海灯火 - ハッピー作品一覧
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4.6「君は嵐のような人だ」写真家の俊は撮影のために訪れた江ノ島で、夕日の髪色をした青年が海に落ちるところを目撃する――。飛び降りかと心配すると「気持ちよさそうだったからつい」とあっけらかんと言い放ち太陽みたいに笑った青年・健吾。その場は別れるも、ふらりと立ち寄った店で偶然の再会を果たす。宿泊先が決まっていなかった俊に、健吾は自分の家に泊まるように勧めるも…?【描き下ろし14Pあり】
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4.3「親友から本気のキス――!?」梨桜とレオは幼稚園からの幼馴染。高校生にもなって「挨拶のキス」をしてくるレオに呆れていた梨桜だったが、進級と同時にクラスが離れ離れに――自分以外に心を開こうとしないレオを気遣うも、当のレオはそんな心配もどこ吹く風で…。その上、「親友」として接する梨桜に「恋愛」としてのキスをしてきて――!?【描き下ろし12Pあり】
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4.2高二の春、自他ともに認めるポジティブ男子・小田島光秀は、美人で大人しい優等生・伊礼誠と一緒にクラス委員をすることに。なぜか光秀にだけ冷たい誠だが、クラス委員の仕事では光秀に負担をかけないようにと気遣ってくれる。ちぐはぐな態度を取る誠が気になって仕方がない光秀だったが、ある日を境に二人の関係は変わっていき――。
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4.0生活能力皆無な売れっ子ラノベ作家・月下みづきが家政夫として雇ったのは、貧乏専門学生の日野要。要が締切後に行き倒れていたみづきを介抱したことがきっかけで、二人の関係は始まった。元々みづきのファンである要は、家政夫として働くことでみづきの知らなかった一面を知りただのファン以上の感情を抱くようになる。しかしみづきにはそんな要の気持ちは少しも伝わっていないようで、二人の気持ちのギャップは広がるばかりで…。
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-体温が上がるボーイズラブマガジン『gateau』2026年5月号 ●表紙 かきのたね[どうせなら彼岸まで] ●センターカラー 圍介[苦しいのはあなたのせい] ●連載作品 かきのたね[どうせなら彼岸まで] 日々めまい[カメと歩けば恋に当たる] 木田さっつ[はじめまして、オレの親友] 吾瀬わぎもこ[アフターグロウ] 乃々うたこ[ふたりだけの花言葉] 芥[先生と僕のお見合い結婚] 盛山タルタル[ダウナーな後輩はセックスだと×××] ※本電子書籍の表紙・目次・広告・情報・価格は、紙で発行したものとなります。電子版に付録は含まれておりません。 (※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)