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  • 文藝春秋 2026年6月号
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    【高市早苗研究 第1回】 ◎消えたファースト・ジェントルマン 総理の夫 山本拓 初告白20時間 「私が取材を受けるのはこれで最後です」 夫婦関係、再婚と改姓、介護問題、すべてを語った 河野嘉誠 ◎「私が更年期?」高市さんは言った 対馬ルリ子 ◎近似する高市早苗と近衛文麿 中西寛 ◎石油危機「補助金頼みはもう限界」 河野龍太郎×大場紀章 ◎イラン18時間脱出記 西田隆之(前テヘラン日本人学校校長) ◎金正恩「トランプ5月訪朝」極秘交渉 朴承ミン 【トランプ後継の暗闘】 ◎本命バンスの窮地 イランという落とし穴 飯塚真紀子 ◎逆襲のルビオ マルコ坊やは家康になれるか 冨田浩司 ◎嵐 内幕ルポ 五叉路の行く先 高橋大介 ◎りくりゅう「奇跡の金」の軌跡 なぜ3人の男たちが号泣したのか 野口美惠 【特集 「歩く」が人生を変える】 ◎「棺桶まで歩こう」が導く幸福なる最期 萬田緑平×青柳幸利 ◎最新研究 「歩く」は認知症、血管疾患を防ぐ 梶山寿子 ◎「散歩は哲学を生む」 島田雅彦×國分功一郎 ◎三省堂書店と建築家が挑んだ神田神保町本店「知の渓谷」 亀井崇雄×長谷川豪 ◎さらば、ぼくのシブヤ西武 永江朗 ◎大型スポーツイベントの独占はしない 宇野康秀(U‐NEXT) ◎巨匠“激突”山本理顕×隈研吾 「これでいいのか、日本の都市開発」 ◎佐藤愛子 娘・孫対談 「ぼけていく私」の食い意地 ◎五木寛之×林真理子 名人ふたり、「対談」の対談 【新連載】 ◎忘れ得ぬ「昭和人」 第1回 後藤田正晴の逡巡(前編) 保阪正康 ◎日本の顔インタビュー 角野隼斗(ピアニスト) 開成、東大からカーネギーホールまで ◎成田悠輔の聞かれちゃいけない話 14 水原希子(俳優・モデル) 山口智子さんと瞑想とSNS 【連載】 ◎[新連載 第2回]ラファエルの羅針 柚月裕子 ◎[新連載 第3回]「戦後」の正体 辻田真佐憲 ◎古風堂々85 藤原正彦 ◎日本人へ272 塩野七生 ◎ベストセラーで読む日本の近現代史153 佐藤優 ◎言霊のもちぐされ20 山田詠美  ◎ゴルフ春秋16 ◎地図を持たない旅人26 大栗博司 ◎有働由美子対談 89 山口智子(俳優) ……ほか

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  • お母ちゃんからもろた日本一の言葉
    5.0
    NHK連続テレビ小説『カーネーション』のモデル、小篠綾子さんを母に持つコシノジュンコさんが綴る「お母ちゃん」の言葉! 「母ちゃん、ようやるわ!」 言葉がつなぐ、母娘の生きる力──。 世界的有名デザイナー三姉妹を育て上げたナニワのお母ちゃん、小篠綾子さんが生前つけていた日記や著書には、肝っ玉母ちゃんとしての側面だけでなく、ひとりの女性として、人間として誰にも見せなかった一面がつまっています。そんな綾子さんの言葉を、三姉妹の中でも「私にいちばん似ている」と言われた、次女・ジュンコさんがどのように受け止めるのか。ナニワのパワフルさと負けん気で、母娘から溢れる元気をもらえる、そんな一冊です。 【目次】 はじめに 第1章 仕事 “働く”ってなんだ 第2章 生き方 お母ちゃんの生き方、私の生き方 第3章 家族・子育て お母ちゃんと娘たち 第4章 人付き合い 人との関わり方
  • コシノ三姉妹 向こう岸、見ているだけでは渡れない
    4.0
    大阪・岸和田のコシノ洋装店で生まれた三姉妹。 パリコレの屈辱、不渡り騒動、離婚――など 三者三様の波瀾をパワフルに乗り越え、 揃って世界的ファッションデザイナーに! 「コンプレックスは武器になる」コシノヒロコ 「一番若いのは『今』」    コシノジュンコ 「大切なのは自分を信じる力」 コシノミチコ 50年超のキャリアを数える生涯現役デザイナーたちの人生哲学が満載!
  • コシノジュンコ 56の大丈夫 失敗も逆境も力に変える、パワフルウーマン語録
    4.0
    ファッションデザイナーというカテゴリーにとどまらず、世界を舞台に今なお第一線で輝き続けるコシノジュンコ。アラウンド80になってなお勢いを増すエイジレスなパワーの源について、自らの軌跡を語る数々の写真とともに語りつくした、珠玉の1冊。不安な時代に生きる今だからこそ、力強く、かつチャーミングなエピソードの数々であなたの心にエールを送ります!
  • 人生をデザインする48の方法
    3.0
    パリ、北京、ニューヨーク、ベトナム、キューバ、ポーランド……世界を舞台にファッションショーを開き、オペラのコスチュームから、横綱・貴乃花の化粧回し、読売巨人軍のスタジアムジャンパーなどのデザインまで、第一線で活躍しつづけるコシノジュンコ氏。ファッションにとどまらない活動は、まるで人生をデザインしているようだ。その独創性とパワーは、「ラテン系」ゆえ、と語る。また、最近コシノ氏と親戚同士であることが判明した中谷彰宏氏も、著書の数、仕事量は普通ではなく、「ラテン系大阪人」の賜と語っている。その二人がパワーあふれる生き方・考え方を大公開。 「準備をするけど、計画通りにはしない」 「どうでもいいことをカッコよくしよう」「打ち上げで、次の企画を考えよう」など、自分の仕事や人生をクリエイトし、楽しんでデザインしていく方法を満載。ノリがよすぎて周りから浮いてしまいがちな人、ノリがいまひとつで、元気が欲しい人、必読。

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