったク〇をコリコリと愛撫している…! 潤んだJKは、嫌がりながらも満更ではない様子で、言われるがままにビチョビチョに濡れたアソコを差し出して…? あのJKの面影…まさかあれは母さんか!?でも…あのチャラ男は父さんじゃない!一体、なぜこんなことに!?
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-母は白衣をゆっくり脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿となってヤツに跪き、逞しく勃起したその性器を、丹念に舐め始めた…。 ――俺の母は学園の養護教員、いわゆる保健の先生だ。 女手一つで俺を育ててくれた姉御肌の母親だが、最近なんだか様子がおかしい…。 それもこれも、イケメンだが冷たい瞳の男、鷺宮がこの学園に転校してきてからだ。 ある日、誰もいないはずの校内で俺は見てしまった…! 奴隷のように従順に股を開く母と…ためらいもなく母に性器を突き立てる鷺宮の姿を! 「なんで!?」「いつからこんなことに!?」 恍惚そうな母の表情に俺は…その行為をただ隠れて見ている事だけしか出来なかった…。
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-「もうだめぇ…気持ちいい…」。死ぬほど恥ずかしい辱めを受けているのに、快楽に抗えない一児の母…。 ――体育教師による娘へのセクハラ問題を学校に訴えている母・沙織。 ストレス発散のため、BARで優しい男性に愚痴を聞いてもらうも、それが悲劇の始まりだった…! 酩酊から覚めると、ラブホテルの一室、アソコをくちゅくちゅと弄られ、濃厚な愛撫に身体が敏感に反応していた…。 そう…媚薬を盛られた彼女は、男と一晩の過ちを犯してしまったのだ。 徹底的に与え続けられた快楽は、厳格な彼女の心をいともたやすく浸食して行く…。 しかも、その男、彼女の娘にセクハラ行為を繰り返していた鬼畜体育教師と、実はグルで…!?
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-「だめ…ナカにだけは挿れないで…」黒光りする太いイチモツが清純な人妻の秘部に押し付けられる… ――外資系企業に勤める夫の自宅に、社長の息子・ボブがホームステイをしにやって来た。 息子と言うからてっきり子供だと思っていたのに、現れたのは大柄な黒人男性!? 彼はとてもフリーダム。 愛妻の唯子を気に入ると、そのまま寝取り始める…! 「今なら許してあげるから…やめて…」と懇願するも、大きなイチモツを強引に挿入され…!? 幸せながらも夜の営みに満足していなかった唯子は、今までに感じた事のない快楽をボブに与えられてしまう。 それからというもの、夫の出社中、家では快楽と背徳にまみれた寝取られ行為が繰り広げられるのだが…
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3.7
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-「だめ…ナカにだけは挿れないで…」黒光りする太いイチモツが清純な人妻の秘部に押し付けられる… ――外資系企業に勤める夫の自宅に、社長の息子・ボブがホームステイをしにやって来た。 息子と言うからてっきり子供だと思っていたのに、現れたのは大柄な黒人男性!? 彼はとてもフリーダム。 愛妻の唯子を気に入ると、そのまま寝取り始める…! 「今なら許してあげるから…やめて…」と懇願するも、大きなイチモツを強引に挿入され…!? 幸せながらも夜の営みに満足していなかった唯子は、今までに感じた事のない快楽をボブに与えられてしまう。 それからというもの、夫の出社中、家では快楽と背徳にまみれた寝取られ行為が繰り広げられるのだが…
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4.0母は白衣をゆっくり脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿となってヤツに跪き、逞しく勃起したその性器を、丹念に舐め始めた…。 ――俺の母は学園の養護教員、いわゆる保健の先生だ。 女手一つで俺を育ててくれた姉御肌の母親だが、最近なんだか様子がおかしい…。 それもこれも、イケメンだが冷たい瞳の男、鷺宮がこの学園に転校してきてからだ。 ある日、誰もいないはずの校内で俺は見てしまった…! 奴隷のように従順に股を開く母と…ためらいもなく母に性器を突き立てる鷺宮の姿を! 「なんで!?」「いつからこんなことに!?」 恍惚そうな母の表情に俺は…その行為をただ隠れて見ている事だけしか出来なかった…。
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3.7「せめて…ゴムしてよぉ…」。青年がクローゼットの中から見てしまった光景…あれは、まさか母さんか!? ――自分でも混乱していてよく分からないんだけど、クローゼットの中で目が覚めたら、過去にタイムスリップしていた!? その中から覗き見た、ベッドの上で行われる淫猥な光景! チャラ男がJKにのしかかり、濡れたアソコをクチュクチュと弄り回し、硬くなったク〇をコリコリと愛撫している…! 潤んだJKは、嫌がりながらも満更ではない様子で、言われるがままにビチョビチョに濡れたアソコを差し出して…? あのJKの面影…まさかあれは母さんか!?でも…あのチャラ男は父さんじゃない!一体、なぜこんなことに!?
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1.5「もうだめぇ…気持ちいい…」。死ぬほど恥ずかしい辱めを受けているのに、快楽に抗えない一児の母…。 ――体育教師による娘へのセクハラ問題を学校に訴えている母・沙織。 ストレス発散のため、BARで優しい男性に愚痴を聞いてもらうも、それが悲劇の始まりだった…! 酩酊から覚めると、ラブホテルの一室、アソコをくちゅくちゅと弄られ、濃厚な愛撫に身体が敏感に反応していた…。 そう…媚薬を盛られた彼女は、男と一晩の過ちを犯してしまったのだ。 徹底的に与え続けられた快楽は、厳格な彼女の心をいともたやすく浸食して行く…。 しかも、その男、彼女の娘にセクハラ行為を繰り返していた鬼畜体育教師と、実はグルで…!?