北山悦史作品一覧

  • 蜜交昇天師
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    1巻495円 (税込)
    「死ぬほどイイ思いをさせてやる!」  亡父の書棚にあった『性愛秘技』なる性書により、勇太はイメージを現実のモノにする秘技を身につけた。もちろん、そんな彼を女たちがほうっておくはずもない。彼に女体のすべてを教えた義母の美樹は、豊潤な果蜜をしたたらせながら、あぶくを噴いて失神し、隣の若妻は驚愕におののくようなよがり声をあげる。そして、勇太は手当たり次第女たちをイカせまくる。さらに、彼の放つオーラが見えるという女子大生、奈月と彼女の仲間、真希と3Pをくりひろげるのだが…。 ●北山悦史(きたやま・えつし) 1945年、北海道生まれ。山形大学文理学部中退。学習塾運営のかたわら小説を書き、1977年、官能作家デビュー。「官能小説大賞」「日本文芸家クラブ大賞」「報知新聞社賞」を受賞。独特のソフトな文体と描写で人気を博す。気功家としての顔も持ち、各地で気功教室を開いている。『占い師天峰 悦び癒し』(二見文庫)、『絵草子屋勘次随喜竿』(悦の森文庫)、『金四郎桃色秘帖 桜吹雪の女』(学研M文庫)など著書多数。
  • 蜜交昇天使
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    1巻660円 (税込)
    勇太は亡き父の書斎で『性愛秘技』という書物を見つける。その書物を読みふけっているところを四十代とは思えない艶やかで美しい義母の美樹に見つかった。美樹とは勇太が高校生の頃から大人の関係ではあった。だが今、その性愛秘技の通りに試みると美樹は格段に深い快楽へと落ちていく……

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  • 蜜事にわななく陰唇
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    近所の片山夫婦の行為を覗き見する和人の身に、共犯者の同級生・麗子の手が伸びる…。淡白な夫の愚痴をこぼす嫁・伊織に舅・壮太の答えは…。父の再婚相手の連れ子・香菜、その下着を思わず握り締めてしまう俊晴…。ためらいつつもやめられない秘事とその結末、3篇を収録!

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  • 蜜汁の罠 禁断愛短編集
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    1巻550円 (税込)
    「早く、シテ。お兄ちゃんの好きなこと。どんなことでもいいから」 千奈津は、兄の岳大が妹のショーツを使って自慰をしているところを覗き見てしまう。が、千奈津はその様子にむしろ恍惚感を覚え、いつか兄に抱かれたいと思う肉欲が増すばかりだった。ある晩、寝ている千奈津についに兄が……。兄妹、母と息子など、禁断の愛をテーマにした短編集6編を収録。

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  • 蜜園にひそむ芽 性戯の狂宴
    -
    1巻550円 (税込)
    快楽を与える叔父譲りの整体術と、痺れさせる美声を持つ大学生の俊一。その彼の元に、究極の絶頂を求めて、叔母とその友人が、女医とナースが、幼馴染が、先輩とその友人が、群がっていく。

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  • 蜜園のしたたり 童貞男子の目覚め
    -
    1巻550円 (税込)
    満員電車に乗り合わせた美人OLに胸を押しつけられた大学生の俊一。その後なぜか誘いを受ける俊一。実は女を痺れさせる美声の持ち主だったのだ。童貞卒業の手引きを受けた俊一は、気づかされたその美声をもって、バイト先の先輩を、人妻を、同級生を、官能の世界に呼び込んでいく…

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  • 蜜のソムリエ
    値引きあり
    -
    1巻220円 (税込)
    宅配便の会社に再就職して三ヶ月、速水駿一は荷物を届けた先の愛くるしい人妻から「夢をかなえて」と頼まれ、部屋に引き入れられて魅惑のひとときを過ごす。以来、昼間から自慰に耽る人妻や、人助けと思って車に乗せてあげた若妻など、おいしいことが次々と・・・・。愛テク満載のオリジナル長編官能。

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  • 蜜肌交歓 不倫ハードロマン短編集
    3.0
    1巻550円 (税込)
    陽介は子供を通じてある若夫婦と知り合い、その相手の妻・亜由美の魅力にのめり込んでしまう。ある日その夫・正寛も実は陽介の妻である奈津子に好意を抱いていることを知る。夫同士で話は進み、お互いの妻を交換し夜の行為をすることになり……。不倫をテーマに描いたハードロマン短編集7編を収録!

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  • 蜜夢のとしごろ
    値引きあり
    -
    1巻220円 (税込)
    高校に入学したばかりの大島海斗には、学園内に気になる女の子がいる。通学途中に見かけては胸をときめかせる海斗だったが、どうやって近づけばいいのかも夢の中だ。ある日体育の授業で怪我をして保健室を訪れた海斗。だが、そんな彼を待っていたのは、憧れの彼女も消し飛ぶような、美人養護教師の妖しい誘惑だった。書き下ろし長編性長エロス。

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  • 蜜欲 天使の美唇
    -
    1巻660円 (税込)
    泉はあられもない喜悦の声を張り上げて胸を悶え狂わせ、腰を振りはじめた。両手の指はみずから凌辱するように躍っている。美貌の未亡人の烈しいオナニーに忠則は高ぶりを極めていた。屹立した肉幹は雄々しく脈動し、肥大しきった亀頭からは淫液が滴っている。忠則は手だけで乳首と乳房を愛撫して体を起こし、肉幹の裏べりを泉の口に近づけた。恍惚の表情で自慰に狂う泉は、舌を伸ばしかげんにして口を開けた。忠則は亀頭の裏べりをつけてやった。泉は口をめくれさせて体液をすすり取り、それから舌先で包皮の結合部周辺をくすぐった。「強く舐めないでよ。出ちゃう。喉に入っちゃうぞ」

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  • 美濃部咲之進(1) 咲之進さとり剣 みだら言霊
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    1~2巻495円 (税込)
    清楚なうわべに秘められた女たちの心の闇を暴きだす  咲之進は、幕府御庭番を勤めとする美濃部家の次男。父・宗左衛門は長男・甲太郎に家督を譲り、「回天三鈷一刀流」の道場を営んでいる。咲之進は父の道場や、母が屋敷の離れで開いている私塾を姉の満帆とともに手伝い、部屋住みとしてのつつましい日々を送っていた。  だが、そんな咲之進は自らの出自に疑念を持っていた。父母や兄姉にも似ない顔形、気性。そしてさらに、その疑いを強くするのは咲之進の内にある異質な能力だった。  ある日、咲之進が湯島霊雲寺で見かけた美しい姫。咲之進は姫の心の声を聞く。それは高貴な容姿とはうらはらな女の情欲の声だった…。 ●北山悦史(きたやま・えつし) 1945年、北海道生まれ。山形大学文理学部中退。学習塾運営のかたわら小説を書き、1977年、官能作家デビュー。「官能小説大賞」「日本文芸家クラブ大賞」「報知新聞社賞」を受賞。独特のソフトな文体と描写で人気を博す。気功家としての顔も持ち、各地で気功教室を開いている。『占い師天峰 悦び癒し』(二見文庫)、『絵草子屋勘次随喜竿』(悦の森文庫)、『金四郎桃色秘帖 桜吹雪の女』(学研M文庫)など著書多数。
  • 息子の嫁の性欲01
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    1巻110円 (税込)
    美しき息子の嫁は、妻と死別した夫の父親を誘惑し、日夜交わるほどの性欲の持ち主だった…「息子の嫁の性欲」、不倫の証拠写真をネタに、憎き女上司の肉体を貪った社員が辿った顛末とは…「人妻上司の処世術」、バツイチ熟女の性欲の餌食にされて思い知った悦楽の後の奈落とは…「近所の淫乱女」他、女性の身体に息づく果てしない官能の欲求が発散される姿を、気鋭の官能作家が鋭く描き出す!読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「新風小説 2013年5月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「近所の淫乱女」(北山悦史)、「息子の嫁の性欲」(戸塚文明)。
  • もうすぐ絶頂 禁断愛短編集
    -
    1巻550円 (税込)
    妻を若くして亡くした父は18才の娘、奈々子の体にその欲望をぶちまける。父の女を快楽に導く熟成されたテクニックに奈々子の秘部は歓喜の汁をたらす。そして弟の晃夫までを巻き込み…。バスケ部の先輩後輩の肉欲レズ物語など禁断愛短編集5編。「入ってるか。晃夫、どうだ。入ってるだろ。お父さんのチ×ポ、お姉ちゃんのおま×こにはまってるだろ」

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  • 桃蜜の泉
    値引きあり
    -
    1巻220円 (税込)
    失業中の“主夫”日高涼太は、一人娘の幼稚園バス送迎で顔を合わせている宮下園香の蠱惑的な肢体を、憧れを抱いて眺めていた。彼は三ヶ月ほど前に、指技でオンナを感じさせる不思議な能力に目覚めたのだ。密かに園香に試してみるチャンスを得ると、バツいちの園香は甘い吐息を漏らして頬を染めていくのだった。指テク満載の書き下ろし長編官能小説。

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  • やわひだ崩し
    -
    1巻660円 (税込)
    「あっんっ」拓馬は乳房を揉んだ。みつは、かわいらしいあごをせり上げ、拓馬の二の腕を強くつかんだ。みつの右腕は、二人の間に伸ばされている。「おお、何とさわり心地のよいおっぱいをしてるんでしょう。ほら、こんなぷりぷりですよ。揉んでも押しても、跳ね返してくるじゃないですか」 ――許嫁の志穂を奪われた旗本の次男坊・拓馬だが、志穂を助ける旅の道中、助けた美女にホレられて…!? 人気シリーズ第4弾!

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  • やわひだ探り
    -
    1巻660円 (税込)
    拓馬は三本の指で乳首をつまみ、ころがしたり、引っ張ったり、押しつぶしたり、しごき上げたりした。「あっ、拓馬様、きつすぎますっ。つらすぎますっ」「それでは、これならどうですか」今度は、親指以外の四本の指を並べて上下させ、ぷるるんぷるるんとはじいた。肌襦袢の中でもあり、十分といえる動きでなく思えたが、はつには、十分すぎるようだった…… 旗本・次男坊、拓馬の成長を描く「やわひだ」シリーズ第三弾。

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  • やわひだ巡り
    -
    1巻660円 (税込)
    「出してください。わたしの口に」あとは問答無用とばかり、人妻・忍は肉幹を腹に押しつけ、裏べりを舐めはじめた。拓馬は仰向けになった。忍は肉幹の付け根から亀頭の下べりまで、せわしなく舌を往復させた。亀頭冠をつかんでいた左手が肉胴に下がって、唾液を総身に塗り広げた。強く握り込み、根元近くから亀頭の先までしごき立てた。「おおおっ、忍殿っ、たまらない。精が、精が噴きこぼれますっ」「やわひだ」シリーズ第二弾!

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  • やわひだ詣で
    -
    1巻660円 (税込)
    侍の妻、鈴は拓馬の右手を取り、寝間着の中に誘った。乳房に触らせられた。ねっちりと吸いつきそうな豊乳だった。乳首が、小気味よく突き勃っている。「揉んでください。わたしの疼きを鎮めてください」「こんなことをしたことがわかったら、どうします」「揉んでください。拓馬様のお手で。後生です。あ、あ、わたし切ない」鈴はやるせなげに身をくねらせ、自分の手で拓馬の手を動かして、豊乳を揉ませ……。性の悦楽時代劇!

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  • 結城拓馬(1) やわひだ詣で
    -
    1~4巻495円 (税込)
    若き武士が初めて体験する、甘美な陶酔…  貧乏旗本の次男・結城拓馬は家督を継ぐこともかなわぬ自分の立場に嫌気がさし、寺社詣のために成田山新勝寺に向かった。そこで出会った佐倉の大店の娘なおの勧めで、佐倉藩士立花家の離れに寄宿し、寺子屋の師匠となる。ある夜、若い欲望を持て余している拓馬のもとに、立花の妻・鈴が忍んでくる。夫が長期江戸滞在中の鈴も、募る情欲を抑えかねていたのだ。罪の意識にかられながら、拓馬は鈴の肉体におぼれていくが、夜毎の二人の痴態を覗く影、そして密かな喘ぎが…。 ●北山悦史(きたやま・えつし) 1945年、北海道生まれ。山形大学文理学部中退。学習塾運営のかたわら小説を書き、1977年、官能作家デビュー。「官能小説大賞」「日本文芸家クラブ大賞」「報知新聞社賞」を受賞。独特のソフトな文体と描写で人気を博す。気功家としての顔も持ち、各地で気功教室を開いている。『占い師天峰 悦び癒し』(二見文庫)、『絵草子屋勘次随喜竿』(悦の森文庫)、『金四郎桃色秘帖 桜吹雪の女』(学研M文庫)など著書多数。
  • 指先濡らして
    値引きあり
    -
    1巻220円 (税込)
    東京の大学に合格した岩倉勇樹は、叔父夫婦の家に下宿中。ある夜、キャンパスで見かけたとてもかわいい女の子のことに思いを馳せて眠れずにいた勇樹は、叔父夫婦の寝室から漏れてくる叔母・涼音の喘ぎに誘われるようにして、秘め事を盗み見てしまう。衝撃を受けた勇樹はやがて、涼音との禁断の関係へ。オリジナル長編性長エロス。

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  • 妖女の蜜獄
    -
    1巻550円 (税込)
    亜矢子は、小学四年生の時にいとこの今泉真之の朝立ちを目撃してしまった。そしてそのまま「手」を使い、性の処理をさせられたことが誰にも言えない心の傷になっていた。高校二年の夏休み、クラスメートの小川砂織の家に泊まりがけで遊びにいったが、そこで見たのは砂織とその兄の淫らな行為だった。 「お兄ちゃんも、気持ちいい。死にそうだ」「あ、あ……お兄ちゃん、あたしも……」 兄と妹の愛のやりとりに、亜矢子はいよいよ高ぶった。体中が、火炎のるつぼとなっている。「キスして。口に」

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  • 妖精の媚唇
    -
    1巻550円 (税込)
    「おっぱい、すごくおっきくなったな」石倉誠一は今夜も、もうじき十二歳になる娘の聖美と一緒に風呂に入っていた。誠一は聖美を正面向きにし、恥唇を割り剥く。にちょりという粘っこい手応えで、鮮やかな薄桃色の粘膜が口を開けた。桃色をした小陰唇の貝肉は、まだまだ小さい……。父と娘、母と息子など、禁断の愛を描くの官能短編集8編。

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  • 吉原螢狩り始末帖 花魁殺し
    値引きあり
    -
    1~2巻330円 (税込)
    吟次は吉原の女郎専門の手当て師をする傍ら、逃げ出した女郎を連れ戻す“蛍狩り”もこなす吉原の揉め事始末人。ある日、手当ての客の女郎から、ある花魁の不審死の探索依頼を受ける。病死とはされていたが、捜査の果てに浮かびあがってきた事実とは…。

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  • 蘇った痴悦
    -
    1巻550円 (税込)
    糸川美緒は、出会い系サイトで知り合った高志と初めて会う約束をした。高校に入ってじき、友達を通じて知り合った大学生の彼氏に処女をあげた。それから一年近く恋人はいない。「今日は、サレてもいい」そう思っていた。グラリときた。高志は細面の甘いマスクでタレントみたいにいい男。「アパートに寄っていってもいいかな」そんな高志の言葉にすっかり舞い上がっていた美緒は彼のアパートへ。しかしそこには高志の友達という男たちが。サカリのついた男3人は美緒にむさぼりつく……。禁断の関係を描く官能短編6編を収録!

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  • よみがえる性春の日々
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    プロの女に仕込まれたテクニックをもつ和久。最初にそれを披露したのは、かつて取引先で知り合ったグラマーな処女・千春だったが…。定年間際になった義行。その脳裏に浮かんだ、あまりにも奔放だった美夏子との激しい愛欲の日々…。敬次のひそかな楽しみ。それは、二十六年ぶり出逢う、初体験の相手だった綾子との密会だった…。まごまごしくも官能の扉を開いたあの頃3篇を収録!

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  • 乱交病棟~白衣の昇天使たち~
    -
    1巻660円 (税込)
    水村は、突き出された白衣の尻をまくり上げた。白いパンストの中で、ブルーの水玉模様のパンティがよじれている。さっき穿くときに、あわてたかどうかしたものだろう。それらをいっしょくたにして、足首まで引き下ろした。すべすべした、白い肉厚の尻。腰に両手を回し、引き寄せ、ガニ股を命じる。尻が左右に割れた。そこに、熱いたかまりを突きつける。「あ……」頭をさらに下げ、逆に肩をいからせ、美矢子が体を固くした。「篠田クン、入れるぞ」ことばと同時に、水村は腰を送り込んだ。「アッ、ハア」亀頭がやわらかいぬめりに没すると、美矢子は反射的に頭をのけぞらせ、尻肉をバイブレーターさながらに震動させた。「ウウ……」

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  • 麗母淫落
    -
    若く美しい叔母の企てで性の道へと分け入る男子高校生。そそのかされるがままに美しく艶やか叔母と関係を結ぶに至ってしまう。そして快楽の宴は何時果てるとも知れず、喜悦の体液が乾くことはなかった……

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  • 麗母と僕
    -
    1巻550円 (税込)
    「イイでしょ。バイブ、たまらないでしょ」……高校生の裕太は、大好きな母の優美香と叔母の美沙のレズ行為を目撃してしまう。あれは美沙が悪い、そう思いながらも母のその行為に嫉妬と裏切りを感じた。そして、裕太の心に「ママのアソコ、見てみたい」という怒涛のような淫情が噴き上げた。そかし、その衝動は「見る」だけではおさまるはずもなく……。美しい熟女の母と息子、禁断の愛を描く長編『麗母と僕』、その他短編2作品を収録!

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  • 若い肌ざわり
    2.0
    1巻660円 (税込)
    東京本社から仙台の関連子会社に出向している52歳の正人。リストラコースを辿っているようで将来に不安を持っている。おまけに、仕事もうまくいってはいない。しかし、同僚の24歳のOL・紫織は、なぜか慕ってくれて積極的に近づいてくる。ある日、彼女から大胆な申し出が……。若い彼女に翻弄されつつ自信を取り戻していく姿を描いた書き下ろし回春官能。

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  • 若妻狩り
    -
    1巻660円 (税込)
    ゆっくり腰を前後させながら、彼が言った。肯定しなければ、またたたかれるに決まっている。綾美はうなずいた。「おま○○だって好きだよな」後ろの子が言った。綾美はうなずいた。「これが好きなんだろ、これが」後ろの子が、すごい速さで動いた。速さよりも、突きと引きの落差が大きかった。「うむうむ!んぐんぐ!」平行四辺形の横揺れの形で、体がバイブレーションした。ペニスがぬぽぬぽ、喉にまで入ってきた。苦しさに、涙がこぼれた。「どうなんだよ。ええっ?好きだろって訊いてんだよっ」

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  • 若妻 禁悦の倒錯
    -
    1巻550円 (税込)
    夫とその両親、同居する家族全員と体の関係を持ってしまう若妻。母と息子、その妻という禁断の3Pで官能の渦に巻き込まれた恥肉は熱く濡れる。嫁が責め立てる蜜壷と、息子の肉幹に挿入される菊門、二穴責めに上げられる母の呻き声はいつ果てるとも知れない……

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