九尾つなし - 無料の検索結果
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4.0「右の乳首だけ異常に弱い――」そんな特殊なコンプレックスを抱える刹那(せつな)。一人でスる時もつい“ソコ”を弄る癖がやめられず、腫れてしまった右乳首に絆創膏を貼って生活していた。同居人で兄の親友、そしてバイト先のオーナーでもある静流(しずる)には、このことだけは絶対に知られたくなかったのに…。ある日、風呂上がりにその秘密がバレてしまう!絶望する刹那だったが、なぜか静流は手ずから手当を始めてきて――!?静流の優しい指先が敏感な場所に触れるたび、刹那の唇から甘い声が漏れてしまい…。過保護で世話焼きな家主×コンプレックスを抱えた青年。秘密の共有から始まる、不器用な二人の同居ラブストーリー!
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4.3【お前のにおい、甘い、興奮する…!】首筋や乳首を舐められて反応するカラダ。勃起したアレを握られて…逃げたいのに抗えないっ!――子供の頃から、なぜか動物に好かれる体質の秋斗は、勤め先の店長の友人・小熊(体はクマみたいに大きい!)にも異様に懐かれていた。匂いに敏感な小熊は「秋斗君は良い匂いがする」と、いつも匂いを嗅いできて…。ある日、小熊に首筋の匂いを嗅がれていると、思わず喘ぎ声が漏れてしまった秋斗。それを聞いた小熊のナニかが反応して…「俺も出したくなったから、ついでに気持ちよくしてやるよ」って!?首筋を匂って、舐めて、乳首にも触って…互いの硬くなったち○こを擦り合わせて――なにこれ、気持ちいい…!
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3.3