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  • 私が溺れた眼鏡秘書
    値引きあり
    4.4
    「あなたに劣情を抱いていました」有能な秘書・青山に唇を奪われ、息もできない。社長として会社を守る絢子。彼に恋しているけれど、関係を持ってしまっていいの?不安をいち早く察知し、きつく抱き締められる。「絶対に逃がしませんよ」身体の奥深くに昂りを叩きつけられ、彼を一番近くに感じれば心も満ち足りて――。クールな秘書の独占愛に酔う、淫らで切ないラブ!
  • 私、ただの神官見習いです!~王子たちの溺愛攻撃が止まりません~
    完結
    2.3
    「神官になって、両国の平和維持に貢献する」 それが私、アディーラの目標。 海の国リマニ帝国と、 竜を持つハーリカ王国は、文化が異なり古より仲が悪い。 その間を取り持つためにできたのが「教区」。 私はハーリカで生まれ、教区で育ちました。 神官たちは両国のトップと深く関わるため、「響技」を習います。 そして16歳の誕生日の今日、響技のレッスンが始まったのです。 未知の体験に心も身体も緊張の連続なのに、 身の回りの世話をしてくれているカイは このところなにか不機嫌で……どうしてなんだろう? それでも必死に「響技」のレッスンを受けていた ある日、とある事実が発覚し…… 私をめぐって権力者たちが争奪戦を始めたのです。 リマニ帝国では、 「神官になったらもらいに行く」とずっと公言していた皇太子が、 あの手この手で私に襲いかかってくる。 彫刻のように美しく優しげだと評判だけど、私には単なるストーカー。 ぽっちゃり&無神経王子がセクハラしてくるハーリカ王国には帰りづらい。 私を匿ってくれるイケオジのヴァイツ公も、なにやら思惑がありそう。 信頼できるのは小さい頃から一緒にいるカイだけだけど……。 私はいったい、どこへ行けばいいの?
  • 私の近衛騎士が女装をする理由 【連載版】: 1
    続巻入荷
    -
    1~3巻165円 (税込)
    男性恐怖症の王女・フェリシエンヌは近衛騎士・アルべリクのことを「オネエ」だと疑わなかったがある日、アルべリクが「女装は不本意で仕方なくやっている」と知ってしまい――!?男性不信の王女×オネエを演じる近衛騎士じれじれなすれ違いピュアラブコメディ 待望のコミカライズ! 【本商品は単話コンテンツとなります。単行本版と収録内容が異なる場合がございます。漫画内の告知等は過去のものとなりますので、ご注意ください。】
  • 私を殺す予定の腹黒義弟に陥落させられそうです【特典SS付】【イラスト付】
    3.8
    突然予知夢の力が覚醒した将軍家の令嬢アンジェリカ。最悪なことに、同い年の義弟ウォーレンに利用されたあげく斬り捨てられるという、悲惨すぎる夢を見てしまう。命には代えられないと、アンジェリカはウォーレンから離れるべく武闘派なりに画策。しかし彼の執着心に火をつけてしまい!?「俺を翻弄して……こんな悪女になるなんて」優しく品行方正なウォーレンの、初めて目にする劣情。しかも彼の甘い仕返しを受けると、なぜか身体が変になって……? ※電子書籍は帯記載の9周年フェア対象ではございませんのでご注意ください。 ※こちらの作品は通常版とサイン版がございます。本編の内容は同一ですので重複購入にご注意ください。
  • 私を殺す予定の腹黒義弟に陥落させられそうです【特典SS付】【イラスト付】【電子限定描き下ろしイラスト&著者直筆コメント入り】
    5.0
    突然予知夢の力が覚醒した将軍家の令嬢アンジェリカ。最悪なことに、同い年の義弟ウォーレンに利用されたあげく斬り捨てられるという、悲惨すぎる夢を見てしまう。命には代えられないと、アンジェリカはウォーレンから離れるべく武闘派なりに画策。しかし彼の執着心に火をつけてしまい!?「俺を翻弄して……こんな悪女になるなんて」優しく品行方正なウォーレンの、初めて目にする劣情。しかも彼の甘い仕返しを受けると、なぜか身体が変になって……? ※電子書籍は帯記載の9周年フェア対象ではございませんのでご注意ください。 ※こちらの作品は通常版とサイン版がございます。本編の内容は同一ですので重複購入にご注意ください。
  • わるい男の愛し方
    3.6
    「悔しければ、わたしを唸らせる脚本を書いてみろ」テレビ局の研究生・東雲は若くして賞を獲り、その後スランプに陥った小説家だ。敏腕プロデューサーの黒崎と出逢い、脚本を書き始めた。だが、黒崎のダメだしは過激だった。高いプライドが台詞をダメにすると言い、東雲に裸になって執筆することを命じた。東雲が反発すると、情熱的に口付け、悦楽を教え込む。…もう、翻弄するのはやめてくれ! ひどい男なのは分かってる。…なのに、どうしても、黒崎のことが頭から離れなくて…。
  • ワンナイトラブした英雄様が追いかけてきた
    4.1
    魔道具師であるアメリは、21歳の誕生日に3年付き合っていた恋人の浮気現場に遭遇した。その場で彼に別れを告げたアメリは酒場へ行くなりやけ酒をし、同じ酒場でやけ酒していた男と意気投合して極上の一夜を過ごすことになる。翌日からは恋愛から遠ざかるため仕事に邁進していたが、あの夜を忘れることができず、ふと思い出しては身悶えていた。一方、ワンナイト相手の王都警備隊員でありこの街の英雄ラウルも、自身の不能が治ったあの情熱的な夜を忘れられないでいた。なんとかして彼女にもう一度会いたいラウルは、彼女が宿に忘れていった魔道具だけを頼りに、街中をくまなく全力で探し始めて――!? ※電子版は単行本をもとに編集しています。

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