悶々堂作品一覧
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-俺には幼馴染がいる。 …とは言っても、漫画とかに出てくるようないいものじゃない…地味でへちゃむくれの、正直言って女としてはどうでもいい奴が、だ……現に一度、アイツに告白されたけれども俺はにべもなく断った。 しかしとある日、そんな幼馴染に彼氏が出来たという噂を聞いた…しかもその相手は、隣のクラスの超イケメン男子だと言う。 そんな馬鹿なと幼馴染を問い詰める俺…だが、しかしアイツは「嘘じゃない」と言い切った。 『俺にだってまだ彼女は出来てないのに、何でこんな奴なんかに…!』 激しい怒りに駆られた俺は、幼馴染をベッドへと突き飛ばした! そして、泣き喚くアイツの秘部へと手を伸ばして……!!
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-『仕事が忙しいなんて言い訳しないで、いい加減、顔を見せなさい』そんな母の言葉に即され、数年ぶりに帰省した実家は俺が知っている頃とは大きく変わっていた。それは俺の知らぬ間に兄が結婚し、兄嫁、環(たまき)さんと共に実家に入っていたのだ。しかも環さんは、年上美人で、忙し過ぎる仕事で忘れていた性欲を思い出させてくれる程のナイスバディ!ダラダラと過ごす予定だった俺の帰省は、環さんのおかげで一気に色めくものになるのだが…ただそれだけでは終わらなかった。環さんに激似の女性が出ているAV、俺の名前を呼びながら喘ぐ声…。俺の渇いた帰省期間は想像を越え、とても濃蜜なものになる…。
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5.0こんな都合のいい話があっていいのか?俺の隣の部屋に引っ越してきたのは元AV女優の水野ルカちゃんだった。もともとファンだった俺は、いろいろあってルカちゃんに気に入られ、「AVっぽいことしてあげる」の甘いささやきとともに、ぱふぱふ、手コキ、パイズリ、フェ○チオと、何回もヌかれて大感激!その最中に、俺がまだ童貞であることをプロの目で見抜かれて、とうとうルカちゃんの身体で初SEXを体験!童貞卒業の感慨に浸るヒマも無く、その後もやたらと積極的なルカちゃんに導かれ、性のレッスンを受けることに。69、野外露出、ア○ルSEX、ローションプレイなどなど。まだ初心者の俺には、刺激が強すぎます、ルカ先生!
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-郊外のとある団地の管理組合に所属する男、樽磨幸次…彼には最近、お気に入りの少女がいた。 それは同じ団地の309号室に引っ越してきた沢田家の一人娘、「柚希」…容姿の整った顔、均整の取れた体。非常に内向的で大人しい性格…彼女は樽磨にとって非常に好ましかった。 柚希に目を付けた樽磨は事あるごとに柚希にセクハラをし始めた…が、内気な性格の柚希はそれに対して何も言わず、ただ我慢をするだけ。 度重なるセクハラを経て樽磨はふと、「もっと凄い事をしちまっても、この嬢ちゃんなら何も言わなねぇんじゃ?」と気付く。 一度描いてしまった妄想は留まる事を知らずに膨れ上がり、無垢な少女へとその牙を向ける。 この作品は同タイトルを漫画風にコマ割りし、画質を向上させた【新装版】です。物語の内容・登場人物等に変更はありません。
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-年に一度行われる、家族同伴の社員旅行。ここで僕は初めて上司の奥様、彩香さんに出会った。だけど…出会った時は、さほど彼女のことを気にしていない。他人に厳しく、自分には甘い…周囲から屑部長と言われている人の嫁を出来る人。そんな認識だった。だが、その考えも…関係も大きく変わる出来事が起きる。部屋から漏れ出していた喘ぎ声。淫らに重なり合う男女の姿…。僕は垣間見てしまったのだ。彩香さんの不貞現場を。そして、このことが…のちの僕を予想だにしない事態へと巻き込んでいくことになる。もしも、あのとき部屋の前を通らなければ…そんなことが頭をよぎりながらも欲望に負け上司の妻へと腰を振る、そんな未来へと。
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-「お父さん、イクぅぅっ」そう叫ぶ咲子を激しい痙攣が襲った。オ○ニーでイったのだ。俺がのぞき見しているとも知らずに……。咲子はオヤジの旧友の娘たちだ。訳あってうちで預かっている。いつしか2人は最大限の親しみを込めて俺のことをお父さんと呼ぶようになった。俺も咲子と、咲子の姉の桜子を本当の娘のように思って接してきた。だが、俺のことを叫びながら果てた咲子を目の当たりにして、平常心でいられるわけがなかった。剥き出しになったク○トリスが赤黒く光っている。俺の心も同じだ。理性という表皮をはいだ剥き出しの心。次の瞬間俺は、咲子をその場に押し倒していた。「お父さん…だめ…」壊れた父娘関係が今、始まる。
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-一ヵ月前、両親が海外出張で家を離れた。 受験を控えた俺は日本に残らせて貰い、一人暮らしは不安なので親戚の家にご厄介になる事にした…が、住まわせて貰って早々、脱衣所にて三姉妹の次女である栞さんの裸を見てしまう。 栞さんは寛大な心で許してくれたものの、その一件でお互いの仲は気まずくなり、また、三女の澄乃ちゃんには毎日の様にからかわれる事になってしまった。 そんなある日、俺は夜中に栞さんがコソコソと外出する姿を目撃する…不審に思いこっそり後をつけると、何と彼女はDVDショップのアダルトコーナーにて自らの裸を曝け出していたのだ! …そしてそれが俺と従妹姉達との関係を、大きく崩し始める切っ掛けとなる…!!
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-「彩月ちゃん、今日も可愛いなぁ♪」 僅かな休憩時間の間、体育館の隅から新体操部を覗き見る俺…そこには、一目惚れしたクラスメイト、七瀬彩月の姿がある。 俺の名は亀田一郎…新体操部の練習を間近で見る為だけに、強豪として有名なバスケ部に入ってしまった間抜けだ。 俺はしんど過ぎる練習に苦しむ傍ら、彩月ちゃんを眺める日々を送っていた…そんなある日、練習中彼女の「彩月ちゃん、今日も可愛いなぁ♪」 僅かな休憩時間の間、体育館の隅から新体操部を覗き見る俺…そこには、一目惚れしたクラスメイト、七瀬彩月の姿がある。 俺の名は亀田一郎…新体操部の練習を間近で見る為だけに、強豪として有名なバスケ部に入ってしまった間抜けだ。 俺はしんど過ぎる練習に苦しむ傍ら、彩月ちゃんを眺める日々を送っていた…そんなある日、練習中彼女の様子がおかしい事に気付く。 身悶えする様に震える体、紅潮する頬…はっきり言ってエロいその姿に思わず見入ってしまう俺…しかもその後、体育館の隅で、オ●ニーに励む彼女の姿を見てしまい…更に、彼女にその事がバレた! こうして始まる二人の関係…果たしてどうなる!?
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-気弱な男子学生、山本浩は校内の3人のいじめっ子から卑劣ないじめを受けていた。いじめっこのリーダーである棒田から受けた次の命令は「浩の実の姉妹である、玲子と理沙のエロい姿を動画に収めてくる」というものだった!棒田に弱みを握られ、二人を犯すことも辞さないと言われて浩は逆らえず、渋々命令を受けることになった。浩に対して優しい玲子と理沙は戸惑いながらも、自分のエロい姿を動画に収めることを許す。はじめはこの無茶で背徳的な命令に抵抗があった浩だが、次第に二人の美人姉妹JKが普段見せない乱れた姿に興奮を隠せなくなってくる。はしたない姿を兄弟に見られた玲子と理沙と共に、浩は次第に快楽に堕ちていく…!
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-今日という日ほど、自分の性格を呪ったことはない…。遠のく意識の中で、戸崎香菜はそう思った。静かな住宅街に佇む、深夜のコンビニ。たまたま目に付いたバイト二人の勤務態度。その怠惰な様子に激怒した香奈は、立場以上の言葉をこの二人にぶつけてしまう。それは侮蔑を含んだ感情的な内容。人として言ってはいけない言葉だった。そして、同時に香奈は思い出す。そのキツイ性格を直さないと、いつか痛い目をみるかもしれないという夫の忠告を。素直に聞き入れていれば、いつも通りの生活を送れていたかもしれない。怒りに狂うバイト達。矛先を向けられた香奈の身体。悔やんでも悔やみきれない程の地獄が、彼女を待っている…。
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3.0半年前、離婚調停中の兄に頼まれ2人の姪を預かった。長女の愛ちゃんと次女の恋ちゃん。最初は警戒心を顕わにし、心を開かない2人が疎ましかったが、寝食を共にするうちに今では俺たちは、実の親子以上に仲良くなった。1人暮らしだった家の中が女の子のいい匂いで満たされるようになった。叔父さん、叔父さんと無防備に慕ってくれるこの子たちを愛おしく思う。なのに…。ふいに湧き上がった激しい劣情。愛ちゃんの巨乳に、恋ちゃんの白い肌に、触れたい欲求をもう止めることができない。「叔父さんやめてぇ!」放課後の誰もいない教室に響き渡る悲痛な叫び。楽しかった日々は、もう戻らない。ヒット作、「無防備な姪に俺は…」待望の続編!!
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-「もしかしてこれはAVの撮影ではありませんか?」私は真美子35歳の専業主婦、今いる場所はラブホテル「どうしてこんなことになってしまったのかしら?」ある日、街で「モデルをやりませんか?」と目の前の男に声をかけられました。しかし、話はいつのまにか二転三転し…熟女アイドルを目指す事になっていたのです!そして、のこのことついて来てしまって…ですが、それには理由があるんです!実は私…女優になることが夢だったんです!もしかしてこれを足がかりに夢が叶うんじゃないかと淡い期待を抱いてしまって…そしたらとんでもないこと言われて…「真美子さんの口で、咥えてくれませんか?僕のペ○スを!」私、どうしたらいいの!?
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-俺はその日、勤めている病院の院長である親父に呼び出された。 正直かったるかったが無視する訳にもいかず、病院に足を運ぶ俺…すると、たまたま診療を受けに来たと思われる超可愛いJKを発見してしまう。 思わず、「もしも自分がこの子の診療をやれたら…」と妄想する俺…しかし、話はそこで終わらない。 何しろ既出の通り、俺の親父は院長…その権威を振りかざせば、大概の事は思い通りになってしまうのだ! かくして俺はいつも通り、適当な医師に命令して彼女の診察をする事に…すると、何と! 「じ、実は私、最近生理が重くって…何か病気でしょうか?」 思わぬ受診内容に興奮する俺は、これ幸いとばかりに彼女の股間へのニセ診察を始める…!
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-ある日、甥が家に彼女を連れて来た。 「おじ様、はじめまして…柏木梨乃です♪」 あまりにも可愛いその笑顔に、俺は一瞬で見入ってしまった…甥がうちに住み始めてはや三ヵ月…学校が遠いからと居候を許してやったが、こんなに可愛い子を連れて来るなんて思いもよらなかった。 その日から彼女…梨乃ちゃんはちょくちょく家に来る様になり、俺はその度に劣情を覚え…次第に彼女を思いオ●ニーする様になる。 しかしそれすらも物足りなくなってしまい、何とかして直接梨乃ちゃんと…なんて思い始めたある日、また彼女が家に来た! しかも、甥は暫く帰って来ない…千載一遇のチャンスに、俺は己の欲望を満たすべく動き始める!!
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-俺には3人の妹がいる。とはいえ、血のつながりはとても薄い。数年前、両親に先立たれ、身寄りを失った遠い親戚の3姉妹を情に脆いおやじが引き取ってきたのだ。可哀想な彼女たちに俺も同情し、本当の兄になろうとして精一杯に可愛がってきた。しかし…。当然のことながら、妹たちは成長をした。近所でも評判になるほどの美人3姉妹に―― いや、美人なだけじゃない!3人揃ってとんでもなくスタイルがいい。しかもこいつら、人の気も知らないで俺に完全に気を許してくる!ああ、おまえら……その魅惑的な身体はあまりにも反則だ!歩くだけで揺れる巨乳たちに、俺の兄として理性は崩壊寸前!
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-「もしかして…諒太なの?」その言葉に、山口諒太は息を呑んだ。引っ越してきたばかりのマンション。その隣人。まさか、自分が昔付き合っていた彼女、兼口茜音が隣の部屋に住んでいるとは思わなかったのだ。結婚し人妻になり、自分の知らない魅力に満ち溢れている茜音。その様子に諒太は、久しく感じていなかった胸の高鳴りというものを覚える。そんな時、茜音が誘ってきたのだ。本当に変わったかどうか、確認をしてみないかと…。そして、もう一つ。諒太にとって驚くべきことが起こる。引っ越して以来、挨拶の出来なかった反対側の隣人。ようやく顔を合わせることが出来た時、彼はもう一度、息を呑む事になる…。
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-「お父さん、あたしにHを教えてくれよ!」黒い肌、染め上げた髪、胸元の大きく開いた制服…どこからどう見ても正真正銘の黒ギャルである義娘は、見かけに反して処女だった!しかも、そのことが友達にバレると恥ずかしいからと言って、俺にHの手ほどきをお願いしてくる!最初は理性を保っていた俺も、彼女のいじらしい様子に思わずギャップ萌え。再婚したばかりの妻のことを忘れて欲情してしまう。ベットの上で露わになった肢体に、クッキリと残る日焼け跡。恥じらい、強がりながらも、彼女は従順に奉仕をしてくれる。ああ!妻とは違う若い身体!俺は義娘の身体にどんどんのめり込んでいく!
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-「センセー、次の追試で出る問題を教えて?」 自分のクラスの女子、種村エリカにそう言われて俺は狼狽えた…確かに種村は俺が今まで受け持った中でも未曾有のバカで、全教科赤点を取った今回、追試を受けても合格する見込みはないと思っていた。 しかし、だからと言ってはいそうですかと首を縦に振る訳もなく、慌てて断る俺…しかし、そんな俺に種村は何と、お願いを聞いてくれるなら自分のお尻を犯して良いと言って来た! 元々、JK目当てで教師になった俺にとって、それはあまりにも魅力的過ぎる誘惑。 俺は悩んだ挙句、その誘いに乗ってしまう事に…。 こうして始まった俺と馬鹿な黒ギャルJKとの淫靡な関係…果たしてどうなる!
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-僕に新しくお姉ちゃんが出来る…そう、お母さんに言われた。 初めて会った時は正直、怖そうな人だなと思った。 けど、次に会った時に遊園地で遊んでくれて、すぐに僕はお姉ちゃんの事が好きになった。 でも、お姉ちゃんはあまり僕と仲良くしたくないみたいで…そんななか、8月に入った頃だった。 「チョリーッス、おっ邪魔ー♪」 「ごめんね沙耶ちゃん、お邪魔します」 二人の見知らぬお姉さんが突如家に来て…しかも、何日かウチに泊まるらしい。 しかも、二人のお姉さんは何故か僕に興味津々で…。 「ねぇ学クン…お姉さん達がイイ事、教えてあげようか?」 こうして僕とお姉ちゃん達とのエッチな夏休みが始まった…!
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-浜崎昌也はキモデブオタの三重苦を抱える、非リア充大学生。女の子には相手にされず、テニサーのチャラ男が女の子に声をかけているのをうらやましく思っていた。そんな浜崎が夢中になっているのが、大学近くのファミレスでバイトする清楚な巨乳JK星野ゆりな。いつもやさしく話しかけてくれるゆりなに会うため、毎日ファミレスに通っていた浜崎だが、ひょんなことからビッチギャルJK佐々木ジュリとトラブルに。しかし、浜崎の巨根に気付いたジュリが大声で騒ぎ出したのをきっかけに次々と事件が起き、ふたりの巨乳JKたちが巨根を奪い合うことに! どちらのJKを選べばいいのか?はたしてキモデブオタのリア充ライフはどうなるのか…!?
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-俺の家には今、可愛い妹の聖奈が住んでいる。婚約者に裏切られ、落ちぶれている俺を毎日優しく気遣ってくれている天使のような存在だ。ある日、俺は思った―ここまで俺によくしてくれる聖奈はもしかしたら、俺に兄妹以上の好意を持っているのではないかと。昔は「おにーちゃんと結婚する!」なんて言っていた可愛い妹だ。今はお互い大人になり、実の兄妹としての生活を送ってはいるが、何か一つタガが外れれば、俺達は実の兄妹という肩書きを超えて愛し合えるのではないか…?実際、聖奈は俺にとって、理想の女性像に最も近い。聖奈の本当の気持ちを確かめたくて、俺は欲望を伴って兄妹としての一線を超えはじめる。
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-特別なことなんて何もない、いつもと同じ普通な日。そう…普通な日だったのだ。あの男達に呼び止められるまでは。その日、霧崎こずえは帰宅途中、見知らぬ二人組の男達に声をかけられる。怪しく笑い、近づいてくる男達を怪訝に思いながらも、その場を立ち去ろうとするこずえに対し、男達は無理やり薬を嗅がせ、そして性的暴行を行っていく。むしゃぶりつくすように凌辱されたこずえは思う。急いで医者に診て貰わねばと。診て貰い、薬を処方して貰い、そして性的暴行されたことを忘れれば、元通りの生活が送れる…。そう思い願いながら開けた診察室の先に待っていたのは…忘れもしない。あの怪しく笑う二人の男だった。
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-僕、「大村正志」は、クラスで目立つ存在でもなく、友達と呼べる人間もいなかった。 それでも大きなトラブルもなく、なんとか学園生活を送っていたんだ。 それなのに…… 「大村くんがクラスで孤立しています。 みなさん、大村くんと友達になってあげてね。」 新しくクラスの担任になった新任教師「大森優子」の放ったこの一言によって 僕の学園生活は無茶苦茶になった。 クラスの奴はおろか、他のクラス、学園の生徒にまでバカにされ、笑われる毎日。 だから僕は復讐する… 大森優子のその肉体に… 「今度はお前の生活が滅茶苦茶になる番だ…」 こうして僕は大森優子のいる自習室の扉を叩いた… その偽善の対価を支払わせるために…
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-たまたまタップしてしまったサイト、『いもうと☆レンタル』。可愛い女の子が貴方の妹になってくれる…。そんな心惹かれる謳い文句に、俺は優しくお兄ちゃんと言われることを夢見てしまった。なぜなら、自分は女の子と話すこともままならない引き籠り気味のデブ。こんな機会でもないと妹と楽しい時間は過ごせない!勇気を出して、レンタルを希望した俺だが…来てくれた子は、想像していた妹とはかけ離れた行動をする子だった!フェ○にムチ打ち、首輪で散歩…。お兄ちゃんはコレが好きなんでしょ?と言うけれど、普通はお兄ちゃんにすることじゃないよね!!…というか君の知識、どこで覚えたの?!
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-冴えなくて、モテなくて、女社員に馬鹿にされている毎日を送る、会社員元本絵夢。自称ドSの彼は毎夜、同じ会社の女性社員を調教する妄想をしながら、オ●ニーをするのが楽しみであった。しかし彼の冴えない日常が一気に急変する事件が起きる。彼のお気に入りの妄想対象、優しくて大人しい佐渡好美が彼に告白をしてきた!!ついに理想の彼女を、社内で、家で調教し、犯し放題の日々が始まる!!…かと思えたが、彼の前でメガネを外した好美の様子はいつもと違った。「私のことは好美様と呼びなさい!」突然彼女から解き放たれた言葉が、彼の理想の調教性活をガラガラと崩していった。果たして自称ドSの彼は一体どうなってしまうのか…。
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-主人公は会社帰り、最寄り駅で見知らぬJKに声をかけられる。胸元を大きくはだけさせた派手な格好の彼女は、お小遣いが足りなくなったと主人公に「援助」を求めてきたのだった。明らかにビッチなJKだが、顔はわりと可愛らしく、主人公は「援助」に応じてあげるものの、うっかり生中出しをしてしまい、追加料金を求められてしまう。給料日前の痛い出費に主人公は頭を抱えるが、彼女は「別の方法」で「援助」してくれても良いと言う。実は頼みたいことがあると、彼女は近くの公園まで主人公を連れて行く。いったい何をさせたいのか、まったく訳の分からない主人公だが、彼女はその前に確認したいことがあると突然手コキを始めて……。
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-『このペンションに泊まった男女は…問答無用でエロエロな関係になれる!』そんな噂を聞いた俺は、初めて出来た彼女ともっと深いエロエロな関係になるべくペンションの予約をした…はずだったのだが!念願のエロエロな関係になれたのは、初めて出来た彼女…ではなく、噂のペンションの管理人さんとで…!?幼い見た目とは裏腹にHなことには積極的な管理人・萌絵さんの大人?な魅力に圧倒されて、どんどん深みにハマっていく俺…彼女には悪いと思いつつも…萌絵さんとのイケない関係に興奮を覚えずにはいられない!旅行の間だけでも…いや、旅行が終わっても…この関係を続けていたいッ!彼女がいても…内緒にしてれば、バレないよなッ!?
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-「う、嘘っ…ひょっとして、三越クン?」 隣に越してきた人妻、『堀本サキ』はそう言って固まった…そう、俺はコイツの事を良く知っていた。 数年前、地元のレディースで特攻隊長として名を馳せた女…そして当時、金持ちの家というだけで俺に目をつけてパシリ代わりに使っていたのがコイツだった。 しかもサキはとある日事故を起こし、その責任を俺になすりつけてバックれた…その日からずっと俺はコイツを恨んでいたのだ! 当然のように激昂し、昔の事を全部バラすと脅す俺…するとサキは、『何でもするから許して』と言って来たではないか! 「だったら…俺のち●ぽを咥えろよ!!」 かくして元ヤンの過去を持つ美人妻と俺との関係が始まった…!
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5.0お兄ちゃん、好き。お兄ちゃんのことを考えると、勝手に指が動き出すの。自分で自分の敏感な部分を慰め始めちゃうの。でもね、でも。私、寂しいよ。一人でイった時は特に、寂しくて仕方ないよ。本当はお兄ちゃんに触って欲しいけど、ムリ…だよね?兄妹だもんね。あ、お兄ちゃんが野球部の練習から帰ってきた!きっと汗くさいんだろうな。私の大好きな、お兄ちゃんの汗の匂い…。やだ、思い出しただけでこんなに濡れちゃった。そういえば今日、レギュラーの発表だって言ってたけど、運動神経のないお兄ちゃんのことだから、きっとまた補欠。慰めてあげたいな、私の身体で…。ね、お兄ちゃん、やっぱりダメかな?私じゃダメかな……
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-「お父さん。好きだよ、大好きだよ」。こんな甘い言葉を私が誰かの耳元でささやくなんて、ほんの一ヶ月前までは想像もしなかった。だって、それなりにポリシーもってギャルやってたから。なのに…。ひょんなことから、私はおふくろの再婚相手の義父と恋に落ちてしまったの。ポリシーって何だっけ?お父さんにガンガンおマ○コ突かれる度に、そんな言葉どっかに飛んでいっちゃう。精子まで加齢臭だし、汗はネバネバしてるけど、存在感があってそんなところも好き。お父さんの乳首をなめてあげるとね、すっごい可愛い声で悶えるんだよ。私はもうキュンキュンしっぱなし♪お父さん、これからもずっと一緒にいようね
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-「包容力…優しさ…色気…肉感…僕は熟女が大好きだ!!」 浪人生の僕が住むシェアハウスの人妻・管理人、奈津子さん。僕は美人・爆乳・優しい奈津子さんが大好きで、ある日想いを告げて抱き着いた。なぜ童貞で彼女もいたこともモテたこともない僕が大胆かつ積極的にアプローチ出来るのか?その理由は僕には年上熟女の心の声が聴こえるからだ!奈津子さんだけでなく、僕のバイト先の同僚である子持ち主婦の晴美さん、僕が通う喫茶店の美熟女オーナー千晶さん、三人熟女の心の声に翻弄される僕は、それでも彼女達と肉体関係を持ち始め…ヤッて、ヤられて、甘えまくりのヤリまくり!だけど…最後まさか…あんな結末を迎えるなんて…。
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-とある学校に通う俺は、特に目標もなく平凡な日々を 送っていた。 残りの学生生活もこのまま続いていくのだろうと思っていた 矢先、ある日突然親戚の親子が俺を訪ねてきた。 何の用かと警戒していたが、母親の口からとんでもない 発言が飛び出した。 「娘が卒業するまでここで預かってくれない?」 その日から俺の平和な日々は一転し、親戚の娘、サナに 振り回され続ける日々へと変わってしまった…! 「気持ちいいくせに…我慢しても無駄だよ?」 世間的には優等生として扱われているサナの裏の顔を 知るのは俺だけ…だが、俺の言う事なんて誰も 信じてくれない上、サナには弱みを握られている… 俺が反撃できないのをいいことに、サナの猛攻は加速して…!?
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-進学を切っ掛けに田舎から上京した俺。 金が無かったので噂のルームシェアというものを試す事にした所…何と、先住者は20代の綺麗な女性達! どうやらバツイチであるらしい二人は、学生の身分で単身上京をした俺を気に入り入居を了承…してくれたはいいものの、俺がいるにも関わらず下着姿やバスタオル一枚とあられもない姿で家の中をうろつく始末! 日々、自制心と戦う俺だったがその間にもハプニングは過激度を増していき…ついには、同居人の一人が酔っぱらって帰って来た挙句に俺のベッドに潜り込んで来た! 更にはその事がもう片方にバレ、ムラムラを処理してあげると言わた!? 俺の運命、一体どうなっちゃうの!?
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-春奈さん。 容姿端麗、清楚で可憐という完全無欠の女性。 完璧超人な兄貴の嫁、つまるところ俺の義姉であり、兄とは正反対で卑屈な俺に対して妙に優しい。そう…兄貴に対してよりも。 ある時、俺はそんな彼女のオ○ニーを目撃してしまった! そういった事とは縁遠いはずの彼女の…。 しかも俺が覗いていることに気付いてるのか、俺の名を呼びながら…。 俺を誘っている…?だが相手は兄貴の嫁。そのうえ俺は彼女持ち。 手を出せば確実に問題になる…。 そんな苦悶を抱きつつもこらえた俺だったが、春奈さんの行動は予想外のものだった!なんと春奈さんが俺の家に押しかけてきたのだ! 兄にはナイショの同居生活… いったいどうなってしまうんだ…!?
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-杉田浩介は仕事ばかりの日々に疲れ切っていた。そんなある日、この辺では見かけない制服を着た女の子に出会う。田舎から転校してきたばかりの花崎薫。彼女は電車に慣れていなかったようで女性専用車両でなく男性ばかりの車両へ乗り込んでしまった。 杉田はいけないと思いながらもこの満員電車の中ならバレないだろうと花崎のお尻を触る。抵抗せず、むしろ彼女が喜んでいるように思った杉田は味を占め、抵抗しない花崎に毎日悪戯を繰り返していく。言葉を交わすこともなく、触れあうだけの関係だった二人。しかしエスカレートしていく悪戯に二人の関係は少しづつ変化していき、互いを求めるように過激な触れ合いになっていくのだった…
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-俺、門谷宗介はどこにでもいる普通の学生。だが幼い頃、オタクの叔父 の部屋にあったエロゲーによって性癖が歪んでしまった。 そう、俺はドMな女の子を調教する願望を秘めたヘンタイなのである。 放課後…生徒会の仕事を終え、誰もいない教室で大好きなSMゲームメーカーの新作を手に取りニヤニヤしていると、影の薄いクラスメイト、五十嵐璃乃に目撃されてしまった!?しかし、様子が変だ…彼女はそのゲームを見るやいなや、嬉々として話しかけてきた…? しかもなし崩し的に俺の部屋で新作の鑑賞会が始まり…一線を超えて…!?こうして、ゲームの内容でSMプレイに興じる俺と彼女の歪な関係は始まった…!
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-俺は副島晃(そえじまあきら)勤め先が倒産し就職活動中…再就職が上手く行かず途方に暮れていた時、会いたくもない元カノの香澄と再会してしまった…何せ結婚の約束をしていた俺を捨て、金持ちのジジイと結婚した奴だからな!しかも旦那の金で起業して今では社長様だとよ!…そんな香澄が俺を捨てた事のお詫びとして俺を雇うという…馬鹿な俺はその言葉を信じ、提案を受けてしまった。だが俺の仕事は旦那がジジイのせいで欲求不満の香澄を慰める社長慰安係というクソみたいな物だった…ふざけているにも程がある!こいつ俺の事をマジで馬鹿にしているな?温厚な俺も我慢の限界だ、復讐してやるっ!…社長慰安係という立場を利用してなっ!
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-大学生、滝岡光輝は厳しい受験を潜り抜け彼女である真鍋彩と楽しいキャンパスライフを送っていた。しかし彩と光輝の仲に陰りが見え始める。それは彼の浮気の影が原因であった。光輝は家庭教師のバイトで生徒である中澤千春に言い寄られていた。様々な色仕掛けに惑わされそうになるも一線は越えず、悶える日々。そんな勉強を教えていたある日彼女の母である千秋の自慰を見てしまう。その事がきっかけで千秋の悩みを知った光輝は彼女と一夜を越えてしまうのだった…。更にそれを千春に知られ、脅される形で千春とも関係を持ってしまう! まさかの三角関係。晴れやかな大学生活が地獄に変わるか天国に変わるか…それは光輝のアソコに掛かっている!
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-一番にこだわる男・伴田碧季は、学力、スポーツ、あらゆる分野で『一番』という称号にこだわっていた。 小さい頃の碧季は、勉学やスポーツで常に一番を取っていた。しかし、歳を重ねるにつれ、周りのレベルについていけなくなり、次第に努力することをやめてしまった。 そんな碧季が目を付けたのが、能崎心葉だった。心葉は成績優秀、眉目秀麗の学校一の人気者。心葉を自分の恋人にできれば、『一番』という称号を手に入れられる……と、碧季は思った。しかし、自分のようなひねくれ者に心葉が振り向くわけがない、そう考えた碧季は禁忌の魔術に手を出す。その魔術は、悪魔を呼び出し、呼び出した者の願いを一つだけ叶えるというモノだった……
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-いつか素敵なひとと出会って、恋に落ち、結婚してしあわせな家庭を築きたい―― 思春期の美月は、そんな将来を夢見る平凡な女の子。ちょっと気が弱いところはあるが、 優しくて誠実。仲の良い友人たちと、平穏な学園生活を送っていた。ところが、 美月に執着する中年変態教師の存在が明らかになり…… 大量の盗撮写真が収められたスマホが、変態教師を警戒していた女性教師の手によって没収された。 変態教師は学園を追われる。しかし美月たちを逆恨みした変態教師は、 その非常に強い粘着質な性格のせいで触手に転生。再び美月たちのまえに姿を現すことに! 汚れ無き白い肌に巻きつく触手。吸われる乳房。強引で執拗な性接触が美月の心を蝕み始める!
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-十年前、母が再婚して由菜という妹ができた。妹と言っても継父の連れ子。今年から一輝の通う学校に入学したが、まだ一度も登校していない。いわゆる引きこもり。由菜が引きこもりになったのは最近のことだった。それまでは好奇心旺盛で、誰もでも声をかけられる元気な女の子だったが、突如として引きこもりになってしまった。 一輝は由菜が引きこもりになった原因を解明し、社会復帰させるべく、由菜の部屋のドア越しに接触を試みるが、突如、ドアを開けた由菜に部屋に引きずり込まれセックスをしてしまう。それと同時に由菜が特殊な体質であり、それが原因で引きこもっていたことを知る。 由菜の特殊体質を治すため、一輝は妹とエッチをするっ!
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-それはまだ「忍」が実在する時代。 修行に励む3人のくのいちがいた。 戦で親を失った「御影」。 金で売られた「風花」。 そして親の顔すら知らない「鈴音」。 3人は皆、師であり親代わりである「神威」を慕っていた。 それゆえに最も過酷な試練があるとは知らずに… 長き修行の果てに、師より合格を言い渡された3人は とある屋敷にやってくる。 そこに待ち受けていたのは、醜い欲望を抱いた男たちだった。 様々な行為で辱められる3人のくのいち。 「オンナの武器は、くのいちにとっての奥義。 アナタたちにはこの屋敷でソレを学んでもらいます。 ……そう、壊れるまでね♪」 欲望と陰謀の渦巻く最終試験に、彼女たちは挑む。 ただ、愛する師のために…
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-私このままじゃ親の操り人形―― クラスの巨乳で成績優秀な佐藤さんが、不良グループに入りたいと、まさかの志願。その理由は… 毎日毎日勉強ばかりで友達を作るヒマもなかった!青春時代を親の言いなりで過ごすなんてまっぴら! 自分を変えたい佐藤さんの熱い想い。若さあふれる不良たちが佐藤さんに与える性的な試練。清楚で色白な佐藤さんは、初めての性行為にも果敢に挑み、髪を染め、日サロで肌をチョコレート色に塗り上げていく。 佐藤さんの恋人になった僕は、彼女の変身に驚きつつも応援し続けた。佐藤さんと過ごす学園生活はキラキラした日々だった。だけどある日、ラブラブだった僕たちに残酷な青春が襲いかかってきて――
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-「ごめん…俺もう正気じゃいられないよっ」 …妻の不貞を目撃した直後、俺は別の異性と体を重ねた…。 順風満帆に結婚生活を送っていた俺達夫婦。 そろそろ妊活を…という所で妻の異変に気付き、同僚二人から妻が不倫しているという疑惑を告げられ…実際に複数人の男達と乱交していた姿を目撃する。 動揺したまま俺は同僚に慰さめられ、セックスをしてしまっていた…! さらにもう一人の後輩の同僚とも性行為をし、俺達の関係はぐちゃぐちゃに。 そして次第に明かされる同僚二人の目的とは…!? 俺達夫婦は…いや俺達四人は一体どうなってしまうのだろうか。 ――シリーズ第二弾。これは背徳と快楽の地獄の入口なのか…それとも天国の入口なのだろうか?
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-君の妹を好きになってしまった―― 彼氏にそう切り出された愛里。喪失感で心は張り裂けそうだったが、心変わりは止められないと、彼氏との別れを受け入れる。「ただ好きになっただけで妹とつき合うつもりはない」そんな彼氏の言葉を信じて… しかしある日、愛里は別れた彼氏と妹がキスしているのを目撃してしまう。燃え上がる憎悪と激しいジェラシー。愛里は願う。ふたりに天罰が下ることを!妹が不幸になることを! だからなのだろうか…あのおぞましい化け物が現れたのは―― したたり落ちる体液。生臭い体臭。大量発生した触手は、妹のみならず、やがて愛里と母親にも襲いかかる! 「こんな化け物に大切にしていたバージンを奪われるなんて……」
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-荒口慎太は進学を機に親元を離れ、一人暮らしをすることになった。念願の一人暮らしだったのだが、隣人はまさかの幼馴染みの新泉春歌だった。 進学して二ヶ月が経った頃、慎太はとあるクラスメイトに好意を寄せていた。しかし、慎太は極度に女性が苦手で、入学してからずっと話しかけることすら出来ずにいた。そのことを春歌に相談すると、「アタシで女の子慣れの練習しちゃう?」と提案される。 春歌に流されるままに、慎太は春歌による『女の子慣れするためのエッチな練習』に付き合わされるのだが、いつしか二人の練習は一線を越えてしまう。はたして、慎太は苦手を克服できるのか……
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-―2399年、人類は滅亡の危機に瀕していた。 荒廃した大地に明けない夜。人々は残された地で生活していた。 人類に残された最後の楽園「ラスト・エデン」 しかしそこは、女が男を力で支配する街…! 不平等な法で男を裁く、法の支配者「エーデル」。 その刃で逆らう者を切り伏せる、東洋の切り裂き魔「コハル」。 力で成り上がった猟奇的な快楽主義者、必殺の魔弾「メルセデス」。 虐げられる男たちに希望はないのか… ……いや、ある!! 突如現れた謎の男が、女を越える身体能力と卓越したセックス技術で 支配者たちをイカせまくる!? 「俺の名はアダム・東条。この街に本当の愛(セックス)を教えに来た…!」 救世主の愛により、世界は再び光を取り戻す!!
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-俺はエロ本が好きだ。時代遅れとバカにされようが、紙の匂いやページをめくるときのトキメキに勝る喜びはない。しかし、会社に持ち込んだお気に入りの一冊が、社長の奥さんである副社長に見つかってしまう。 エロ本没収。そして罰としての減給。お金大好き高慢セレブ妻に弱味を握られた俺の生活はすさんでいくことに… ところが。捨てる神あれば拾う神あり。俺は偶然会社の裏帳簿を発見する。そいつを副社長に突きつけ、減給解除。取り戻した適正な賃金と普通の生活。それだけで満足だった。なのに、俺に弱味を握り返された副社長が、勝手に勘違いして、俺を懐柔するために性的アプローチを仕掛けてきたのだ!必要以上に露出された白い肌に俺は…
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-それは学園紹介用の撮影会にて起こった。 僕をパシリにしてくる副会長、本堂さんが何だか不機嫌で…その挙句に途中で帰ると言い出した。 慌てて止めようとする僕…結果、バランスを崩した彼女は尻もちをついてしう。 …すると何と、彼女の何も穿いてない股間が露わに!? 動揺する僕だったが、どうやら誰も気づいていない…訳も分からないままその場はお開きとなった。 しかしその直後、僕は彼女に呼び出され、スカートの中を見たかと問い詰められる! 「ば…バラされたくなかったら、僕の言う事聞いてくれる?」 千載一遇のチャンスを悟った僕は、彼女にHな命令をし始める。 そしてそれは段々と過激になり…果たして、どこまでいってしまうのか!?
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-俺の名前は旭川真人。現在我が家には従姉が居候中だ。従姉の名前は花山あやめ…れっきとした成人女性なんだが見た目がめっちゃ幼い。そして見た目通り純粋で騙されやすいんだよな。俺はあやめにノートパソコンを貸していたんだが、ある時それが壊れたと言ってきた。実際はフリーズしてただけなんだが、俺は悪戯心が芽生え、ノートパソコンは再起不能で大事なエロデータをロストしたと嘘をついたんだ。そうしたらその嘘を信じてあやめがお詫びをするって言いだした…こんな嘘を信じてしまうなんてなんて純粋なんだ!俺は反省して嘘だと打ち明ける…訳もなく、あやめにオカズになってもらう事にしたんだ!…これからの生活が楽しみだぜっ!
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-俺「宮間 晴翔(みやま はると)」は、朝目覚めると女になっていた。 原因は不明。思い当たる事と言えば…必勝祈願で行った神社で「女の子を知りたい」と祈った事ぐらい。女の子を知りたいとは願ったが、女の子になりたいとは一言も言ってないのに!!しかし…女になった俺はめちゃくちゃ可愛かった!親友が思わず手を出してしまいたくなるぐらいに…。まぁ、女になった事で…色々を知れたのは確かだけど…気持ち良さとか?でも、良い事ばかりでもなく…可愛くなってしまった俺に嫉妬する女子達からいじめのような事を受ける事もしばしば…。俺にとってこのまま女で居る事が幸せなのか…男に戻る事が幸せなのか…ってか俺は男に戻れるのか!?
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-俺は姉ちゃんが嫌いだ。 俺にムリヤリ、戦隊もののヒロインの格好をさせたりしてくるからだ。カワイイなんて言われたって嬉しくも何ともない。俺はもう立派な男なんだ。姉ちゃんなんかこの世からいなくなればいい! と――怒り心頭だったある日。俺と姉ちゃんは触手が蠢く世界に紛れ込んでしまう。生臭い触手汁をしたたらせた極太のミミズのような生き物が俺と姉ちゃんの敏感な部分に絡みついて離れない。そしてコスられ、締めつけるられ… 「止めろ!姉ちゃんが見てるまえでそんなこと!」 お互いが見ているまえでイキ狂う俺たち。恥辱の触手侵入に抵抗する術はないのか!? もう元の世界には戻れないのか――
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-俺の名は君塚トオル。 幼少期に誘拐され、謎の特殊諜報員に救われた事がきっかけでスパイに憧れるようになった。 十数年後、諜報機関に就職し、晴れて俺は念願のスパイとなった! しかし、俺には過去のトラウマが原因で女性が苦手という弱点を抱えていた! このままではスパイはおろか事務作業にすら支障をきたしてしまう… そんな時、敏腕女性諜報員である獅々堂カレンが俺の教育係として任命され、スパイとしてのノウハウを教わる事になったのだが…「女性への耐性を付ける為」とエッチな訓練まで受ける事に!?仕事場でも幹部の前でもお構いなし…訓練を重ねる度にその内容はエスカレートしていく…!! これって…本当に訓練なんですか!?
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-怠惰な大学ライフを送っていた俺はある日、幼馴染の璃々に一緒に保育実習に行こうと誘われた。 不満に思いつつも渋々保育園に行ってみるとそこは阿鼻叫喚の空間だった! 好き勝手に泣き喚く子供達、明らかに人手の足りない職場環境…思わず逃げ出したくなる状況。 しかし悪い事ばかりでもない…何故ならその縁の保母さん達が揃いも揃って美人揃いだったのだ! しかもどういう訳か、ムフフな出来事がちょいちょい起きる始末…おかげで俺は勃起しっぱなし!! 環境になれてきた俺は、段々と理性も緩んで来てしまい… ついにある日、人妻である園長先生と一線を越えてしまう!? その日を境に一気に崩壊する理性…果たして一体どうなってしまうのか!?
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-「公太のチ○コって…マジでデカいね…」 私の名前は真希。私は大学の同級生である孝志と結婚したばかりの新婚ホヤホヤです。ところが一緒に生活を始めるなり夫になった孝志が私に変なことを言い出し始めたんです…「真希、公太とSEXしてきてよ♪」そうですいわゆる寝取らせプレイというやつです。私も最初は嫌だったんですけど…気がついたら私たちの友人である公太とSEXすることになりました…。しかも…公太のアレって見たことないくらいおっきくて…最初はプレイだったハズが…私だんだん本気になって来ちゃって…ついには、感情が一線を超えてしまい…最後まさかあんな結末を迎えるなんて…!!
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-主人公の伊井澤正幸には好きな女の子がいた。幼馴染の八谷奏……今の名前は伊井澤奏。彼女は正幸の父と結婚したのだ。 そのときから、正幸の中で何かが変わる。父とは違う。父のようにはならない。そう自分に言い聞かせていたのに。 自分の好きな子を父に取られて、正幸は歪み始めた。時には奏に乱暴な口調で突き放したりと、今までにしないように気を付けていたことをしてしまっていた。 そして気付いた。これでは父と同じではないかと……。自分が嫌っていたはずの父と同じことをしている。結局自分は父と同類なのではと……。 そんなとき、偶然にも奏と父の情事を目撃してしまう。正幸の中で抑え込んでいた感情が吹き出した……。
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-私は、今日もお尻をいじり続けている。 なぜこんなことをしているのか―― それは数日前のたったひとつの出会いが始まりでした。 トップアイドル――それは女の子が一度は憧れる輝く世界。 私、花咲 美乃梨(はなさき みのり)は今でも夢を追いかけている。 いつもどおり収録を終えたそんなある日、私の運命を大きく 変える事となる一人のプロデューサーに出会いました。 そしてその人からプロデュースされることになり 渡された特訓メニューの最後に書かれていた「お尻を開発しておくこと」 という言葉によって私の人生はおかしな方向に向かっていき…!? はたしてお尻を開発して本当にトップになれるのでしょうか?
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-「デキの悪い部下を持つと苦労するぜ…」今日も。朝から。部長のパワハラ攻撃。みんなのまえで暴言の嵐。 このままだと精神のバランスを崩してしまう。うつ病になってしまう。そんなのはイヤだ。こんなヤツに人生をつぶされたくない。だから俺はある決心をした。それは―― 部長の愛娘、沙織。ひょんなきっかけで出会った彼女を抱くことにしたのだ。上司の娘だから手を出すのを遠慮していたが、部長の横暴にはもう我慢の限界だ! 白い肌。実がたっぷり詰まった重そうな乳房。男を知らない狭い女穴。甘く切ないアノ声。部長が見たら気が狂いそうな方法で、ゆっくり丹念に、俺は彼女のカラダに愛と欲望を刻みつけていく。
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-父の再婚で家族が増える事になった如月家。新しい母親には息子がいて、三姉妹は弟が出来る事をとても喜んでいた。今か今かと待ち望んでいた弟は…家に来るなり部屋に引きこもり、部屋から一切出てこない。彼には少し問題があるらしく、心の病気を抱えていて「暴力的な行動が目立つので近づかないで欲しい」と母親から釘を刺される。それでも、それぞれが弟と仲良くなる方法を探っていた。そんな時、学園内で弟がいじめられてるのを目撃した次女のマイが仲裁に入ると…事の発端は、弟だった!?しかも、何故か弟の代わりに罰を受ける事になり…。その事がきっかけで、弟に目をつけられたマイは弟のクラスメイト達に…
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-お隣に住む幼馴染とはいつでも家を行き来し、まるで兄妹のように仲が良く、幼いころには一緒に風呂に入る仲だった。当然異性としてなんて見ていなかった。そんなある日、俺の上着でオ●ニーしているところを目撃してしまう。俺は思わず、そのシーンを撮影し、バラされたくなければ言うことを聞くように脅した。勉強が上手くいかないとき、ムラムラしたとき、俺は幼馴染にエッチな要求をした。弱みを握られた彼女は俺の頼みを断れず、いつでもどんな場所でもお願いを聞いてくれるようになった。明らかに嫌な顔をしても断らず受け入れてくれる彼女に、俺の欲望はどんどんと加速していくのだった。
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-僕はいわゆる天涯孤独の身だ。 物心ついた時両親は既におらず、児童養護施設で静かに過ごしていた。 けどそんなある日、転機は訪れた。 「両親の事が知りたければ聖徳学園に来なさい」 突然施設に訪れた女性の言葉に従い編入した先は何と元女子校…しかも男は僕たった一人だけ! 更にどういう訳か、周りの女子達が揃いも揃って僕に意味ありげな視線を向けて来て…挙句の果てに、服を脱いで僕を誘って来たからさあ大変! 音楽室、通学路のベンチ、寮の個室…どこにいても女の子達が訪ねて来てはHな誘惑をしかけてくる!! 幾ら何でもおかしいこの状況…果たして、この学園と僕の間に隠された秘密とは…!?
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-「これは…俺が通ってるマッサージ店で体験した…実話である…!」 新婚なのに射精障害で妻とのSEX・子作りが上手くいっていない俺は、マッサージ師の莉奈さんから「私に任せてみませんか?」と、ある特殊なマッサージを受けることになる。その深層心理を探る施術で幼少の頃の継母との記憶が蘇り始め、俺はあれよと言う間に射精させられてしまった。その日から俺は莉奈さんの所へ通いそのカウンセリングマッサージを受け続けることになった。しかし莉奈さんの治療の内容は過激さを増しあんなことや、こんなこと…やられまくってついに俺たちは一線を超えてしまう!そして…最後まさか…あんなことになるなんて!!
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-学園で教師をしている日暮まり子(アラフィフ)の、楽しみは生徒指導だ。 生徒指導とは言っても、誰にでも出来る事ではなく…自分にしか出来ない生活指導をする事。もちろん、私が指導するのは…そうアッチの方。 確かに年齢的には、そこそこだけど顔もスタイルもまだまだその辺の20代には負けてないと思う!その証拠に、生徒たちはいつも私の事を性的な目で見ているし…相談と称して、毎日のように体を求めてくる。 それなのに、周りは私の事を何も知らないから年だ何だと言って来る。 まったくもって不快だ!何歳になろうが私は何も変わらない。今日も私は美しいまま…のはずなのに…
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-幼馴染の千鶴と光一は付き合いたてのカップルである。だが二人は性の悩みを抱えていた。そこで悪友である公裕に相談した所、自分のプレイを見て学べ、と言われ渋々同意する。彼の女癖の悪さは付き合いの長さから分かっていたからである。千鶴も反対していたのだが、光一の頼み込みで仕方なく抱かれるのだった。だがその一夜の過ちが失敗だった。人生初めての中イキを経験し、千鶴も公裕との行為にハマっていく。そしてそれを見て、今までに経験のない絶頂を迎えた光一も自分の新たな性癖に目覚めて行くのだった…。貸し出した筈の彼女が徐々に別の男によって開発される…自分の寝取らせ性癖には目を瞑り、光一は千鶴を取り戻す為に動き出す。
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-結婚して3年。私たち夫婦は順風満帆な日々を送っていた。ある一点を除いて。それは、"セックスレス"。 それだけが全てではないことは、頭では分かっている。でも、満たされることのない心の奥底が、 乾いているかのような感覚に悩む日々。そんな中、夫の部下の方が隣に引っ越して来た。 元々、会社主催のイベントなどで面識があった私達は、ひょんなことからお隣さんとしての一線を越える。 てっきり、自分にはもう女性としての魅力なんてないと思っていたはずが、求められることの喜びを思い出す。 次第に、寂しさを埋めるかのように何度も関係を重ねる関係になって…。 そしてついに、自ら甘い誘惑に手を差し伸べる。
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-「ほ~らっボクちゃん♪ママが~ボクちゃんのために~ヌキヌキしてあげるわね」 レンタルママ制度というものがある。幼い時に母親を亡くした者だけ利用出来るもので、国から自宅にレンタルママが派遣され疑似的に母親との親子関係を体験出来る。今年30才を迎える絶賛独り暮らし中の僕はこの制度を利用することにした。なぜなら僕は幼児の時に母親と死別しているから…。だけど驚いた…母親代わりになるふみえさんは若くて巨乳の美人!ふみえさんのスキンシップはどんどん過激にエスカレートし、まさか母○相姦プレイに没頭することになるとは…!僕はふみえママの溢れ出る母性に包まれそのエロ過ぎる肉体に甘えまくりのヤリまくり!
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-平和な現代、異世界から突如現れた悪の組織「マジアック」は 不思議な力を持つ二人の魔法少女の活躍により壊滅した… マジアックの残党である僕、芥川奥雄は人間に擬態し現代で生活を送っていたのだが…ある日突然、魔法少女の片割れ、九條リリナが現れ 僕のち○ぽをハメ倒して退治してやると言い出した!? 何でもマジアック残党相手にエッチな勝負を仕掛けているド変態らしいのだが…あっけなく僕のち○ぽに即KO!? それが相当悔しかったのか、リリナは毎日の様に僕の家に現れては エッチな勝負を挑んでくるようになっちゃった!! 様々な魔法を駆使して僕の精子を搾り取ろうとしてくるリリナとの 壮絶なバトル(性的な意味で)が今始まる…!!
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2.0シリーズ第二弾! 夏からアルバイトを始める事になった…原因は仕送りの減額。 俺の教育係としてついたバイト先の先輩、桜井岬は何と同じマンション住まい…とある日、指令を受けた俺は仕事終わりに彼女を誘い高級ホテルへと向かった。 何とそこでは、優里さんと貴子叔母さんが乱交プレイの真っ最中だった! しかも言葉巧みに煽られた岬さんは、俺とS●Xする事に…!? そして更にもう一人! 同じ大学に通う美女、鹿野凛那がマンションにいる事を知った俺は恋人候補として目を付け始める。 だが、どうやら彼女には人には言えない秘密がある様で…? 新たなる二人の変態が追加され、俺の生活は益々おかしな事になっていく…!
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-俺はとある学校の平凡な学生。人より優れた能力も無ければ 浮いた話も一切無く、ひたすら目立たないよう学生生活を 送っていた。 …が、そんな生活が2年目に突入したある日、新任で 入ってきた教師の顔にどこか見覚えがあった。 「…チエミ姉ちゃん?」「あっ!洋介くん?」 そう、この美人な先生は間違いなく俺の初恋の相手だった…! 数年ぶりに再会した姉ちゃんとデートをすることに なった所までは良かったものの、胸が高鳴るあまり 俺は気を失ってしまった…。 その後目覚めた俺は現実を夢と勘違いしてしまい、 チエミ姉ちゃんに無茶なお願いをしてしまうも何故か 受け入れられてしまい…!?
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-義妹が家にきて数日…俺、憂希(ゆうき)は義妹の茉莉(まつり)と 身体を重ね続けている。きっかけは少し時間を遡ることになる―― 父親が再婚したことによってできた義理の妹 茉莉。 再婚相手である茉莉の母親は海外にいるため、茉莉も一緒に 住むことになり父と俺、そして茉莉との三人暮らしが始まった。 一緒に住み始めた数日後のある日、茉莉が風呂から上がり 裸でリビングに出てきたことによって俺たちの生活は一変する―― その後、俺の部屋にきた茉莉に煽られたことによって 勢いのまま俺は茉莉のことを押し倒してしまい…!? その日から俺たちの性に爛れた生活は始まってしまった…
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-僕の名前は佐藤和夫。息子の良和とその嫁、沙織さんと三人で暮らしている。息子夫婦は新婚で同居は気が引けるんだけど、折角提案してくれたのでそれに甘える事にした。僕達の同居生活が始まり暫くたった時、僕は沙織さんからとんでもない相談をされた!その内容は良和との夜の生活が全くなく、その原因は良和の性癖がネトラレだからとの事だった!沙織さんは良和が実際にネトラレを体験すれば目を覚ますのではないかと、荒療治として自分を抱いてほしいと提案してきた!僕は勿論断ったのだが、沙織さんはどうやら僕の秘密を知っていて…僕は脅しに屈し、沙織さんを抱く事になった…僕達家族は、この先どうなってしまうんだろうか…
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-俺のような母親好き教師にとって、学園という場所はまさにパラダイスだ。運動会、面談、懇親会…etc…生徒のお母さんが関わる行事はたくさんある。そのため彼女たちのムチプリボディを拝み倒せる機会も多い。いや…かえって地獄なのかもしれない…俺には目で犯すことしかできない。彼女たちに触れることは許されないのだから―― そんな悶々とした日々を過ごしていた俺に転機が訪れる。生徒たちの間で「ある遊び」が流行り始めたのだ。その遊びは、人の心を操る遊び。術。ある日、息子に術をかけられた母親が俺を訪ねてきて言った。「カラダが火照っちゃって仕方ないの…先生どうにかして」 今、俺と母親たちの肉欲まみれの日々が始まる!
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-オンライン授業や在宅勤務が増え、人との関わりが減ってしまった世の中。 とある青年、「須藤匠」は人恋しさと性欲を持て余していた。 友達も彼女もおらず、家にずっといるせいで眠気もやってこない。 悶々と過ごしていた彼は、ふと夜中に散歩に出た。 そこで『自分と同じ気持ち』を抱えた女性と出会ったことから、彼の運命が変わる……! 夜に出会う度、匠に迫る謎多き女性「大桃夏海」。 数年間彼氏がおらず、妄想で自分を慰めてばかりだった「国井梓」。 匠の母校で、密かに自慰に耽っていた教師「八木薫」。 欲求不満を抱えた一人の男と三人の女。彼らのささやかで大胆な逢瀬の日々が今、幕を開ける。
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-十束学園のバレー部顧問・焚口航一郎は憤っていた。信頼していた女生徒に陰口を叩かれたからである。確かに、そのイキイキとした女体は焚口の目には一種の毒になっていたが、手は出さまいと抑制していた。だがその陰口によってタガは外れ、焚口は件の女生徒ちづるに手を出す。焚口の磨いていたテクニックで意図も簡単にちづるを堕とした航一郎はそこから一線を超え、自分の欲望に蓋をせずに吐き出すようになる。そしてその魔の手はちづるの幼馴染であり学園一の美女・円華にまで伸びるのだった。悪漢教師にハマる幼馴染を助けようとする正義感を利用し、焚口は蜘蛛の糸を張る。そして遂に円華は航一郎のイチモツを受け入れるのだった……!
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1.0俺は四人の女子から虐めを受けていた。 原因は学校にSM系のエロ漫画を持ち込んだ事…以降、休み時間に囲まれて「学校に来るな」だの「とっとと辞めろ」だの暴言を言われていた。 そんなある日、全員が指導室に集められた…金を強請られた場面をクラス委員長が動画撮影していたのだ。 親を呼ぶという話になったが、四人が異常なまでに抵抗…その日の帰り道、リーダー格の上月レイナに呼び止められる。 「何でもするから親だけは勘弁して欲しい」 まさかの提案に俺は動揺した…これは、今までやられた分をやり返すチャンスだ! かくして俺は、兼ねてより興味のあったSM専用のラブホテルへと上月を連れ込んで…!
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-どこにでもいる普通の学生「下山 陸(しもやま りく)」には、一つ年下の幼馴染がいる。陸は、彼女「鮎川 美亜(あいかわ みあ)」の事を妹のように思っていた。美亜も陸の事をお兄ちゃんと呼んでおり、本当の兄妹のように仲が良かった。いつものように美亜と出掛ける約束をした陸だったが…待てど暮らせど美亜が学園から出てこない。しびれを切らせた陸は美亜を迎えに教室に向かうと…そこでは、美亜が教授と…!! その光景を信じられなかった陸は、今まで通り美亜と接する事に決める。しかし、今度は彼女の家でまたしてもとんでもない場面に出くわし…美亜から「誰とでも寝る女」である事を告げられる。
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-「シたかったのぉあなたと中出しセックス」 …何故ならば…ついさっき別の男に中出しされたから…っ! ――同じ教師同士で結婚した私達はついに子作りを開始した。 だけどお互い薄給の今、子どもの事を考えると私は将来の事が不安だった。 そんな矢先、元同僚の二人から「教師の相談に乗るだけでお小遣いが稼げる」というアプリを勧められる。 一度だけと思いマッチングした男教師と会ってみたら、相談ではなくまさかの体を求められてしまう! どうしても拒めず一回きりと応じてしまうが、そこは背徳と快楽の地獄の入口にすぎなかった…。 家族の将来の為にと思ったことが…どうしてこんなことに。 私は…いえ私達夫婦はこれから一体どうなってしまうの?
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-「僕の欲望の全てを受け止めて!あぁっ!聖母マリアさまっ!」 教師である僕は今年40才を迎える。教師生活のストレスから満員電車で勃起した股間をJKの尻に擦りつける行為に耽っていた。しかし、手違いから自分の受け持つ女子生徒である黒ギャル・爆乳の喜多川まりあを相手に選んでしまう。その場で彼女に捕まり一巻の終わりかと思いきや驚くべき提案を喜多川からされた。「ウチがぁ…先生ぇーのストレスぅ…発散させてあげよっか?」彼女の方から僕の性欲処理を買って出てくれたのだ!喜多川は僕が抱いていた欲望の数々…あんなことや…こんなこと…みんなみんなぜーんぶ叶えてくれる!こんなのまるで…夢のようだ…!
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-変わらない町、変わらない日常、そして… 変わらない幼馴染たち。 俺「結城 イツキ」はそんな日々に嫌気が差していた。 そんなある日、田舎町に東京から一人の男がやってくる。 入学式に出会ったソイツ「三島 タケル」は俺にこう言った。 「だったら俺と手を組まないか?そしたら…」 タケルが提案したのは俺の幼馴染「アカリ」と「ユイ」との 乱交パーティーだった。 その日から俺の日常は動き出す。 初めてのセックスに、初めて見る幼馴染のオンナの顔… それはたしかに刺激的だった。 しかし、エスカレートしていく行為に次第に俺は怖くなる。 それでも一度動き出した思春期の衝動は止められない。 その果てにあるのは本当に俺の望んだ「変化」だったのか…?
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-創世記99年、王国の西で新大陸が発見された。 大陸を調査する冒険者を育てるべく設立された学園…【オリンポス】から招待状が来た僕は、学園へと向かった…そこに待っていたのは、国中から集まってきた多種多様な女の子達! 男が僕だけである事を訝しんでいると、学園長から信じられない予言を託されてしまう。 「あなたは未来の王になる運命…この場にいる全員はあなたの妃候補です」 あまりにも荒唐無稽なその予言…しかし、その場にいた全員が信じてしまったからさあ大変! 毎日朝晩、女の子達に追いかけ回されて襲われるハメに…おまけに、僕の能力で次々と女の子達が発情していく!! トラブルだらけの学園生活、果たしてこの先どうなる!?
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1.0春から一人暮らしを始める事になった。 自由を期待していたのも束の間、何とお隣さんは親戚内でも真面目でお堅いと有名な貴子叔母さん! ちくちくと小言を言われ辟易していたある日、合コンに惨敗し一人寂しく電車に揺られていると、酔っぱらった貴子さんが電車に乗り込んできて、俺の前でオ●ニーをし始めた! 思わず見入りつつ、自分もオ●ニーしてしまった俺…すると何と、その場面を逆隣のゆるふわ系お姉さんに見られてしまった!? 軽蔑されるかと思いきや、彼女は何と笑顔でこう言った。 「今晩、私の部屋に来ない?」 かくして倒錯まみれの生活に堕ちる俺…はたしてこの先、どうなってしまうのか!?
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-ボク(亀沢卓)は過激レイヤーサラちゃんのカメコとしてイベントには必ず参加する熱狂的ファンのひとりである。そんなある日のイベント終わり、偶然通りかかった楽屋前でサラちゃんの声が聞こえてきた。それはボクに対する悪口の数々だった。ボクは絶望と屈辱を味わい、一度はサラちゃんとの決別を心に決めたのだが…ある出来事がきっかけでサラちゃんがボクと同じ大学に通う生徒だと知った。身バレを恐れる彼女。その弱みを利用し、ボクの反転攻勢が始まる!変態プレイの数々でサラちゃんを責め立てていくその中で徐々に暴かれる彼女の秘密!それは他のコスプレイヤーをも巻き込んでボクの壮大な計画の一部となっていく。気になる続きは本編で!
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-俺の名は横山春人。日々喧嘩に明け暮れる不良学生だ。 登校中の電車内で痴漢されている女性を助けたのだが、それが 何と幼少時代にお世話になっていた初恋の相手「片瀬結衣」だった。 久々の再会に喜びつつも、彼女の左手薬指には指輪が…。 しかし彼女は俺が不良になった事を知り、「更正させるため何でも お世話する」と言ってきた。 最初は家事や勉強を見てくれていたのだが……、興奮している俺に気づき、いつしかフェ○やパ○ズリで性欲処理までしてくれるように!? さらには、尽くしてくれる彼女への想いが強まる中、俺は彼女のオ○ニーを目撃!。……気まずい雰囲気が流れる中、彼女は俺にあるお願いをしてきて…
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-「この際ハッキリ言わせてもらうけど童貞は病気!覚悟しな!」 僕の名前は、真童貞男。この20XX年の現代の日本において男が30歳まで童貞でいることは病気と見なされる。そして僕は童貞のまま30歳を迎えてしまった!国が運営する病院に収監され、あらゆる医療検査を受けた後に童貞収容所へと強制的に送られる予定だった。だけど僕はそこで看護婦になった元同級生の巨乳ギャル…大咲希美に再会する。その大咲さんから僕は数々のエロい検査で誘惑されエスカレートし最終的に病院内の規則を破り…禁断の童貞喪失…!僕と大咲さんは隠れて二人で…エロいことをヤリまくり…最後…僕たちは信じられない結末を迎えるのだった…!
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-クラスで飛び切りの変態と女子生徒に嫌われている滝田光輝がまさかまさかの女子から告白を受ける。それはクラス一の地味子の榊静久だった。彼女は衝撃的な言葉を投げかける。「私の処女を奪ってくれませんか?」寡黙な性格からは想像も出来ない言葉に光輝は驚くが、彼も童貞を捨てるチャンスと彼女の言葉通りに処女を奪うのだった。しかし静久には隠していた変態性があったのだ。学校でのプレイ、電話での通話自慰、屋外でのプレイ……それだけでは収まらず快楽を増長させる為の道具まで使い出す…! 光輝も自らの変態性を刺激され、同じように快楽の望むまま静久とのプレイを楽しみだす! そして遂に、二人は禁断のプレイへと手を伸ばす!?
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-会社の先輩と恋人の浮気現場を目撃してしまった俺は、傷心を引きずりながら夜の街をさまよっていた。しかしそんな状態で酒を入れるのは危険だ。深酔いして自分を見失い、トラブルに巻き込まれてしまう恐れがある。かといって真っ直ぐ帰る気にもなれない。 「お疲れでしたらマッサージいかがですか?」 迷っていたらマッサージ店の女性に声をかけられた。エッチではない方のマッサージ店だ。でもキレイな女性だった。俺は下心など抱かずに入店するが… 言葉を交わし、肌ふれ合ううちに打ち解ける男女。個室のふたりは淫らな気持ちをおさえられなくなる。下半身にのびる白くて細い指の誘いで、俺は白いものをぶちまけてしまうことに――
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-今年の春、兄さんが結婚した。 お相手の恵理子さんとは所謂お見合い結婚らしい。 年上美人に憧れる僕にとって、恵理子さんは好みど真ん中…オマケに兄さんの帰りが遅いので、二人きりの時間が長かった。 そんなある日、恵理子さんが酔っ払って帰ってきた事で事態は急変する。 何と彼女は、興奮のままに自室でオ●ニーを初めたのだ! その日を堺に、何となく微妙な空気が流れる…そんなある日、兄さんが出張に行くという話が出た。 気まずい中、二人きりでドキドキする僕…すると寝たフリをしていた僕に、恵理子さんが跨ってきた!? 「隆史君…早く起きないと、とんでもない事になっちゃうよ?」 急激に変化する僕達の関係…果たしてどうなるのか!?
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-私、白沢雪乃には高校生の頃から付き合っている男性がいます。 同じ大学に通うことになり毎日が充実していました。 ある日、友人から合コンのお誘いを受けてしまいました。 人数が足りないとのことなので、困っていた友人を放っておけず合コンに参加しました。もちろん彼に断りを入れて。 そこで出会った西田博和さんという男性に沢山お酒を飲まされ、酔わされた私は西田さんとセックスをさせられてしまいました。 その後、合コンでの出来事の一部始終が収められた動画や写真を消してもらうため、私は西田さんの性処理をさせられるようになったのですが…… 西田さんは次第に私を本気で……そして私のカラダも……
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-私はいたって平凡な家庭で普通の人生を送ってきた。 そして恋人との結婚を控えていたある日、父に多額の 借金があることが判明。借金を何とかしないととてもじゃ ないが結婚どころじゃない!…と頭を抱えていたところ、 借金をしていた会社の社長から 「動画撮影に協力してくれたら借金をチャラにしてあげる」 との申し出が…。藁にも縋る思いで了承し、 いざ撮影を開始したところ、なんとえっちな動画の 撮影だった…!最初は嫌で仕方なかった撮影だけど、 気づけば自ら求めるようになってしまっていた。 しかも、人から見られながらえっちする方が興奮することに 気付いてしまい、理性が抑えられなくなっていく…! 私はこの先どうなっちゃうの…!?
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-仕事で忙しかった俊介は、久しぶりの帰郷に胸を躍らせていた。帰郷の目的は親友の結婚式。長期休暇まで取得して、妻より数日先に故郷へと向かった。そして長島千佳とバッタリ再会する。 「やだ俊介くん? 久しぶり~!」 彼女は俊介が憧れを抱いていた同級生であり、親友の結婚相手でもあった。ところが… 千佳ちゃんは結婚に対して不安を抱えていた。そしてとんでもない提案をしてきた。 「結婚式までの間、恋人になって欲しい…」 今までセックスでイったことがないという彼女。求めてきたのは俊介との性交だ。最初はもちろん断る。 しかし大人になった彼女の豊かなおっぱいが目の前で揺れるたびに、俊介の意思も大きく揺らぎ始め……
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-滝口康介と春香が結婚して一年、順風満帆と言える夫婦にある問題が生じていた。康介は寝取られ性癖で、夜の営みにお互い満足行く生活を遅れていなかったのだ。そこで春香が元カレの公彦を連れてくる事で状況は一変する!公彦は春香を開発したのは俺だと言わんばかりに康介にできない方法で春香を犯し、中出しまで奪ってしまう。拒否する所か、完全に公彦の行為で喘ぐ春香を見て、康介はショックを受けると同時に多量の精液を吐き出した。そしてその行為は一日では終わらなかった。公彦は様々な提案を持ちかけ、様々シチュエーションで春香を犯し、それを康介に見せつける。彼女はその快楽に抗い、康介を愛し続けられるのか……それとも……?
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-最初はちょっとした暇つぶしで始めたオンラインゲームだったのに、時間を忘れるほど没頭してしまったのは、旦那の浮気のせいだ。 せっかく作った料理に対する薄い反応。その様子に不信感を募らせ、こっそりスマホをチェック。あろうことか若い女とベッドで肩寄せ合い、満面の笑みを浮かべるアホ面の旦那がそこにはいた。 深く傷ついた私は精神のバランスを保つため、ひたすら魔物との戦闘を繰り返した。ところが―― あるきっかけで私はゲームの中に転生してしまう。そこは女体に飢えた魔物の巣窟だった。 ケモノの咆哮。生臭い息。猛々しい生殖器。数々の魔物に蹂躙される私のカラダ。果たして私は元の世界に帰れるのだろうか…!
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-俺「月島 拓海」は田舎の生活に嫌気が差していた。 変わらない景色に変わらない毎日… それは学生最後の夏休みでも変わらない…ハズだった ある放課後、幼馴染「立花 緑」とのいつもの帰り道。 しかし、些細な口ケンカがきっかけで俺たちは ちょっとエッチな雰囲気に!? 初めての行為と初めて見る幼馴染の顔に 俺は我を忘れて腰を振る。 そしていつしか恋愛感情なんてないただの幼馴染との行為は 新しい日常となっていく。 エスカレートしていくプレイと 少しづつ浮かび上がる疑問… その果てにあるモノはいったい… この変化は本当に俺が望んでいたモノだったのか…? それとも……
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-あふれそうな義妹への想い。だが、俺たちは血がつながってないとはいえ、確かに兄妹なのだ。親や世間体、彼女の将来を考えたら間違いがあってはならない。だから俺は言ったんだ。屈託なく甘えてくる妹に。恋人でも作れよと。 すると妹は学園一の軽薄男と付き合い始めてしまった。彼女の気持ちに応えなかった俺への当てつけのように…… あの野郎に妹を渡したくない!白い肌や成長中のおっぱいを汚されたくない!しかし兄として俺に何が出来る? ある日、悩める俺に妹は言った。「彼氏とそうなるかもしれないから、男の人が気持ち良い場所を教えて。お兄ちゃんのカラダで」と―― 本心では求め合っている兄妹の禁断恋愛物語。