カーサブルータス編集部の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 POSTMODERN ポストモダンのデザインを知っていますか? ポストモダンの家具にブームの兆し? エットレ・ソットサスの展覧会も開催! 合理性と機能性を追求したモダニズムは現代の建築やデザインの根底となる一方、1960年代~70年代には均質化されすぎた状況に批判の声も上がりました。 そこで、モダニズムを超える価値観として80年代に台頭したのがポストモダンです。 造形的なフォルムやポップな配色で一時代を築いたデザインのムーブメント、その中心的な存在がミラノを拠点に活動したデザイン集団の〈メンフィス〉でした。 今夏、リーダーだったエットレ・ソットサスの日本初の本格的回顧展が開催中。 また、〈メンフィス〉に参加していた倉俣史朗や梅田正徳から内田繁や大橋晃朗まで、日本のデザイナーたちが手がけた空間の再現や家具の復刻も続々と進行中。 ポストモダンのプロダクトをインテリアに取り入れるケースたちも増えています。 そこで、近年、再評価が高まるポストモダンのデザインを大特集します! ETTORE SOTTSASS ポストモダンを牽引した巨人、 エットレ・ソットサスとは何者か? EXHIBITION 日本で初めての開催となる、ソットサスの大規模回顧展。 CHRONOLOGY 既成概念を打ち破り続けた、ソットサスの90年史。 ARCHITECTURE ミラノと東京、二都市に残る、ソットサスの名作住宅。 MICHELE DE LUCCHI ミケーレ・デ・ルッキと辿る、メンフィスとソットサスとの記憶。 ALESSANDRO MENDINI アレッサンドロ・メンディーニによる、ポストモダンの傑作美術館へ。 CHART ポストモダンのデザインを相関図から学ぶ。 MASTERPIECE ポストモダンを彩った、デザイナー&名作カタログ。 POSTMODERN PRODUCTS 現行品で買えるポストモダンのデザイン。 everyone loves POSTMODERN everyone 三好良さん、ポストモダンの魅力って何ですか? COLLECTORS 私の好きなポストモダン
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『Casa BRUTUS』2011年12月号「おいしいパン、理想のパン屋」特集に最新情報を加えて再編集。近年のパンブームの中、新たに日本で一番おいしいと言われているパン、一度は行ってみたい名人のお店などを取材しました。加えて今、ブームを巻き起こしているパンケーキ情報もプラス。東京を中心にNY、Hawaiiのパンケーキを紹介します。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TADAO ANDO 安藤忠雄 ザ・ベスト 世界で活躍する建築家、安藤忠雄。この現代建築界の巨匠は、海外で巨大な美術館やオペラハウスを設計する一方で、小さな住宅にもこだわり、広範囲な設計活動を続けています。そこには一体どんな建築哲学があるのでしょうか? 月刊『カーサ ブルータス』がこれまで取材してきた記事に最新作品の紹介などを加えて再編集。実際に訪れることのできるANDO建築ガイドと共にその魅力を 余すことなく紹介します。 ●大阪・芦屋&NY、安藤忠雄の伝説は「住宅」から始まった! ●安藤忠雄が語る「人間力」インタビュー ●安藤忠雄の最新美術館へ。 ●保存版!ANDO建築ベストガイド。日本編47件/海外編20件/住宅編9件 ●外国人はなぜANDOが好きなのか? ●ANDO建築をめぐる7つのニッポンの旅。 ●安藤忠雄はなぜ木を植えるのか。 ●English Summary / TADAO ANDO : MAJOR WORKS ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。