内田諭の検索結果

  • 1フレーズで2コ覚える TOEICテスト英単語ワードコネクト(音声DL付)
    -
    TOEICによくでる2つの単語(ワード)をつなげて(コネクト)覚えるフレーズ型単語集です。 1フレーズで、互いにかかわりの深い2つ単語を覚えるので、効率よく、着実に覚えることができます。 ●フレーズ編では、全1000フレーズを通して2000語を学べます。登場する単語はだんだんと難しくなり、100フレーズを終えると、再び簡単な単語に戻ります。難しい単語が連続しないから、最後まであきらめずに学習できます。 ●巻末のレビュー編では、フレーズ編で学習した2000語を、同義語・反意語・派生語と一緒にアルファベット順に復習できます。 ●「フレーズ⇒日本語訳」「単語」の音声だけでなく、「日本語訳⇒フレーズ」の順で収録された音声も提供しています。音声は、パソコンでのダウンロード、スマホでのストリーミング再生でお聞きいただけます。 目標スコア:500-780
  • 英単語「1万語」習得法
    NEW
    4.5
    本書は、英和辞典の編者でもある気鋭の「辞書博士」が、「1万語」レベルの英単語を身につけるための「戦略」を解説するものである。頻度順の英単語1万語を押さえると、一般的な英語のテキストの約98%をカバーでき、英語を正しく理解できるとされる。しかし、1万語を丸暗記するのは現実的ではない。ではどのように習得するか。著者は、高頻度語(発信語彙)と低頻度語(受信語彙)では異なる戦略を用いるべきであると説き、言語学的な7つの視点でアプローチすることを提唱する。高頻度語には「使えるようになるための戦略」が必要であるとし、コロケーション・フレーズ・メタファー(比喩)・コノテーション(言外の意味)の4つの視点を紹介する。一方、低頻度語には「意味がわかるようになるための戦略」が必要であるとし、語源・意味のネットワーク・フレームの3つの視点を紹介する。さらに、これらの7つの視点を活かすための実践編として、コーパス・生成AI・辞書を駆使した、とっておきの学習法を披露する。巻末には、読者が語彙数を把握するための2回分の「語彙サイズテスト」も付いている。ビジネスで英語が必須の人、各種の英語能力試験で高得点を目指したい人、留学や海外赴任の準備がしたい人、英語の新しい世界を覗きたい学生や教員など、英語力を本格的に鍛えたい人のための必携書。
  • 1フレーズで2コ覚える TOEFLテスト英単語ワードコネクト(音声DL付)
    -
    TOEFLによくでる2つの単語(ワード)をつなげて(コネクト)覚えるフレーズ型単語集です。 1フレーズで、互いにかかわりの深い2つ単語を覚えるので、効率よく、着実に覚えることができます。 ●フレーズ編では、全1000フレーズを通して2000語を学べます。登場する単語はだんだんと難しくなり、100フレーズを終えると、再び簡単な単語に戻ります。難しい単語が連続しないから、最後まであきらめずに学習できます。 ●巻末のレビュー編では、フレーズ編で学習した2000語を、同義語・反意語・派生語と一緒にアルファベット順に復習できます。 ●「フレーズ⇒日本語訳」「単語」の音声だけでなく、「日本語訳⇒フレーズ」の順で収録された音声も提供しています。音声は、パソコンでのダウンロード、スマホでのストリーミング再生でお聞きいただけます。 目標スコア:iBT 40-70、ITP 430-520

最近チェックした作品からのおすすめ