小宮勝昭作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドラム・ソロの作り方と叩き方を集約した決定版!「ドラムだけで聴かせたいなぁ」と思ったり、「ここでドラム・ソロを叩いてよ!」と言われたり、ドラマーであれば一度は直面するケースですが、どんなフレーズを組み合わせる? どのくらいの長さ叩けばいい? テクニックが追い付かないのでは? など、色々と悩んで尻込みしがち。しかし、そんなに難しく考える必要はありません。コツさえ掴めば、誰でもできるんです! 本書では、6名ぶんのドラム・ソロを提示し、そこで使ったフレーズを丁寧に解説。また、ソロに一貫性を持たせるためのテーマ/フレーズの拡張法、そして、聴衆を惹き付けるアイデアまで紹介しました。全エクササイズの音源はWEBからダウンロードできますので、デスクトップ上で組み合わせて思い描くソロの概要を作ることも可能。自由な発想で、一歩上のドラム・ライフを踏み出してください!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-元リズム&ドラム・マガジンの編集長がこっそり教えるドラム論。 演奏法から楽器の知識まで、ドラムを“楽しむ”ための“コツ”がこの一冊に。 ドラマーだけが持っている“脳”=ドラム脳。両手両足、四肢を駆使するドラム・セットの演奏はそもそも、いちいち頭で考えていたらアウト、もう遅いのです。 通学途中、通勤途中、入浴中、睡眠前など、演奏していないときにドラム脳をつくって、考えて、鍛えまくって、実際に演奏するときは、ドラム脳を意識しない=なーんにも考えないというのが、理想の、最高の状態となります。 ドラムは、単に一定のリズムを叩けばOKというものではありません。フィジカル的な要素(テクニック)を身につけるだけでは不十分で、ドラムは音楽の中で重要な要素である“音色(ねいろ)”によって支配されています。そのためには“叩く=触る”ための演奏法や、楽器のチョイスやチューニング、グルーヴの存在など、諸々すべてを理解して知っておく必要があるのです。 その上で、自然に・自由に・手足を動かすのに、的確で、音楽的な指示を出すもの、それこそが“ドラム脳”と考えます。本書では、そんな“ドラム脳”をつくるために、様々な方面からドラムへの理解を深めていきます。 さらに、筆者がリズム&ドラム・マガジン編集長時代に出会った“世界の名手たち(スティーヴ・ガッドやスティーヴ・ジョーダンなど)”から直接得た事柄、貴重な言葉なども紹介していきます。この本を読み終えた頃、気が付けばあなたの脳は、ドラムのことでいっぱいになっていることでしょう。