ALBA編集部作品一覧

  • アルバトロス・ビュー  No.931
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    今年のドライバーはカーボン祭りだ! インから入り過ぎるとチーピンする 高MOIドライバーの守りごと 年々やさしく飛ばせるように進化を遂げているドライバー。ヘッドにおいては、アマチュアモデルやプロモデルといった線引きはないに等しい。昨年のファイナルQTでトップ通過を果たし、今季の出場権を手にした片岡大育はミスヒットに強く、直進性に優れた慣性モーメント(MOI)が高いドライバーを使う。事実、昨シーズンのフェアウェイキープ率では3位に入った。そんなドライバーが曲がらない男に、高MOIドライバーで「守りごと」にしているスイングのポイントや練習法を聞いた。 ディープとシャローはどっちが簡単? 知っ得!ドライバートリビア 慣性モーメント、深重心、重心距離、バルジとロール……ドライバーが発表されるたびに付きまとう小難しいけど大事な言葉たち。そんな知って得するドライバー知識をクイズ形式でチェックしよう! Book in Book 銀のアルバ 2026年最新ドライバー選び方ガイド テーラーメイドとキャロウェイが毎年この時季に新作1Wを発表してきたが、近年はピンやコブラも同時にデビュー。昨秋発売で評判のいい国産モデルを含めて、どんな技術的な進化をしたのか?その選び方は?市原建彦プロに聞いた。 新ギア総研 『3層構造』フェースの初速王はどのモデル? キャロウェイの2026年モデル『クアンタム』に搭載された『3層構造』のフェースは、初速が飛躍的に上がると話題になっている。一体どんな特徴があり、どれほどの性能を秘めているのか。ラインナップされた5つのドライバーの徹底試打で検証した。 寒さをしのいで可動域を広げる カイロ貼りの最適解 冬ゴルフのお助けアイテム、「使い捨てカイロ」。だが、貼る場所への意識は薄いのでは?寒さに負けず捻転力を向上させ、スイングの不調を防ぐことができる、とっておきの貼り場所があるという。「カイロを貼るだけ健康法」を提唱する山内義弘さんに話を聞いた。 実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ] ブラインドホールが攻めやすい『GPSウォッチ』 腕に装着して、ラウンド中、気軽に持ち運べる『GPSウォッチ』はゴルファーの強い味方だ。ハザードやピンまでの距離が分かるだけでなく、コース全体のレイアウトも確認できるので、ボールを打つ先が見えないブラインドホールの攻略で重宝する。

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