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2.7「あの日も、ひどく興奮していた。忘れてしまったか?」 ルシーダ王国の末娘である王女ミレイユは辺境伯・ローランへの輿入れが決まる。この婚姻は表向き、武功をあげたローランへの褒賞となっているが、その実は彼の治める辺境領への介入を狙う王の策略によるものだった。 半ば承知していたものの当然歓迎されず、初夜の訪れさえもない。自由もなく、愛されない現実を前に未来を諦めかけていたミレイユだったが―― 「この薄い腹のナカを今だって暴いて、形を教え込んでぐちゃぐちゃにしてしまいたいと思っている」 ある出来事をきっかけに覚悟を決めたローランは、その大きく硬い手でミレイユを淫らに抱き……? 王女×辺境伯の純愛ラブロマンス!
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4.4類まれなる美貌を持ち、社交界で『妖精姫』と名高い子爵令嬢のレティシア・マークス。本当は男嫌いな彼女は義家族に虐げられており、ついには好色漢の成金男爵に売られそうになってしまう。そこでレティシアは冷血で女嫌いだと噂の『氷血公爵』テオドール・エデルマンに愛人契約をもちかけた。自らを売り込むレティシアの強かさを気に入ったテオドールは彼女を家に迎え入れる。しかし、レティシアはメイドと護衛だと称して美少女と真っ白な犬を連れてきて――? とある事情から愛を受け入れられないレティシアとテオドールは、家族として触れ合ううちに徐々に心を通わせていく。身も心も蕩ける甘い家族生活、開幕! ※電子版は単行本をもとに編集しています
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4.3――君が逝ったらすぐにあとを追うからね。 不治の病におかされ、何年も闘病生活を送っているアリス。 幼い頃から変わらず愛してくれているカイルダールを解放したいと、 婚約破棄を勧めてみるも、まったく聞く耳をもってくれない。 困ったアリスは、「悪女になって嫌われれば、悲しませずに別れられるのでは?」と思いつく。 しかし、純真なアリスの意地悪はまったく伝わらず、逆に喜ばれる始末。 そんな中、アリスは男性の身体のとてつもない秘密を知り、 カイルダールに無邪気に迫ってしまい……!? 愛が重すぎる王子×悪女になりたい令嬢、 嫌われるつもりが、王子様の闇が深刻になりました!? 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 エピローグ あとがき
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-医者一族の令嬢イルゼは、医療の勉強のため留学していたが、帰国した際、一人の患者を託される。大公ダリウスは腕の怪我は治ったが、後遺症で腕がうまく動かせず、医者たちを拒絶し離宮で過ごしていた。「療養師」としてイルゼは離宮に泊まり込み、ダリウスを診ることに。医師として尊敬する父から託された仕事を全うするため懸命に向き合うイルゼ。どの医者も諦めた後遺症を、イルゼだけは諦めず向き合う姿勢にダリウスは次第に心を許していって――。「こんな女性ははじめてだ」押し倒され淫らな甘い交わりにイルゼは戸惑うばかりで!? 眉目秀麗な大公様と健気な乙女の溺愛!! ※セット版との重複購入にご注意ください。
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4.3ループし続けること七回目の人生を生きるエステルは、いつの人生でも起こってしまう一家断罪の阻止を願い孤軍奮闘していた。第四王子テオドールの『閨の相手』が選ばれる夜会。そこで愛しい妹の名が呼ばれた時、その断罪は始まる…はずが、会場に響いた名は妹ではなく『エステル』だった!――恐れていた断罪イベントもなく、テオドールのパートナーとなってしまったエステルは、閨の儀式後も甘々に愛される日々を送ることに。どの人生でもただ一人、一家の断罪に心を砕いてくれたテオドール。彼の惜しみない愛を受けたエステルは、彼への想いが淡い憧れから深みを帯びてゆくのを自覚するが…?――それでも俺は君を求めることをやめられない
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4.3俺からお前を奪う人間は、皆殺しだ……。 女王の血を引きながらも、 父が異国人であるために“穢れた王女”と蔑まれるリーシュカ。 最愛の父を殺され、悲しみに暮れる彼女の前に現れたのは、 初恋の男ルドヴィークだった。 獣のような残忍さをのぞかせる一方、 昔と変わらぬ優しさでリーシュカを案じてくれる彼。 女として見られていないと知りつつも、 どうしても惹かれてしまうリーシュカだが……。 「本当はお前を誰にも渡したくない」 あるきっかけで独占欲をあらわにした彼に、甘く激しく求められ――!? 美しき“死の商人”×不遇の王女、一途で凶暴な独占愛! 【目次】 プロローグ 僕がもし大人になれたら 第一章 嵐の訪れ 第二章 異国の男 第三章 乙女の誘惑 第四章 狂乱の宴 第五章 選ぶのは俺だ 第六章 旅立ちの朝 第七章 蘇った花 第八章 恋獄の獣 エピローグ 大人になれた俺たちは あとがき
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