【感想・ネタバレ】トーキョーバベル(3)のレビュー

あらすじ

その巨大な塔“バベル”は、ある日突然、東京の街に出現した――。「目立たないのが一番」が信条の高校生・大牙。
消息を絶った自衛隊員の姉を追って”バベル”を登ることを夢見ながらも、その毎日は退屈で、平凡で。ーーしかし、
とある日を境に、大牙に「戦いの時」が訪れる! 少年よ、その”塔”で、抗い生きろ! 掴み取れ!
新時代の”異能”バトル×”前人未到”サバイバル、開幕!

リュウ、ひばりと共に“バベル”を登り続ける大牙。しかし、奈月の裏切りにより第3階層に残してきた仲間たちの身に危険が迫る! そして、突如現れた“神”。「調子乗りすぎだよ…ぼくの塔で」。果てなき謎。果てなき絶望。最後に大牙が掴み取る選択とは!? バベルの正体とは!? “異能”バトルד前人未到”サバイバル、完結巻! 単行本でしか読めない描き下ろしエピローグを収録!!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

バベルの創造主はイメージを実体化できる人間だった
主人公は咄嗟のピンチに人間を再生できるイメージを掴み、崩れゆくバベルから生きた人々を外に逃す
3年後、新たなバベルの元に集まった仲間たちにより大牙とリュウは再会を果たす
※姉は既に死んでいた、1話で天使に食べられた幼馴染は復活する

絵が綺麗だったので打ち切りで残念

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2026年07月02日

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