ひかべさくほの検索結果

  • コミックグレープ Vol.149
    NEW
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    ニュータイプ萌え系デジタルコミック誌「COMIC Grape(グレープ)」第149号!! エルフ種付けH&ブラコン妹HからJK擬態誘惑H&チクニー開眼Hまで極上美少女たちが激しくキュートに乱れ乱され弄り弄られまくる萌えとタブーが融合した禁断プレイ満載の作品を毎月お届け!! 『満開の桜の木の下で私たちの満開花ビラもたっぷり愛でてくださいませ♪』 上は2000歳、下は500歳の男日照りで欲求不満が爆発寸前のエルフ三人娘でグレープ149号を飾ってくれたのは最新コミックス『ハーレムタイムトリップ ~過去に戻って灰色の学園生活をヤリ直し!?~』が絶賛発売中の美柔肉系人外っ娘マイスター・肉そうきゅー。!! そしてモノクロコミックは、肉そうきゅー。「逸物召喚 ━子種を求める発情エルフ集落でハーレム生活━」/上向だい「清楚で完璧な妹が俺のことを好きすぎる」/由雅なおは「それは、人を食べ擬態する」/ちみや「つよつよお嬢様、乳首の悦びを知る」/空想「農場ゲーム 飼って拡げて収穫だ! 9STEP「廃業」アンインストール」/久遠「ケツ圧上昇中 ~軟弱オタクをギャルアナルで堕としちゃえ~」/肉メン「裏垢女子がやって来る!~もぎゅっと""コス""で接近!~ その⑧」/とこわん「ぼこぼこビッチ 僕と先輩の勝者命令(セックスマッチ)」 以上、全8本のハード&アブノーマルな濃密禁断SEXにゼッタイ満足間違いなし!!
  • 押しかけエンゲージ!?
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    既成事実を作るため幼なじみの家に押しかけちゃう大胆攻め系美少女でひかべさくほがグレープ再登場!! 突然家のインターフォンがけたたましく鳴り響き誰かと思って主人公のかずが玄関に行くと、扉の前にいたのは幼なじみの真由子(まゆこ)だった。突然の訪問にかずが驚くと、泣きながら私誰かと結婚させられちゃうと言う真由子。理由を聞いてみると、そろそろ真由子を嫁にでもやるかと父親たちが話していたのを偶然聞いてしまい本当にショックで、家を飛び出し五時間かけてかずの家に来てしまったとのことであった。小さい頃から幼なじみのかずと結婚すると思っていた彼女。かず君はそう思ってないかもしれないけど私は他の人じゃやだと真由子に言われ、かずは真由子との結婚を考えた事はあるものの話が急すぎて困惑していると、付き合ってるわけでもなかったから今から付き合う?と真由子にグイグイ来られてしまう。小さい頃から真由子のお願いに弱かったかずが戸惑っていると、既成事実を作ってしまえばお父さんも…と言うやいなや彼女はいきなりかずに迫る。あまりの急展開に彼はたじろいでしまうが、いつもの目でお願いされたかずは断る理由も無いので真由子の願いを受け入れる事に…。 ※「コミックグレープvol.35」に収録されている作品です
  • 交姦日記と君の劣情
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    ちょっと変わった部活男女の性愛を描き商業漫画デビュー!! 相田(あいだ)先輩と西岡(にしおか)の二人しかいない文芸部。西岡が突然相田に交換日記始めませんか?と話しかけてきた。西岡が言うには、1日を振り返り文にするのも勉強になると思う、それでお互いに感想書いたり添削したりという提案に相田が納得し始めた交換日記だったが、西岡は交換日記に官能小説もどきのものを書いてきた。相田が部室に怒鳴り込み西岡に問いただすと、どうと言われても日記ですとしか…と答えられ、いまいち真意がわからない相田。なぜ日記の内容が官能小説もどきになるんだとツッコミを入れると、これに書いた事はその日私が実際にとった行動だと言ってるんですと答える西岡。続けて西岡は相田に感想も添削も先輩の日記も書いてありませんねと聞くが、そんなもの見せられて真面目に書く気になるわけ…と言いかける相田に、今…返信貰えませんかと西岡は言う。相田が困惑していると『私はブラウスに手をかけ』『ブレザーごとその場に脱ぎ捨てた』と日記の文章を朗読しつつ日記の文章と同じように西岡は実際にブレザー、ブラジャーと脱ぎだした。それ以外は全部この場で再現します、だから応えてくださいね相田先輩と妖しい笑顔で語りかける西岡。相田が困惑していると西岡はより過激に自身が書いた官能小説まがいの日記の再現を相田の目の前で行うのだった…。
  • 「挿入れないで!見てるだけって言ったのに…」オ●ニーJKの秘密を握って調教セックス(1)
    完結
    3.0
    「こんな目に遭って、マ●コ濡れてるじゃん…変態」――内気なJKまゆ。彼女はストレスを感じると、学校でオナニーをして発散してしまうという秘密を持っていた。ある日偶然その秘密を生徒会長の律樹に知られてしまうが「もっと安全にできる場所がある」と優しく言われて彼の家に。巧みな話術に乗せられて「見るだけ」と約束した律樹の目の前に大きなおっぱいを晒し、足を開いてアソコに指を突き入れてクチュクチュ。「私、見られて…興奮してる…!」どんどんオ●ニーはエスカレート…!絶頂を迎えた時響いたのはスマホの撮影音。いきなり律樹は目の前のおっぱいを鷲掴み、濡れたワレ目を指でコスコス…「嫌っ、どうして!…約束と違うっ…!」

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