あらすじ
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会議にセールスに発表に。あらゆる仕事で使える「プレゼン資料の作り方&話し方」。
説明の順番、言葉選び、画像、グラフ、データ、図示…わずかな「違い」で、すごい説得力!
大手IT企業、国際会議、官公庁、TEDxで採用され、Prezi Awards 2018で最高栄誉を受賞したエキスパートのスゴ技を大公開。
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
・プレゼンは聞き手への贈り物
・目的はココロを動かすこと
①ワクワク
②行動したくなる
③伝えたくなる
・情報と未来像をセットで考える
・一人歩きするキーメッセージを決める。
・ストーリーづくりの鍵は接続詞。
・最後のスライドは最も長く表示される
→最後はメッセージとアクションを
・資料づくりは全体から細部
・デザインはらしさ
→連想ゲームで
・見栄えはあしらい要素が決める
・メインカラー1色
グレーのグラデーション3、4色
・タイトルは助詞を小さく
→視認性を上げる
・箇条書きは、ブロック+アイコンで視認性アップで記憶に残す
・数字は大きく、単位は小さく
・文字間狭め
→力強さ、インパクト
広め
→余裕、高級感
・行間で可読性をデザイン
・円グラフは直感的に対比しやすい
・要素名が長い棒グラフは横置きで
・折れ線グラフ
→データが多いときに変化の傾向を見やすい
→小さな範囲内での変化の傾向を見やすい
・地図+グラフの説得力
Posted by ブクログ
うまくまとまっていて読みやすかった。
プレゼンにもしっかり一回は練習することが大切。
終わりの言葉をしっかり決めておく。そこで最後の社長と今後のアクションを伝える。
プレゼンの機会があれば、いちど読み直す
Posted by ブクログ
かなり分かりやすい。
この本を活用しながらプレゼン資料を作ると、今風の「らしい」資料ができる。
1回で習得はできないので、資料作成時は常に横に置いておきたい。
Posted by ブクログ
個人的には第2章のデザインが参考になった。
ここ数年同じフォーマットの内容を書き換えるだけになっていたが、自分なりに工夫してもっともらしい雰囲気を資料に加えたいと思う。
資料作り・話し方の基本的なポイントが分かりやすく書かれています。何度も見返しながら身に付けていきたい。