あらすじ
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まめうしは、まめつぶくらいの小さなこうし。でも、冒険いっぱいの楽しい毎日を送っています。かあさんうしのおっぱいを飲んで、お花の上でおひるねして、ねずみくんが車がわり……。こんな不思議な生き物、どこかにきっといるよ!
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
まめうしという、とってもちいさいうし?くんのいちにち。
小さいから何をするのもぜーんぶ冒険になっちゃうんです。
たっぷり冒険を楽しんだあとは、お母さんの耳の中に入って、
冒険のご報告。
なんともかわいいお話でした。
Posted by ブクログ
”まめうし”とは、まめのように小さい子牛のことです。まめうし君が夢のなかで、本物のまめのようになるところが、次女のお気に入り。読み終わったあと、すぐに「もう1回読んで!」と元気よくリクエストされました。
Posted by ブクログ
漢字 なし(ひらがなのみ)
長さ 32ページ
出版年 1997年
内容 豆粒みたいに小さな牛、「まめうしくん」の一日。
感想 豆粒サイズの体を生かして遊びまわり、時には人助けもし、お母さん牛に甘える「まめうしくん」が、文句なく楽しく、愛らしい。絵も可愛らしい。