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  • 離宮の引きこもり大公様から、なぜか溺愛されました【1】
    完結
    -
    全6巻110~550円 (税込)
    医者一族の令嬢イルゼは、医療の勉強のため留学していたが、帰国した際、一人の患者を託される。大公ダリウスは腕の怪我は治ったが、後遺症で腕がうまく動かせず、医者たちを拒絶し離宮で過ごしていた。「療養師」としてイルゼは離宮に泊まり込み、ダリウスを診ることに。医師として尊敬する父から託された仕事を全うするため懸命に向き合うイルゼ。どの医者も諦めた後遺症を、イルゼだけは諦めず向き合う姿勢にダリウスは次第に心を許していって――。「こんな女性ははじめてだ」押し倒され淫らな甘い交わりにイルゼは戸惑うばかりで!? 眉目秀麗な大公様と健気な乙女の溺愛!! ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • 流砂の獅子 (カラー版)〈ジュダールの王冠〉
    完結
    5.0
    アリーヤ王女は黒の花嫁衣装で婚礼の場に現れた。それは夫となる隣国の若き王カマルへの、言わば宣戦布告だ。7年前、恋仲だった彼にもてあそばれて捨てられた。その憎き男と政略結婚をし、世継ぎを産まなければならない屈辱! 挙式中もカマルに敵意を示すアリーヤだったが、反抗的な態度が逆に彼を刺激する。カマルは初夜を告げるドラムの音が鳴り響いた瞬間、アリーヤを宮殿の奥へと連れ去り、寝室まで我慢できずに彼女の黒いドレスを一気にひき裂いたのだ!!※この作品はオリジナル版に着色したものとなります。
  • 流砂の獅子〈ジュダールの王冠〉
    完結
    4.4
    アリーヤ王女は黒の花嫁衣装で婚礼の場に現れた。それは夫となる隣国の若き王カマルへの、言わば宣戦布告だ。7年前、恋仲だった彼にもてあそばれて捨てられた。その憎き男と政略結婚をし、世継ぎを産まなければならない屈辱!挙式中もカマルに敵意を示すアリーヤだったが、反抗的な態度が逆に彼を刺激する。カマルは初夜を告げるドラムの音が鳴り響いた瞬間、アリーヤを宮殿の奥へと連れ去り、寝室まで我慢できずに彼女の黒いドレスを一気にひき裂いたのだ!!
  • 流砂の獅子〈ジュダールの王冠〉【分冊】 1巻
    無料あり
    -
    アリーヤ王女は黒の花嫁衣装で婚礼の場に現れた。それは夫となる隣国の若き王カマルへの、言わば宣戦布告だ。7年前、恋仲だった彼にもてあそばれて捨てられた。その憎き男と政略結婚をし、世継ぎを産まなければならない屈辱! 挙式中もカマルに敵意を示すアリーヤだったが、反抗的な態度が逆に彼を刺激する。カマルは初夜を告げるドラムの音が鳴り響いた瞬間、アリーヤを宮殿の奥へと連れ去り、寝室まで我慢できずに彼女の黒いドレスを一気にひき裂いたのだ!!

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  • 流砂の獅子【7分冊】 1巻
    無料あり
    -
    アリーヤ王女は黒の花嫁衣装で婚礼の場に現れた。それは夫となる隣国の若き王カマルへの、言わば宣戦布告だ。7年前、恋仲だった彼にもてあそばれて捨てられた。その憎き男と政略結婚をし、世継ぎを産まなければならない屈辱! 挙式中もカマルに敵意を示すアリーヤだったが、反抗的な態度が逆に彼を刺激する。カマルは初夜を告げるドラムの音が鳴り響いた瞬間、アリーヤを宮殿の奥へと連れ去り、寝室まで我慢できずに彼女の黒いドレスを一気にひき裂いたのだ!!

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  • 流浪君主の甘い寵愛 初恋は煌めく宝石のように
    3.9
    「尊大な瞳…あなたはいったい何者…?」伯爵家のひとり娘・ラピスは、家を守るため、自由な恋愛、結婚ができないことを知りつつも胸を焦がすような恋を夢見ていた。そんな中、茶会の席に現れた異国の行商人・ジェイドと出会ったラピスは、彼の不思議な魅力に惹きつけられて……。
  • ロハスの森の暴君王子 Lesson 1 1
    完結
    3.0
    超ワガママお嬢さまが突然放り込まれたド田舎で天敵イトコとHなハプニング!?ここではアイツの言うことが絶対!逃げたいけど逆らえないよぉ!!
  • 私だけのスルタン 若き砂漠の王と純情姫
    3.0
    祖国を離れ、盗賊に襲われた私を救ってくれたのは砂漠の王・シャルーク!「可愛いシリン、おまえは私のものだ」黒真珠のように輝く瞳で見つめ低い声で囁かれるとドキドキする。強引だけど情熱的な口づけ。身体の隅々まで執拗に這う指先。後宮には多くの女性がいるのに、なぜ私ばかり……。愛されているみたいで幸せだけど彼の気持ちは?心揺れるなか、スルタンの熱烈な告白が!

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  • 私の大好きなお義兄様~潔癖公爵の独占愛~
    3.3
    嘘を吐く悪い子には、仕置きが必要だな ドSな義兄の独占欲が暴走 初めて会った時から、義兄のギルバートを慕っているアリスは、彼から「義妹」として子ども扱いされていることが不満。思い余って媚薬を飲ませて関係を進展させようとするが、誤って自分が飲んでしまう。「身体が疼くのなら、俺が慰めてやる」熱く火照る身体を、ギルバートの指や舌に淫らに蕩けるように愛撫され、アリスは純潔を捧げてしまい……!?

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