悶々堂作品一覧
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-仕事帰り…いつも決まった時間のエレベーター。そこで、必ず相乗りする女子校生がいる。俺好みの可愛い顔。そして何より、色情を感じさせるエロい身体。彼女を舐め回すように観察する…それが俺にとって性欲を吐き出す一つの手段になっていた。そんな日常に満足していた俺だが、ふと思うことがある。もしも…彼女に手を出せるチャンスがあったのなら、俺はどうするだろうか?…と。そして、そのチャンスは唐突に訪れた。緊急停止したエレベーター。外部と連絡の取れない二人きりの空間。突然の出来事に身体を震わせる彼女を見た時、俺の飢えていた欲望は本能のままに、彼女の身体へと手を伸ばしていく…。
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-気弱な男子学生、山本浩は校内の3人のいじめっ子から卑劣ないじめを受けていた。いじめっこのリーダーである棒田から受けた次の命令は「浩の実の姉妹である、玲子と理沙のエロい姿を動画に収めてくる」というものだった!棒田に弱みを握られ、二人を犯すことも辞さないと言われて浩は逆らえず、渋々命令を受けることになった。浩に対して優しい玲子と理沙は戸惑いながらも、自分のエロい姿を動画に収めることを許す。はじめはこの無茶で背徳的な命令に抵抗があった浩だが、次第に二人の美人姉妹JKが普段見せない乱れた姿に興奮を隠せなくなってくる。はしたない姿を兄弟に見られた玲子と理沙と共に、浩は次第に快楽に堕ちていく…!
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-憧れの先輩に告白したものの「彼氏がいるから!」と振られてしまった翔。振られたことにショックを受けつつも「俺が先輩の彼氏だったら…」と妄想を膨らませていたら、幼馴染に元気ハツラツな息子を見られてしまった!その日を境に幼馴染と微妙な関係になってしまう。そんな中、校舎裏でバ○ブを弄っている後輩を目撃してしまう。幼馴染との関係を修復しつつも、後輩との関係も徐々に濃密なものとなっていく翔。そして、振られたはずの先輩からは「話がしたい」と声をかけられて…果たしてこの中から彼女になってくれる女の子は現れるのか!?意志とは関係なく膨らんでしまう息子に罪はない!だから…Hなことをしても、いいだろう!?
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-今日という日ほど、自分の性格を呪ったことはない…。遠のく意識の中で、戸崎香菜はそう思った。静かな住宅街に佇む、深夜のコンビニ。たまたま目に付いたバイト二人の勤務態度。その怠惰な様子に激怒した香奈は、立場以上の言葉をこの二人にぶつけてしまう。それは侮蔑を含んだ感情的な内容。人として言ってはいけない言葉だった。そして、同時に香奈は思い出す。そのキツイ性格を直さないと、いつか痛い目をみるかもしれないという夫の忠告を。素直に聞き入れていれば、いつも通りの生活を送れていたかもしれない。怒りに狂うバイト達。矛先を向けられた香奈の身体。悔やんでも悔やみきれない程の地獄が、彼女を待っている…。
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3.0半年前、離婚調停中の兄に頼まれ2人の姪を預かった。長女の愛ちゃんと次女の恋ちゃん。最初は警戒心を顕わにし、心を開かない2人が疎ましかったが、寝食を共にするうちに今では俺たちは、実の親子以上に仲良くなった。1人暮らしだった家の中が女の子のいい匂いで満たされるようになった。叔父さん、叔父さんと無防備に慕ってくれるこの子たちを愛おしく思う。なのに…。ふいに湧き上がった激しい劣情。愛ちゃんの巨乳に、恋ちゃんの白い肌に、触れたい欲求をもう止めることができない。「叔父さんやめてぇ!」放課後の誰もいない教室に響き渡る悲痛な叫び。楽しかった日々は、もう戻らない。ヒット作、「無防備な姪に俺は…」待望の続編!!
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-「もしかしてこれはAVの撮影ではありませんか?」私は真美子35歳の専業主婦、今いる場所はラブホテル「どうしてこんなことになってしまったのかしら?」ある日、街で「モデルをやりませんか?」と目の前の男に声をかけられました。しかし、話はいつのまにか二転三転し…熟女アイドルを目指す事になっていたのです!そして、のこのことついて来てしまって…ですが、それには理由があるんです!実は私…女優になることが夢だったんです!もしかしてこれを足がかりに夢が叶うんじゃないかと淡い期待を抱いてしまって…そしたらとんでもないこと言われて…「真美子さんの口で、咥えてくれませんか?僕のペ○スを!」私、どうしたらいいの!?
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-俺はその日、勤めている病院の院長である親父に呼び出された。 正直かったるかったが無視する訳にもいかず、病院に足を運ぶ俺…すると、たまたま診療を受けに来たと思われる超可愛いJKを発見してしまう。 思わず、「もしも自分がこの子の診療をやれたら…」と妄想する俺…しかし、話はそこで終わらない。 何しろ既出の通り、俺の親父は院長…その権威を振りかざせば、大概の事は思い通りになってしまうのだ! かくして俺はいつも通り、適当な医師に命令して彼女の診察をする事に…すると、何と! 「じ、実は私、最近生理が重くって…何か病気でしょうか?」 思わぬ受診内容に興奮する俺は、これ幸いとばかりに彼女の股間へのニセ診察を始める…!
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-ある日、甥が家に彼女を連れて来た。 「おじ様、はじめまして…柏木梨乃です♪」 あまりにも可愛いその笑顔に、俺は一瞬で見入ってしまった…甥がうちに住み始めてはや三ヵ月…学校が遠いからと居候を許してやったが、こんなに可愛い子を連れて来るなんて思いもよらなかった。 その日から彼女…梨乃ちゃんはちょくちょく家に来る様になり、俺はその度に劣情を覚え…次第に彼女を思いオ●ニーする様になる。 しかしそれすらも物足りなくなってしまい、何とかして直接梨乃ちゃんと…なんて思い始めたある日、また彼女が家に来た! しかも、甥は暫く帰って来ない…千載一遇のチャンスに、俺は己の欲望を満たすべく動き始める!!
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-俺には3人の妹がいる。とはいえ、血のつながりはとても薄い。数年前、両親に先立たれ、身寄りを失った遠い親戚の3姉妹を情に脆いおやじが引き取ってきたのだ。可哀想な彼女たちに俺も同情し、本当の兄になろうとして精一杯に可愛がってきた。しかし…。当然のことながら、妹たちは成長をした。近所でも評判になるほどの美人3姉妹に―― いや、美人なだけじゃない!3人揃ってとんでもなくスタイルがいい。しかもこいつら、人の気も知らないで俺に完全に気を許してくる!ああ、おまえら……その魅惑的な身体はあまりにも反則だ!歩くだけで揺れる巨乳たちに、俺の兄として理性は崩壊寸前!
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-「もしかして…諒太なの?」その言葉に、山口諒太は息を呑んだ。引っ越してきたばかりのマンション。その隣人。まさか、自分が昔付き合っていた彼女、兼口茜音が隣の部屋に住んでいるとは思わなかったのだ。結婚し人妻になり、自分の知らない魅力に満ち溢れている茜音。その様子に諒太は、久しく感じていなかった胸の高鳴りというものを覚える。そんな時、茜音が誘ってきたのだ。本当に変わったかどうか、確認をしてみないかと…。そして、もう一つ。諒太にとって驚くべきことが起こる。引っ越して以来、挨拶の出来なかった反対側の隣人。ようやく顔を合わせることが出来た時、彼はもう一度、息を呑む事になる…。
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-「お父さん、あたしにHを教えてくれよ!」黒い肌、染め上げた髪、胸元の大きく開いた制服…どこからどう見ても正真正銘の黒ギャルである義娘は、見かけに反して処女だった!しかも、そのことが友達にバレると恥ずかしいからと言って、俺にHの手ほどきをお願いしてくる!最初は理性を保っていた俺も、彼女のいじらしい様子に思わずギャップ萌え。再婚したばかりの妻のことを忘れて欲情してしまう。ベットの上で露わになった肢体に、クッキリと残る日焼け跡。恥じらい、強がりながらも、彼女は従順に奉仕をしてくれる。ああ!妻とは違う若い身体!俺は義娘の身体にどんどんのめり込んでいく!
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-「センセー、次の追試で出る問題を教えて?」 自分のクラスの女子、種村エリカにそう言われて俺は狼狽えた…確かに種村は俺が今まで受け持った中でも未曾有のバカで、全教科赤点を取った今回、追試を受けても合格する見込みはないと思っていた。 しかし、だからと言ってはいそうですかと首を縦に振る訳もなく、慌てて断る俺…しかし、そんな俺に種村は何と、お願いを聞いてくれるなら自分のお尻を犯して良いと言って来た! 元々、JK目当てで教師になった俺にとって、それはあまりにも魅力的過ぎる誘惑。 俺は悩んだ挙句、その誘いに乗ってしまう事に…。 こうして始まった俺と馬鹿な黒ギャルJKとの淫靡な関係…果たしてどうなる!
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-僕に新しくお姉ちゃんが出来る…そう、お母さんに言われた。 初めて会った時は正直、怖そうな人だなと思った。 けど、次に会った時に遊園地で遊んでくれて、すぐに僕はお姉ちゃんの事が好きになった。 でも、お姉ちゃんはあまり僕と仲良くしたくないみたいで…そんななか、8月に入った頃だった。 「チョリーッス、おっ邪魔ー♪」 「ごめんね沙耶ちゃん、お邪魔します」 二人の見知らぬお姉さんが突如家に来て…しかも、何日かウチに泊まるらしい。 しかも、二人のお姉さんは何故か僕に興味津々で…。 「ねぇ学クン…お姉さん達がイイ事、教えてあげようか?」 こうして僕とお姉ちゃん達とのエッチな夏休みが始まった…!
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-浜崎昌也はキモデブオタの三重苦を抱える、非リア充大学生。女の子には相手にされず、テニサーのチャラ男が女の子に声をかけているのをうらやましく思っていた。そんな浜崎が夢中になっているのが、大学近くのファミレスでバイトする清楚な巨乳JK星野ゆりな。いつもやさしく話しかけてくれるゆりなに会うため、毎日ファミレスに通っていた浜崎だが、ひょんなことからビッチギャルJK佐々木ジュリとトラブルに。しかし、浜崎の巨根に気付いたジュリが大声で騒ぎ出したのをきっかけに次々と事件が起き、ふたりの巨乳JKたちが巨根を奪い合うことに! どちらのJKを選べばいいのか?はたしてキモデブオタのリア充ライフはどうなるのか…!?
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-俺の家には今、可愛い妹の聖奈が住んでいる。婚約者に裏切られ、落ちぶれている俺を毎日優しく気遣ってくれている天使のような存在だ。ある日、俺は思った―ここまで俺によくしてくれる聖奈はもしかしたら、俺に兄妹以上の好意を持っているのではないかと。昔は「おにーちゃんと結婚する!」なんて言っていた可愛い妹だ。今はお互い大人になり、実の兄妹としての生活を送ってはいるが、何か一つタガが外れれば、俺達は実の兄妹という肩書きを超えて愛し合えるのではないか…?実際、聖奈は俺にとって、理想の女性像に最も近い。聖奈の本当の気持ちを確かめたくて、俺は欲望を伴って兄妹としての一線を超えはじめる。
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-特別なことなんて何もない、いつもと同じ普通な日。そう…普通な日だったのだ。あの男達に呼び止められるまでは。その日、霧崎こずえは帰宅途中、見知らぬ二人組の男達に声をかけられる。怪しく笑い、近づいてくる男達を怪訝に思いながらも、その場を立ち去ろうとするこずえに対し、男達は無理やり薬を嗅がせ、そして性的暴行を行っていく。むしゃぶりつくすように凌辱されたこずえは思う。急いで医者に診て貰わねばと。診て貰い、薬を処方して貰い、そして性的暴行されたことを忘れれば、元通りの生活が送れる…。そう思い願いながら開けた診察室の先に待っていたのは…忘れもしない。あの怪しく笑う二人の男だった。
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-大手設計事務所の部長を務め、新婚生活を営む川崎 正人を部下に持つ、独身男、黒岩強介。趣味は『寝取り』という鬼畜。人のモノを寝取ることで性の快感を得て、日々、獲物を狙う!それが部下の妻であっても己の欲求を満たせるのならもちろん奪う!奪うモノが大切なモノであればあるほど、性的興奮は高まっていく!ある日、酒に酔った川崎が隣の部屋で寝る傍ら、妻の口内を巨チ〇で犯し、口内発射!その後も嫌がる妻を無理やり凌辱し犯し膣内に大量の精子を注ぎ込む!女は嫌悪感・絶望感に打ちひしがれると思いきや、あろうことか徐々に黒岩の術中にハマっていく…容赦のない強欲な捕食者に狙われたら最後、自分の大切な女性は必ず寝取られる!
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-僕、「大村正志」は、クラスで目立つ存在でもなく、友達と呼べる人間もいなかった。 それでも大きなトラブルもなく、なんとか学園生活を送っていたんだ。 それなのに…… 「大村くんがクラスで孤立しています。 みなさん、大村くんと友達になってあげてね。」 新しくクラスの担任になった新任教師「大森優子」の放ったこの一言によって 僕の学園生活は無茶苦茶になった。 クラスの奴はおろか、他のクラス、学園の生徒にまでバカにされ、笑われる毎日。 だから僕は復讐する… 大森優子のその肉体に… 「今度はお前の生活が滅茶苦茶になる番だ…」 こうして僕は大森優子のいる自習室の扉を叩いた… その偽善の対価を支払わせるために…
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-たまたまタップしてしまったサイト、『いもうと☆レンタル』。可愛い女の子が貴方の妹になってくれる…。そんな心惹かれる謳い文句に、俺は優しくお兄ちゃんと言われることを夢見てしまった。なぜなら、自分は女の子と話すこともままならない引き籠り気味のデブ。こんな機会でもないと妹と楽しい時間は過ごせない!勇気を出して、レンタルを希望した俺だが…来てくれた子は、想像していた妹とはかけ離れた行動をする子だった!フェ○にムチ打ち、首輪で散歩…。お兄ちゃんはコレが好きなんでしょ?と言うけれど、普通はお兄ちゃんにすることじゃないよね!!…というか君の知識、どこで覚えたの?!
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-冴えなくて、モテなくて、女社員に馬鹿にされている毎日を送る、会社員元本絵夢。自称ドSの彼は毎夜、同じ会社の女性社員を調教する妄想をしながら、オ●ニーをするのが楽しみであった。しかし彼の冴えない日常が一気に急変する事件が起きる。彼のお気に入りの妄想対象、優しくて大人しい佐渡好美が彼に告白をしてきた!!ついに理想の彼女を、社内で、家で調教し、犯し放題の日々が始まる!!…かと思えたが、彼の前でメガネを外した好美の様子はいつもと違った。「私のことは好美様と呼びなさい!」突然彼女から解き放たれた言葉が、彼の理想の調教性活をガラガラと崩していった。果たして自称ドSの彼は一体どうなってしまうのか…。
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-主人公は会社帰り、最寄り駅で見知らぬJKに声をかけられる。胸元を大きくはだけさせた派手な格好の彼女は、お小遣いが足りなくなったと主人公に「援助」を求めてきたのだった。明らかにビッチなJKだが、顔はわりと可愛らしく、主人公は「援助」に応じてあげるものの、うっかり生中出しをしてしまい、追加料金を求められてしまう。給料日前の痛い出費に主人公は頭を抱えるが、彼女は「別の方法」で「援助」してくれても良いと言う。実は頼みたいことがあると、彼女は近くの公園まで主人公を連れて行く。いったい何をさせたいのか、まったく訳の分からない主人公だが、彼女はその前に確認したいことがあると突然手コキを始めて……。
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-『このペンションに泊まった男女は…問答無用でエロエロな関係になれる!』そんな噂を聞いた俺は、初めて出来た彼女ともっと深いエロエロな関係になるべくペンションの予約をした…はずだったのだが!念願のエロエロな関係になれたのは、初めて出来た彼女…ではなく、噂のペンションの管理人さんとで…!?幼い見た目とは裏腹にHなことには積極的な管理人・萌絵さんの大人?な魅力に圧倒されて、どんどん深みにハマっていく俺…彼女には悪いと思いつつも…萌絵さんとのイケない関係に興奮を覚えずにはいられない!旅行の間だけでも…いや、旅行が終わっても…この関係を続けていたいッ!彼女がいても…内緒にしてれば、バレないよなッ!?
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-「う、嘘っ…ひょっとして、三越クン?」 隣に越してきた人妻、『堀本サキ』はそう言って固まった…そう、俺はコイツの事を良く知っていた。 数年前、地元のレディースで特攻隊長として名を馳せた女…そして当時、金持ちの家というだけで俺に目をつけてパシリ代わりに使っていたのがコイツだった。 しかもサキはとある日事故を起こし、その責任を俺になすりつけてバックれた…その日からずっと俺はコイツを恨んでいたのだ! 当然のように激昂し、昔の事を全部バラすと脅す俺…するとサキは、『何でもするから許して』と言って来たではないか! 「だったら…俺のち●ぽを咥えろよ!!」 かくして元ヤンの過去を持つ美人妻と俺との関係が始まった…!
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5.0お兄ちゃん、好き。お兄ちゃんのことを考えると、勝手に指が動き出すの。自分で自分の敏感な部分を慰め始めちゃうの。でもね、でも。私、寂しいよ。一人でイった時は特に、寂しくて仕方ないよ。本当はお兄ちゃんに触って欲しいけど、ムリ…だよね?兄妹だもんね。あ、お兄ちゃんが野球部の練習から帰ってきた!きっと汗くさいんだろうな。私の大好きな、お兄ちゃんの汗の匂い…。やだ、思い出しただけでこんなに濡れちゃった。そういえば今日、レギュラーの発表だって言ってたけど、運動神経のないお兄ちゃんのことだから、きっとまた補欠。慰めてあげたいな、私の身体で…。ね、お兄ちゃん、やっぱりダメかな?私じゃダメかな……
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-「お父さん。好きだよ、大好きだよ」。こんな甘い言葉を私が誰かの耳元でささやくなんて、ほんの一ヶ月前までは想像もしなかった。だって、それなりにポリシーもってギャルやってたから。なのに…。ひょんなことから、私はおふくろの再婚相手の義父と恋に落ちてしまったの。ポリシーって何だっけ?お父さんにガンガンおマ○コ突かれる度に、そんな言葉どっかに飛んでいっちゃう。精子まで加齢臭だし、汗はネバネバしてるけど、存在感があってそんなところも好き。お父さんの乳首をなめてあげるとね、すっごい可愛い声で悶えるんだよ。私はもうキュンキュンしっぱなし♪お父さん、これからもずっと一緒にいようね
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-ある夏の日、独身・素人童貞の内木誠の家に、弟の家から姪っ子の凛と佳枝がやってきた。弟は夫婦水入らずの旅行中「女の子に手を出しそうにない」誠に姪っ子二人の世話を頼みたいと言う。誠は引き受けるが、無垢な姪っ子二人の無防備さにムラムラしてしまう。二人には手を出すまいと思っていたが、うっかり凛が誠の下半身を刺激してしまったことから三人の関係の変化が始まってしまった!活発で無知な凛、おっとりしているが天然な佳枝―二人の姪っ子が次第にオトナな事に興味を持ち、誠の理性は危機にさらされる!「ね…叔父さん、キモチいいの?」「ダメです…わたしのこともいじってくださいっ…!」
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-「自分の幼なじみの心が、ド変態すぎる妄想で埋め尽くされていた……?!」ある日、突然、人の心が見えるようになったユウキ。人の心が見えるようになって困ったことが一つ。それは幼なじみのマナカの心。マナカは、普段、ユウキに冷たい態度を取るばかりで、傍に来ないでと言うほどだった。――だというのに、心の中はユウキのことが大好き。挙句に、本性はド変態で常にユウキとのド変態なプレイを妄想しまくっていた!あまりにも変態すぎる妄想に参ってしまうユウキ。ついに我慢できなくなって、マナカを押し倒してしまい――。心が見えることで進展する二人の仲!そして、ユウキはなぜ心を見れるようになったのか…?その秘密とは?
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-僕はクラスメイトから「キモい」「暗い」と差別され、冷たい扱いを受けていた。そんな僕の携帯に突然届いた一通のメール。記載されたURLにアクセスすると、それは「操り女子校生」という怪しいサイトだった。そのサイトは女子校生の名前を書き込むだけで、相手を二時間操ることができるのだという。半信半疑で憧れのクラスメイトの名前を書きこんでみると、彼女は僕の要望通り電車内でスカートを捲り上げ、パンツを見せてくれた!操り女子校生の力を確信した僕は、このサイトを使ってこれまで溜まった性欲を吐き出し、鬱憤を晴らしていく。これさえあれば、好きな娘も美人な先輩も、嫌いなアイツも思いのまま…僕の未来は明るい!…はずだ。
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-転職先が決まったのは3月も終わりの事だった。 ガチムチ系の工場勤務に嫌気がさした俺が心機一転、選んだ転職先は事務職…受け入れ先がすんなり決まったのは幸運と言えた。 しかも幸運はそれだけではなく、入社先は女性専門の服飾デザイン会社…当然、社内は女の人だらけで、しかも揃ってハイレベルな美人ばかりだったのだ! 初めての事務、周りは異性だらけという環境に最初こそ緊張していた俺だったが、優しい先輩達と毎日の様に起こるスキンシップの数々に、もはや気分は最高潮。 しかもとある日、気になる先輩と二人きりになるチャンスが飛び込んで来た! かくして美人だらけの職場にて妄想を実行し始めてしまう俺…果たしてその結末とは!?
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-今年の春、俺は進学を境に寮暮らしをする事になった。 最初は色々と面倒だと思っていたけど、すぐに思い直した…何故なら、寮母さんである霧島夕子さんが若くて綺麗だったからだ。 小うるさいだけの母さんといるよりよっぽど楽しい毎日を過ごす俺…そんなある日、部屋に戻ってくると部屋の鍵が開いていた。 こっそりと中を覗く俺…するとそこには信じられない光景があった! 「あぁっ…イイ、気持ちイイよぉッ!!」 俺の部屋でエロ本を片手にオ●ニーをする夕子さん…俺は思わずその姿を携帯で写真に撮るが、すぐにバレてしまう。 「写真を消してくれたらなんでも一つ言う事を聞いてあげる」 妖しげな表情でそう告げた夕子さんに、俺は……!
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-新婚夫婦の康介と妙子の家に、兄夫婦が単身赴任中、姪っ子の愛が預けられることになった。JKで年ごろの愛はオトナなことにも興味津々。ある日夫婦二人の夜の営み中に、うっかり部屋に入ってしまう。妙子は興醒めして行為を中断し、康介は落胆する。愛は見かねて、何でもするから康介との行為を続けるよう懇願するが、意地悪でドSな妙子は続けて欲しければ愛に康介とHするよう命令し、従わなければ覗いてしまったことを愛の両親にばらすと宣言する!あどけない処女の愛とHすることをためらう康介だが、愛のウブな反応を見たい妙子はノリノリ。妙子の要求は日に日に増していき、愛は次第に調教され、康介と愛の関係はしだいに…!
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-朝目覚めたら、モテなかったはずの僕を、三人の美少女が取り合っていて…?! 自慢じゃないけれど、僕こと、達也はモテたことなんて一度もない。孤独な灰色の人生を送ってきた。取り柄はないし、顔だって良くはない。だというのに、ある日目覚めてみると、なぜか僕の家に三人の美少女が…。なんとみんな、僕と付き合っていて、しかも、僕の子どもをもう既に孕んでいるというのだ。まったく記憶に無い僕。それもそのはずで、なんと僕は、過去二年間の記憶を失っていたのだ…っ!三人の美少女は、僕の記憶が治るまで同棲することを決意!まったくモテなかったはず僕の、腹ボテ美少女たちとイチャイチャ同棲生活が始まる!
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-このチケットさえあれば、女体に触り放題だ!!大学受験に失敗し、浪人生活が決まった俺は、ある日、アイドルグループのコンサート会場の前を通りかかる。そして、チケットにあぶれたアイドルオタクの女たちが、悲壮な面してチケットを求めるのを目の当たりにする。もしかしてチケットさえあれば、この女たちは何でも言うことを聞くのでは…。そう考えた俺は、どうにか入手したチケットを懐にしのばせて、いざ、コンサート会場へ。そしたら…。釣れたぞ!とんだ大物が食いついた!プラチナチケットをエサに、巨乳女の体をいいように弄ぶ俺。念願の童貞を捨てた俺の、エロ色浪人生活がいま、始まりを告げる!
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-美幸の恋人、修二は超絶我儘なろくでなし。 家には合鍵を使い無断で入られる為プライバシーはほぼ存在せず、善意で貸した金は返って来ないまま総額だけが膨れ上がっていく…そんな事が日常茶飯事だった。 そんなある日、修二はゲームセンターにて景品が中々取れなかった腹いせにと、美幸に性交渉を迫る…「生理だから」と拒否する美幸だが、いつもの様に無理やり押し倒され、挙句中に出されてしまった。 「今日こそ別れを切り出そう」と決心する美幸…しかし、修二が何気なく渡した玩具の指輪を見て決心が霧散してしまう。 「…明日…明日こそ必ず別れを告げよう」 かくして美幸は今日もまた、自分勝手な修二に振り回され、弄ばれる…。
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-霊媒を生業にしている男・嘘月鷺男。彼には全く霊感と呼べるものはなく、持ち前の話術と陳腐な発想による手段を使って女性を騙し、セクハラを行い、肉体関係まで持ち込んでいた。大抵の女性はその妙技と呼べる性行為に為す術なくハマっていってしまう…。しかし飽くまで中堅霊媒師程度。鷺男は一躍有名になる為に、高級旅館に目を付ける。鷺男が目を付けた高級旅館にはピンクローターを改造して作られた、揺れる障子戸や意図的なタイミングで消える電気で怖い噂を流されていた。鷺男は閑古鳥の鳴く旅館へと足を運び、ほくそ笑みながら美人女将・皆島沙耶を助けると嘯く。そして、様々な手段を用いて美人女将を追い込み、肉体関係を迫るのだった!
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-この世には様々な感情が渦巻いている…。 希望、羨望、欲望、絶望……そして恨み。 それは時として人を幸せにし、時として不幸にする。 人は誰も、それを完璧に制御する事は出来ないし、してはいけない。 それこそが人たる所以であるのだ。 しかしそんな「感情」を食い物にする人間がいた。 「やっぱりいいな…恨みって感情は 恥も理性もプライドも…全て吹き飛ばしてくれる…」 私立探偵の幸田幸太郎はそうした人の感情につけ込み 復讐の請負をしていた。 「なによりこの世界では……」 幸田は依頼者の復讐のために結婚式を壊す準備に取り掛かる。 そうすることによって誰かが不幸になることも厭わない。 「他人の不幸は金になる…」
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-普段はほとんど乗客のいない最終バスを運転していた俺は、ある晩、部活帰りのJKを乗せる。細い腕、白い肌、甘い香りのする髪、そして、思わず目を見張るような巨乳に、ツンと突き出した尻…。路線バスという密室の中で2人きりになり、若い女のフェロモンを浴びた俺の理性は、抵抗する間もなく崩れ去った。「ちょっと!バス停過ぎました!降ろしてください!!」そう懇願するJKの声を無視し、バスを回送にして、真夜中の海辺へバスを走らせる俺。バス停のない場所で、俺の欲望の餌食になったJKは助けを求めて悲痛な声を上げる。しかし、その声は誰の元にも届かない。これに味をしめた俺は、女を求めて夜な夜なバスを走らせ続ける!
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-出張中の旦那の帰りを心待ちにしながら、スーパーでのパートに精を出す毎日の私。旦那が帰ってきたら、2人で少し豪華な食事を食べたいな♪ だけど、生活は毎月ギリギリで…。ほんの軽い気持ちで、競馬に手を出してしまったら…。負けて負けて、また負けて。気が付けば今月の光熱費を使い込んでしまっていた。こんなこと旦那にバレたら大変だわ!仕方なく店長に前借りをお願いしたら、店長は自腹でお金を貸してくれると言う。優しくて、頼りになる店長!なのに、お金を借りる代わりに閉店作業を手伝っていたら、急に店長が抱きついてきて…。誰もいない夜のスーパーで、容赦なく犯される私の貞操。この身体は、旦那だけのものなのに…。
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-突然、人生最大のモテ期が訪れた!!俺に告白してきたのは、巨乳美少女の桑島花菜さん。見た目、性格ともに花丸な彼女からの告白に、俺は迷わずOKの返事をする。その告白から数分後…。桑島さんとのエッチなことを想像し、顔が緩みまくる俺に、まさかのその日2回目の女の子からの告白が!!今度の相手は同じクラスで女友達の渡辺春香。春香も桑島さんに負けず劣らずの可愛い子で、そんな女の子達から一日に二度も告白を受けた俺のテンションは上がり、春香の告白にもうっかりOKの返事をしてしまう!!もうどちらかを振るなんて考えられない俺!!なら、両方と付き合って、二股がバレないようにすれば…問題ない!?
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-平凡な学生・袋野浩二。彼は過去に親切にして貰った同級生・皆川花梨に一目惚れし、理想の女性と心酔していた。ある日、一人暮らしをして数日の浩二の元に義理の妹の美雪が現れ、有無を言わさずラブホテルに連れて行く。狼狽える浩二に、美雪は一人暮らしをする条件としてこのホテルのエレベーター管理を提示した。浩二は、いきなりの展開に不満を漏らすが管理する為のモニターに映った性行為に動揺する。相方の女性は花梨だった。美雪は仕事と割り切り、花梨を法的手段で裁こうとする。が、浩二は何とか美雪を止め、事なきを得る。翌日、エレベーター内で三人は鉢合わせ、花梨は浩二を誘惑し、美雪を巻き込んで関係を持ってしまうのだった――。
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-私は真面目なだけの女の子。 人と話すのが苦手で、家族以外にはまともに笑顔も見せられない。 そのせいか友達もできず、ましてや恋愛なんて考えたこともない。 そもそも真面目なだけが取り柄の私なんか誰も相手にしない。そう思っていた。 ――その日まで。 その日、私はいつもより1本遅い電車で学校へ向かい、痴漢に遭った。 私なんかが痴漢に遭うわけがない、そう思っていた。けれど私のスカートの中をまさぐる男性はこう言った。 君は可愛い、と。 私は初めて自分が女として価値があることを知った。 男性に求められる言いようのない快感は、所構わず私を襲った。 やがて私自身も所構わず、誰彼かまわず、その欲求を満たすようになっていくのだった…。
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-「女性を性的な意味で悦ばせる発明」――天才(童貞)科学部部長・轟(とどろき)は、日々頭を悩ませていた。事の発端は校長からの一言…「廃校」。研究所(元科学準備室)をつぶされるわけにはいかないと、轟は廃校を断固阻止するため「全国学生発明コンテスト」で優勝することを決意する。発明テーマは「女性が喜ぶ発明」。研究第一で女性を全く知らない轟は、第一助手アオバと共に「女性の喜ぶこと」を探っていく。しかしそれはだんだんとHな方向に変化して!?「そうか!女性を喜ばせる…すなわち、女性を性的な意味で悦ばせるということか!」――何故そうなった!?天才(元・童貞)轟の純粋なる探求心から行われるHな実験・発明大連発!
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-最近巷で噂になっている自撮り投稿…それは私にとって酷く魅力的だった。 毎日毎日仕事に奔走する両親、引っ込み思案な私を疎んで仲間の輪に入れてくれないクラスメイト達…誰かに構って欲しい、そんな願いから私は写真を投稿した…すると、すぐに数件のコメントがつき私は自分でも驚くほど嬉しくなった。 「この人達は私を見てくれる」 そんな思いのもと、私はすぐに自撮り投稿へとのめり込んだ…が、ある日投稿した写真が私のものであるとクラスメイトの男子にバレてしまう。 彼は写真の正体が私である事を周囲に隠す条件に、自分の言いなりになれと私を脅して来た。 選択肢のない私はその要求を拒めず、彼に犯される事になった…。
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-ハメ横女学園結成秘話!アイドル事務所を立ち上げるか迷う俺に一筋の光明が差す。それは足しげく通う風俗店の花ちゃんの一言だった…きっかけは他愛のない会話、しかしそれが後に究極アイドル結成へと繋がる一言だった。そして俺は池袋にある名門学園に二人の美人新入生が入ったとの情報を入手しすぐさま向かうのだった。一人目はスタイルの良さが制服の上からでも伝わってくる豊満な胸の持ち主、佐々木理子ちゃん。そして二人目は性格に難はあるものの我が目を疑うほどの美少女、藤井沙良ちゃん。こうして俺の強引なまでのスカウトが開始する!二人の処女を奪い、精子を飲ませ、快楽を植えつけ、チ○ポ狂いの究極アイドルへと変貌させる!
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5.0事の始まりは先週末に開催された年に一度の西桜祭…いわゆる学園祭にて、我が食品研究部が何と百万円以上の儲けを出した事だった。 部長である俺はこの儲けを全額、部活内設備の充実に使う事を発表…しかし、それに納得しなかった部員達は、西桜祭成功を祝う打ち上げの場にて突如こう言い出した。 「ノーパンだ~れだッッ?」 いきなり過ぎる展開に戸惑う俺に、彼女達は「ノーパン当てゲーム」の説明を始める…曰く、五人の女子の内一人だけノーパンの女の子がいる…しかも、見事にその子をあてられたらHなご褒美が待っているらしい! 但し、もし外せば罰として二十万円の没収…果たして、俺は見事にノーパンの子を当て、Hする事が出来るのか!?
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-「ねえ、隆之。エッチの練習台になってくれる?」ある日、お姉ちゃんは僕に、そんなことを言った。初めての彼氏ができて不安らしい。僕は断ったんだ。だって、血が繋がらないとはいえ、僕たち姉弟だし、おチ○チ○を見られるなんて恥ずかしい。でも、優柔不断な僕はお姉ちゃんに押し切られて…。興味津々で僕のおチ○チ○を弄って、こすって、観察するお姉ちゃん。最初は恥ずかしいだけだったけど、そのうち僕も変な気持ちになってきて、思わずお姉ちゃんの穴におチ○チ○を入れてしまった。「お母さんに言いつけてやる!」と怒り出すお姉ちゃん。ああ、連れ子の分際で僕はなんてことを!ごめんなさい、どうか僕をこの家から追い出さないで!
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-3-A組では乱○パーティーが行われている。 忘れ物を取りに戻った俺は、偶然その現場を目撃してしまった。 教室内で乱れているA組の生徒たち。その中で目を引いたのはある二人の女子だ。 クラス委員長をしている「小板橋 湊」と、その親友「松嶋 理央」。 学校でも特に可愛いと評判の二人が、複数の男を相手に喘いでいる。 その姿に思わず興奮し、廊下で自身を慰めていた俺。だが、ふと理央と目が合い見つかってしまった! 「口止めとして、あなたもこの乱○に参加させてあげる」 とんでもないことを言って、俺に尻を突き出してくる湊と理央。 卒業まで残り1ヶ月ちょっと。平凡だった俺の生活が一変する…!
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-オタクで彼女いない歴=年齢の童貞をクラスメイトに馬鹿にされる主人公・優。今日もクラスメイトにバカにされて 落胆していた。イライラしながら廊下を歩いていたら、美人で優しくて面倒見の良い姉とぶつかった。そんな優の様子を見た姉は優しい言葉で慰める。そして一緒に家に帰り、夕飯時まで部屋でダラダラしていた。夕飯の事を聞きにいこうと姉の部屋を少し覗いたら、普段は見ないような服を着ていた!焦って部屋に戻ったら、姉が部屋に 押しかけてきた。ドキドキしている優に、マ○コを触ってみないかとスカートを捲りだす!そこから、イケナイ事と思いつつも姉とのえっちな生活が始まる!
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3.0私立学校に勤める教員「須田章吾」。クラス運営に結果を出せず、 彼を目の敵にする教頭とPTA会長にいびられる日々を送っていた。 しかしある日、教頭の娘である「三田恵」が通学電車で痴漢にあっているのを見つけ、 背徳感を覚えつつも、教頭への復讐に使うために盗撮をしてしまう。 動画をダシに脅された恵を、自分の欲望と教頭への復讐心から、須田がハメつくす! さらに、その状況を目撃したPTA会長の娘である「藤本千尋」も巻き込まれることに! 女子生徒二人ははじめは須田に犯されることに嫌悪感を感じていたが、 次第に二人は須田のカラダに夢中になり、洗脳されていく…。 須田の復讐と欲望に満ちた学校での痴態が始まる!
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-「我が一族の忍術で、女を孕ませるのだ……」ある日、突然、親父が電話口で衝撃的なこと言い出しやがった。なんでも、僕が忍者の一族の末裔だっていうんだ…。しかも、一族再興のために身近な女をみんな孕ませないといけないとか…。 ――って、はぁ!? ちょっと待ってくれ。経験ない、モテない、金もない、才能もない、そんな僕がどうやって女の子を孕ませるんだ!? ……忍術?まさか、女の子とエッチできるようになる忍術でもあるっていうのか。 え、本当にあるの!?本当に? そうして僕は、忍術を使って、自分の身の周りにいる目ぼしい女の子、全員をアヘアヘさせまくって、孕ませることに!ほ、本当に上手くいくのか!?
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-ピチピチの新人OLが世に羽ばたく季節。俺は彼女らに、社会の厳しさを教えてあげようと思う。売れっ子作家の俺にしか出来ない方法で。運よく俺のシゴキを受けられることになった新人OLは、新庄由奈と安西春香の2人。両者は別々の出版社の新人社員だ。原稿を取りにきた彼女らに掲げる条件はただ1つ。「原稿が欲しければ俺の言う通りにしろ!」。社会への期待。捨て切れないプライド。作家との初仕事。俺の要求を断れない彼女たちは、徐々に真新しいスーツを脱ぎ捨て、たわわな果実を露わにしていく。すべすべの白い肌に、まだ疲れていない張りのある巨乳――。さあ!本番はこれからだ!果たして俺のシゴキに耐えられるかな?
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-俺は、年齢=彼女居ない暦34年のしがないサラリーマン田中修二。いつもの様に仕事を終え部屋でくつろいでいると突如窓から見知らぬ女が侵入してた!!侵入してきた彼女の名前はマリー。聞けば彼女は、俺の叔父のおせっかいをきっかけに俺の家をホームステイ先に選んだようだ…。スレンダーな身体。艶やかな白い肌。Dカップはありそうな豊満なおっぱい。あどけない可愛らしい顔。こんな女が目の前に居るんだ、性欲に飢えた俺に断るという選択肢はなかった…。会ったその日から関係を持った俺とマリー!最初はぎこちないセックスも次第に激しくなっていって…!何気ない日常から一転、見知らぬ女との肉欲生活が始まる!!
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-『あなたはパートナーとの性行為に満足していますか』予約の際に、書き渋る様なアンケートを取っている旅館に新婚旅行で訪れることになった大江戸夫妻。夫婦の案内役として任された深川勝吾。勝吾の真摯な対応と、旅館から見える絶景の海に妻の晴海はアンケートの事など忘れ満足していた。…初日の移動だけで熱中症になり旅館で横になる旦那の事を除けば。夜の営みにも精を出さない旦那に堪忍袋の緒が切れ、遂に部屋を出て行ってしまう晴海。しかしそれは勝吾の策略で、勝吾は彼女が旦那に不満を持っている事をアンケートで知りつつ、近づいたのだった。そして、勝吾はお得意の話術と性テクニックで晴海の知らない性感帯を開発し堕としていく――
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-主人公は仕事だけの毎日に嫌気がさし、最近流行りのシェアハウスに入居した。シェアハウスは若い人やお金を節約したい人、女性や外国人にも定着している様子。いざ入居してみると、なんと自分以外は全て女性。社会人、フリーター、学生、外国人留学生とバラエティ豊か。そんな彼女たちとひとつ屋根の下で共同生活をする事になった。彼女たちにはそれぞれ悩みを持っていた。自分は人の役に立てない人間だと思っていた主人公だが、なぜか彼女たちに必要とされ始める。そして次々とエッチな展開に…まさにパラダイス!こんな生活、夢のようだ!一生ここに住みたい!と思い始めていた主人公。しかしラストでは衝撃の展開が!
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-「卓也のオチ●ポをお母さんが大人にしてあげる」 夜ごと夫に求められ、息子に痴態を見せつける――現実ではセックスレスでも自分の都合良く進む、そんなエッチな妄想にふけるのが密かな趣味の洋子。良き母・良き妻の仮面の下、誰にも言えないような妄想を繰り返していた。だが遂にオ●ニーを息子に見られ、洋子の欲情が知られてしまう。妄想で起こるような展開に快楽に飢える洋子はされるがまま――実の息子、息子の担任、夫の部下…洋子を求める男たちに体を預けてしまう。冷静になるたびに後悔するが、快楽を目の前にしてしまうと逆らえない。次第に自分の妄想と現実があいまいになった洋子は、一層の刺激を求めだす。
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3.0アラフォーブタオヤジの俺に、JKの彼女が!しかも同時に2人!?趣味なし、向上心なしで、万年ヒラから抜け出せない俺の唯一の楽しみは、スズメにエサを上げることくらい。そんな俺がある日、いつものように公園でスズメにエサを与えていたら、超絶可愛い巨乳JKが話しかけてきた。突然の出来事に戸惑う俺に向かって、彼女はこう言った。「おじさん、ホテル行こう!」。いやいやいや、そんな美味しい話があるわけない!詐欺、美人局、強請り、etc…。な~んて思っていたら、彼女はどうやら俺に一目惚れしたらしい。思いもよらぬ逆ナン!憧れのJK!人生初のモテキ到来!冴えなかった俺に、幸福と快感に満ちた第二の人生が訪れる!!
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-県内随一とすら噂される美貌の持ち主である陸上部のマネージャー、凛華先輩に交際を申し込んだ僕…しかし勇気を振り絞った告白はその場で即座に断られてしまう。 思わず意気消沈しそうになる僕に、凛華先輩は唐突に「夏休み初日から合宿をやるから午後7時に校門前に集合ね」と言い残し、屋上を去ってしまった。 「何で合宿なのに夜集合?」と疑問に思いつつも、僕は翌日の夜に校門へと向かう…すると後から来た凛華先輩に誘われ、半ば強引に保健室へと通される。 しかもそこには陸上部のエースであるカオル先輩の姿…益々戸惑う僕をよそに、何と二人はおもむろに衣服を脱いで裸になった! かくして僕と二人の先輩の淫靡な秘密合宿が始まった…。
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-郊外のとある団地の管理組合に所属する男、樽磨幸次…彼には最近、お気に入りの少女がいた。 それは同じ団地の309号室に引っ越してきた沢田家の一人娘、「柚希」…容姿の整った顔、均整の取れた体。非常に内向的で大人しい性格…彼女は樽磨にとって非常に好ましかった。 柚希に目を付けた樽磨は事あるごとに柚希にセクハラをし始めた…が、内気な性格の柚希はそれに対して何も言わず、ただ我慢をするだけ。 度重なるセクハラを経て樽磨はふと、「もっと凄い事をしちまっても、この嬢ちゃんなら何も言わなねぇんじゃ?」と気付く。 一度描いてしまった妄想は留まる事を知らずに膨れ上がり、無垢な少女へとその牙を向ける。
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-ある日、ずっと好きだった幼馴染の女の子、ひなに勢いでプロポーズしてしまった俺。断られるかと思ったけどなんとひなはあっさりと受け入れてくれて夫婦になってしまった!ちょっぴりドジだけど素直で可愛くて俺のことを一途に想ってくれるひなは新婚初日からすんごいご奉仕をしてくれた。そんな愛し過ぎる新妻に興奮を抑えきれる訳がない!ついついあーんなことやこーんなことをしちゃう俺に対して自分がされるのはちょっと恥ずかしい様子のひな。とはいっても、照れるのは最初はだけで、すぐに気持ち良さに目覚めて大胆になっちゃうんだけど。俺達の甘甘な新婚生活、いや「新婚性活」は今日も目下進行中!※甘過ぎるから虫歯に注意してくれ!
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-私立芸浜館学園…自由な校風と生徒の自主性を重んじる学園である。 そんな学園の風紀を守るため日夜戦う男がいた… 生徒会長武田志郎その人である。 そんな彼を嘲るかのように一人の留学生が現れる。 趙・キャサリン・東郷…… 他人を引き付ける容姿、美しい金髪を持ち、大胆不敵で自由気まま、 さらには大統領の父親まで持つ滅茶苦茶な少女である。 しかし彼女の一番の問題は……エッチが大好きな事だった!? 時間も場所もかまわずに「ヤリまくる」彼女を止めるために 武田志郎は奔走するが結局はいつも振り回されてしまう。 武田志郎はキャサリン東郷のヤリタイ放題を止める事が出来るのか…? 時代遅れの男と金髪留学生のヤリ過ぎエロコメディ!
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-「嘘つけよ!」 俺は友達であるヒデの話を聞いて思わずそう言った。 何でもヒデの住む家の側の商店街には、俺達S学生男子にHな事をして来る女の人達が集まってくると言うのだ! 放課後、話が本当かどうか確かめる為に、噂の『潮田商店街』へと向かった俺達…するとラッキーな事に、前日、ヒデが一緒にお風呂に入ったと言う隣の家のお姉さんと出会う。 そして話の流れでお姉さんの家に行く事になる俺達…すると何と、ヒデが目の前でお姉さんのおっぱいを舐め始めた! しかも俺は俺で、帰り道に知らないおばさんにち●こを食べられちまった!? こうして大人のエロい世界を知っちまった俺…けど、気持ち良過ぎてもう止められないぜ!!
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-「海で合宿」という餌で女の子を釣り、規則と言って卑猥な水着を着用させる…そして隙を見せた瞬間に遠慮なく最後までヤってしまう! それがY大テニスサークルの伝統…そう、俺達は所謂「ヤリサー」である。 ヤリサーの存在が世間に知られて数年、女の子の警戒も厳しくなる今日この頃…けど、夏の海ではどんな女の子でも開放的な気分になるもんだ。 そんな油断した女の子を前に、これまで普通に接して来た俺達男子部員が一斉にその牙を剥く! しかも、行為は一度では終わらない…むしろ「一度ヤってしまえばこちらの物」とばかり、朝夕問わずに女子達の肢体を狙ってやるぜ♪ 「さあ、今日はどの子とS●Xしようか…お愉しみの始まりだ!!」
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-挫折を味わい漫画家の道を一度は諦めた。しかし、そんな俺がもう一度、漫画家として再起するチャンスが訪れる…それはエロ漫画家としてだ!!ある日、団地に住む一人の女性、美咲ちゃんのムチムチな体を見てしまい今まで抑えていた性欲が一気に爆発する。美咲ちゃんとセックスがしたい!ただその一心でエロ漫画家へとなる事を決意する。片や清純女子校生の美咲ちゃんの本当の素顔はド変態のエロ女子校生だった!そしてその妹・佳奈ちゃんもまたエッチに興味アリ!ドスケベな姉妹とのありえない絡みの連発で俺の股間は毎日がHOT!そこに二人の母親でもある瞳さんも加わりもう大変!下衆な漫画家と三人のドスケベ美女に乞うご期待―☆
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-仕事はできない、女の子と話すのは苦手…ダメダメなサラリーマン斉藤健。そんな彼がひょんなことをきっかけに、『めだか倶楽部』というオトナの幼稚園に出合った。プレイする部屋は学校の教室、女性は『先生』、客は『生徒』。ただ一つ特別なのは、先生たちはおっぱいが出るママだった!自分をバカにしていた会社の女の子や、憧れだったご近所の主婦までも、そこでは先生となり、生徒を慰める。イクと同時におっぱいを放出しまくる先生たち。溢れんばかりのおっぱいの味を堪能する。羞恥プレイも青姦も笑顔でゴリ押しの3人の先生に翻弄され、様々な『イベント』と称した特殊なプレイに病み付きになり、抜け出せなくなっていく。。。
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-俺が何故、「長老」と呼ばれているのか。可愛い巨乳JKとの熱愛を夢見て、しかしその願いは一向に叶わないまま、15年の留年を重ね、いよいよ三十路に達してしまったからだ。それでも熱愛を諦め切れない俺は、新入生の安西千夏に告白した。しかし…。こっぴどく振られてしまう。もう生きるのが嫌になってきた。そんな時に、クラスメイトの山下が現れ、俺にこう言った。「長老、俺がおまえの夢を叶えてやる。だから来年こそ一緒に卒業しよう!」。山下の言葉に嘘はなかった。山下に指定された時刻の通学電車に乗ると、そこには安西千夏の姿が!どんな手段を使ったか知らないが、抵抗できない彼女に、俺は15年分の熱い思いと性欲をぶつける!
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-とある私立校で働いている用務員、岩本は強面の持ち主。 強面過ぎて危ない人間であるという噂が立つほどで、当然女性と付き合ったこともない。 しかし、女子生徒の新井まどかは今まで出会った女性の中で 唯一声をかけてくれるので、岩本は自分に気があると思い込んでしまう。 ある放課後、岩本はまどかが不良の生徒たちに犯されているのを目撃する。 岩本は強面を利用して不良たちを脅し、彼らに教室を見張らせる。 しかし、岩本はその上でまどかを犯し、 まだエッチなことを知らない彼女を快楽の虜にしようと画策する! 乱交好きの岩本は他の人間も調教に参加させるが 最終的に自分のモノにするため、あらゆる強引な手を使っていく…!