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  • ホテル御曹司は最愛の妻を愛し続ける【1】
    完結
    TL
    -
    全6巻110~550円 (税込)
    乃木ゆりえの前に突然現れたのは、高級ホテル乃木グループの御曹司であり、五年前に離婚した一馬だった。祖父を看取るまでの二ヶ月、夫婦のフリをして欲しいと頼まれる。五年前、彼があっさりと離婚を承諾した心の傷は癒えないが、ゆりえの心を溶かすのも彼だけだった。「俺は、君を求めている、ただの男だ」彼の熱い抱擁に、気持ちが揺れるゆりえは、その腕を手放せなくて……。ふたりの運命が再び廻り出す、溺愛を抑えない御曹司×健気に生きる元妻のセレブリティラブ! ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • マッチングしたのは、まさかのエリート同期!? ~想定外に甘く蕩ける夜を過ごしています~
    優しそうな見た目とは裏腹にはっきりとした性格の優里奈は、「思っていたのと違う」という理由で恋愛関係が続かない悩みがあった。そんなとき、同期の友人からマッチングアプリを勧められる。お互いに趣味や条件が合う中から探せるのなら素敵な恋人に出会えるかもしれない。そこで出逢ったのは同じスイーツ好きのシュリという男性だった。メッセージをやりとりするうちに意気投合した二人は、有名ホテルのスイーツバイキングに行くこととなる。だが、約束をしていた場所に現れたのは、仕事でぶつかって以来、苦手に感じていた同期の蛇原千明だった。酔った勢いのまま、お互いの恋人ができない理由を挙げていくうちに引くに引けなくなった二人は、情事の雰囲気を確かめるためホテルの部屋へと向かうことに……。「蕩けた顔でそんなしおらしい反応……煽ってるんですか?」 苦手だったはずの彼の愛撫は思いの外、蕩けるように甘く優しいもので――!?
  • 三日間だけのシンデレラ【単話配信】
    TL
    3.0
    1巻330円 (税込)
    好きな人の恋を手助けして惨めな気持ちになっていた理沙。「俺じゃ駄目か」と謎の男に声をかけられ……。 ※この作品は『オパール文庫6周年スペシャルアンソロジー シンデレラエロス』の単話配信です。
  • 若き覇王は亡国の王女にかしずく【1】
    完結
    TL
    4.0
    全5巻110~550円 (税込)
    長く囚われの身だった王女リアを救い出したのは、侵略王と恐れられる大国カリアーノの国王オルガートだった。心に傷を負ったリアを慈しみ、優しくいたわる彼に、次第に惹かれていく思いが止まらない。愛されることでみるみる美しく輝いていくリア。惹かれ合う二人の思いはある日、ついに決壊し……「君を抱く夢を何度も見た。わたしは……君を愛し尽くす。誰にも渡さない」若き覇王の手で花開いたリアは、甘美な快楽を教えられ何度も彼の楔に貫かれて絶頂を味わう。「いつか、この床の上でも君を抱く。この安楽椅子の上でも。様々な場所で、あらゆる体位から」征服王に見初められて愛される、ドラマチックラブ! ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • 私、結婚しました!
    完結
    19歳の時、超好みのタイプの男性と出会い、短大卒業後、清い関係のまま、辰季と結婚した万羽。早く彼に身を捧げたいのに、辰季は自分は草食系だから、と言ってなかなか手を出してくれない。そんな時、とある飲み会で万羽が体調の崩した男性を介抱していると、突然、辰季に無理やり腕を引っ張られる。押し黙る彼に不安を覚えつつ、家に帰り着くと、あれよあれよという間に押し倒されちゃって!? それからというもの、彼は前言撤回とばかりに万羽を求めるようになり――。男性経験ナシのお嬢様と隠れ肉食系の旦那様のどっきどき新婚ラブストーリー。 ※電子版は単行本をもとに編集しています。
  • わたしのコンプレックス、受けとめてくれますか? 童貞御曹司の大きな愛に満たされて
    値引きあり
    TL
    4.3
    1巻330円 (税込)
    砂川製菓でお菓子のパッケージデザインに携わっている栗山香澄。香澄は人に言いにくいコンプレックスを抱えていた。それは少しばかり胸が大きいということ……。 今まで見知らぬ男性から突然声をかけられたことは何回もあり、告白してきた男性から『身体目当て』だったとハッキリ言われたこともある。そんな失礼な男性ばかりではないとわかっていても無意識に警戒心が働いてしまい、男性とは少し距離を置くようになっていた。 「自分の中身を見てくれる男性なんていない」と心寂しく思いつつも、やりがいのある今の仕事にひたむきに取り組む日々を送る香澄。そんなある日、新商品のチョコレートに関するパッケージデザインのコンペがあることを知る。でも同じ部署には男性ばかり。どうすれば良いか思案している香澄に、マーケティング本部所属、砂川製菓の御曹司でもある砂川大樹が一緒に組もうと声をかけてきた。「俺、前から栗山さんのデザインが好きだったんだ」——大樹にまっすぐ見つめられ、そう言われた香澄は……。

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