コンノケンイチ作品一覧
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-エーテル概念(暗黒物質)抜きのアインシュタイン相対論、ビックバン宇宙論、ホーキングのブラックホール理論――。これらとコンノ空間物理セオリーのはたしてどっちが擬似科学か。 豊富な図版と資料から既存の宇宙論の大嘘を暴く。著者の30年にわたる執筆活動の集大成。巻末に収録された副島隆彦&コンノケンイチ対談も見逃せない。
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-アインシュタインの光速度不変の原理は、人類の理性の上に置かれたまさに“アイン・シュタイン”(一つの巨大な重石)だった。その束縛から解放し続けてくれたのが、コンノケンイチ氏の一連の著書による明快な主張である。時間の遅れを証明したとされる原子時計の実験も、データ捏造だったことが発覚した。これもコンノ氏の主張どおりの結果となった。科学の巨塔は、とっくに崩壊の過程にあったのだ。本書は科学というマインドコントロールを維持しようとする者と、それを突破しようとする者が織りなすビビッドな現場の息吹を余すことなく伝える本である。