おくやまひさしの検索結果

  • まいて観察! たね図鑑 1花・やさいのたね ヒマワリ・イネほか
    4.0
    1~3巻2,860円 (税込)
    朝顔やヒマワリを栽培すると、たくさんのタネがとれ、土に植えると芽が出ます。では、ジャガイモやチューリップのタネは見たことありますか? 学校で栽培・観察する身近な植物を中心に、タネの形や大きさ、運ばれ方、発芽・成長のひみつに迫ります。
  • 花の色でさがせる春の草花1 学校のまわりの植物ずかん
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    1~5巻2,860~3,630円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春を告げるツクシやフキノトウ、道ばたのタンポポ、田んぼのレンゲソウ、雑木林にさくスミレなど、春の野山で見られる草花を紹介。
  • 見わける! 調べる! しぜんかんさつずかん 春
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    1~4巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本では、学校や家のまわり、水辺、雑木林やひくい山など、自然のなかに生えていておもに春(3~5月)に花をつける植物と、春に身近で見られる生きものを紹介します。春に見られる身近な植物や生きものを150種類以上掲載、種類を見分けるポイントもいっぱい。
  • ナズナのたんけん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春の七草のひとつナズナは、別名ペンペングサなどとも言われています。目立たない野草ですが、「人里の野草」ともよばれる、とても身近な野草です。そんなナズナを観察したり、タネから育てたり、食べたり。アブラナ科の仲間の紹介もある、よくばりな内容です。ナチュラリストで画家の著者が、細密なイラストで身近な野草ナズナの生態を描写し、写真と一緒に紹介。アブラナ科の仲間ダイコンの観察など、身近な植物に目を向けるきっかけになります。
  • ドングリのたんけん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秋になると公園などに落ちているドングリ。この本では、日本で見つかる主なドングリの紹介にはじまり、コナラやクヌギのドングリがみのるまでの観察、育て方、工作、おいしい食べ方など、絵と写真で幅広く解説しています。ナチュラリストで画家の著者が、細密なイラストでドングリがみのる様子を描写し、写真と一緒に紹介。観察にとどまらず、ドングリ遊びや食べ方まで解説したよくばりな内容です。
  • タンポポのたんけん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の春を代表する野の花タンポポ。タンポポの種類や花やタネの話にはじまり、花茎のふしぎな動き、輪切りにした根から芽が出る話など、実際に観察・実験したことが絵と写真でいっぱい紹介されています。ナチュラリストで画家の著者が、タンポポを細密なイラストで描写し、写真と一緒に紹介しています。花の特徴だけでなく、わた毛や根についてもよくわかる、自然観察のきっかけになる一冊です。
  • 木の実のたんけん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 木の実は、雑木林や森だけではなく、家のまわりや公園など、いろいろな場所で見つかります。色や形も様々で、ヤマモモやアケビのようなおいしいものもあれば、食べられないものもあります。どんな場所でどんな木の実が見つかるかな? ナチュラリストで画家の著者が、様々な木の実を細密なイラストで描写し、花などの写真と一緒に紹介しています。木の実のおいしい食べ方や注意点もわかる、自然観察のきっかけになる一冊です。
  • ロゼットのたんけん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロゼットとは、バラの花(ROSE)からきている言葉。タンポポのように地面にはりつき放射状に葉を広げる草の形は、バラの花ににています。だから、ロゼットとよばれるようになったのです。どんな野草がロゼットの形で冬ごしをするのかな? ナチュラリストで画家の著者が、冬ごしする野草のロゼットを繊細なイラストで描写し、その後に咲く花を写真でわかりやすく紹介しています。みんなで観察を始めよう。
  • 机の上の植物園
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 芽が出たジャガイモやタマネギを育てたことをきっかけに始まった実験。「机の上の植物園」と名づけた机の上で、いろいろな草や木をタネから育て、じっくりと観察してみると……そこには植物のふしぎがいっぱいあった。本書では、著者が実際に植物を机の上で育てながら観察し、細密なイラストと写真で記録しています。子どもでも机の上で簡単にできる実験から、サクラなどの木をタネから育てる実験まで、幅広く紹介しています。
  • 草の根のたんけん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近にある植物の地下はどうなっているんだろう? 本書は、絵を楽しみながら根について学べる一冊です。ふだんあまり目にすることのない草の根を「野原や土手」「畑や家のまわり」「雑木林や低い山」「水辺や海辺」の4つの場所に分けて絵と写真で紹介しています。本書では、著者が実際に掘り出した様々な草の根を本物そっくりな絵にしています。絵を楽しみながら、根について学べます。
  • 散歩で出会える街の木公園の木図鑑
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    散歩や里山をもっと楽しくする樹木図鑑です。街なかの散歩や里山ハイキングの最中によく見る「樹木」。季節ごとに咲く美しい花や、特徴的な木の実は、気になる存在ですが、なにかわからないこともしばしば。「きれいな花だけど何の木?」「この実は何の木の実?」というちょっとした疑問が解決するだけで、いつもの散歩や里山歩きが楽しくなるものです。本書はそんな「街中や公園で見かける樹木」を、読者に楽しく指南する一冊。メイン写真での樹木紹介の合間に、植物の生態がわかる美しいイラストも掲載。今までにない樹木図鑑です!
  • 大人の里山さんぽ図鑑
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    児童向けの植物図鑑や絵本を数多く手掛けてきた、おくやまひさし氏が里山や身近な自然などで見られる植物や生き物について楽しく解説します。「フキノトウにオスとメスがあるの?」「サツマイモの花ってどんな形?」「モズのいやらしい習性って?」……などなど、大人でも今まで知らなかった、不思議でおもしろい生き物の秘密が満載。お子さんやお孫さんと一緒に読んでも楽しい1冊です。豊富な写真と親しみやすいイラストとともに、300種以上の植物・生き物を掲載しています。「国土の70%は山林という日本は、まさに緑の国だし、花の国だし、たくさんの宝物を秘めた自然の国なのです。野や林や水辺、時には熊の出そうな深い森や見晴らしのいい高原など、たくさんの好奇心をポケットに、私と私の仲間たちが巡り歩いた、とっておきのコースへ皆さんをご案内しましょう。」 ― 「はじめに」より

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