近藤仁美の検索結果

  • 頭がよくなる!! なぞなぞ2000
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VR(バーチャルリアリティ)体験会に参加したマコトとミノリ。ふたりはナビゲーターのナゾ犬師匠といっしょに、なぞなぞワールドをめぐることに……。 食べもの、生きもの、学校、世界のヒミツなど、いろいろなテーマの楽しいなぞなぞが2000問掲載でボリューム満点! 遊びながら思考力・集中力・探求心が育つ、だれでも楽しめる定番のなぞなぞ本です。
  • 看護師という生き方
    3.5
    悩み、迷い、学び みんな成長する! ・准看護師は今後なくなるの? ・保健師、助産師への転職は? ・給料が高い科は何科? ・スペシャリストとしての「專門看護師」「認定看護師」 病院だけでなく地域医療や在宅で、 期待や注目が集まる看護師。 40年以上看護業界に身を置く著者だから語れる、 仕事の醍醐味、 これからの看護師に必要な能力とは。
  • クイズ語辞典:クイズにまつわる言葉をイラストと豆知識でピンポーンと読み解く
    NEW
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クイズは戦後以来人気の娯楽。1953年のテレビ放送開始早々から番組が制作され、 現在にいたるまで日本のお茶の間には欠かせない存在です。 メディアだけでなく、一般の大会が開かれたり、 または家族での団らんで、友達同士の遊びで、などなどその広がりは枚挙に暇がありません。 老若男女、だれでも楽しむことができるエンタメといえるでしょう。 そしてそんなクイズには「7〇3×(ななまるさんばつ)」「押し込み」「押し負け」「読ませ押し」「問題潰し」 「ポロロッカ(?)」ほか、ユニークな用語がたくさん! 本書は、そういった独特な用語をはじめ、クイズにまつわるありとあらゆる言葉を、 50音順に600語以上収録した辞典風読み物です。 昭和・平成のクイズ番組とそのエピソード・名言、競技クイズ・大会のルールや意外と知らない専門用語、 さらにはクイズを扱った作品……etc。初心者の方でも興味深く読んでいただけるよう、分かりやすく記述しています。 イラストレーター・うのきさんのかわいらしくてユーモラスなイラストとともにお楽しみください。 本書内には人に話したくなる蘊蓄や、人に出したくなるクイズ問題などもたっぷりと含まれています。 さらに巻末には、売れっ子クイズ作家のみなさんによる座談会も。 頭から読んでも良いですし、気になったところからパラパラとめくっても楽しい1冊です。 ぜひ、めくるめくクイズの世界へ飛び込んでみてください!
  • クイズ作家のすごい思考法(インターナショナル新書)
    4.0
    日本で10人ほどしかいないクイズ専業作家は、日々どのように問題をつくっているのか? 視聴者を「へぇ」と唸らせるために、情報をどのように問題に仕立てるのか。数分で出したアイデアの裏取りに、なぜ1か月も時間をかけるのか。誤情報も混じるWikipediaを賢く利用する方法とは。クイズ作家の頭の中には、ビジネスや生活にも役立つ知識・知恵が詰まっている。随所に散りばめられたクイズを楽しみながら、クイズづくりの裏側がわかる本。

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