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  • 「技術的には可能です」はなぜ伝わらないのか エンジニアのコミュニケーションの教科書
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    正しいことを言っても、伝わらない、揉める…。 そんな悩みを抱くエンジニアに贈る、 「高解像度」のコミュニケーション本が誕生! 「技術的には可能です」 「コードを読めばわかる」 「仕様です」 つい、こんなフレーズを口にしてしまうエンジニアは少なくありません。しかし、論理的には正しくても、「伝え方」が間違っていると、誤解やすれ違いが生じ、結局損をしてしまうことも…。 本書は、エンジニア出身の「超ホワイト」IT企業を経営する著者が、そんな「すれ違い」を起こさないためのコミュニケーションの技法を解説。経営、営業、開発など多様な側面が見える著者だからこそ、 ・無茶な案件を安請け合いする営業との対立 ・「ざっくり」など曖昧な指示による混乱 ・一見軽微な修正が招く「デグレ地獄」 ・相手を責めるようなコードレビュー など、「あるある」なミスコミュニケーションの事例を紹介しながら、具体的な解決策を提示していきます。 さらに各章の導入をマンガにし、シチュエーションをイメージしやすくしました。 生成AIの台頭で、エンジニアの「コミュニケーション力」の重要性が増す今、本書を読めば、生産性や評価をアップさせるスキルが身につきます! ■こんな人にオススメ ・他職種のメンバーにうまく話が伝わっていないと感じるエンジニア ・正しいことを言っているのに摩擦が生じがちなエンジニア ・エンジニアとのコミュニケーションに悩みを抱える非エンジニア ■目次 第1章 正論が通じないのはなぜなのか? 第2章 伝わるエンジニアになる10のメソッド 第3章 営業と開発はなぜ仲が悪いのか 第4章 経営と開発のすれ違い 第5章 デザインと技術の衝突 第6章 上司とエンジニアの摩擦 第7章 エンジニア同士の技術的対立
  • 完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか ブラック企業が4年でホワイト企業アワードを受賞するまでの全軌跡
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    月200~300時間の残業が当たり前だったブラック企業は、どうやって「残業ゼロ」「ホワイト企業アワード受賞」を達成したのか? ・「終電が当たり前」→「残業ゼロ」に変わったわけ ・「勤務時間を減らしても売上アップ」の謎 ・絶対残業をせずにすむ効率的な働き方 など、仕事の効率をグッと上げ、仕事もプライベートも充実させる秘訣が詰まった一冊です! かつてITブラック企業で「社畜」生活を送っていた米村氏は、独立し、自ら会社を立ちあげる。しかし、社畜だった人間は無意識に社畜を求めてしまうのか、気付けば自分の会社もブラックに…。そんなとき、ある出来事をきっかけに、米村氏は一念発起。社員に向けて「残業ゼロの革命宣言」をしたのです。 驚くべきことに、残業をゼロにした月から売上がアップ!そして、この元ブラック企業は、それからたった4年でホワイト企業アワードを受賞! 一体、どうすればこんなことが可能なのか。そこには、業界を問わず、どんな企業にも適用可能な残業ゼロの仕組みがありました。 これを読めば、あなたも「残業ゼロ」「脱・ブラック」を実現できるはず!
  • 完全残業ゼロの働き方改革
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    今、大注目の「働き方改革」。“残業を減らす”取組みは進んでいますが、“残業ゼロ”となると、経営陣も社員も「ウチには無理」と、あきらめていませんか? でも、覚悟とやり方次第で“完全残業ゼロ”は実現できます! ブラック企業がはびこるIT業界で、2012年より“完全残業ゼロ”を徹底している株式会社アクシア。本書では、社長の米村氏が「どんな会社でも実現できる」残業ゼロの仕組みを紹介します! ・完全残業ゼロで、その月から売上・利益もアップ! ・ただ業務効率化すれば、残業ゼロにできるわけじゃない?! ・週休3日制度やプレミアムフライデーの前にやるべきことは? 発売1ヶ月で売上1,000冊&Kindleランキング総合8位の電子書籍『完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか』に大幅加筆して書籍化! 全企業・全ビジネスパーソンの重要課題「長時間労働」に終止符を打つ1冊です!
  • 経営者の「困った!」を解決してくれる賢い生命保険運用がわかる本
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    本書は、数多くある生命保険の中でも、特に中小企業の経営者向けに、生命保険を最大限に活用する方法を書いた本です。万が一の事態の際に、経営者家族や従業員の人生を守ってくれる生命保険。ご自身にとって「最適」な保険内容を考え、その生命保険を最大限に活用するために、経営者必読の一冊です。 生命保険は、賢く利用することで、単なる「保障」にとどまらず、より「大きな安心」をもたらしてくれます。実は、生命保険には次のような機能もあるのです。 ・経営者が突然亡くなってしまい経営難に直面した際に、生命保険を活用すれば必要なキャッシュをスピーディーに用意することが可能 ・生命保険を法人契約で結ぶことで、リスクに備えながら退職金を確保することが可能 ・貯蓄性の高い生命保険に加入することで、積立金を赤字の補填や借入金の返済などにあてることが可能 本書の最大の特徴が、実際の経営者が抱えている具体的な悩みを、8つのケーススタディとして収録していること。「病気や怪我で突然働けなくなってしまった」「後継者に事業を引き継ぐ前に、自分の身に何かあったらどうしよう」「売上金の9割を依存している会社からの受注数が激減し、資金繰りに困っている」など、それぞれのライフプランや経営状況に対して、生命保険でアプローチできる具体的な対処法を解説していきます。リアルなケースを例にしているので、わかりやすく保険の仕組みを理解することができます。

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