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-「ああ、すっごい! 射精されながら、奥を ズンズンされるの……凄くいいわ!」 「さ、櫻待さん! 櫻待さんっ!!」 求められるがまま膣奥を抉りながら、同級 生の名前を呼ぶ。 「来てっ! あああ……来てっ」 トロンッと冬子の表情が蕩けて、瞬間、射 精が始まった。サキュバスの末裔と称するセ ーラ服の同級生の中に多量の精液を撃ち放つ。 流しこむ。注ぎこむ。 「ああ、射精てる! あっは……幸せ」 精を幸せそうな表情で受け止めながら、冬 子も絶頂に至ってくれた。 (櫻待さん、綺麗だ……) 本能のままに喘いでいる表情に、思わず見 惚れる。美しい姿だった。
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-「私、キミたちを愛してるの、結婚したい」 二人に変わらぬ愛を誓います。そう、射月と陽樹、双子を花嫁下着衣装で誘うまりあ姉。 純白のヴェールとインナービスチェが少年たちを煽り立てる。(こんなの……我慢できるわけないよ!) 抱きたい。まりあを抱きたい。まりあと早く繋がり合いたい。まりあの膣中に自分の肉槍を挿入して滅茶苦茶に掻き混ぜたい!「まりあ姉っ!」 先に動いたのは陽樹だった。まりあを抱きしめて胸に顔を埋める。「射月くんも、したいようにしていいよ」 ベッドの上に陽樹を押し倒したまりあが、四つん這いになってお尻を突き出す。 射月もまりあに覆いかぶさっていく。 悩める少年少女に恋の喜びを、Hの気持ちよさを、本当の幸せを教えてくれるまりあ姉。 優しいお姉ちゃんの正体は果たして……
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-蓮には、誰もがうらやむ優しい姉の悠里がいる。美人で巨乳。その上なにをやっても完璧な姉だが、ひたすら蓮を甘やかしてくるのが玉に瑕だ。昔からスキンシップが過剰だったが、ある日、こっそりしていた自慰を見つかったことで、ついに一線を越えてしまった。弟の性欲処理は姉の努めだと言い張り、様々なご奉仕をしてくれる悠里は、本当に蓮のことが大好きで…!?
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3.0
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-(!? どうして秋葉ちゃんたち、裸なの!) 呆然とする総選挙参加アイドルたちの前で、五人によるセックスライブが始まった。 秋葉、凛子、ユナ、早苗、きらら……歌い、踊る、美しい肢体には『生贄アイドル』の文字が刻まれている。「今日は来てくれてありがとう!」「ライブのあとはフェラチオ会もやるから、みんな~、いっぱい飲ませてね☆」 歌い終えたステージ上では、五人を性奴隷に堕とした主人たち――アイドルマスターがそれぞれの所有アイドルを貫いていく。 絶望のステージを見守る参加アイドルたちに向けて、秋葉が幸せそうな嬌声を上げる。 ――貴女たちもこの快感からは逃げられないのよ、と伝えるように。
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-「さぁ、快感を刻んでやる! 綾音!」 その一言と共に、脅迫教師・須崎が容赦なく腰を突き出してきた。 ゴム越しとはいえ、信也とは比べものにならない熱気と圧迫感が下腹部に広がる。肉壺の形が須崎のペニス型に変えられていくかのような刺激が走る。「……無理、大きすぎる! 抜いてぇぇ!」 普段は無口で無表情な綾音が瞳を見開き、必死に訴えるが、「抜け? ここからが本番だぞ!」 どんな願いも聞き入れてなどもらえない。それどころか、さらに腰を突き出してきた。より深くにまで肉棒が侵入してくる。膨れ上がった亀頭が子宮口に口付けしてきた。「壊れる! 私のからだ、壊れちゃう!」 すべてを奪われる放課後の悪夢!
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5.0「私たちを孕ませて、世界を救って下さい」 飛ばされた異世界で待っていたのは、世界の命運を賭けた子作りH!? 得意の(?)土下座で、魔術師レレーナ、女戦士イオナ、妖精ラナ、スライムのライムン、火龍リートを説得して、異世界でも夢のハーレム×ハーレム!「イッく! またイクっ!! 膣中出しで、今度こそ土下に孕まされちゃう!!!」 抗魔の力で妊娠を阻んでいた火龍のリートもついに受精絶頂を極めて、魔力フル充填! 異世界も救い、元の世界にも戻れるようになった土下が、最後に五人へ土下座して告げた頼み事とは?……「帰る前に、もう一度、みんなとしたい! みんなにぶっかけたい! この通りだ」 微笑み、お願いを受け入れてくれた異世界美少女たちにとどめのぶっかけ!
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4.3「ふーん……アナルセックス、なんかに興味あるんだ。やっぱり東方くんは変態なんだ」 言葉だけではない。春香は尻を突き出すような姿勢まで取って見せてきた。スカートの裾を捲り上げ、ギリギリ下着を見せない程度まで引き上げる。そして、とどめをひと言。「東方くんは――ヘ・ン・タ・イ」 ブチッ――!「襲われるってわかっていて、俺をからかってんだろ! 望み通り、変態でからかい上手な河合さんを犯してやるよ!」 机に顔を押しつけられ、下着を引き下ろされる。尻たぶを広げられて肛門が晒される。(東方くんって、本当に……最高ね) ドM系からかい女子・河合春香は、胸をキュンキュン高鳴らせる。
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2.8あまりにも絶望的な光景だった。 見たくない。こんなものを見続ければ、心が壊れてしまう。 誠一の理性がそう警告しているのに、教師に貫かれる理沙から目を離せられない。「はぁ、もっと奥……もっと奥突いて……」 ここが学校だということを忘れているのか、理沙は甲高い声で鳴いている。「いいのか、そんな大声出して、誰か聞かれとるかもしれんぞ?」「だって……先生の生××ポ凄すぎるから」 あれだけ自分には念入りにゴムを着けさせておいて児島とは妊娠の危険を顧みないのか。「んんんっ!」 二人は同時に静止した。それは避妊具なしの膣内射精を示すサインに他ならない。今、あの男の精子が理沙の子宮にかけられている。
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2.0
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3.0お主はワシの“嫁”になったのじゃ……。 親に愛されず、贄として社に捧げられた僕。 待っていたのは、九尾の狐巫女・玉藻様。「ほう、こんなに出せるか。想定以上じゃ」 契りと称して無理やり押し倒され、またがられ、精を吸われ尽くす童貞喪失。 挿入しただけで射精に至ってしまった僕は、多量の精液を玉藻様のなかへ放ち続ける。「実によいぞ。ワシの子宮がタプタプじゃ。膣中も火傷しそうに熱いぞ……」 切なげだが嬉しそうな顔で、玉藻様が僕の連続放出を喜んでくれる。 そのことがなぜか僕には誇らしかった。「よう頑張ったのう」 僕の頭を撫で褒めてくれる玉藻様。 ひとに優しくしてもらえるなんて。 生まれて初めてのことだった。
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3.3絶対に感じない! と誓ってから数分後、「ああ、来てる、膣内に! 絶頂くぅぅ!」 早くも、凜音は陥落していた。 何度も何度も何度も何度も、中出しを決められ、達して達して達して達しまくって――無様な絶頂顔を晒してしまった。「あはは! 凜ねぇの顔、本当にアヘ顔になってる!」と笑われてしまうぐらいに…… あまりに惨めすぎる。しかし、その悔しさすら今や、うれションするほどの快感で……「頼むぅ……お願いだから……もう、今日は、絶頂せないでくれ……」 ぐったりとイキ疲れた氷の女王は、涙ながらに教え子に哀願した。「じゃあ、恋人になって孕んでくれる?」
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-【フルカラー115ページ】君島蒼真には好きな女性がいる。 蒼真が通う学園の教師・風間凛音である。スタイルの良い身体をパリッとしたスーツで包み、ショートカットに切れ長の目、凛とした美しさのある女性だ。凛音とは家が隣同士で、蒼真は幼い頃から面倒を見てもらっていた。 姉弟のような関係だが、蒼真は凛音に恋心を抱いていたのだ。想いを伝えることで今までの関係が壊れてしまうのではという不安を振り切り、勇気を出してラブレターを書く蒼真。だが凛音の返答は、他の学生がいる朝のホームルームでラブレターを破り捨てるという行為だった。名前を晒されることはなかったが、凛音の容赦無い行為は蒼真を打ちのめすのには十分すぎた。それでも凛音への想いを捨てることができず、蒼真は部活の顧問・水城葉月に未練がましく愚痴るのであった。聞き役に徹していた葉月は、そんな蒼真に錠剤を差し出す。 それは葉月が作成した、飲むとモテるサプリメント。蒼真が怪しみながらも飲むと、その直後 股間が異様にうずきはじめる。視線を移すと、ソコは自身でも見たことがないほどに大きく膨らんでいた。これがサプリメントの副作用だと判断した葉月は、蒼真のズボンに手をかけ……。
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2.0【フルカラー115ページ】君島蒼真には好きな女性がいる。 蒼真が通う学園の教師・風間凛音である。スタイルの良い身体をパリッとしたスーツで包み、ショートカットに切れ長の目、凛とした美しさのある女性だ。凛音とは家が隣同士で、蒼真は幼い頃から面倒を見てもらっていた。 姉弟のような関係だが、蒼真は凛音に恋心を抱いていたのだ。想いを伝えることで今までの関係が壊れてしまうのではという不安を振り切り、勇気を出してラブレターを書く蒼真。だが凛音の返答は、他の学生がいる朝のホームルームでラブレターを破り捨てるという行為だった。名前を晒されることはなかったが、凛音の容赦無い行為は蒼真を打ちのめすのには十分すぎた。それでも凛音への想いを捨てることができず、蒼真は部活の顧問・水城葉月に未練がましく愚痴るのであった。聞き役に徹していた葉月は、そんな蒼真に錠剤を差し出す。 それは葉月が作成した、飲むとモテるサプリメント。蒼真が怪しみながらも飲むと、その直後 股間が異様にうずきはじめる。視線を移すと、ソコは自身でも見たことがないほどに大きく膨らんでいた。これがサプリメントの副作用だと判断した葉月は、蒼真のズボンに手をかけ……。
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-【フルカラー70ページ】君島蒼真には好きな女性がいる。 蒼真が通う学園の教師・風間凛音である。スタイルの良い身体をパリッとしたスーツで包み、ショートカットに切れ長の目、凛とした美しさのある女性だ。凛音とは家が隣同士で、蒼真は幼い頃から面倒を見てもらっていた。 姉弟のような関係だが、蒼真は凛音に恋心を抱いていたのだ。想いを伝えることで今までの関係が壊れてしまうのではという不安を振り切り、勇気を出してラブレターを書く蒼真。だが凛音の返答は、他の学生がいる朝のホームルームでラブレターを破り捨てるという行為だった。名前を晒されることはなかったが、凛音の容赦無い行為は蒼真を打ちのめすのには十分すぎた。それでも凛音への想いを捨てることができず、蒼真は部活の顧問・水城葉月に未練がましく愚痴るのであった。聞き役に徹していた葉月は、そんな蒼真に錠剤を差し出す。 それは葉月が作成した、飲むとモテるサプリメント。蒼真が怪しみながらも飲むと、その直後 股間が異様にうずきはじめる。視線を移すと、ソコは自身でも見たことがないほどに大きく膨らんでいた。これがサプリメントの副作用だと判断した葉月は、蒼真のズボンに手をかけ……。
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-【フルカラー70ページ】君島蒼真には好きな女性がいる。 蒼真が通う学園の教師・風間凛音である。スタイルの良い身体をパリッとしたスーツで包み、ショートカットに切れ長の目、凛とした美しさのある女性だ。凛音とは家が隣同士で、蒼真は幼い頃から面倒を見てもらっていた。 姉弟のような関係だが、蒼真は凛音に恋心を抱いていたのだ。想いを伝えることで今までの関係が壊れてしまうのではという不安を振り切り、勇気を出してラブレターを書く蒼真。だが凛音の返答は、他の学生がいる朝のホームルームでラブレターを破り捨てるという行為だった。名前を晒されることはなかったが、凛音の容赦無い行為は蒼真を打ちのめすのには十分すぎた。それでも凛音への想いを捨てることができず、蒼真は部活の顧問・水城葉月に未練がましく愚痴るのであった。聞き役に徹していた葉月は、そんな蒼真に錠剤を差し出す。 それは葉月が作成した、飲むとモテるサプリメント。蒼真が怪しみながらも飲むと、その直後 股間が異様にうずきはじめる。視線を移すと、ソコは自身でも見たことがないほどに大きく膨らんでいた。これがサプリメントの副作用だと判断した葉月は、蒼真のズボンに手をかけ……。
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-成績の低下により、留年の危機に瀕する康祐。それを救うべく真優香、怜、瑞羽の三人の姉が立ち上がる。かわいい弟の学力を上げるために作った部活『お姉ちゃん部』で、 康祐は姉たちに勉強を見てもらうことになった。勉強が終わると、お姉ちゃんたちからキスや手コキ、パイズリなど、 エッチなご褒美がもらえ、それにより康祐と真優香たちの関係も深まっていって…?
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5.0
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-校舎裏、溢れそうな声を抑えながら、身体を重ねる二人の男女。 これは二人がここに至るまでの物語――。 「素を知ってると性的な興奮はしないもんだ…」 成績優秀でスタイル抜群、非の打ちどころのない優等生・つむぎは学園中の人気者。 つむぎと家が隣同士の幼馴染・颯太は、そんな彼女の「素顔」を知っている。 「息抜きがないとムリなのっっ!」 勝手に家に上がり込んでは好き放題にくつろぐ、学園とは全く違うつむぎの姿に呆れつつも、 学園では見せないラフな姿で強調される幼馴染の豊満な身体をついつい目で追ってしまう。 「デカい物に憧れるのは男の本能であって…」 いつも通り理性をフル稼働させて平静を保つ颯太だったが、つむぎの様子が少しおかしい。 「颯太は…なんともないの?」 颯太へゆっくりと近づいていくつむぎ。 「どうせキスも初めてなんでしょ」 二人の関係は些細なキッカケで加速していく――。
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-校舎裏、溢れそうな声を抑えながら、身体を重ねる二人の男女。 これは二人がここに至るまでの物語――。 「素を知ってると性的な興奮はしないもんだ…」 成績優秀でスタイル抜群、非の打ちどころのない優等生・つむぎは学園中の人気者。 つむぎと家が隣同士の幼馴染・颯太は、そんな彼女の「素顔」を知っている。 「息抜きがないとムリなのっっ!」 勝手に家に上がり込んでは好き放題にくつろぐ、学園とは全く違うつむぎの姿に呆れつつも、 学園では見せないラフな姿で強調される幼馴染の豊満な身体をついつい目で追ってしまう。 「デカい物に憧れるのは男の本能であって…」 いつも通り理性をフル稼働させて平静を保つ颯太だったが、つむぎの様子が少しおかしい。 「颯太は…なんともないの?」 颯太へゆっくりと近づいていくつむぎ。 「どうせキスも初めてなんでしょ」 二人の関係は些細なキッカケで加速していく――。
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-素直になれないツンデレメイドを自分色に調教しちゃえ!屋敷の跡継ぎ候補を巡り、専属のメイドを従順にできるかを競うことになった小次郎。彼がメイドとして選んだのは見た目小柄な美少女こみな。だが実際は相当の凶暴&ツンキャラで……!控えめながら柔らかそうなおっぱいと、小柄ながらもむっちりしたお尻が魅力のこみなは、最初のフェラチオ奉仕は慣れずに探り探り。それでも公園でのセックスで恋人同士の雰囲気を膨らませた後に本格的に始まる調教では、こみなの潜在的な淫乱さも引き出し羞恥に身悶えることに!お漏らししたりパイパンになったりと、強気な彼女の表情が恥らう様子も見ものです!
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4.4楓はとにかく大人しく生きていきたい普通の高校生。女子は苦手だ。だがある日、妙なきっかけが元でクラスメイトの木蓮と特別な仲になった。この一風変わった学校一の美少女は、完全無欠に見えて実はド天然、喋り方もなんだかサムライみたいだ。交わらないはずの二人が共通の秘密を持ったとき、楓の日常が前に動き出した――。「もっと、本当のことが言いたい」植物系男子とまっすぐ女子の青春ラブ(?)コメディ、開幕!
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4.7「最後の頼みだ! 7Pさせてください!」 死に戻りのループを超えて、晴れて手に入れたハーレム展開。最後の願いは夢の7P!「変態! そんなのできるわけないでしょ」 幼なじみの久志木桜も、後輩の滝川八千代、柊綾野も、柏木木葉先生も宮園円華先輩も、エルフのクリアまで呆れ果てるが、結局……「もう! 今回だけだからね!」 仰向けになった土下のペニスに、クリアと円華がWフェラ! 膝枕しながら木葉と綾野が巨乳を顔面に押しつけて! 八千代と桜は土下の乳首を競って舐め、身体を撫で回す! そして、四つん這いになってお尻を並べた六人は最愛の恋人に頼んでくる。「ねえ、そろそろ」「ペニス、挿入して」「もう我慢できなくて」「奥まで突いて!」 可愛いお尻を高く掲げての頼み事! もちろん、みんなまとめて叶えちゃう!
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5.0「このスケベ! 幼なじみ相手に、フェラしないとトイレに行かせないぞ、なんて、ホント、どうしようもない変態なんだからッ!」 毒舌を叩くも、失禁を我慢しているので、どうしても梨々花の碧眼は潤んでしまう。 足下にひざまずく自分の姿がここまで涼太を興奮させてしまうなんて…… フル勃起した××へ必死の思いで唇を近づけて──チロ、と先を舐めてみる。 上目づかいで睨みつけながら深く咥え、舌を絡めつかせ、ほっぺたの裏側の肉も使って……だんだんご奉仕に熱がこもってくる。「こうれすか? ご主人様、梨々花のフェラ、キモチイイですか?」 どんどんマゾ色に染まっていく恋心!?
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3.0「見せてください、若葉お嬢様! もっと、もっと恥ずかしい、トロトロイキ顔を!」 尊敬すべき主が士郎の上にまたがって腰を振ってくれている。頭の後ろで腕を組んで、突き出した巨乳を打ち振るい、ガニ股に開いた足でスクワットでもするみたいに……「出せ! 出すんだ! 士郎のせーえき!わたひの××にぜんぶ、にゃがしこめぇ!」 射精を誘う最高のトロ顔を、無様なほどに晒して最愛の主人が達して達して達していく。 士郎の方も限界を迎えて、止めとばかりに子宮口に突きこんだ。「ふひいいいいっ! 奥まででてりゅ!」 愉悦に塗れた表情で応えてくれる若葉。 受け止めきれなかった精液がお嬢様の股間から溢れ出す。
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