海の吸盤作品一覧

  • WEEKLY快楽天SELECTION #19
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    八尋ぽち人気読切2作品フルカラー化! その他、純愛ラブラブエッチもハードバコバコSEXも、 多彩な作風で盛り上げる20作品!! 「最近はさ 忙しくてできなかったじゃん?」 カノジョとダラダラいちゃいちゃヤリまくり♪ 巻頭は、鈴蘭ましろ『雨が止むまで』 彼氏と同棲中の夏帆(かほ)は久々のお休み中。 土砂降りの雨でどこにも行けないので、コーヒーを飲みながらサブスクで映画を見てまったりしてたけど……実は真っ昼間からムラムラ♪ エロキスで彼氏をその気にさせて、そのままソファでサカリだして……。 「あの頃の続き…しよ?」 再会した元カノにホテルに連れ込まれて……。注目は、白日まみれ『25時のシンデレラ』 中学のときにできた人生唯一のカノジョ・南(みなみ)は、元気だけど垢抜けなくて豚足に素手でかぶりつくような女のコだった。 キスから先には進めないまま、彼女は大学進学で上京してそのまま疎遠になってしまう。 数年ぶりに同窓会で再会した南は上品で洗練された見た目だが、食いしん坊なのは相変わらず。 内面は昔のままだった彼女に安心したのも束の間、流れで入ったホテルで超絶テクを見せつけられ……。 巻末には、八尋ぽちの人気2作品をフルカラーで収録!! 怖がりなカノジョと緊縛プレイ&ドSなカノジョとご褒美SEXをお見逃しなく♪ <表紙作家> 八尋ぽち <収録作品> 雨が止むまで/鈴蘭ましろ 25時のシンデレラ/白日まみれ イチャラブセックスは人それぞれ/どすこい杏仁 よくできました/牛タン 白井さんは早くバレたい/ふたつのピーナツ 拾い猫/ゆなち 小さなアタシと大きなあたし/よんじり ヤバいパパ活から後輩を救った話/原きゅうれん ギャルがらみ/ます シャッターチャンス/窓口いそぐ かさね宿/ティアノブルー ユートピア/深夜帯散歩 観測行為/浩田島国 おさななじみるく/ぴらふもどき 丸見えですよ! スズハさん/なすびニンジャ タイパの鬼 夏海先輩/緒結ころり 血統書のないけもの/数珠田楽 倒錯するふたり/わかひちゃん 彼女結び【フルカラー版】/八尋ぽち 君のご褒美が欲しくて【フルカラー版】/八尋ぽち
  • COMIC X-EROS #10
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    十秒持たせない第10号は褐色天女・葵渚の初カバー&極女ショートでキメッ!! 月野定規、DISTANCE、天野雨乃らとイク快感波打つビッチリゾートをはじめ、ボボボ永住希望の珍国ヒワイ島からぼっしぃイキつけのツル丘乳マン宮まで、身もアソコも癒される真っ裸ワースポット強襲号!!
  • それでも君はかわいい
    完結
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    「石くんは…えっちな白いおしっこ…おもらししちゃうから わたしが気持ちよくして…すっきりさせないと…」 受験生の小石川(こいしかわ)ひかるは、誰もいない図書室で、なぜか痛む乳首を撫でていたところを優等生の大畑(おおはた)つむぎに目撃されてしまった! つむぎより、身長も勉強も負けているひかるだが、なぜか気に入られてしまう。 勉強の合間にお互いの身体を愛撫する関係になるが、いつの間にかつむぎにリードされてしまい、性的に可愛がられる始末……。 男の意地を見せるべく志望校に合格したら、正式に告白しようと意気込むひかるだったが彼女だけが受かってしまい……!?
  • たまさか! ~玉磨市(性)産業改革学園~ 第1話
    完結
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    田舎の純朴青年、上京したら下半身が大ピンチ!? 経済特区・玉磨市にある産業改革学園に町おこしを学びに特待生として転入した瀬戸山天心(せとやま てんしん)の前に立ちはだかるのは…筆おろしを狙う後輩美少女! 性処理専用ご奉仕トイレ!! などなどエロ業界直結カリキュラム!? 町おこしどころか下半身が常に起こされっぱなし! 冷静になりたいのに、股間が冷静じゃいられない! 清く正しい童貞くんがセックス産業の嵐に巻き込まれ、出して出されて大騒ぎ! ヌケるのに笑える! 笑ってたらヌいてた!? フル勃起で突っ走る、性改革コメディ、開講!!
  • 地雷系いいよな、いいサイズ
    完結
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    「どうせ抜くなら伊予奈(いよな)にしない?」 如何わしい夜の街。声をかけてきたのは、超爆乳&低身長の超地雷系娘! ヤバい、絶対関わっちゃダメなタイプ!…と思いつつも、なぜかホテルへ―― 凄テク! 圧巻ボディ! 気持ちいけど…これで挿入までしたら絶対に炎上案件……。 こんな小娘にハメられてたまるか――!!
  • 2人の母親
    完結
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    「俺は母さんのことをね―― 性欲処理用の道具にしか見れないんだよね」 美里(みさと)は、まるで姉弟と見まがうほど美しい母親だった。 田舎町には不釣り合いなほど洗練された佇まいの彼女と、その息子・一貴(かずき)。 そんな美里に、近所に住む青年・純(じゅん)は密かに思いを寄せていた。 しかし、何やら、様子がおかしい。一貴の母親に対しての態度がまるで恋人と接しているかのようで、目のやり場に困る。そんな純をからかうように一貴は母親に向かって言った「いつもの」。 紅潮した頬、戸惑いつつも期待に心震わせるような瞳……美里は一貴の前でひざまつき、純がいるにもかかわらず「ご主人様の勃起したオチ〇ポ…とっても美味しいです…」と下品な淫語とともに実の息子に即尺するのであった。 そして一貴は純と美里の前でこう言った。「…たまには寝取られも悪くないか」と。

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