星ひかる作品一覧
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-私のアソコが急に濡れ始め、体内から激しい欲求が溢れてきた。「ヤリたい。早くほしい」 濡れた声で武に懇願する。「言ってることが支離滅裂だな」 呆れながらも私の願いを聞き入れ、武はアソコが濡れているか確認する。愛撫をしている時は全然感じず、濡れもしていなかったのに、突然、愛液を溢れさせていることに驚きを隠せない。「早く、早くほしいの」――同じ職場の男と不倫関係を続ける私。でもそれは、忘れられないひとりの男が原因だ。抱かれたいけど抱かれることのできない男。近づきたくないけど放っておくことのできない男。やがて不倫関係を解消し、結婚をすることになった私だが、昔の男が現れて……!?
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-彼の張りつめたジーンズのチャックをゆっくり下ろす。彼の表情に苛立ちがなくなった。「結局、ヤルんじゃねぇか」「アンタみたいなカッコいい男と、そうヤレるチャンスはないからね。いただけるものはいただくことにしたの」 彼のモノを口に含んだ。歯をあてないように気をつけながら、舐め回した。――高田マミコ30歳。2、3年男日照りがつづいて、欲求不満。ある日、泥酔したマミコは、夜の公園で端正な顔立ちをしたいかにもモテそうな男と出会う。男のセリフは「その場限りでよかったら、いくらでも相手しますよ」。ムッとするマミコだが、突然、唇を奪われて……!?
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-だけどトオルはヤメない。更に激しく舐めてくる。私は耐え切れずにアソコに埋まったトオルの頭に手をかけた。「もうダメ…おかしくなる…」快感が私の思考を遮断し、もう何も考えられない。「ほしい…早くトオルのがほしい」。 ――明菜は、夜の街で偶然、トオルと出会った。トオルは、大学時代からの友だち・琴音の旦那で、ふたりの子どもがいる。明菜とトオルは、飲みに行き、酔っぱらって、そして……。それ1回きりだと思っていたが……!?