岡嶋和幸 - 玄光社作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 表現力がアップする写真用語100選 用語の意味を理解することで撮影技術や表現の向上につながる必須のキーワード100語を厳選した事典です。初心者にも分かりやすい解説と豊富な作例、図解イラストによって理解を一層深めることができます。キーワードから得られた新しい撮り方や仕上げ方を身に付ければ、未経験の被写体やシーンに挑戦するきっかけになるはずです。また、思い通りの写真に仕上げられればフォトライフをより充実させることができます。写真を始めたばかりの人、基本を学び直したいと考えている人にぜひ手にして欲しい1冊です。 AE AFフレーム AFモード ISO感度 JPEG NDフィルター PLフィルター RAW 圧縮効果 アングル 色温度 色空間 色飽和 遠近感 円形絞り 演色性 回折 解像度 階調 開放F値 顔認識AF 画角 画面構成 カラーマネジメント 間接光 記憶色 キャリブレーション 逆光 組写真 光源 構図 コントラスト 彩度 サイド光 撮影距離 撮像素子 仕上がり設定 色域 色相 色調 自然光 視線誘導 質感描写 絞り シャープネス シャッター速度 シャドウ 収差 周辺減光 順光 焦点距離 白飛び シンクロ ズームレンズ 水準器 スナップショット スローシャッター セレクト 選択範囲 測光 ダイナミックレンジ 多重露光 タッチA 単焦点レンズ 調子 テーマ 透過光 トリミング トーンカーブ トーンジャンプ ノイズ ハイキー 配色 ハイライト 被写界深度 ヒストグラム 日の丸構図 標準レンズ ファインダー フィルター ブラケット撮影 フリンジ プリント ブレ フレーミング プログラムAE ボケ ポジション ホワイトバランス
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・第1章 デジタルカメラ 機能の新基本 1 カメラを使いこなしても写真は上手にならない 2 新しく購入したデジタルカメラは初期設定から使い始める 3 各種オート機能を積極的に使って自分とカメラの相性を見極める 4 セレクト~画像処理~プリントで最適なカメラ設定を見つける ほか ・第2章 デジタルカメラ 撮影の新基本 31 写真は光で描かれることを意識する 32 電子ビューファインダーや液晶モニターは光を感じにくい 33 ファインダーをのぞく前に自分の目でフレーミングする 34 電子ビューファインダーや液晶モニターの見え方に慣れる ほか ・第3章 デジタルカメラ 写真セレクトの新基本 61 「撮る力」だけでなく「選ぶ力」と「見せる力」も大切 62 第2のシャッターチャンスなのでセレクトは慎重に行おう 63 撮影した写真を安易な判断で消去するのはやめよう 64 セレクト力を鍛えると写真力がアップする ほか ・第4章 デジタルカメラ 画像処理の新基本 71 画質に対する観察力や判断力が低いと画像処理はできない 72 画像処理のこだわりはインターネットでは伝わりづらい 73 ソフトを操作する腕より画像を見る目のほうが大事 74 RAW現像は使用するソフトの性能で画質が決まる ほか ・第5章 デジタルカメラ プリントの新基本 91 プリント上手は撮影上手で画像処理も上手 92 プリントの用途や目的に合ったプリンターを選ぼう 93 デジタルカメラで撮影した写真はラボでもプリントができる 94 写真の印象はプリントで使用する用紙で大きく変わる ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作品がどんどん魅力的になっていく! 本書は、ファインプリントに必要な撮影とRAW現像方法をLightroomをメインに使用して、より丁寧に解説したガイドブックです。美しいプリントに仕上げるためにはどのような撮影が必要なのか、またどのようなことに注意すればより魅力的になるのかなど、実例を挙げながら観察力と判断力、想像力を養うための見方や考え方、組み立て方のヒントを豊富に紹介します。 【Contents】 ・Chapter1 ファインプリントのための基礎知識 ファインプリントになる条件を知る 画像処理のための適正露出を得る 撮影と画像処理の連携を考える プリント環境を整備する 画像処理のプロセスを考える ほか ・Chapter2 撮影&RAW現像テクニック 基本編 {最適化} 画像をプリント向けに最適化する {ハイキー} 明るく軟らかい感じに仕上げる {ローキー} シックで深みのある感じに見せる {ウォームトーン} 暑さが伝わるプリントに仕上げる {クールトーン} 涼しげな印象の写真に仕上げる {ノスタルジック} 色あせた写真のような風合いに ほか ・Chapter3 撮影&RAW現像テクニック 応用編 {人} 主役の表情に目を向けやすくする {街} 街の中の光と陰を印象的に見せる {海} 海の青さや透明感を美しく再現する {道} 空の広がりと道の奥行きを表現する {滝} 水の流動感を滑らかに浮き立たせる ほか ・[コラム] 専用ソフトでモノクロ写真を仕上げる ・[コラム] 画面を分割してバランスよく仕上げる
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 判断力と感性がどんどん身に付く! ヒントを参考にしながら写真を選び回答を導き出すことで、撮影に必要な露出、ピント、色、レンズなど上達のツボをマスターしよう! 撮影上達の秘訣は、カメラの操作に習熟して「撮る」ことだけではなく、写真を「見る」ことと「見せる」ことも同時に充実させることです。本書は、デ ジタル一眼レフで撮影された作品に関する選択問題に対して、ヒントを参考にしながら読者自身が答えを導き出すことで、露出やピント、色、レンズなど、撮影 に必要な感性や知識、判断力などがどんどん身に付いていく新しい形式で学ぶ撮影トレーニングブックです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジカメ買ったらこの本! 撮影からフォトレタッチ、プリントまでの基本をしっかりと身に付けることができる初心者向けの本です。 ミラーレス一眼やデジタル一眼レフで思い通りに撮影するための基本を理解し、さらにプリントするまでをわかりやすく解説しました。これ1冊あれば、デジタル写真に関する基本と上達のコツが一通り習得可能になります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真を作品として仕上げていくためには、 Photoshop CSを使用したRAW現像とフォトレタッチ作業は 必須になっています。 その作業のなかで著者が実際に行っているRAW現像やフォトレタッチ、 プリントの基本ポイントを100に絞り込んでわかりやすく解説しました。 【CONTENTS】 ■Chapter1:[準備編]快適なフォトレタッチ環境を整えよう ・RAWで撮ってあとでじっくり仕上げる ・二重三重のバックアップは当たり前 ・バックアップ環境は最新が安心 ・フォトレタッチはコピー画像を使用 ・16ビットTIFFでフォトレタッチする ほか ■Chapter2:[RAW現像編]高品質の画像データを作り出そう ・ホワイトバランスはいろいろ試してみる ・フィルム感覚で自然に見せるなら[昼光] ・色温度でホワイトバランスを微調整 ・[色かぶり補正]で自然な色合いに調整 ・明るさは黒つぶれをなくしてから調整 ほか ■Chapter3:[フォトレタッチ編]写真の表現力と完成度を高めよう ・まずは[レベル補正]で状態をチェック ・白とびと黒つぶれは必要不可欠 ・[レベル補正]で色かぶりを補正する ・彩度は低めが自然でちょうどいい ・コントラストを上げたら彩度は下げる ・トーンカーブは光を意識しながら操作 ほか ■Chapter4:[プリント編]魅力的なプリント作品に仕上げよう ・ファインプリントには見る目が必要 ・最髙グレードの用紙以外は使わない ・写真の表現力は用紙で大きく変わる ・余白にこだわって好感度をアップ ・大きくしても解像度は上げなくていい ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これだけ読めば、すぐに実力アップできる!! 100の厳選テクニックを分かりやすく解説【CONTENTS】 Chapter1 明るさコントロールをマスターしよう Chapter2 ピントやボケを思いどおりに決めよう Chapter3 カラーコントロールをマスターしよう Chapter4 実践的なレンズワークを身につけよう Chapter5 光を使い分けて表現力をアップさせよう Chapter6 効果的な画面構成を知っておこう
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタル一眼レフカメラには“デジタルならでは”の使いこなしテクニックがあり、それらはカメラの進化とともに常に変化しています。本書では、撮影表現、フォトレタッチ&プリント、アクセサリー、メンテナンスなどについて著者独自の最新テクニックを100に絞り込み、読者がすぐに上達するためのポイントを分かりやすく解説しています。