あらすじ
日和は大学2年になり、20歳の誕生日。佑菜と交わした1つの約束を思い出していた。そして佑菜は、亜蘭から家の合鍵を渡されて…。3人の新たな運命が動き出す――。 あの頃の俺とは さよならできるな
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各々のターン
ゆなと、日和各々のターン。
最後に帰京するので再開するのかな。
賛否あるけど、やっぱりあの切なさ甘酸っぱさを
味わいたい。。
日和君の気持ちが痛いほど。。
あらん君との接近もあるけれど、ゆなさんは、本当はどうしたいのかな。。
と、想像を巡らせました。。
一読者として、双方の気持ちが痛いほど分かるので、難しさを感じています。。
現実世界の人の気持ちも同じだなあと。。
本音の部分は描かれていないけれど、もしかしたら。。って思ってしまいます。
ゆなさんが、どういう人で、どこに向かうのだろう。。
読者の想像に委ねるところが、小森先生の作品の魅力なのでしょう。
匿名
そろそろ
動き出しても良いんじゃないかなー?
それぞれの生活があるのは分かる。だけどお互い忘れてないし。忘れなくていいけど。
会えるのかなー?
会っちゃうのかなー?