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優等生は深夜、絶倫悪魔に…!?【完全版】
「先生、時間ないからもう挿れるよ」「やっ、授業始まっちゃうのに…そこ、ぐりぐりしちゃダメぇ!!」――教師の身でこっそりキャバ嬢をしていたまどか。ところが、それが優等生の藤間にバレてしまい…。「黙っててあげる代わりに、先生の裸、見せてよ」藤間の豹変ぶりに驚くまどかだったが、強引に乳首を舐められウブな体はビクンビクン…!「先生、もしかして処女?大丈夫、俺、上手いから」絶対服従の立場に追いやられ、どんどんエッチな体に開発されていくまどか。授業中も放課後も濡らされて…もうイキッぱなしでおかしくなっちゃう…!!【この作品は「優等生は深夜、絶倫悪魔に…!?」話売り作品の合冊版です。】 -
俺の女にしてやるよ…俺様ヤクザと愛人契約
強引に唇を奪われ私がヤクザの愛人に!?慣れた手つきで敏感な所を甘く愛されて…こんな関係誰にも言えないっ…!女性警官の結が、張り込みの現場で出会った危険な雰囲気の男。突然蕩けるようなキスをされ連れ攫われてしまった先は…ヤクザの本拠地!?男の正体はなんと捜査相手の組の若頭だった!寝室で尋問として身体を弄ばれながらも正体を隠し口を閉ざす結にますます興味を持った若頭は、「俺の女にしてやるよ」と宣言!危険すぎる同棲生活がスタートし―!? -
ケダモノ兄は本能のまま私を食らいつくす。
「だ…っダメ…っそんなトコ舐めちゃ…」お兄ちゃんの舌がナカに…!奥までグチュグチュかき混ぜられて…ダメなのに気持ち良すぎて頭真っ白になっちゃうよぉ…!!―――小和の義兄、慶一朗は20年前に海外で起きた飛行機事故によって行方不明になっていた。ある日、ジャングルの奥地で慶一朗が見つかったという報告が!やっとお兄ちゃんに会える!そう思ったのにそこにいたのは鎖に繋がれたまるで獣のような男だった。慶一朗は記憶を失い、本能のままにメスを求めるケモノになっていた…。元の慶一朗に戻すため、小和の身体を使って調教することに!婚約者がいるのに…こんなことお兄ちゃんとシちゃうなんてっ! -
地味なモブキャラの私ですが、意地悪王子に迫られ困ってます
容姿も地味。男運ゼロ。ついたあだ名が『モブ子』 彼女は大人気乙女ゲームの推しである「レオ様」王子に夢中。 ある日突然、モブ子が乙女ゲームをしている途中に光が放出し、目が覚めると…隣には、 最愛の推し「レオ様」と破廉恥な姿で寝ていた!! まさかの異世界へ入り込んだモブ子だが、「ひょっとして…私は、推しのヒロインなの!?」なんて浮かれていたら… 「なんだお前? 昨夜は、こんな貧相な女が相手だったか?」 無礼極まりないレオ様の素性に大打撃を受けるモブ子… しかも事あるごとにレオ様にコキ使わされて、悪戯されるモブ子。 どう考えてもヒロイン扱いではない…けれど、レオ様は本命ヒロインよりもモブ子にだけ ちょっかいをかけて迫ってくる…王子様なのに、何故モブキャラを気に掛けるの!? -
アイツより先にお前を抱きたい~絶倫双子のイキすぎ愛
「こまちの処女を奪えるのは…」「俺たちのどっちだろうね…?」子供の頃から社会人までずっと一緒にいる幼なじみの双子とこまち。二人の初めての出会いで、「今日からこまちは僕・俺達の下僕だ」 そう言われて以来、二人のせいでろくに恋愛ができなかった…けれど、こまちは職場の上司に密かな片思いをしている。ある日、二人におうち飲みに誘われて、片思いの名前とノロケ話を盛大にしてしまうこまち…。そして、二人の様子がおかしくなり…!? 「キスくらいで狼狽えるなよ」「気持ちイイコトしてるだけだよ」舌を絡められながら下も攻められて…二人同時に激しく弄られてる…!? これ以上ないくらい感じちゃってる私の身体…どうなっちゃうの!? -
弟は男の顔で私を抱いた《合本版》
「弟」の前に、1人の「男」だよ――2人は仲の良い姉弟だった、一線を越える「あの夜」までは……。さくらの義理の弟・梓。幼い頃から可愛くて大事な存在だったが、さくらに彼氏が出来たことをキッカケに、梓の「男」の顔が少しずつ見え隠れするように……。寝起きに耳をいやらしく噛まれたり、マッサージで際どい箇所を撫でてきたり……。でも、きっとわざとじゃない。そう思っていたのに、行為はどんどんエスカレートして――!?背後から抱きしめられて、いやらしく愛撫する指…その身体はもう小さかった「弟」のものじゃない――! ※この作品は過去、電子書籍「弟は男の顔で私を抱いた1~7巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。 -
女装男子ですが? ~快楽指導は脱いでから~
「お嬢様、胸の感度がよろしいようですね…?」胸の谷間から、乳首の先まで丁寧に洗われて、変な声がでちゃいそう……ッ。このメイドさん、なんだかすごくスキンシップが過激です……。貧乏一人暮らしをしている小鈴は、八百屋さんかもらったモヤシを片手に帰宅途中、行き倒れているメイドと出会う。お人よしの小鈴はそのメイド・五日(いつか)を家にあげ、久しぶりの賑やかな食卓を楽しんだ。そして、先にお風呂にはいったところ…「お背中、お流しします」と五日が入ってきて!? 胸や脚の間のアソコまで、泡でぬるぬる洗われて……接触過多な五日に「外国育ちなのかな…?」と疑問に思う小鈴だったが……。 -
コミュ症小説家、新居はイケメン付き一軒家。
「初めから『意地悪く攻められたい』なんて…次の小説の登場人物の性癖なのかな?それとも、このはがいやらしいだけ――?」新人小説家・このはは、祖母から一軒家の管理を任され住むことになる。すると、そこには大学生時代から下宿をしていたというイケメン・悠成(ゆうせい)が住んでいた!しかも、悠成はこのはの小説の熱烈なファン。とはいえ男が苦手なこのはには、ツライ状況に。しかし、次回作で恋愛小説を書くことになり、恋愛経験のないこのはは、勇気をふりしぼり悠成に相談する。「わたしに『恋』を教えてくれませんか…?」悠成は恋人同士という設定で、ぎこちなかったこのはの心もカラダも癒してくれるが、実はかなりの攻め上手で――…!?