渡辺具義 - セールの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 ギタリストなら知っておきたい「CAGEDシステム」 指板上の音が一気にみえてくる! ギター弾きなら一度は耳にしたことがある「CAGEDシステム」。 やってみたいな、と思ってもなかなか手が出せない人も多いのではないでしょうか。 コード・フォームの基本形であるC、A、G、E、Dのオープン・コードを覚えることで、そのままポジションを平行移動するだけですべてのコードが弾けるようになる。「CAGEDシステム」は簡単に言うとこんな感じです。 本書はコードの基本から応用まで、そして頻出コード進行例を解説しており、コードへの理解を深めることができます。 CAGEDシステムを理解することで、ひとつのコード・フォームを覚えるだけで、同じ型を平行移動して12個のルートで弾くことができる。 つまり、たった5つの基本コード・フォームを覚えるだけで、従来のコード・ブックに掲載される60個のコードが弾けてしまいます。 また本書はデモ演奏と連動しており、特設サイトでストリーミング再生、またはmp3データのダウンロードが可能なのでわかりやすいです。 つまり、コードを羅列しただけのコード・ブックとは違い、応用力や実践的な対応力を身につけることができるのです。 いつも同じコード・フォームで弾いてしまう方や、コードのアレンジをどうすればいいのかわからない方などは、抱えている悩みを解決することができるでしょう。 ※本書は2006年2月に刊行された『ギター・コードまるわかりBOOK』の装丁を新たにし、加筆した新装改訂版です 【CONTENTS】 Part 1 基本はオープン・コード トライアドの基本フォーム 四和音の基本フォーム テンション系コードの基本フォーム その他のコード 実用コード進行例 Part 2 コードの発展的な利用法 トライアドの転回型 ダイアトニック・コードを弾く ドロップ2 実用コード進行例 Part 3 コード・フォームの実践的な応用 四和音とトライアド テンションとトライアド ドロップ2の応用 実用コード進行例 Part 4 実用コード・ブック コード・タイプごとのフォームを一挙掲載