【感想・ネタバレ】焼いてるふたり(23)のレビュー

あらすじ

夏の終わりに訪れた市民プール。日焼け跡、アイスの自販機に冷やし中華……幼き日の思い出が蘇る!秋には、千尋と望月が出会った三杯鶏の謎を解明すべく健太が大活躍!友との再会や旬の味覚を楽しむ日々の中、会社員・健太に暗い影が忍び寄っていた……。さらに、同じマンション内で暮らしていた伏見さんと戸田もさらなる1歩を踏み出すことに。知らない味も生活も、ふたりで挑戦すればきっとなんでもうまくいく!

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何気ない日常がこの作品の良いと

伏見さんの誕生日プレゼントの手袋が、ほのぼのしていて良かったです。
前後の作品が夏なのが若干時系列は気になりましたが、それはそれとして。

巻末の何を話して良いか分からない2人も陰キャラにはあるあるですね。
次の24巻への転勤の含みが気になります。

#ほのぼの #癒やされる #共感する

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2026年06月08日

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