ふじわらてるえ作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校で使う12色の色えんぴつセットを使って遊ぶアイデアを大公開! 12色全部を使っても可愛いイラストになるけれど、この本では、1枚のイラストの中に使う色数は3色までとしています。 なぜかというと、少ない色数に絞り、色の組み合わせを考えて描くことで、独特の魅力がうまれるからです。 黄色と黄緑をメインで使ったイラストにオレンジを差し色で使ったり、黄色・赤・オレンジといった暖かい色だけで描いたり。 似合う色の組み合わせでたくさんのイラストを紹介しますので、配色センスも身についていきます。 「どんなイラストを描いていいのかわからない」という方のために、雲型・ポケット型・なみだ型といった、ベースの形からイラストを考える方法も紹介しています。 シンプルな形で描けるので、色数を絞ったイラストにピッタリです。 手軽だけど素敵に描ける1、2、3色イラストを、ノートのはじっこや友達へのメッセージに、ぜひ描いてみてください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身の回りには様々な色があふれています。 美しく紅葉した葉っぱ、ミント色のキャンディー、いつも使っているクラフトの封筒…。 これらを描きたいと思ったとき、どんな色を選びますか? 本書は「色を楽しむ」にこだわった、色えんぴつの本です。 最初は12色セットから始めます。 色数を絞ったかんたんでかわいいイラストを描いて、まずは色えんぴつと仲良くなりましょう。 ピンクと赤だけで描けるもの、緑系だけで描けるもの、じつはたくさんあるんです。 次に、気になるモチーフを描くための色探しに進みます。 そのモチーフを描くためにはどんな色を選べばいいのか、新しい色えんぴつを選ぶのも楽しいものです。 手帳に使えるアイコンイラスト、犬や猫のかわいいしぐさ、パーツの組み合わせで描く女の子のイラスト、カバンや帽子といったファッションイラストなど、簡単に真似して描けるイラストも、バリエーション豊富に収録しています。 色えんぴつは、子供の頃から身近にある画材です。 もっと色えんぴつを使って、表現する楽しさを発見してみましょう。