検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
「これからは俺が二人を守る」 忘れ形見を育てるシングルマザーがクールな社長の深愛に包まれて…!? 三歳の息子を育てるシングルマザーの妃奈子は人助けをきっかけに、ミステリアスな色気を纏う大企業の社長・要と出会う。その後ピンチのたびに手を差し伸べてくれる要と急接近し、強く惹かれながらも、過去に失った最愛の彼への想いを断ち切れない妃奈子。しかし要は妃奈子の悩みや息子の存在ごとすべてを包み込み、熱情を惜しみなく注いできて…!?
-
たちばな通信システムで働く三浦ほのかはある日、同期の小川秋から同期会に誘われる。秋は同期の中でも中心的存在で、そのリーダーシップとカリスマ性から人望も厚く、女性から人気があるのだが――? 同期会の最中、ガラの悪い男に絡まれてしまったほのかを助けたのは秋だった。安堵したのも束の間、力強い腕に抱きとめられ、熱い告白を受けるほのか。以来、秋の口調や態度にこれまでと全く違う甘さが孕んでいることを知って――!? 真っ直ぐなアプローチを受け、秋と恋人関係になったほのかだが、実は筋肉フェチであることを隠していた。恋人になった二人はデートするも、そこでほのかのフェチが秋にバレてしまい――!? 秋の鍛えた肉体を見せてもらうと、互いの身体を触り合うことになって……。 「じゃあ、もっと気持ちいいことしようか?」 甘美な肉体と極上な愛撫に身も心も蕩けさせられていく――。
-
-
メイクで赤面症を隠している小春は、自分にも他人にも厳しい課長・玲一が大の苦手。言葉も眼つきも鋭い玲一と話すと、いつもより緊張してしまい顔が真っ赤になってしまうのだ。ところが、先輩の理不尽な要求から助けてくれたのをきっかけに、玲一が気になり始める小春。――そんなある日の残業終わり、小春は玲一とふたり、故障したエレベーターに閉じ込められてしまった! 恐怖でふらついたところを抱きとめられ、小春の顔は、緊張でどんどん赤らんでしまう。その顔を間近で見た玲一の目に熱が灯り、手が妖しげに動き始め!? 「その赤い顔が見たかった」会社では厳しいエリート課長な玲一の素顔に、甘く翻弄されて……?
-
-
総務課で働く保科涼香は優等生気質で、同僚とはいまいち打ち解けられていないものの、仕事の面では周囲から信頼を寄せられている。そんな涼香がある日、社長秘書に抜擢されてしまう。理由は秘書課の女性たちが一気に辞めてしまったから。社長の天宮航は若く美しく、社内の女性社員から人気があるものの、仕事に対してはストイックな冷血漢。完璧主義者である彼の厳しい態度に耐え切れず、泣きながら退社していった秘書は数知れないという。今回もどうやら原因は社長にあるようだが、秘書課全員が一気に辞めるのは大問題だ。そんな中、白羽の矢が立ったのが涼香だった。「仕事のできる涼香なら、たとえ未経験でも秘書業務なんてお手のものだろう」という総務部長からの抜擢だった。困惑しつつも引き受けた涼香は、配属初日から天宮のストイックっぷりに舌を巻く。しかし秘書として天宮と接していくうち、涼香は噂とは異なる彼の一面に触れてしまい……。
-
西尾彩芽は『西尾製薬株式会社』の社長令嬢。 高校生の時に『獅子谷グループ』の御曹司である獅子谷勇心の婚約者となった。 薬学部に行きたいと望む彩芽を一人の人間として尊重してくれる勇心に彼女は恋心を募らせていくのだが……。 薬剤師国家試験の合格と薬学部卒業を期に、彩芽は勇心に婚約解消を申し出ることに。 勇心には、本当に好きな女性がいると知ってしまったからだ。 最後に抱いてほしいと彩芽が勇心にわがままを告げると……。 「そうだ、俺の形も感覚も忘れないで。頼むからしっかり覚えていてほしい」 彼の淫靡な愛撫で全身を激しく貫かれてしまうーー……。 ーーしかし二年後、ドラッグストアで働く彩芽の前に勇心が突然現れて!?
-
「君の最初で最後の男になると決めている」 同期の男友だちと期限付き交際!? からの、まさかの結婚―― 「社内一の王子様」だけど変わり者の同期×恋愛初心者のアラサーOL アラサーOL・心春の同期、胡桃沢遙が海外赴任から戻ってきた。社内で「王子様」と呼ばれる遙は、心春をお姫様扱いして過剰なほど世話を焼くちょっと変なヤツ。男友だちだった彼に迫られ、お試し交際を受け入れたけれど、恋愛経験のない心春は翻弄されっぱなしに。でもなぜ彼が自分に過保護な愛情を注ぐのかを知り、少しずつ心惹かれていって……!? 本作品はWeb上で発表された『やたらお姫様扱いしてくる同期がキモい』に、大幅に加筆・修正を加え改題したものです。
-
-
砂川製菓でお菓子のパッケージデザインに携わっている栗山香澄。香澄は人に言いにくいコンプレックスを抱えていた。それは少しばかり胸が大きいということ……。 今まで見知らぬ男性から突然声をかけられたことは何回もあり、告白してきた男性から『身体目当て』だったとハッキリ言われたこともある。そんな失礼な男性ばかりではないとわかっていても無意識に警戒心が働いてしまい、男性とは少し距離を置くようになっていた。 「自分の中身を見てくれる男性なんていない」と心寂しく思いつつも、やりがいのある今の仕事にひたむきに取り組む日々を送る香澄。そんなある日、新商品のチョコレートに関するパッケージデザインのコンペがあることを知る。でも同じ部署には男性ばかり。どうすれば良いか思案している香澄に、マーケティング本部所属、砂川製菓の御曹司でもある砂川大樹が一緒に組もうと声をかけてきた。「俺、前から栗山さんのデザインが好きだったんだ」——大樹にまっすぐ見つめられ、そう言われた香澄は……。
-
「過去も今も未来永劫、俺の番は君一人だ」 ヤンデレ風味の元龍神×超絶怖がりなパティシエ女子の異類婚姻譚 「今度こそ、君を守る。俺に君を守らせてほしい」 パティシエのひじりは、幼い頃から〝人ならざるモノ〟が視える特殊な性質の持ち主。ある日、店を訪れた和装イケメンの臥龍岡梅から「愛しい番」と呼ばれ、初対面にもかかわらず口づけられそうになる。実は梅の前世は龍神で、ひじりの前世と夫婦だったという。千年の間、失われた番の魂を求め続けた梅から猛烈なアプローチを受け、次第に絆され惹かれていくひじりだけど…!?