検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
「生まれ変わったら、今度こそ幸せになりましょう」一国の姫だったルチアは護衛騎士のレイと身分を越えた禁断の恋に落ちた。敵国に攻め込まれる前の最後の夜、二人は愛し合い、そして命を落とした。ルチアは記憶を残したまま現代の日本に生を受け、レイを探し続けてきたけれど、気づけば28歳。これ以上はもう待てない──そう思い始めた頃、勤務先で一際目立つスーツ姿の男性と出会う。全身の毛が逆立つような感覚。胸の奥が熱くなって身体中が細胞レベルで歓喜する。一目でわかった、レイだ! やっと出会えた。私の運命の人! しかし……「誰だ?」──レイともう一度会うために生まれてきたはずのルチア。それなのに、忘れられてる……!?
-
OLの環奈は、祖母の入院先で主治医である敏腕外科医・佐々木と出会う。この病院の御曹司である彼から「好きだ。君を絶対に振り向かせる」とまさかの熱愛宣言!? ある理由で恋愛に消極的になっていた環奈は、彼の想いをなかなか受け入れられずにいたけれど、会うたびに「君が欲しい」と熱いまなざしを向けられ、大人の色気にドキドキ! 彼の情熱的なアプローチに、環奈の心は次第に溶かされていき…。
-
お菓子メーカーに勤める朋美は、休暇中に母親が経営する家事代行会社の手伝いをすることに。1週間の住み込み契約で向かった先は、なんと朋美の会社の社長・伊吹の家だった!? 慌てて辞退しようとするも、「君がいい」となかば強引に“同居”がスタート! 超イケメンで敏腕、会社では近寄りがたい雰囲気なのに、家ではよく笑い、朋美が大好きなスイーツを買ってきてくれるなど意外な一面を見せる伊吹に、朋美は思わずときめいてしまう。同居契約最後の日、「また会いたい」と大人の色気たっぷりに迫る伊吹の瞳を見て、朋美は抑えていた想いが一気に溢れ出し……。
-
仕事への厳しさと見た目で近寄りがたい印象を持たれがちな速水奏は、実は女の子らしい可愛いものが大好き。しかし、他人の目に映る自分を気にしてその事を隠している。そして最近同じ部署に異動してきた後輩・榊航平は分厚いレンズの眼鏡で冴えない見た目だが、仕事ぶりは誰よりも真面目。教育係の奏は彼に好感を抱いていた。ある日、可愛いキャラクターの誘惑に抗えない奏は、大量にグッズを購入し併設カフェで寛いでいるところを榊に目撃されてしまう。意外だと驚かれはしたが「そのギャップに惹かれる」と、彼はふたりきりの時だけ迫るようになって──榊も冴えないようで何かを隠している?と感じつつ、惹かれる奏。久しぶりに恋の予感!?
-
OLのめぐみはイケメンで社内一人気の同期、坂井が苦手。なぜなら彼は、紳士なフリして毒舌だから。でも同期会で仲間に絡まれたところを助けられ、毒舌の裏に潜む彼の優しさに気づく。その翌日からなぜか彼が通勤時に車で送迎してくれたり、強引にデートに誘ってきたり…。挙句に、「彼氏ほしいなら俺にしとけ」発言!? 戸惑いながらも惹かれるめぐみ。このまま彼に攻略されてしまうの!?
-
大学卒業後、親に決められた相手との結婚が決まっていた五十鈴。せめて本当に好きなひとに初めてを捧げたい、一生に一度の思い出が欲しい。秘かに想いを寄せていた同級生の春和にその願いを叶えてもらい、五十鈴は彼の前から姿を消した。しかしそのたった一度で妊娠し、家から勘当されてしまう。周りに支えられ優春を産み、女手一つで育てようと固く決意していた。あれから三年、CEOとなり立派になった春和と運命の再会。「時間をくれないか? 俺がどれほど君を想っているか、伝えさせてほしい」──知らぬ間に自分の子を産み育てていた五十鈴に寄り添おうと、毎日のように顔を出す春和。五十鈴もまた彼への想いが再び大きくなっていって……
-
お前にとって俺がたったひとりの相手だろう――横田紗耶香二十五歳、大手食品メーカー勤務。親友の有住は会社の先輩に溺愛され、もうひとりの親友未知は優しい御曹司と結婚。ふたりとも幸せそうで嬉しい!最高の親友に恵まれ、重要な仕事を任されるようになり張り切る紗耶香。でも完璧な彼女にもコンプレックスが。女性から妬まれ、男性から心ない視線を向けられ嫌な思いをしてきた。それを一蹴したのが七瀬圭司。自分にも他人にも厳しいが部下思いの部長で、紗耶香は入社前から彼のことが大好き。親友に勇気づけられ告白を決意した矢先、七瀬に断れないお見合い話が持ち上がって!?ずっと抑えていた本気の恋心を紗耶香は伝えることが出来る?
-
「なぁ、志乃。いい加減俺たち付き合わない?」──同期でもあり勤務先の問題児御曹司でもある大泉優志からのこうした口説き文句は、挨拶かと思うほど数え切れず言われてきた。できる兄と比べて同じ御曹司とは思えないほどチャラく勤務態度も悪い彼のことを、曲がったことが大嫌いな小野志乃はまったく相手にせず右から左に聞き流す。ある日、志乃は優志と二人で三泊の大阪出張を命じられるのだが、優志は上司の態度が気に入らない様子。思ったことは何でも口にしてしまう志乃は優志の言動にぴしゃりとダメ出し。「まずはあなたが変わらないことには、なにも変わらないと思うけど?」──それを機に優志は豹変、志乃の心は大きく乱される。
-
幼い頃に両親を亡くした美子は、高校生の弟・誠と二人暮らし。可愛い弟の学費のためならと、苦労も厭わず働いてきたため、24歳になった今でも恋愛経験はゼロに等しい。密かに想いを寄せている社長・南波のことも遠くから見つめることしかできずにいた。そんなある日、叔母の経営する家政婦派遣所の手伝いで訪れた高級マンションで、美子は思いもよらない人と遭遇してしまう。なんとそこは、憧れの人・南波の自宅だったのだ。「料理を教えてほしくて家政婦を雇った」という南波に頼まれ、その日から週に3回、家政婦として南波の家へ通い料理のレッスンをすることに。「今は恋人がいないという南波社長に、一番近い女性は私?」 そんな勘違いをしてしまいそうな幸せな時間を過ごす美子だったが、南波には女性の噂が後を絶たず、自宅のそこかしこに女の気配が。会社でも自宅でも、美子に気を持たせるような優しい態度を取る南波の本心は……?
-
カフェ店員の星奈は御曹司・優星と結婚を約束していたが、ある理由から彼の元を離れることを決意する。別れの前夜、情熱的な夜を過ごすもイギリスに赴任した彼と連絡を絶つことに。しかしその後、星奈の妊娠が発覚! 1人で双子を産み育てていたけれど、数年越しに優星が目の前に現れて…!?「待てない。ここで抱かせて」――空白の時間を埋めるような、独占欲全開の溺愛に陥落寸前で…。
-
「愛してるよ。絶対に幸せにするから」 義兄の弟とはじまる疑似夫婦関係!? 親代わりだった姉を亡くした汐里は、その息子・翼とふたり暮らし。ある日、彼女は翼との外出中に容姿端麗な男性に出会う。それは姉の駆け落ち相手の弟・海斗で、大企業の副社長だった…! 翼を奪われるかもと身構える彼女だが、なんと海斗と一緒に翼を育てることに…!? 過保護な彼に「俺にだけは甘えて」と蕩かされ、やがて愛を教え込まれていき―。
-
呉服屋の令嬢・桜花は名家出身のパイロット・大翔とのお見合いに連れて来られる。家業を継いで大きくしたいという夢がある桜花。そのため縁談は断るつもりだったけど…。初対面のはずの大翔は「君以外と結婚するつもりは一切ない」と、なぜか桜花を娶る気満々! やむなく結婚前提の交際が始まって…。「とことん愛してやるから覚悟して」――まさかの溺愛宣言で情熱的に迫ってくる彼には抗えなくて…!
-
<極上の結婚>をテーマした、ベリーズ文庫初の挿絵付きアンソロジー! 第二弾は田崎くるみ&葉月りゅうによる2作品を収録。 仕事命な陽奈子は、とある理由から呉服屋の御曹司・篤と契約結婚をすることに。期間限定の愛のない夫婦のはずが、なぜか篤は熱を孕んだ瞳で一心に求めてきて…!?――『御曹司は愛しの契約妻へ溺愛を滴らせる』 恋に臆病な亜澄はある夜、エリートCEOの渉に誘われ本能のまま刺激的な一夜を過ごす。一晩だけと割り切る亜澄だったが、独占欲を煽られた渉は溺愛猛攻を加速させて…!?――『エリートCEOは淫らな独占本能を注ぎたい』 (本作は2020年12月刊行マカロン文庫『御曹司は愛しの契約妻へ溺愛を滴らせる』と5月刊行『エリートCEOは淫らな独占本能を注ぎたい』を一部編集し、書き下ろしの番外編を追加したものです)
-
-
-
高嶺の花部署と評判の受付、それが未知の配属先。美しい先輩たちは「一流物件」を品定め&寿退社を狙っているが、未知は全く興味を示さない。「ジュニア」と呼ばれる御曹司、太一にすら無関心。……けれど本当は彼に憧れている。地位に甘んじることなく、優しいうえに爽やかな容姿。でも好きだと伝えられないのは、未知が男性でも本気で引くほどの大食いだから。食欲のせいで元カレにこっぴどく振られて以来、恋愛なんてもってのほか。なのに太一から「可愛い」と言われて驚く未知。ありのままの自分でいいの?コンプレックスごと愛してくれる?傷ついた恋心を溶かすように、太一は待ったなしの本気アプローチを仕掛けてきて……?
-
【豪華32ページの小冊子付き特装版!】「それでも俺は…先に進むために、同棲したい」職場での誤解も解け、絆を強めた涼と颯馬。そんな2人のもとに、旦那と喧嘩して家出した美羽が転がり込んでくる。部屋を貸すため、久しぶりに颯馬と同居することになる涼。現状に不満はないけれど、「結婚」を意識すると改めて自分たちのあるべき姿を考えざるを得なくなり。だけど、悩んだり空回ったりするのも全部、お互いを好きだからこそ。友人や新たな出会いに背中を押されながら恋人として踏み出す次の一歩は。巻末描き下ろしには消防士8人が全員登場! ※この作品は過去、電子書籍「指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~25~30巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
-
「生涯、誰も愛さない」と言った孤高の警視正 その素顔は、超・愛妻家!? 男性恐怖症の澪は父の勧めで警視正の壱夜とお見合いをする。両親を安心させたい一心で結婚を考える澪。しかし壱夜は何か訳ありの様子で、誰も愛さないと言う。互いのプライベートに干渉しないという条件で結婚したふたり。冷えた夫婦生活になると思いきや、ある日突然壱夜は独占欲を露わに!? 「俺は初恋の君に二度恋をした」――離婚前提婚のはずが、壱夜の燃え上がる溺愛には抗えず…!
-
※本書は、『再会した強面エリート消防士のスパダリすぎる溺愛は、諦めたはずの初恋ごと私を離してくれません』のスピンオフ作品となります。 「絶対に離してやれない」 クール上司の正体は溺愛スパダリ!? 交際0日プロポーズ 両親を殺された切ない過去を抱え、女性警視となった衣吹。孤独な日々に寄り添ってくれたのは、冷徹警視と恐れられる上司・新一だった。「もっと俺を頼ってくれ。つらい時はつらいと言えばいい」――仕事中は厳しい彼だが、隠された優しさと時折見せる男の顔に衣吹は惹かれていく。恋なんてしている場合ではないのに、気づけば心ごと溶かされていて…。
-
香原円花が第二秘書を務める、敏腕社長蓮見宗吾は即断即決の仕事の鬼!……だったのだが。整った顔に浮かぶ不自然なクマ。未承認のまま積み重なった書類。数日前から仕事が手につかない社長の様子に、秘書課は大慌て。そんな中、副社長から特命を受けた円花は、会食終わりの社長を自宅まで送り届け、不調の原因を探ることに。頑なに語らず弱みを見せない社長だったが、ふと円花の瞳の色に気がつき一変。円花と同じ瞳の色だった、不眠の原因〝雪乃〟の存在を漏らし始める。自分を通して雪乃を想い、弱っている社長を放っておけない円花は、雪乃の代わりとして一日だけ添い寝をすることに。ところが、本気の溺愛モードの社長が甘すぎで――!?
-
私達結婚するの。──ある日恋人に呼び出された綾音は、彼の隣で腕を絡めて立つ女性にそう告げられた。恋人を奪われた挙句、退職にまで追い込まれた綾音だったが、ひょんなことから大企業の専務秘書として新たな生活をスタートさせることに。専務の春彦はもさっとした長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、なぜかいつもネクタイが曲がっている。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいのだが、綾音には可愛く思えてしまうのだ。仕事にも慣れてきた頃、綾音は春彦から「付き合ってもらえないだろうか」と告白される。恋愛なんてと思っていた綾音だったけど、春彦の真剣な眼差しに見つめられ……──それは、俺に抱かれてもいいってこと?
-
期限付きの偽装婚、見せかけだった夫婦から相思相愛。本当の夫婦になれた蒼平と蘭。深く愛し合う甘い日々、新しい生命を授かって幸せいっぱいのふたり。「奥さん甘やかすのは、夫の務め」──蘭は蒼平からの過保護すぎるほどのフォローと優しさに包まれたマタニティライフを過ごし、感動の出産を迎える。これから赤ちゃんと三人での愛しさにあふれる毎日……のはずだった。蒼平は仕事にもさらに精を出し育児にも積極的だけれど、蘭は自分の力で子育てしたいと頑張りすぎて空回り。それになんだか蒼平の様子が怪しい……と勘ぐってしまって!?
-
親同士のつながりで幼いころから許婚の関係にあった蒼平と蘭。父親の会社同士の業務提携も順調、正式な婚約者に。ふたりは何でも言い合える関係……だけど、恋愛感情を抱くことができないまま夫婦になってしまう。しばらく結婚生活を続け適当な理由をつけてお互い自由になろう──そんな期限付きの約束をした愛のない結婚ではあったけれど、『運命の赤い糸で結ばれた、相思相愛のお似合い夫婦』だと周りにも認められるよう努めてきた。そうして約束の期限がもうすぐとなったころ。蒼平が会社の後輩から言い寄られていることを知りなぜか動揺してしまう蘭。そして蒼平は蘭にこのまま結婚生活を続けたいと告げて独占欲をあらわにしはじめて……!?
-
食品メーカーの広報部で働く幸は、ある嵐の夜に停電したエレベーターの中に閉じ込められてしまう。偶然一緒に乗り合わせていたのは、同じ部署の大森。するといつもは爽やかな彼が豹変して、いきなり大人のキスをされてしまう。過去の恋愛のトラウマから、もう二度と恋はしないと心を閉ざす幸だったが――「本気にさせていいですか?」彼の猛アプローチに、次第に幸の心は溶けていき…。